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ゲイ体験談

クラブの先輩

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「両親が旅行に行って家に誰もいないから 良かったら泊まりに来ないか?」って先輩に誘われました。 以前にも一度泊まりに行ったことはあったけど、 だいたい夜中まで彼女とのセックスの話で盛り上がってましたが、 その日はなぜかいつもと違ってました。

「そろそろ寝ようぜ~」って言って、 先輩と僕はいつものように並んで布団に入りました。 電気を消してもう少し話をしているとどんどんエッチな話に… 先輩はいつのまにか僕の手を握ってて、 最初はいやだったのですが、不思議となんか変な気持ちになって 恥ずかしいやら緊張するやらで、先輩も僕の方を向いて、 なにやらたくらみのある目をしていました。

お互い彼女がいるから、ヘンな行動は起こさないだろうと 思っていましたが、チンポは少し反応しています。 その時先輩が僕の反応に気付いたのか、 僕の股間を触ってきて、「男同士なのになんで勃起させてんだ?」と聞いてきました。 「もしかして俺が好きなのか?」どんどん先輩の追及がエスカレートしてきます。

「ホモって気持ちいいと思う?」「やってみようか?」 僕はどう答えていいかわからず、恥ずかしくなりましたが、 突然、先輩が僕の股間をわしずかみして、揉んできたのです。 思わず「あっ」って声がでてしまい、先輩は「男同士でも感じるんだ。」 暗くしてても、意地悪そうな表情がはっきりとわかりました。 そのまま流れで先輩は彼女にされていることを、 教えてくれるように、やさしく下から持ち上げるように 金玉を揉みながら、「彼女はこんなふうにやさしく触ってくれるぜ。」 僕はいつのまに体中の力が抜け喘ぎ声が出ていました。

それを聞いて先輩はさらに攻めてきました。 そして先輩の唇が僕の首筋を舐めてきました。 僕は舌の熱さというかぬくもりでより快感を感じました。 はっきり言って彼女より上手くて、すごくいやらしい。 そして先輩の唇が近づいてきて、軽くキス。 友達の舌はまず唇を舐めてきて、僕が舌を出すと そのまま舌をからめてきました。

もう僕の体は止まることを忘れ、僕も先輩のチンポ、そして金玉まで触っていました。 しかし負けじと先輩も僕のブリーフの中に手を入れ、グチョグチョの亀頭と お尻の穴まで指先で触ってきました。 どんどん僕は頭がボーっとしてきています。 「これ以上されるとイっちゃうよ~。」 触り方も男同士のためか、どう触ると感じるかわかっているようで、 彼女から触られるよりも数倍やさしく、そして気持ちよく、 もう僕は射精を迎えそうになっていましたが、先輩はすぐに チンポを触っている手を止めました。

「俺より先にイっちゃだめだからね」 と言いながら、いったんチンポから指を離し、またキスをしてきました。 先輩の舌は休むことをしりません。 どんどんと首筋を下がっていき、僕の股間へ。 舌の温もりが僕のチンポに達し、ときに激しく吸ったかと 思えば、ゆっくりゆっくり舐めまわしています。 「もうイきそうっ・・・」 僕は思わず叫んでしまい、先輩の口の中でイってしまいました。

しばらくして今度は立場を逆にして、僕が攻める番です。 僕が先輩に覆い被さり、先輩にされたのと 同じように、キスして首筋、そしてチンポへ舌をはわせていきました。 そしてお尻の穴へ。 穴の形を確認するかのように、中心部を舌で軽く舐めながら、周辺部も舐めていきました。 先輩も始めはくすぐったいって言ってたけど、 だんだん目をつぶって何も言わなくなりました。 感じてきたかな?、と思った僕はチンポを咥えたまま 指を入れて、前立腺を探り指でつっつきました。

先輩が目を閉じたまま 「うますぎるよ…すごく気持ちいいよ」 って言われて、「もっと気持ちなるよ」って答えました。 すると先輩はとても小さい声で、「お尻に入れて」 と言ってきました。 僕も犯してrやろうと思っていたので、 迷わず先輩を四つん這いにしバックから、掘っていきました。 「あっあっ・・・気持ちいいよ」 先輩もだんだんその気になってきたのか我慢汁もかなり溢れてきています。 それでも僕は掘り続けました。 「んッ・・・」「我慢しなくて声を出してもいいですよ」 まだ少し我慢してるようだったので、 一言いうと、一気に先輩の喘ぎ声が大きくなりました。 もうだいぶ恥じらいもなくなってきて、自分からお尻を押し付けてきます。

僕はチンポをいきなり奥に突っ込むのではなく まず前立腺周辺をじわじわと擦り、先輩の反応を確かめてから ゆっくりと根元まで入れていきました。 ここからは彼女にしていることをそのまま実行しました。 チンポがある程度入るとゆっくりかきまぜるように動かします。 とにかくゆっくりゆっくりじらすように・・・。 その時はすでに先輩は体を反り返らせ、シーツをつかんでいます。

もう何を言っているのかわからなかったので 無視して、腰を動かし続けました。 かなりお尻の穴が捲れてきたのでカリが前立腺にあたるように小さくこきざみに動かし どんどん腰の動きを早くしていきます。 すると先輩の喘ぎ声も腰の動きにあわせるように早くなってきます。 先輩は「もうだめ、もうだめ~っ」って何回も叫んでいます。「大声でイクって言え」 僕は先輩をとにかくイカせることばかり考えています。 「イク~イク~っあああ~っ」 いつもおとなしい先輩から想像もできないくらいの喘ぎ声で、 先輩はトコロテン射精でイってしまいました。

僕も殆ど同時に先輩に中出しをしていました。 男と、それも仲のいい先輩とこんなことをして、かなりドキドキしました。 その後ちょっとして感想をお互い話しました。 先輩は、男同士で罪悪感を感じて、掘られて女にされてちょっと興奮した。 って言ってました。 あれ以来、お互い彼女には秘密でホモ友達としての関係は続いています。 モチロン僕がタチで先輩がウケです

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