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イケメン体験談

ホテル警備員

投稿日:

俺は29歳のリーマン。体系維持には多少気を遣っているので、腹筋こそ割れてないが、それなりにすっきりした体型ではある。あれは昨夏の出張中、思いもよらぬ体験をした。
久々の出張だった。温泉好きの俺は、大浴場のあるホテルを予約した。初日の仕事を無事終えてホテルに着くと、25歳くらいのイケメン青年がチェックインの対応をしてくれた。「最上階に展望浴場がありますので、ご利用ください。」「ありがとう。何時までですか?」「深夜の2時までです。」さわやかな対応と笑顔がまた素敵!
その後出張先に住んでいる友人が訪ねてくれたので、晩飯を食いに街に繰り出し、ホテルに戻ったのは夜中の12時だった。「お帰りなさいませ。」イケメン青年が笑顔で迎えてくれる。サービス業だから、これが俺だけに向けられるものではないことはわかっているけど、それでもちょっと幸せな気分になってしまう。
部屋に戻り翌日の準備を済ませた俺は、ほろ酔い気分のまま浴衣に着替え、最上階の展望風呂へ。風呂には若い子もいたが、10分ほどしたら出て行った。年下好きの俺としては、目の保養の楽しみがなくなりがっかりだが、しばらくサウナと水風呂を行き来し、その日の疲労もアルコールも汗とともに抜けてさわやかな気分。
年配の人が時折奥の階段を登り降りしていることに気づいた。上には何があるのかな?階段を登ってみると、そこは屋上露天風呂になっていて、3~4人入れそうな樽風呂が3つあった。俺好みのぬる湯で、夜風も心地よく、しばらく揺れる湯船に身を任せていた。
フロントの子が入ってこないかなぁ~。妄想が始まる・・・「お客さん、こちらには良く来られるんですか?」「いや久々ですね。」「きれいな体ですね。スポーツしてらっしゃるんですか?」「何もやってないよ。お腹が出ないよう、たまにジムに行くくらいかな。君のほうこそいい体してるね。何気に腹筋も割れてるし。おまけにイケメンだからモテモテでしょ!?」「そんなことないですよ。最近全然やってないし!」「やってないって何を?」「何をって・・・」「溜まってるの?」「ええ、まぁ。」「出しちゃえば?」「ここで?」・・・なんて、尽きぬ妄想に俺のチンポは勃起してしまった。
露天風呂には誰もいない。うずくチンポが押さえられず、俺の手は自然と自分の息子を慰めていた。「あぁ、やりてー。」ちょっとのぼせてきた俺は、湯船の縁に腰掛け、眼下の街灯りを横目にまた妄想を始める。「こんな立派な息子を持ってたら、毎日出さないとうずくだろ?」フロント青年をそそのかす妄想の続きに、俺のチンポは我慢汁をたらしていた。それを亀頭に塗ってはシゴキ、塗ってはシゴキ、ここが公衆の場であることを忘れてしまうくらい一人快楽に酔いしれていた。青年の体を背後から抱きしめると俺のチンポは彼のケツの割れ目に食い込み・・・淫乱にそそり立つ彼の男根をシゴキあげる・・・
突然、機械室?の扉が開いた。俺は慌てて湯船に飛び込んだ。扉から出てきたのは警備員だった。彼は巡回するかのように屋上を一周し、おもむろに俺の前にやってきた。内心動揺しながら顔を洗って平成を保とうとする俺に「お湯の加減はいいですか?」と聞いてきた。「あっ、えぇ、ぬる湯が好きなので、ちょうどいいです。」ホッと胸をなでおろす俺。
しかし、このタイミングで警備員がやってくるなんて、監視カメラでもついてるんだろうか?それより、警備員もイケメンだったなぁ。短髪色黒の精悍な顔立ち、年は俺より一つ二つ上かな?フロント青年のさわやかさとは対照的な男っぽさ。それにしても、こんなやばい状況でも色眼鏡で見てしまう俺って変態!シャワーを浴びながら、今夜は二人をおかずに3P妄想しながら抜かないと眠れない!なんて想像してたら、またもや俺の息子は半立ち状態。
大浴場を出て自販機でペットボトルを買っていたら、後ろから声をかけられた。振り向くとさっきの警備員だった。「何ですか?」と問うと俺に、警備員はうっすら笑みを浮かべて壁の張り紙を指差した。そこにはこう書かれていた。
「屋上展望台には監視カメラを設置しています。」
血の気が引いた・・・


警備員に促されるままに俺は警備室のドアを開けた。「まあ、掛けて下さい。」「・・・」「展望風呂には監視カメラがついてましてね。時々変なことをするお客さんがいるんですよ。さっきも怪しい光景が映ってましてね。観ます?」「いや・・・」「お客さん、気になるでしょ。何が映ってるのか。」といいながら警備員はビデオを巻き戻し、再生ボタンを押した。
「ほらこの人、公衆の温泉でオナニーしてますよ。ここはホテルのお客さんが入るところなんですよ。オナニーして精液ぶちまけた湯船に、あなた入れます?他のお客さんにバレたら大変なことになりますよね?もう二度とこのホテルには来てもらえないでしょう。金返せって話になりますよね?てか、そんな噂流されちゃ、ホテルの損害は計り知れませんよ!」「・・・」「この人に見覚えありますか?」「・・・俺です。」「どうします?このビデオ・・・」「すいません。」「うちの社長に報告しなきゃいけないんですよね。そしたら警察に届けるか、オタクの職場に連絡するか・・・」「いやっ、それだけは勘弁してください。」「私だって面倒なことは嫌なんですよ。でも、仕事ですからね。どうします?」
警備員は、淡々とした口調で、しかし執拗に俺を責めて来る。俺はひたすら許しを請うしかなかった。「すいません・・・今回だけは見逃してください。それに・・・最後までやってないですし・・・」「最後までって、そんな問題じゃないでしょ?そんな言い訳されて、逃れられると思ってんの?あんた。」「反省してますから・・・今回だけは見逃してください・・・」「反省してますって言われてもねぇ。あんた口先だけでしょ?」「・・・」俺はもう顔を上げることもできず・・・俺の人生どうなる?警察沙汰になって人生終わりかっ・・・
「だったら、ここでオナニーしてもらおうか!また風呂で出されちゃ困るしね!」俺は顔を上げた。警備員は俺を見下し薄ら笑いを浮かべていた。「風呂はもう閉まってますし・・・」「またいい訳?お客さん、反省するつもりないみたいだな!?多少は屈辱的な思いをしてもらわないと反省もへったくれもないだろ?」「・・・」「お前の金玉に溜まったザーメン空っぽにしたら見逃してやるよ。チンポうずいてんだろ?」「・・・」「やるの?」「・・・・・」「やらないの?」「・・・・・・やります。やったらビデオ消してもらえますか?」「そうだなぁ。あんたの態度次第かなぁ。風呂場でやってたときみたいにやってみなよ!気持ちよかったんだろ?」
俺は浴衣のうえから股間に手を当てた。「浴衣脱いだほうがいいんじゃないの?遠慮しないで脱げよ。」俺は立ち上がって浴衣を脱いだ。黒のボクサーパンツの中には屈辱のあまり縮み上がった玉と竿。「全部脱ぎなよ!一々俺が言うんじゃ、反省にならないだろ?態度で示せよ!」僕はブリーフを脱いだ。警備員は俺の体を舐める様に見ていた。さっきから見せる薄ら笑いは、さらに不気味さを増し、ギラギラとしていた。その目が「早くヤレ!」と俺に命令している。俺は自分の息子を握った。しかし、こんな状況で勃起するはずもなく、だらりとしたチンポは一向に硬くならない。早く出してこの場から逃げ出したい。出さなきゃ許してもらえない。俺は必至にしごいた。何かを妄想しようと思ったが、こんな状況で頭の中は真っ白なままだった。
「なんだ、さっきとはえらい違いだな?公衆の風呂では勃起させられんのに、何でチンポ勃たないの?インポにでもなった?」そう言いながら俺に近づいてきた警備員は、俺の手を払いのけ、乱暴に俺のチンポを握った。一瞬俺の体に電流が流れた。「立派なものぶら下げてても、ふにゃふにゃじゃ、台無しだな?」そう言いながら、彼は俺のチンポをシゴキはじめた。彼の太い掌のごつごつした皮膚の感触が、俺のチンポに伝わる。顔を上げると精悍な彼の顔が俺の目の前にある。彼は真顔だった。彼の手が止まった。次の瞬間、彼の親指は俺の亀頭をこねた。ザラリとした手触りに、また体じゅうに電流が走る。「アッ。」思わず声を洩らしてしまう。この異常な状況にもかかわらず、俺のあそこは明らかに感じ始めている。
「俺の手で興奮したのか?お前、ホモだろ!さっき、風呂場でも俺の股間見てただろ?」「いっ、いや。見てないっす・・・」「見てたよな!」「はっ、はい」バレてる・・・てか、俺の視線に気づくなんて、この警備員、もしかして彼もゲイなのか?そう思うと俺のイチモツは次第に興奮を始め、ついにギンギンに勃起してしまった。警備員は俺のチンポから手を離すと後ずさりしながら、いやらしい視線を俺の全身に浴びせる。俺は屈辱に耐えるしかなかった。しかしその一方で、この屈辱的な状況に俺は興奮しはじめている。
「さっさとしごけよ!」もはや屈辱が興奮の火種になっていた。俺は再びチンポをしごいた。俺を見下す警備員のいやらしい目つきに、俺は非日常の興奮を覚え、チンポの先からはいつの間にか我慢汁が溢れていた。俺はケツに力を入れて、腰を突き出しながらしごいた。さっきまで恐怖のあまり警備員の顔をまともに見ることすらできなかった俺だが、今はむしろ俺をあざ笑う警備員の態度に興奮していた。俺のチンポとそれをしごく指のあいだに絡まる我慢汁が潤滑剤となって、グチュグチュといやらしい音が響く。「あぁ」また声が洩れる。腹筋に力が入り、時折脱力する快楽を味わいながら、俺の手は全力でチンポを扱いた。絶頂が近づき始めてきている・・・「あぁっ、いきそう」
警備員が近づいてきて、再び俺の手を振り払った。しかし、彼は俺のチンポを握ってはくれなかった。
「ひざまづけよ!」静かに、しかしドスの効いた声だった。ひざまづく俺を見下ろす彼は、ズボンのジッパーに手をかけ、ゆっくりジッパーを下げた。そしてズボンの隙間に手を入れ、もったいぶりながら一物を取り出した。不遜な態度に似つかわしいチンポが姿を現した。ズル剥けの亀頭はどす黒くカリも張っていて、それだけでいやらしい。その長さは俺のそれより一回り長く、その太さは俺をたじろがせた。勃起こそしていなかったが、半起ち状態のような太さだった。がっしりとした肩幅と鍛え上げられた体にふさわしい男根が目の前にある。
「しゃぶれ!」待ち望んでいた状況がこんな形で訪れようとは!亀頭をそっと口に含んだ。俺の口に彼の肉塊の生暖かい感触が伝わる。彼の剛毛からは汗蒸した雄の臭いが漂う。彼の半立ちで重量感のある一物を、俺はゆっくりと根元までくわえ込み、亀頭から根元までネットリとしゃぶった。柔らかだった肉棒は、口の動きに反応して硬直し、太さと長さを増したチンポは、もはや俺の口に収まりきれない。俺は彼の亀頭、カリの部分、そしてチンポの裏筋をねちっこくしゃぶった。
「うまいか?」「はい」「しっかりしゃぶれ!」彼は俺の後頭部を両手で押さえ、一気に腰を突き出した。「ゲボゲボッ」喉の奥まで一気に突かれた俺はむせ返した。苦しさのあまり涙が出る。しかし彼の手は俺の後頭部をがっしりとつかみ、むせる俺の喉に容赦なく肉棒を捻じ込んできた。彼も一瞬快楽の電流が走ったのだろう。「ああ~っ。」時折我慢できずに喘ぎ声を漏らすようになった。刺激を受けマックス勃起した彼のチンポは、血管が浮き出し、唾液と先走りで黒光り、野獣と化していた。
どのくらい俺の口は彼に攻められただろう。彼はズボンとブリーフを一気に脱ぎ捨て、開脚姿勢で腰を振り続けた。そのたびに彼の太腿の筋肉は、ピクピクと盛り上がりを見せる。彼の顔を見上げると、うっすら汗を滲ませ、恍惚の表情を浮かべていた。「うっ」とか「いいぞっ」と声をもらしながら、彼の興奮もまた絶頂へとひた走っていた。
腰の振り方が更に早まった。「あっ、ハッ、逝きそうだ!逝くッ!!!逝くぞ!」俺の頭を握る彼の手に力が入り、彼は腰を最大限に突き出した。次の瞬間、「ビューッ、ビューッ」俺の喉奥に精子がぶち込まれた。かなりの量だった。俺は否が応でも飲み込むしかなかった。かなり粘着質なそれは、むせるような雄の匂いを発した。俺の口はようやく野獣から解放された。しばらく口が閉じられないほど、顎の関節が麻痺していた。しかし、一撃を放った彼のイチモツは、息を乱し脱力しかけた彼の表情とは裏腹に、萎えてはいなかった。
彼は息を整えながら、上着を脱ぎ始め、とうとう全裸になった。がっしりした大胸筋に、うっすらとした胸毛。その胸毛は、割れた腹筋の中央を細く伝いギャランドゥとなり陰毛へと連なる。そして俺の口に精液を送り込んだ不遜な男根が、剛毛の付け根からそそり立っている。鍛えられた無駄のない筋肉。それを覆うセクシーな体毛。そして卑猥な男根。悔しいほどに彼の体は淫靡だった。
俺は机の前に立つよう命じられた。彼は背後から俺の両腕をつかみ、机の上にその手を置くよう指示した。そして、ケツを突き出せと言わんばかりに俺の腰をぐいと引きよせた。アナルを犯される。日頃の俺なら、それは快楽そのものなのだが、彼の男根の太さは並みではない。やばい、ケツが壊れる・・・冷や汗が出てきた。
彼は机の脇に置かれたボストンバックから、ボトルを取り出した。それがローションであることは直ぐにわかった。ローションの蓋を開けると、俺のケツの谷間にツーっと垂らした。ひんやりした粘着液が流れ落ちる。それを片方の手で塞き止め、今度はその手が俺の谷間をゆっくりと上へと這ってゆく。上へ下へ、ゆっくりと塗り広げられるローション。指がケツ穴を通過するたびに、俺は腰をくねらせた。本当にあの巨根が入るのか?無理だよ。絶対に無理だ!これから起こるであろう恐ろしい現実に怯む俺。しかし、俺の口から出るのは、快楽の喘ぎ声だった。
ケツの谷間を上下していた彼の指が止まったかと思った次の瞬間、彼の指がいきなり俺の穴にめり込んできた。「ああんっ」やはりその快楽には逆らえない。「なんだ、ズボズボだな。お前ネコか?いつも使ってるケツ穴だな。欲しがってるぜ!入れてください!って・・・」そして、二本目の指がねじ込まれた。ローションにまみれた彼の指はあっけなく俺のケツ穴に入り、俺の大腸のひだをグリグリとコネ回しはじめた。そのたびに、俺の体は快楽に震えて腰が抜けそうになるのだが、彼の右手が俺の腰をがっちりと支えていた。「もう一本指いくぜ!」三本目の指が挿入された。圧迫感を感じながらも、俺の穴がじわりじわり広げられていく。
四本目の指が入ると流石に苦しくなった。「痛いっ!待って・・・」「何だよ。これで悲鳴を上げてちゃ、俺のチンポは入らないぜ。もっと広げなくちゃ。お前のためだぜ。いきなり太マラぶち込まれちゃ、たまんねえだろ?感謝しろよ!」そう言う彼は、一旦手を抜き、ローションを手に取り、両手に塗り広げた。そして俺の横に立ち、股間の後ろから左手で金玉をまさぐり、もう片方の手は萎えかけた俺のチンポを鷲掴み。親指が再び亀頭を刺激する。先程のゴツゴツした指の感触は、ローションのために、今度はヌルっとした感触へと変わり、先とはまた違うねっとりとした刺激を受けた。
俺は再び腰が砕けそうな脱力感に襲われるが、そのチャンスを待ち構えていたかのように、彼の左手が俺のケツ穴にねじ込まれた。その手は、まるでフックで持ち上げるかのように俺の腰砕けたケツを持ち上げた。俺は、亀頭を刺激されるたびに脱力し、そのたびに、彼の左手は奥へとねじ込まれ、俺のケツ穴は益々広げられてゆく。「おい、指がすっぽり入ったぜ。この勢いだと、手首まで入りそうだ!お前、相当なヤリマンだな?」嘘だろ??フィストじゃあるまいし、今までそこまで入れられた経験はない。異常なシチュエーションと錯綜した興奮で、自分の体の変化に心が追いつかなかった。
穴から指を抜いた彼は、俺のケツをのぞき込み、「おい、もう開きっぱなしだぜ。入れてください!って、ケツが口広げて待ってるぜ!」「そんな・・・」「欲しいんだろ?俺のチンポが欲しいんだろ?お願いしてみろよ!」「そっ、そんな太いチンポは入らないっす・・・無理っすよ。」「でもこのまま、ケツ穴広げたままで、お前、いいのかよ?早くお願いしろよ!」「いっ、入れてください。でも、ゆっくり・・・ゆっくりお願いします。」彼は、巨根にローションをたっぷり塗り広げて2~3回しごくと、亀頭をケツ穴に押し当ててきた。彼の上反りチンポが俺の谷間を上下する。彼の亀頭が俺のケツ穴に宛てがわれた。
やがてその亀頭に彼の体重がのしかかり、メリメリと俺の穴に巨砲がぶち込まれてゆく。指を入れられた時とは全く違う圧迫感。「うっっっ~。まっ、まってっ。」俺は耐えかねて手をだし、彼の挿入を阻止しようとする。彼はその手を振り払い、俺の腰を両手で鷲掴みし、さらなる体重をかけててきた。「待って!待って・・・」半泣きの俺の声に、彼は一旦力を抜いた。腰をつかんだ彼の手の力が緩み、右手がすっと俺の股間に伸び、萎えたチンポをぎゅっと握りしめた。ぬめったその手は、俺の腹筋をなぞり徐々に上へ、大胸筋をまさぐり、その指が乳首に近づいてくる。「ああっ!」チンポ以上に感じやすい乳首をつねられた俺は声を漏らす。俺の体に電流が走った。そのスキを狙うかのように彼の男根がわずかに俺の穴にめり込んできだ。再び乳首をつねられ、脱力した瞬間を狙って男根がめり込んでくる。その行為が何度か繰り返され、ついに彼の腰が俺の桃尻にぴたりとくっついた。
「全部入ったぜ!お前のマンコが俺のチンポを全部くわえてるぜ。スゲーや、こいつ。俺のチンポを根元まで受け入れた奴は、今までそうそういなかったからな。」「俺だって、こんなでかいのを受け入れたのは初めてです。」乳首を刺激された快感に気を取られている間に、騙し討ちを食らったのだ。この圧迫感、今までに経験したことのないものだった。彼はゆっくりと腰を動かすが、俺は、再び悲鳴を上げる。彼は、俺の背中に覆いかぶさり、俺の髪をつかんで後ろを振り向かせた。彼の顔が俺の目の前にある。「お前って、なかなかいい顔してるな。その顔見ると興奮するよ。お前のせいで、俺のチンポは、充血しすぎて痛えくらいだよ。わかるだろ?今更やめられねえよ。お前も俺に犯されて興奮したいだろ?一緒に楽しめよ。」次の瞬間、こともあろうに彼は俺にキスしてきた!
彼の舌が俺の口の中をかき回した。俺は、いま、レイプされているのか?それとも彼に抱かれているのか?俺の頭は、先程から予想外の展開続きで益々混乱してしいた。そんな俺をからかうように、彼の腰は再び動き始めた。俺が声を出そうとすると、彼の唇でせき止められる。突かれる痛みとキスを食らう興奮が交互に襲う。おれの体は、激痛と脱力を繰り返しながら、しかしその痛みの奥から、じわりじわりと、得も言われぬ快楽の波が押し寄せてくるのを感じ始めていた。「ああっ、もっと突いて!」先程の拮抗とは真逆の言葉を口走る。彼は再び俺の腰をがっしりと握り、腰を大きく振り始めた。俺のチンポは再び勃起した。
彼は俺の腰を握りしめ、一定のスピードで突いてきた。グチュッ、グチュッ。ローションが泡立ち猥雑な音が部屋に響きわたる。彼との一体感に満足しながら俺も恍惚を味わえるようになってきた。「どうだ?気持ちいいか?」「気持ちいい~。こんなの初めてだよ。」「俺も気持ちいいぜ!一緒に気持ちよくなろう!」彼の腰振りのスピードが徐々に早くなってきた。「ああっ、気持ちいい!お前の中にぶちかますぜ!」「ああ、いって。俺の中でいって~!!」!!「あああああっつ。行くぞ!逝くっ。」次の瞬間俺の腸内に彼の精液がほとばしるのを、俺は腸内で感じた。
彼は俺の背中に覆いかぶさり、一瞬ぐったりした。彼は、自分の肉棒を俺のケツの穴に突っ込んだまま、俺のチンポを握りしごき始めた。「お前も出せよ!」そう言って、俺の先走りでぐちょぐちょになったチンポをしごき始めた。彼のチンポが俺のケツ穴に入ったままの状態で、上半身を起こされた俺は、背後に密着した彼の胸板を感じながら、しごかれた。先程からの快楽の延長で、俺はあっという間に絶頂を迎えた。「逝きそう・・・」言うが早いか、俺のチンポから怒涛のごとく精液が飛び散った。俺のチンポは、彼のゴツゴツした手に包まれたまま、しばらく萎えることはなかった。
彼はゆっくりとケツ穴から肉棒を引き出し、俺を振り向かせた。そして俺を抱きしめ、濃厚なキスをした。彼は俺をきつく抱きしめて、俺の耳元で囁いた。
「お前が気に入ったぜ!次はいつ来る?」

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