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ゲイ体験談

バスケ部の仲間

投稿日:

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俺は勇太郎っていって、プロフは170#60#18の高3で水泳部です。

もう一人はタカって言って185#75#17(ちゃんと聞いたわけではないので大体です)の同じクラスの奴で、バスケ部です。

この間、俺らが通っている高校の系列の大学に二日間通って、高校のクラスをいくつかの班にわけて行う実験や調査をしてきました。

大体班は五人ぐらいで、俺とタカは同じ班です。

俺らの班では川について調べていて、一日目は大学の近くの川で調査を行い、二日目はまとめ等を行うことになりました。

大学は俺が住んでいるところからだと、電車で2時間ほどかかるのですが、タカの家からだとそれ以上にかかるので、一日目の夜はうちに泊まることにな

っていました。

とりあえず、一日目の朝、俺達は大学に制服で集合だったので、一室を更衣室として使用して濡れてもいい格好に着替えました。

そして大学のバスに乗り、川の上流へと出発しました。

車内には運転手と担当の先生一人、生徒五人だけだったので、大分ガラガラでした。

先生が一番前に座っていたので、それに続いてみんな前のほうから座っていきました。

俺とタカが最後にバスに乗ると、後からタカが
タカ「後の方行こうぜ」
と行ってきたので
俺らは後から二番目の二人用の座席に並んで座りました。

今考えると、ガラガラなのに何で並んで座ったのかはいまいちわからないですけど…笑

そんで適当に話してるうちに
タカ「さっき大学に可愛い子いた」
とかでて話になり、俺もバイなんで
俺「帰ったときいたら教えてよ」
とかって言ったりしてました。

そっからだんだん恋愛の話になり、タカの体験談の話が始まりました。

タカ「前まで付き合ってた子いるじゃん??俺さ、あいつとカラオケでやろうとしてさ、フェラとかしてもらったんだけど、勃たなくてさ。笑」

俺「え??でもよくタカシコったとか言ってんだし、勃つことは勃つんでしょ??」

タカ「そりゃ勃つけど、いざとなると何か緊張してか勃たなくなるんだよねー笑。前の彼女んときもそうでさぁ、恥ずかしかったわぁー」

タカは本気で悩んでいるって言うより笑い話としてこの話をしていました。

そんな会話をしてるうちに川へ到着。

調査をして、弁当食って帰るために来たときと同じバスの同じ席にまた二人で座りました。

結構長い間日光に当たって調査をしていたためか、俺は若干疲れていて、前の座席の背もたれにもたれ掛かって下を向いていました。

すると行きなりタカが
タカ「ねーねー」
と笑いながら俺をつっついてきました。

俺が
俺「えー?」
と答えてタカの方を見ると、タカは自分の勃起したチンコでテントを張ったズボンを見せてきました。

タカも俺も水着を着ていたので、パンツははいていないし、記事が薄いので亀頭の形がくっきり!!

俺のチンコもそれを見たとたんにだんだん大きくなりました。

俺は足を組んでばれないようにしながら
俺「何やってんだよー笑」
と答えました。

タカ「ちょっと妄想してたら勃っちった笑。俺のデカくね??」
と、タカは笑いながら話していました。

背は高いし筋肉質なタカは、チンコも実際でかかったです。

俺はちょっかいを出そうとしてい、軽く爪を立ててはっきり形がわかるたかの亀頭をくすぐらせるように触りました。

すると、タカはビクッ!!と腰を引いて反応してました。

実際俺も大分興奮。笑

俺「何感じてんだよ。笑」

タカ「だっていきなりだったし、驚いたんだよ!!」

俺は笑いながらまた、前の席にもたれ掛かって、妄想しようとしました。笑

すると
タカ「もっとやってくんない??実際気持ち良かった。笑」
と言ってきました。

俺は大分驚きました。だけど実際うれしかったんで
俺「意味わかんねー気持ち悪いなー笑」
とか言いながらも、恥ずかしかったんで、もたれ掛かった状態から片手だけ外してタカのチンコをイジりはじめました。笑

タカは一回
タカ「んっ…」
と息を漏らしてから自分のチンコが触られてるのを見ていました。

時々タカのチンコは”ビクンッ”と反応しているようでした。

5分ぐらいですかね?
触り続けていたらタカは眉間にシワを寄せて目を閉じて上を向いていました。

だんだん”ビクンッ”という反応もチンコだけじゃなくて体全体も反応しているようでした。

俺「まさかイくんじゃないよね…??笑」
と聞いてみると
タカ「えっ??笑実際このままだとイケる笑」
とか言っていたので、俺は手を止めました。

タカ「はー?止めんなよー」
とか言ってたので
俺「帰ったら制服に着替えんだぞ??笑」
と言いました。

タカはそれに納得したようで、ため息をついて、目を閉じました。

その後、俺らは大学に帰り、解散しました。

俺とタカは電車に乗って家に向かいました。

電車の中では二人とも疲れていて爆睡でした。笑

うちのマンションにはゲストルームがあって、俺の両親が家に友達が泊まるのを嫌がるのでタカと泊まるためにゲストルームを借りました。

安い部屋が開いてなくて、最上階にある、バルコニーにジャグジーのある部屋を借りることになりました。

フロントで鍵を受け取り部屋に入ると
タカ「うわー!!ヤバっ!!」
と部屋の様子や景色に驚いていました。

俺は汗を流したかったんで
俺「とりあえず風呂入るわー」
と言うと
タカ「いいなー俺も入りたいけど、まぁしゃぁない、ユータ(俺のこと)先入って」
と言ってくれました

俺はさっさと風呂にはいってタカと交代しました。

俺のあとにタカはすぐに風呂に入りました。

俺がテレビをぼけーっと眺めているとタカが上がってきました。

タカはパンツ一枚でした。

やっぱり体格が結構良い感じで、色白で、へその下からパンツの中に向かって毛皮生えていました。

タカ「なー、腹へらねー??」
俺「じゃあ飯食ってくるかぁ」

ってことで、俺とタカは楽な格好に着替えて、近所の大型スーパー内のフードコートに飯を食いに行きました。

そこで何だかんだ話をしている間に外は暗くなっていました。

タカ「酒でも買って帰っかー」

俺とタカはスーパーの酒売場に行き、何本が酒を買って帰りました。

部屋に着くなりタカはまたパンツ一枚になり、リビングのソファーに座りました。

タカ「外にあるジャグジーって入れんの??」
俺「多分入れるよ!!お湯沸かす??」
タカ「おぅ!!じゃあ外で飲もうぜ!!のぼせないようにお湯じゃなくて水でいいよ!!」

俺は水じゃ寒くないか?とか思ったんですが、冷房の聞いた部屋から外に出るとムシムシしていたので俺も賛成して、水を入れはじめました。

結構大きなジャグジーだったので時間がかかりそうだったから、俺らはテレビを見てました。

30分ぐらい?経ってから
タカ「もう入れんじゃね?」
と言ってきたので
俺「じゃあ入ってきていいよ」
といいました。

タカはバルコニーに出ると
タカ「イエーイ!!」
と言ってパンツを脱ぎ捨て
全裸になって飛び込みました。

俺はそれを見てから後からバルコニーに出て行きました。

俺「泡出すー??」
タカ「泡出んの!?出そうぜ出そうぜ!!そしたらユータも入れよ!!」

ボコボコ…
俺は泡を出すスイッチを押しながら
俺「俺はいいよ。ここで座って飲むから。」
と、一応断りました。

実際入る気満々でしたけど。笑

タカ「一緒に入って飲もうぜー!!」
と言ってきたので
俺「しゃーないなぁ」
とか言って服を脱ぎ始めました。

でも俺、チンコあんまり自信なくてパンツ脱ぐのを渋ってたら
タカ「恥ずかしがってないで早く来いって!!」
と言われました。

俺は仕方なしに出来るだけタカに見られないように全裸になってジャグジーに入りました。

タカ「よっしゃ!!飲もうぜ!!」

俺たちは酒を飲み始めました。

タカ「何か超セレブだな。笑」

タカはテンションが上がってました。

夜景を見ながらあそこら辺がどこどこでとか、景色の話をしてました。

俺もタカも缶チューハイ2本ぐらい飲んだあたりで、突然
タカ「今日…さバスでチンコ触ってもらったじゃん??もう一回やってくんね…??」
と言ってきました。

俺は驚きましたけど内心キター!!って感じでした。笑

俺「はぁー?気持ち悪いなー笑」
とか言いつつ俺は泡がボコボコ言ってて中が見えなくなってるジャグジーのなかに手を入れてタカのチンコを探しました。

俺がタカのチンコを握ったとき、もうタカのチンコはもう半勃起してました。

俺がタカのチンコを握るとまた
タカ「はっ…」
と言って一瞬腰が引けてました。

もうその時点で俺のチンコはビンビンでしたけど。笑

ジャグジーの泡で見えなくてよかったです。

俺が親指の腹で先っぽを撫でたり握って上下に動かしたりするとタカは目を閉じて口を開けて上を向きました。

タカの手はジャグジーの縁に沿って広げられてました。

何分かそうしているとタカは片腕をジャグジーの中に入れて俺のチンコを握りました。

俺は大分焦ったんですけど、タカは笑いながら
タカ「ユータも勃ってんじゃん。笑」
と言ってきました。

俺「いや…なんか…ね。苦笑」
って感じでごまかせず。笑

タカは俺のチンコをしごき始めました。

タカ「気持ちいい??」
俺「あ、うん。タカは??」
タカ「結構もうヤバい。笑」

俺は手を止めました。

タカ「うわ、また止めやがったよ。笑」
俺「俺Sですから。笑」

俺は思い切ってタカの乳首を触ってみました。

するとタカはビクッとなったので
俺「乳首感じるんだー笑。タカ乳首舐められたりしたことある??笑」と聞いてみました。

タカ「人に触られたのも今が初めてだったわ。何かヤバかった。笑」
俺「舐めてあげよっか??」

俺は思い切って聞いてみました。

タカ「へっ…!?マジで!?」
俺「別に嫌なら良いけど…」
タカ「いや、マジで舐めてくれんの!?もしユータがいいなら…お願いしたいかも…」

俺は引かれたんじゃないかと心配になったんですけど、安心しました。

俺はジャグジーの中でタカの隣からタカの向かい側に移動して、タカの足を開いて間に入りました。

俺が手をタカの胸に置いて指で乳首を触るとタカの息は早く、荒くなりました。

俺「舐めるよ??」

タカは何も言わないで俺の方を向いて頷きました。

俺は軽く口をタカの右の乳首に付けて、舌の先で舐めて、右手でタカの左の乳首を触りました。

タカの声が高くなって
タカ「ハッハッアッ..」
と息が荒くなってました。

口を付けてるタカの胸が呼吸に合わせて上下してるのがわかりました。

徐々ににタカはよがりはじめて、俺の両肩に手を置いて足を動かし始めました。

俺「大分感じてんね。笑」
タカ「はぁはぁ…ヤバい…苦笑」

俺はタカのチンコをつかみました。

超ギンギンでした。笑

するとタカが
タカ「あのさ…嫌だったら良いんだけど…フェラしてくんない…??俺もしてあげるからさ…!!」
と言ってきました。

俺は笑って
俺「いいよ。笑」
と言いました。

タカ「マジ!?ありがと!!」
俺「じゃあさ、ジャグジーの中だと息出来ないから上がって座ってくんない??」

タカはジャグジーの縁に座りました。

目の前にタカのチンコ!!

やっぱり結構デカかったです。笑

俺はタカのチンコをくわええました。

タカ「あー」

タカは気持ち良さそうにはしてましたけど、乳首のときほど敏感ではなかったです。

俺はくわえたまま上下したり、舌先で裏筋をや先っぽを舐めました。

時々タカのチンコはビクビク反応していました。

俺「一回部屋入るか??」

俺はベッドでやったほうがやりやすいと思ったのでこういいました。

タカは頷き、タカと俺はそのまま全裸であがって、タオルで体を拭いてからベッドに向かいました。

俺は半勃起だったんですが、タカは完全にギンギンでした。

俺が前を歩いてタカをベッドルームに連れていきました。

セミダブル?のベッドだったんで若干狭いかもしれないと思ったんですけど、まぁ仕方ないと思って…

俺はベッドの前で後に向いてタカに
俺「仰向けに寝て」
といいました。

俺はタカの鎖骨から舐めました。

タカは鳥肌が立ってました。

そこから口を乳首に移すとまた敏感に反応してました。

そこから腹に移ると、たかの腹はヒクヒクしてました。

そしてフェラ。

一通り竿や亀頭らへんを舐めて、玉を舐めました。

俺はタカの足を持ち上げて膝を曲げて、アナルを舐められるような状態にしました。

俺「アナル舐めていい??」
タカ「へっ!?い、いいけど…」

って感じでタカは若干動揺してた気がしましたけど、気にせず舐めました。

タカは手で自分の顔を隠してました。

でもアナルはヒクヒクしてました。

俺はとりあえず舐めるのをやめて、タカにまたがるような形になりました。

俺がタカと俺のチンコを擦り合わせるようにすると、タカも俺の尻を持って押さえ付けて腰を振ってました。

俺「俺のもフェラしてくれんだよね??笑」
タカ「あ、…わかった。」

俺はベッドの上に座りました。

タカは俺のチンコを握って
タカ「舐めるよ…??」
と言いました。

タカは俺のチンコを口にくわえて上下に動き始めました。

決して上手ではなかったですけど、タカが俺のチンコをしゃぶってるってだけで興奮しました。

でもやっぱり少し申し訳ないきがしてきて
俺「ありがと。交代」
と言って、また俺がタカのチンコをシコることにしました。

俺はタカの乳首を舐めながらチンコをしごきました。

タカはの息は荒くなって、足を激しく動かしてました。

俺はタカの手を取って、自分のチンコに持って行き、しごくように促しました。

タカは大分感じながら
タカ「はぁっ…ヤバい…イクっ!!」
といってイキました。

俺のチンコをしごいていたタカの手が止まったのでタカの手の上から自分のチンコをしごきました。

するとタカはまたしごき始めてくれたので、俺もイキました。

タカはそのままベッドにねっころがり
タカ「はぁ~」
と言って腕で顔を覆っていました。

俺「気持ち良かった??笑」
タカ「ヤバかった。笑」

そのあとタカはジャグジーで、俺は風呂で体を流して、普通に話をしたりして寝ました。

次の日とかも、全然気まずい感じとかなくて普通に一緒に大学にも行きましたし、今でも仲良くやってます。

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