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ちっちゃい友達に犯されたおれ

投稿日:

おれは、今高1のけんたです。
172cm、84kgでラグビーやってます。
彼女もいて、初体験は中2で済ませてからは、何回もヤッてました。
おれには友達がいて、そいつは吹奏楽部のゆうきって言います。
多分160cmあるかないかしかなくて、
可愛い顔の、ちょっとぽっちゃりしたヤツでした。
今日風邪気味で学校休んだんで、ゆうきとのこと書きます。
新学期が始まって、席替えした時に、たまたまゆうきが隣になりました。
おれは、『わからん問題教えてもらえる!』と思ったくらいで、
特別な感情は持ってませんでした。
数日経った数学の時間に、
ゆうきがノートの端っこに《今日空いてる?》と書いてきたので、
「練習の後なら」って書き返したら、
「そっか、じゃぁ僕も練習あるから、
終わったら校門前で待っててくれる?」と書いてきたので、
「何か用か?」って書いたら、
「いいから待っててね!」と書かれ、それで終わりました。

練習でいっぱい汗かいた後、校門に行ってみると、
もうゆうきはそこにいて、しゃがんで待ってました。
「ごめんごめん」と言いながら近寄ると、ゆうきは立ち上がり、
「ううん、僕もさっき来たところだから。
あ、これ、、食べてくれないかな…?」って、
きれいにラッピングされたクッキーを手渡されました。
おれは腹も減ってたので、
「これ、お前が焼いたの?
腹減ってたからもらうわ」と言い、バクバク食べました。
ゆうきは嬉しそうにして、おれが食べるの見てました。
甘くて美味しかったので、おれが夢中になって食べていると、
「ねぇねぇ、今日遊びに来ない?」と言われました。
次の日は土曜日で、おれは練習は昼からだったので、「いいよ」と返事したら、
「よかった~、今日出張でお母さんいなくて、1人じゃ寂かったんだぁ」と言い、
可愛く笑ってました。ゆうきはお母さんしかいない家だったんです。

おれは、一旦自分の家に帰ろうかと思ったけど、
もう面倒臭かったんで、そのままゆうきの家に行きました。
おれは、クッキーたくさん食べて、ノドが渇いていたので、
「なぁ、何か飲み物もらえる?」と言ったら、
「わかった~、ちょっと待ってて」と言われ、ゆうきは台所に消えました。
暫くして、ゆうきがコップにオレンジジュースを持ってきたので、
一気に飲み干しました。
それから、汗だくだったので、シャワーを浴びさせてもらったんだけど、
浴びてる途中くらいから、ちんぽが無性にムズムズして、
意識したら、勃っちゃって治まらなくなりました。
「このままじゃ、シャワー出れないな…」と思ってたんだけど、
風呂の外で「もうあがりなよ~」とゆうきがせっついてくるので、
部活の合宿とかでも、みんなで見せ合いとか、シゴきあいしたことあったおれは、
まぁいいかと思い、ちんぽガチガチのまま風呂からあがりました。
ゆうきはバスタオルを出しててくれ、
「はい、タオル。あれ、なんで、おちんちん勃ってるのぉ?」と、
ニヤニヤしながら聞いてきたけど、
おれはもうハァハァ言ってて、答える余裕ありませんでした。

ゆうきは、
「けんたくん? 大丈夫?? 疲れたんじゃない?
ベッドで休んだ方がいいよ」と、
おれを支えながらベッドまで行ったんですが、
ゆうき触れられただけで体は反応して、ちんぽがヒクヒクしてました…
『おれの体、どうなちゃったんだろ…』と思ってたら、
いきなり体に電気が走ったみたいになって、
「ああぁっ!」って言っちゃいました。ゆうきがちんぽを握ってきたんです。
必死に「や、やめろよ!」と言ったけど、
ゆうきは、
「こんなにおちんちんピクピクさせて、やめてって言われてもなぁ~」と、
可愛いけど、勝ち誇ったような笑顔をしました。
「けんたくん、イキたくないの??」と、
ゆっくりシゴかれながら言われたおれは、黙ってたんだけど、
「ねぇ、どうなの? ねぇ?」とちょっと激しくシゴかれたら、
「イ、、イキたい・・・」と言っちゃいました。

ゆうきはニコっと笑って、「じゃぁ僕が気持ちよくしてあげるね!」と言い、
「目瞑ってて!」と言いました。おれは素直に目を瞑りました。
そしたら、ゆうきが耳元で、
「いやって言うほどイカせてあげるから」ってエロい声で言って、
耳をペロっと舐めてきました。おれは、それだけで声が出ちゃいました。
それから、ゆうきは体中くまなく舐めてきました。
乳首も、脇も、太ももも、玉も、ケツの穴も。
おれは、まるで女みたいに声出して、よがりまくってました。
でも、ちんぽだけはゆっくりシゴいてるだけで、舐めてもくれないし、
イカせてくれませんでした。

そんなことを1時間半くらい続けられて、
おれは気が狂いそうで、我慢できなくなって、
「お、おい、もういい加減、イカせてくれよ…」と言うと、
ゆうきはシゴく手を止めて、
「けんたくん、それが人にものを頼む態度ぉ??」と言い、
自分の服を脱いで、
「イカせてほしいなら、僕のも気持ちよくしてくれなきゃ」と、
ちんぽを突き出してきました。
正直ビックリしました。
背も低いし、可愛い顔のゆうきのちんぽは、
同じ部の誰のよりも太くて、長くて、ズルムケだったんです。
しかも我慢汁ダラダラで…
まさか、ゆうきにこんなにデカいちんぽがついてると
思ってなかったおれは、暫く黙ってました。
ゆうきは、
「驚いた? 結構大きいでしょ?
結構経験もあるんだよ? ほら舐めて!」って、
おれの顔に押し付けてきました。
おれは、ゆうきの顔や体とちんぽのギャップに興奮したのと、
イカせて欲しかったので、ゆうきのデカチンにむしゃぶりつきました。
顔中ベトベトになっても、舐めまくりました。
ゆうきは、
「あぁん、うまいよ、けんたくん~。
そんなにおちんちん欲しかったんだ?」と、
相変わらず可愛い顔で見下ろしてきます。
「そんなに激しくされたら、イっちゃうよぅ!
今日はけんたくんのケツに
たっぷり出すつもりなんだから、まだダメ!」と言い、
口からちんぽを引き抜いて、今度はおれのケツを弄り出しました。

おれはもうイキたくて、イキたくて、
ケツを突き出して、声出しまくって、
たまにゆうきがちんぽ触ってくれるのを期待しました。
「そんなに欲しいの? じゃぁ遠慮なく♪」と、
ゆうきは慣れた感じで、おれのケツにぶっすりとデカチンを突き刺しました。
おれはなぜかそれだけで射精してしまい、
ありえないくらいの量を1mくらい、
3回も4回もブピュッブピュッと飛ばしてしまいました><
「あれ、そんなに気持ちよかった??
まだまだこれからなのになぁ~、ほらほらぁ!」と、
ゆうきはガンガン腰振ってきて、
次の日の朝まで、おれはイカされまくり、
ゆうきは全部中出ししてきて、腹タプタプになりました…
もちろん、土曜日は部活休むことになって、
ゆうきの親が帰ってくるまで、ゆうきに犯され続けました。

あとで聞いたことだったんですが、
オレンジジュースに催淫剤を入れられてたみたいです><
それ以来、学校ではどうみても、
おれの方がゆうきより強そうだし、力ありそうなんですけど、
エッチになると、ゆうきにガンガン犯されて、
イキまくる変態になってしまいました。

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