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>野外オナニーを楽しんでた俺の変態行為を紹介

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俺は18才の大学生。
大学に入るまで、茨城にすんでいた。
俺の変態行為を紹介する。

<中3~最近まで>
俺が住んでいた町に長い砂浜とその砂浜に沿って防砂林っていうのか、松林があった。
そしてまた、その防砂林に沿って道路が走っていた。
その道路は町からははなれているので、歩行者や自転車は全くと言っていいほど通らない。
走り心地がいいのか知らないが、走る車は結構とばしていた。
俺はよく、その防砂林にいった。明るい時に。
目的は、オナニー。

俺は、道路際に自転車を置いて、松林の中に入って行った。
松林は、外から見ると木が隙間無くある様に見えるが、中に入って外を見ると木と木の間は2、3メートルは離れていて、道路を走る車が丸見えだった。

俺はいつもの、足場のいい所に行くと、道路の方を向く。道路から約3メートルの所だ。
まずは股を少し開き、ズボンのチャックを下ろしてチンポだけ出す。そのシチュエーションを考えただけでいつも半立ちだった。
左手をシャツの中に入れて自分の体を愛撫しながら、右手でチンポをしごく。
目の前を車が右へ左へ走っていくが、当然こっちを見ている人はいないし、あのスピードで見ても分からないだろう。

チンポがギンギンに勃起した頃、ズボンとパンツを膝まで下ろす。
左手は体の届く範囲をくまなく愛撫する。
右手は更にチンポをしごく。

すぐにいきそうになるが、車が来るまで我慢した。
どっちからか分からないが、車の音がする。
ケツに力を入れて、射精の瞬間を待った。
目の前を車が通過すると思った直前に射精を始める。
ケツを痙攣させながら勢い良く射精している時、目の前を車が通過した。
ポケットティッシュでチンポを拭いて帰路につく。

<高2の夏休みに何回か>
例の防砂林は砂丘っぽい所にあった。
部分的に、よくは分からないが植えたばかりのような(と言っても俺の胸ぐらいの高さ)小さな木が密集している所があった。
下はさらさらの砂地で直径3メートルぐらいの丸い形をしていた。

高2の夏、某雑誌を見ていて全裸で野外オナニーがしたいと思いついた。
そして、炎天下のなか、汗だくになってやっと見つけた場所だった。
いつもの道路際と違い、そこは回りに人がいない事を確認するのが容易だったし、一度かがんでしまえば他から見えることもなかった。

俺は持ってきたビーチタオルを砂の上に敷いて、あっと言う間に全裸になった。
やっぱりチンポはすでに半立ちだった。しかし俺は、外で全裸になっているという快感を味わう為に
すぐにはオナニーを始めなかった。
まずは全裸でタオルの上にうつ伏せになってみた。
これだけでチンポはギンギンだった。
じかに砂だと熱いのだと思うが、間にタオルがあったため、きわどい熱さで気持ちがよかった。
少しチンポを砂に押し付けて、起き上がってタオルをめくってみると、砂にチンポの形が少しついていた。

タオルを元に戻して、仰向けに寝た。太陽がまぶしくてまともに眼が開かない。
これぞまさしく大の字だというような形に両手両足を広げた。
なんだか、ギンギンのチンポとキンタマに太陽の熱が集中しているような気がした。

雑誌のグラビアに全裸で砂まみれになっていたのを思い出した。
俺は今自分が寝ている体の下に手を入れて熱さを見た。これなら大丈夫かなと思った。
タオルを横にずらして、少しだけ俺の形がついている所にあわせてケツをつけてみた。
大丈夫だった。俺はそのまままた大の字に寝た。少し腕が熱かったがすぐになれた。

砂の上に寝ている自分とグラビアのモデルが重なって興奮した俺は、チンポをつかんでしごきだした。
気持ちいい。俺はあお向けのまま、しごく手を早めた。熱い砂の上でもがき、背中やケツで砂を掘る勢いだった。
俺は全身を仰け反らせて、思いっきり射精した。顔から胸、下腹部、砂の上と大量の精液をぶちまけた。
あまりの気持ちよさに、精液にまみれたまま、また大の字になった。

全裸で外にいると言う開放感で、10分ぐらいはそのままでいたと思う。体中についている精液なんかどうでもよかった。
とは言っても、拭かないわけにもいかず、ポケットティッシュで拭いた。薄くついたところは、すでに乾いていた。
もう帰ろうと立ち上がったが、なんだかもったいないような気がして、今度はたったままでオナニーをやろうと思った。

半立ちのチンポは触るとすぐに勃起した。腰を少し前に突き出して、しごいた。
なんか、とっても幸せな気持ちになった。チンポをしごきながらケツを触った。
あのグラビアと同じ、砂まみれのケツだった。そのままケツを揉んだ。ザラザラした砂の感触が気持ちよかった。
また勢い良くしごいた。

限界が近づく。我慢した。俺は初めて声を出した。
「あぁぁ!・・・いっ・・・いく・・・いくぅ・・・」
自分の声に更に興奮した。
「いく!いく!・・・・・・・・・んっ!・・・・んんっ!」

2発目を射精した。砂の上に大量に散った。もうキンタマの中は空っぽだと思った。
俺は今度はティッシュを使わずに、小便をした。チンポの中を洗う為だったが、これはこれで気持ちがよかった。

帰ろうと思ったが、体の砂を落とす為に海に入りたくなった。
海パンは持ってきていなかった。俺はトランクスをはいただけの格好で林を抜けた。100メートルぐらい向こうに
海水浴に来ているらしい人が何人かいた。俺はそのまま砂浜を歩いて海に入った。
何だか新鮮な気持ちだった。

海から出て、海水浴客がいるほうにケツをむけてトランクスを脱いだ。体を拭いていると正面に犬を散歩させているおっさんがいた。
見られても何だか気にならなかった。拭き終わって、パンツは濡れているのでそのままズボンを穿いた。

「いいもの見たね、おっさん」と思いながら帰った。

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