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ゲイ体験談

突然のメール

投稿日:

1週間くらい前に地震があった。
そして、家族でザワザワしていると、携帯が鳴った。
誰かと思うと、同じクラスの敬太だった。
敬太とオレは、高校で初めて逢い、
2年になって、初めて同じクラスになった。
それまでは何の関係もなかったし、
お互いの番号とアドを交換したケド、
連絡を取り合う事もなかった。
<ここからはメールのやりとりです>
《大丈夫?》
《え? なにが?》
《地震やんか‥結構揺れたから》
《何ともないよ。でも急にどぉしたん?》
《いや‥心配になってさ》
《そっか、ん~‥ありがとう!》
《また明日ね!》
《おう!》とメールは終わった。

その夜、オレは何か引っかかってた。
何で急に‥心配って‥と思いながら、
いつの間にか寝ていた。

次の日、何か敬太に逢うのが照れくさかった。
靴箱で一緒になった。
「おはよう慶くん!」と、
何かいつもよりも可愛らしい敬太が、
笑いながら肩を叩いた。
「あぁ、おはよ」と何かぎこちないオレ。
「なぁ、敬太‥昨日のメールやけど、何でオレ」
敬太が言葉を遮って、
「だから心配やってん。それだけ」と微笑んだ。

その日からオレと敬太は、やけに、
いや、かなり仲がよくなった。
いつも一緒にいたし、
敬太が、オレも入部しているバスケ部に入ってきた。
周りからは、
「お前ら、最近やけに仲いいよなぁ、
何かあやしい(笑)」と言われるくらいになってた。
もちろん、あやしいことなんて、まだなかった。
敬太があの質問をするまでは‥‥

それから数日して、
いつものように敬太とオレはじゃれあってた。
そしたら、近くにいた友達が、
「お前ら、ここでじゃれあうなやぁ!
もぉぉ暑苦しいねん!
ホンマにあやしいわぁ(笑)」と言われ、
オレは、
「別に怪しくなんかないし、大丈夫やって!
一線は越えてないから(笑)」と返事した。
そして、またじゃれ始め、
放課後になり、2人で部活に向かった。
部活の最中も、先輩から同じことを言われた。

そして、部活が終わり、
後片付けの当番だったオレと敬太は、
モップで床を拭いたりして、片付けをし始めた。
いつの間にか体育館には2人だけになり、
倉庫にボールをしまって、
さぁ帰ろうとした時、敬太が言った。
「ねぇ、教室で慶くんが言ってた、
一線を越えるってどうゆう意味なん?」
「えぇ? それは~、Hすることでしょっ(笑)」と、
ふざけた声で返事した。
敬太「ふ~ん…そぉなんや‥Hねぇ」
オレ「そぉそぉ。勉強になったやろ?!」
敬太「まぁね」
オレは倉庫のドアに背を向け、
ボールケースに鍵を掛けていた。

すると、バタン!!と倉庫のドアが閉まった。
敬太「越えてみない?…一線」
オレ「えぇ? 何言ってんのさ‥敬太?? 大丈夫か??」
敬太「気付いてや‥いい加減。好きやねん、慶くんのこと‥」
オレは胸がドキッとした。
まさか敬太にそんなこと言われるなんて…と戸惑った。
オレ「何言ってるんさ、オレら男同士やし…そんな‥!!‥」
突然敬太に抱きつかれ、敬太の唇でオレの口が塞がれた。
オレ「け‥敬太‥んん‥はぁはぁ‥」
敬太「ごめん‥慶くん…ホントに好きやから、
誰にも取られたくないねん。
‥おかしいのはわかってる‥でも‥」
いつもの敬太と違い、可愛く、純粋に思え、何か堪らなくなった。
そして、敬太を抱きしめた。放したくなかった。
オレ「ありがと、敬太。好きだよ、敬太となら一線越えてもいい」
そして、オレと敬太は舌を絡ませ、そのままマットに横になった。

もぉ頭の中は真っ白になってた。
オレは敬太のTシャツを捲り上げ、乳首をペロペロ舐め回した。
敬太「あぁ、慶くん…うぅあっん~
うぅ‥き‥気持ちいい‥あぁ」と、
体がとても反応していた。
そして、そのまま下の方へいき、
しっかりと8個に割れた腹筋も舐め回し、
ついに敬太のチンチンに手が行った。
既にガチガチで、ジャージの先が少し濡れていた。
ジャージをパンツごと下ろし、シコシコと扱いてみた。
更にムクムクと大きくなり、凄い興奮した。
オレ「敬太のおっきいなぁ、可愛い顔してんのに…
何センチくらい?」
敬太「そんな‥あぁ、こと‥うぅ‥わかんないし‥
あぁぁぁ‥慶くん、イキそう‥」
オレ「アカンよ、早い早い。
じゃあ、口で何センチか測ったるわ(笑)」と言ったものの、
心臓はバクバクだった。

生まれて初めてのフェラ‥オレは一気に銜え込んだ。
でも、オレの口では足りないぐらいデカかった。
多分17~19センチはあったと思う。
そして、初めてのチンチンの味は、
何だか酸っぱいと言うか、表現しにくい味だった。
でも、それがまた興奮してしまう。
ブチュブチュといやらしい音が倉庫中に響いた。
敬太「慶くん‥じ‥上手やな‥うぅ;ぁああ」
オレ「ブチュブチュ‥クチクチュ…ペロペロ」
敬太「もぉ限界かも‥」と敬太が腰を上下し始めた。
そして、数十秒後‥ドピュッツ‥ビュッ‥と、
敬太のチンチンからたくさんの白い液が口の中に飛び出てきた。
思わず口から出てしまい、敬太の腹筋に流れていった。
敬太「はぁ‥はぁ‥マジ最高。慶くん大好き」

オレ「入れていぃ…?」
敬太「‥‥いいよ」
すると、オレは敬太の腹筋に流れた精子を手で取って、
敬太のアナルに塗り込み、俺のチンチンを入れた。
なかなか入らなかったケド、
入った時、凄く気持ちよかった。
かなり締め付けてくる。
そして、腰を動かした。
オレ「あぁ‥気もちいぃ‥敬太の中、あったかい。うぅ」
敬太「慶くん‥んんっ;あぁぁ」
そして、1分もしないうちに、
オレ「やばい‥気持ちよすぎてイキそう‥うぅ‥あぁあ」と、
敬太の中に全部出してしまった。

これ以来、オレと敬太は昼休みなど、
誰もいない体育倉庫で、たまにじゃれています。

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