まとめてゲイ

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イケメン体験談

ドSな年下に

投稿日:

俺は173・57.25の社会人。この間、年下のイケメン君にいいように弄ばれた時のことを書こうと思う。
イケメン君の名前はダイスケ。167・60・21の学生君で、爽やかな笑顔のスポーツマン系だ。その笑顔に騙されたんだけね。
出会いは、俺が用事で隣町に行った時のことだった。その日は平日で、仕事を休んで電車で町に来ていた。
その用事を済ませて、帰りの電車を待っていると、俺のケータイが鳴った。最近流行りの、位置情報登録する出会いサイトだった。
開けてみると、「メッセージが届いています」の文字。これがダイスケからで、「近くにいるんですか?」という内容だった。
ダイスケが超タイプだったので、俺はもうテンション上がっちゃって。すぐに「そうだよ!」って返したんだけど、俺この日はもう帰らなきゃいけなくて。それで、お互いにエロ画像交換したんだ。
そこからがもう、大変だった。
溜まってたのもあって、俺ムラムラしまくっちゃって。その後もダイスケとエロトーク続けてたんだけど、俺はもう勃起してビンビン状態。スリムジーンズにお気に入りのボクサーブリーフはいてたんだけど、濡れてぐちょぐちょ(笑)
それを報告したら、「変態だー(笑)」「俺も勃起してる」とか言われてさらにヒートアップ。俺がM気質なのもあって、もうそのメッセージみただけでチンコビクビクしてた。
さらに「これから温泉行くんだ」「タオルがテント張っちゃう(笑)」って来て、迂闊にも妄想したらさらにチンコ巨大化してイタ気持ちいい感じに。
耐えきれず、電車の中で、股間の上にカバン置いてずっとジーンズの上からモミモミしてた(笑)
この辺でもうお察しだと思うが、完全にダイスケに遊ばれてる状態だ。
さて、目的の駅について、今度はバスに。勃起を隠しながら乗り込むと、他に誰も客がいない。これはチャンスとばかりに、思う存分股間をモミモミしまくった。もちろん、ダイスケにメッセージで挑発されながら(笑)
しかもここで新たな発見。ポケットにスマホ入れておくと、着信時に震えて絶妙に気持ちいい。危うくイきそうになった。
ダイスケは、「シコシコしちゃえ(笑)」「俺は抜いちゃお」「変態だね。じゃあ、他に人が来たらたくさんメールを…」とか、挑発してくる。そして俺も間抜けにもそれにのせられて興奮MAX。
しばらくすると、俺にピンチ到来。高校生が大量にバスに乗ってきて、モミモミできなくなった。
逆にダイスケはチャンス到来とばかりに、エロトークと着信全開。俺はカバンの上から股間を抑えながら、情けなくチンコをビクビク震わせるしかなかった。
さらにここでダイスケの追い討ち。「降りるときに、股間隠さないで降りてみて」だと。
流石に拒否したけど、俺ももうエロで頭がおかしくなってた。「チンポジ調整して、目立たなくしたらいいよ」と返してしまい、結果的に隠さず降りることに。
結果どうなるか、同じ男の皆さんなら分かると思う。
完全に怒張したチンコは、ジーンズの中で上を向かせたものの、不自然な程のモッコリはどう頑張っても主張してしまう。高校生達の視線は見ずに降りたが、見下ろした俺のジーンズはものの見事にテントを張っていた。
ダイスケの感想は、「本当にやったんだ。変態だね(笑)」。このやろう。
さて、バスから降りた俺は、一直線に自分のアパートに向かう。
着いてまず俺がしたことは、電気マッサージを右手に持つこと。スマホのバイブが癖になって、もっと強い刺激がずっと欲しかった。
ダイスケに報告&写メ送りながら、ジーンズの上から電マを当てる。焦らしに焦らされ、爆発寸前の俺のチンコは、歓喜に震えた。
ジーンズを脱ぐと、巨大なシミがあちこちにできたボクサーブリーフがご登場。もちろん、突き破らんばかりのテントが張られている。
そこに電マを当てたら、もう限界だった。もっと楽しみたかったが、射精感に堪えられそうにない。
それをダイスケに伝えると、「パンツの中に出しちゃえ」と返信。お気に入りだっつってるだろ!と一瞬思ったが、むしろ年下の命令でお気に入りのボクブリを汚してしまうというシチュの魅力に負けた。
電マをボクブリの上から、強く当てる。ここからはもう、流石の俺も筆舌しがたいほどアホな媚声をあげながら、俺はイった。
テントの頂点からボクブリを貫通して噴き出た精液は、俺の腹の上に泉を作った。第2、第3波と続々吹き出し、自分でもびっくりするほど大量に出て、俺は自分も精液まみれになった。
あの独特の臭いに包まれながら、俺はしばらく放心状態になった。ふとスマホを見ると、「俺も2回目出した~」だと。ダイスケだって変態じゃないか。
後は、軽く雑談してその日は終了。
これが、俺とダイスケの出会いだった。まだ会ってないけど。
次は、実際に会った時のことを書こうと思う。良かったらまた読んでくれ。
 

前に、エロメッセだけして終わったというダイスケとの続き。
文章力なくて読みにくいが、許してくれ。
それから数週間後、直接会うことになった。
ダイスケが車で、俺のアパートまで遊びに来てくれるらしい。俺は非常に楽しみにしていた。
待ち合わせ場所で合流して、飯食って…この辺りは省略しよう。
ダイスケを生で見た感想は、写メより男らしいと思った。
かっこ可愛いと思っていたが、いざ会うといい体つきをしていて、顔も精悍だった。やっぱり超タイプ。
俺に家に着くと、俺は床にクッション、ダイスケはソファーに座った。
丁度、ダイスケの股間と俺の顔の高さが同じくらいで、ダイスケが大股開いて座るもんだから、ダイスケのモッコリ丸見え。
ジーンズにチンコが浮き出てるんじゃないかってくらい、くっきりしてた。てか、あからさまに勃起してた。
俺が見てるのに気付いたのか、ダイスケは「寝る」と言い出した。俺が「襲うぞー」というと「いいよ」と返して、ベッドへ。
俺のチンコも、ダイスケのモッコリを見ていた時からすでに臨戦態勢。さらに襲っていいよとのお墨付きも頂いたので、遠慮なくダイスケのいるベッドへ向かう。
布団をかぶっているダイスケ。まずは隣に入り、一緒に寝る姿勢になった。
右手をダイスケの股間に持っていくと、ジーンズの上からでもガチガチなのが分かる。
そのまま形をなぞるようにしごいてやると、少し息が荒くなってきた。俺はすでにかなり荒くなっていたが。
ダイスケの手も、俺の股間に伸びてきた。結構敏感な俺は、触られただけで「んっ」とか声を出してしまう。
もう、我慢できない。俺は布団を外し、起き上がってダイスケのジーンズを脱がした。
ボクサーパンツの中心が大きく盛り上がり、先端にはシミができてる。生意気なことを言いつつも、しっかり感じているようだった。
俺もジーンズを脱ぎ、お互いにパンツの上からしごきあう。だんだんシミが大きくなってきたところで、どちらからともなく脱ぎだした。
ダイスケのチンコは、その態度と同じくふてぶてしいものだった。太くて、大きくて、堅い。たまらず、俺はしゃぶりついた。
その後、またお互いしごきあいながら、先にダイスケがイった。
そして、今度は俺をイかせると言って、俺を寝かせた。
ここからが、ダイスケの本領発揮だった。
ワクワクしながら横になった俺の股の間に、ダイスケは座った。何やらニヤニヤと笑っていた。
まずは、手コキ。これがまた、上手い。若いのにどこで覚えたんだと思うくらい、俺のいいことろを刺激する。
「あー気持ちいー」「おおう、そこいい」とか言いながら、俺は腰を振っていた(俺は快感がけっこう口に出るタイプ)
「そんなにいいんだ」と笑いながら、ダイスケは裏筋、キンタマと刺激していく。そして徐々に、手が尻の方へと移動していった。
「おおうっ!」アナルをなぞられ、俺は変な声をあげた。俺は挿入されるのは痛くて苦手だが、指で刺激されるのは結構好きだ。
しかしそれをダイスケに悟られるのは何となく気恥ずかしいので、「ダイスケ、アナルはいいよ」と遠慮した。しかしダイスケはすでに、俺の反応を見て察したようだった。
「えー、本当に?」とか言いながら、さらにアナルをいじってくる。俺は「いや、ダメだよ」「いいって」とかってやんわりと断ってたが、ダイスケはさらに手を進めていた。
そして、指がぬるりと入ってきた。俺は「ひいっ!」とか言いながら、体を弓なりに反らせる。ダイスケは、悪戯っぽい笑いを浮かべてさらに侵入してきた。
さすがにやばいと思った俺は、体を起こしてダイスケを止めようとしたが、遅かった。俺が体を起こすと、ダイスケは俺の中を刺激してきて、俺は身を捩ってしまう。
その後は「ダイスケ、マジだめだって」とか言いながらなんとか抵抗するも、「じゃあ逃げればいいじゃん」とか笑ってアナルを刺激するの繰り返し。挙句の果てに「おもしれー」とか言いながら俺の反応見て笑っていて、完全にオモチャにされたいた。
それでも俺は年上風を吹かせて「ダイスケ、疲れただろ?あんっ!も、もう休んでいいぞ(本当は俺がもう限界)」とか、「こんなことして、おうっ!後で酷い目に遭わすぞ!(虚勢)」とか言っていたけど、「大丈夫、俺は指しか動かしてないから疲れてないよ(笑)」とか「ふーん、じゃあやれば?」とか、当たり前だが完全に見透かされて無駄だった。
俺の精一杯の意地がもつか、ダイスケが飽きてやめるのが先か。もちろん、ダイスケが圧勝だった。
俺はだんだん喘ぎ声が抑えられなくなって、抵抗の言葉の代わりにアンアンよがるようになっていった。「気持ちいいッ!」「ダイスケ、もっと!」とか言って。あの時のダイスケの愉快そうな顔は、なかなか忘れられそうにない。
そうして、大体2時間くらい遊ばれた。俺が「ダイスケ、もう勘弁して…アンッ!マジ許してください…」って、10回くらい懇願して指を抜いてもらった。
その後は最後の抵抗として、体を起こしてダイスケに文句を言った。「ダイスケ、ちょっと調子に乗りすぎじゃないかおうッ!!」
しかしそこは流石ダイスケ、俺の行動を読んでいたようで、すかさずアナルに指を入れてきた。脱力して腰が抜けた俺を拘束するようにして、ニコニコしている。
「え?何か言った?」「…いえ、何でもありません」「誰が調子に乗ってるって?」「…俺です」
と、完全に屈服させられた後は、アナルいじりを再開されつつ手コキでイかされた。もちろん俺は抵抗などせず、よがりまくって大発射。あまりの快感と完敗っぷりに、マジでアヘ顔になってたと思う。
この後は復活してフル勃起状態のダイスケを、もう1度イかせて(奉仕させられて)終了。
俺の年上としてのプライドとか威厳とか、木っ端微塵に粉砕させられた日だった。
今でも思い出すと、悔しくて涙が出てくる。うん、嘘。我慢汁が出てくる。
そして実は今夜、またダイスケが遊びに来る予定。しかもなんと、犯されたいと言ってきた。
「実は俺、本当はMなんだよね」「縛ってもいいよ」らしい。
俺が「じゃあ縛って俺の舐めさせる!」「最後は顔にぶっかけてやるからな!」と言うと、「いいね!興奮する!」だと。
それを楽しみに、俺は3日前からオナ禁して逆襲の準備を整えている。イマラチオとかやってみたかったんだ。
また書けそうなことがあったら、書こうと思う。
ここまで読んでくれて、どうもありがとうな。
 

ダイスケとの続きを書こうと思う。
昨日、ダイスケが酒を持って遊びに来た。
タンクトップにハーフパンツ、ガッチリした身体がエロい。俺はジャージだったから、モッコリしてしまった。
テレビを見たりゲームしたり、酒を飲みながら二人で話したり笑ったり。
そして夜の11時ごろ、眠くなったダイスケがベッドに向かっていった。
俺はニンマリと笑い、準備を整えてベッドに向かう。
これからダイスケを弄り倒してやれると思うと、チンコがガチガチに反り立った。
では、本題と行こう。
布団に入った俺は、様子見がてらダイスケに抱きつく。ダイスケも抱きつき返して、さらに俺のチンコをジャージ越しに触ってきた。最高。
ダイスケは、すでに呼吸が荒い。俺が脚でダイスケの股間を刺激してやると、「ああ…」とエロい声を上げながら腰をくねらせた。自信家で生意気な普段のダイスケとのギャップが、俺を興奮させる。
たまらず、俺もダイスケもズボンを脱いだ。2人とも、すでにテントを張っている。
ここで俺は念願だった、あの言葉を口にした。
「縛ってもいい?」
「いいよ」
マジでキター!と思ったね。ただ痛かったり乱暴なのは嫌なので、ガムテープで軽く両手を拘束する程度。雰囲気が大事。
両手を頭上で拘束されても、ダイスケのチンコはギンギンのまま。ダイスケが上目遣いで俺を見てくる。すさまじい征服感を感じた。
まずはダイスケの腹の上にまたがり、キスをする。「ふう…んん…」と声をあげるダイスケが、完全にMの顔をしていた。俺のボルテージが急上昇していく。
俺はボクブリのまま、前に移動してチンコをダイスケの顔に押し付けた。ダイスケが器用にそれに合わせて動くので、超気持ちいい。
この辺りで俺も調子に乗って、色々喋りだす。
俺はダイスケの目の前で、ボクブリからチンコを取り出した。ダイスケがそれを、もの欲しそうに見ている。
「しゃぶりたい?」
「うん」
なんとかわいい「うん」だった。俺がチンコを差し出すと、ダイスケは頭を上げてしゃぶりついてくる。
相変わらず、上手い。亀頭をくわえてジュルジュル吸い付いたり、頬でしごいたり、感じるポイントをわかっている。
「あー気持ちいい。ダイスケ、おいしい?」
「うん、おいしい」
「そうか、じゃあもっとくわえさせてやるからなー」
そういって俺は、腰を前後に動かした。念願のイマラチオだ。
ダイスケの口にチンコ突っ込んで犯してると思うと、最高に興奮した。ダイスケも苦しそうに眉を寄せながらも、舌を使ってちゃんと気持ち良くしてくれる。
「あーいいよダイスケ、マジ気持ちいい。ほら、もっと奥までくわえろよ。上手いんだろ?」
と、言いたい放題言いまくる俺。ダイスケはうんうん頷きながら、一生懸命フェラしていた。
ダイスケのテクにイきそうになったので、チンコを抜く。今までで最高のフェラだった。
俺のビンビンチンコをパンツにしまいながらダイスケのチンコを見ると、しばらく触ってないのにまだビンビン状態だった。俺はニヤリと笑って、ダイスケのチンコをつつく。
「あれー、ダイスケのチンコギンギンのままだよ。俺のチンコしゃぶらされて、興奮してたのかー?」
「……うん」
恥ずかしそうにうなずくダイスケがたまんねえ。ここぞとばかりに、俺は責めた。
「超ビクビクしてる。どうしてほしい?」
「…触ってほしい」
「何を?」
「…俺のチンコ」
「どんな風になってるチンコ?」
「…俺のギンギンに勃起してるチンコ」
「じゃあ、お願いしてみようか」
「…俺のギンギンに勃起したチンコを、さわってください」
しつこいと自分でも思った。だがしかし、最高に興奮した。
俺はパンツ越しに、しかもソフトタッチぐらいの強さでダイスケのチンコを触った。
ダイスケは「ああ…」ってやらしい声をあげながら、腰をくねらせた。もっと強く、触ってほしそうなのが分かる。
「ダイスケ、腰動いてるよ。やらしいなー」
「うう…」
「どうしてほしいの?」
「直に…触ってほしい」
「じゃあ、どうするんだっけ?」
「直に触ってください、お願いします…」
ちなみにこの時点で、俺のチンコはギンギン、パンツは我慢汁でシミ付き。それぐらい、興奮しまくってた。
俺はダイスケのボクサーパンツを脱がした。相変わらずふてぶてしいチンコが、ビーンと反り返って出てきた。
「おお、すげーギンギン。両手縛られて苛められてるのに、ダイスケは感じるんだ。ほんとにドMなんだな」
言葉責めも忘れない。そのたびにダイスケのチンコがヒクヒク動いて、超かわいかった。
  

もっと苛めたくなったので、「ちょっと待ってて」と言って俺はその場を離れた。そして、伝家の宝刀電マを持って来る。
ダイスケに電マを見せて、挑発した。
「ダイスケ、電マだよ。好き?」
「…好き」
この時点で、ダイスケの表情から期待と恥ずかしさが読み取れた。
「そうなんだ。使ってほしい?」
「…うん」
「どうやって?」
「…チンコに当ててほしい」
「俺の汚いチンコを、電マでいじめてください。言ってごらん?」
「…俺の汚いチンコを、電マでいじめてください」
復唱させるだけでも、最高の気分だった。
「よく言えたね、かわいいよダイスケ。じゃあ、いくよ」
軽くキスをしてから、俺は電マのスイッチを入れて、ダイスケのチンコにあてた。
「あああ…ああっ…」
明らかに、ダイスケの喘ぎ声が大きくなる。亀頭に当てるといい反応したので、あえて亀頭は外してみた。
「すげーダイスケよがってるね。こんな電マで弄ばれて、恥ずかしくないの?」
「あ…恥ずかしい…」
「こんなにフル勃起で恥ずかしいんだ。その割にチンコさらに大きくなってきてるよ。見てみなよ」
というと、素直に自分のチンコを見るダイスケ。恥ずかしそうにすぐ顔を反らした。かわいい。
「どこが気持ちいい?どこに当ててほしい?」
「…亀頭に当ててほしい」
「亀頭がいいんだ。でもダメ、当ててあげない」
俺は、あえて亀頭以外の場所を責め続けた。ダイスケがチンコをヒクヒクさせながら、何とか亀頭に当てようと動く。
俺はそれを見て、ダイスケのチンコの少し上に電マを持って行った。
「ほら、ダイスケ見てみ。ここに電マあるよ。自分で腰浮かせてつけてみ」
ダイスケはその電マの位置を確認して、腰を浮かせた。気持ちよくなりたさに情けなく腰を浮かせるダイスケに、超興奮した。
「うわー、ダイスケそんなに亀頭がいいのか。ほらほらもっと上だぞ」
「ああっ…あん…」
「やべーマジダイスケエロい。いつもあんなかっこいいダイスケが、今は電マに向かって腰振ってるよ」
「ん…あああ…」
「ほら、もっと頑張らないと。チンコギンギンで辛いんだろ?自分でシコれないんだから、電マに頼らないと」
「うあ…うん…」
電マがチンコに触れるたびに、エロい声をあげるダイスケ。そろそろ俺も限界だった。
「ダイスケ、そろそろイきたい?」
「うん…イきたい」
「どうやってイきたい?」
「乳首舐められながら、シコっていきたい…」
「じゃあ、手をほどかないとね」
「…うん」
電マでいかせなかったのが残念だけど、ダイスケがかわいかったからオッケーとした。ガムテープをとって、俺は乳首を舐める。
ダイスケは待ってましたとばかりに、激しくチンコを扱き始めた。俺が乳首を舐めると、いい声でよがる。
「ああっ!あ、気持ちい…」
「ダイスケ…マジエロいな」
見てるだけで興奮するような、乱れっぷりだった。そして、ダイスケの射精の時が来た。
「ああ、イきそう…イく…!」
「いいよ、溜まってたのたくさん出せ」
「ああ、イクッ!イクッ!」
ドピュッ!と、濃くて真っ白い精液が飛び出した、腹から首にかけて、まっすぐに筋ができた。
素晴らしいイきっぷりを見せてくれたダイスケの身体を拭いて、俺は期待に満ちた目でダイスケを見た。
「今度は、俺をイかせてくれる?」
「…うん、いいよ」
ありがと、とキスをして、俺は横になった。次はダイスケが俺に奉仕する…そう考えただけで、俺のチンコはビクビク震えた。
この時、俺は忘れていた。前回、ダイスケに散々遊ばれたことを。
Sっ気あるイケメン学生も多数登録中!!絡みたくなったらボーイズラブボード♪

ドMとなったダイスケをイかせ、安心して身を任せた俺。ダイスケの奉仕楽しみだ、もっかいフェラさせて最後は顔射したい、とか考えてた。
ダイスケは俺の股の間に座り、いきなり俺をちんぐり返しにした。
「おおわっ!ダイスケ、何するんだ!」
「えー?ほら、次は俺の番じゃん」
さっきまでのかわいい喘ぎ声とはうって変わって、いつもの生意気なダイスケの声だった。その瞬間、あっと気づく。
「おい、さっきまであんなにかわいかったじゃないか!」
「ほら、俺ドMもドSもできるから。でも本当はSだけど」
「なんだと!?さっきのダイスケは…」
「もういなーい。2度と見れないと思うよ」
なん…だと…。
やばいと思った俺は、すぐに逃げようと上半身を起こそうとした。しかし、すでにダイスケの掌の上だった。
「えいっ」
「あんっ!」
いきなりアナルに指を指されて、俺は再び倒れこんだ。前回と全く同じパターンにはまった。
「おま…!切り替え早すぎるだろ!」
「えーそう?ぐりぐり」
「おうっ!あんっ!」
こうして、よがっていく俺。ここからの流れは、前回とほぼ一緒なので割愛しよう。要は、俺が抵抗するも無駄に終わるというアレだ。
しかも今回は、それだけでは無かった。
「今日はね、ローションもってきた」
「なんだと!?」
ニコニコと笑いながら、ローションを指に垂らしているダイスケ。俺は血の気が引くが、すでに抵抗の手段がないことは明白だった。
「あーすべりが良くていいな。チンコもこれで扱いちゃおう」
「あっあっあっあっ!ああんっ!」
指を出し入れされながら、チンコをグチュグチュ扱かれた。それは俺のなけなしの意地をあっと言っという間にそげ落とした。
「あっ気持ちいい!ダイスケ、もっとー!」
「あはは(笑)」
また愉快そうに笑いながら、俺で遊ぶダイスケ。そして、やがて訪れる射精感。
「ダイスケ、待って!イきそう!」
「顔射したかったんでしょ?そのまま出しちゃいなよ」
「いや、俺じゃなくてダイスケにしたかったんだって!あ、ダメダメ、ちょっと待って!」
「大丈夫、同じようなもんだ」
「いやいや、無理無理!自分に顔射とか、マジ勘弁してくれ!」
「じゃあ我慢すれば?」
「このやろおぉぉっ!あ、マジダメダメ、あっイク…アンッ!アッ!アンッ!」
俺のチンコから出た精液が、俺の顔に降り注ぐ。ダイスケはご丁寧に、最後の一滴まで俺の顔に落ちるよう搾り取った。
「はい、お疲れさまー。手洗ってくるね」
「………いってらっしゃい」
ダイスケが去っていくのを、放心状態で見送る俺。なんでこうなったんだろう…とか頭の片隅で考えてた。
とりあえず1つ決めた。今度ダイスケとやるときは、ダイスケをイかせる前に俺が先にイこう。
おまけ。
その日はダイスケはパンツ、俺はジャージだけはいて寝た。
次の日の朝、朝勃ち状態で目覚めた俺。隣で寝てるダイスケ。フルオートムラムラ。
寝顔がかわいくて、これは責めたらドMモードにさせられるかも…と思い。抱きついて股間を触りまくった。かつ、俺のチンコを押し付けまくった。
やがて勃起するダイスケ。俺が若干イきそうになった辺りで、起きて目があった。
「ぐえっ!」
喉輪をくらった。ダイスケは平然と起き上がってトイレに向かう。
かわいくないダイスケにガッカリ、しかし俺のチンポはMAX。
「ダイスケ、俺ムラムラしちゃった。やろ」
「えーやだ。俺朝からできない」
「うえー!くそう…」
俺が落胆してると、ダイスケは俺のジャージがテント張ってるのを見つけた。そして踏みつけた。
「あおうっ!」
「勃ってんじゃん」
グリグリと刺激される。しかもダイスケ、足もテクニシャン。俺はすぐにイきそうになった。
「ダイスケ、アンッ!やばいイっちゃいそう!」
「いけばいいじゃん」
「ダイスケに足でイかされるのは、流石にない!せめて口で、むしろ顔射させろ!」
「よし、イけ」
「ですよねー。アンッ!」
じわっとジャージにシミが広がる。ダイスケはグリグリと俺のチンコを絞ってから。帰り支度を整えた。
「じゃー、帰るね。また気が向いたら来るわー」
「おま…イかせて帰るとか…こっちはやり捨てされた気分だぞ…」
「あはは、シャワー浴びなよー。またねー」
「おう…気を付けて帰れよー…」
バタン、とダイスケが出て行って戸がしまる。
俺は汚れたジャージを洗濯カゴに入れ、シャワーを浴びるのだった。
終わり。

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