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俺イントラしてるんすけど前に起きた事書きます!
最近入会した人でダイさんって人がいんねんけどラグビーしててもうガタイも背もごつくて男臭さムンムンの人で顔は井上康生に似てるねんけどラグビーしてて体の鍛え方とか知ってると思うねんけど、わざわざ俺にマシンの使い方とか聞いてくんねん。

んで、いつもの通り使い方教えてたら
ダイ「雨さんって彼女とかいんの~?もてそうやもんなぁ~」
俺「んな事ないっすよぉ~ダイさんの方こそもてそうじゃないっすかぁ~こんなゴッツイ体やったら女もメロメロでしょ?」

ダイ「俺彼女おらんよぉ…忙しいし雨さんもおらんの?」
俺実はバイで彼女持ちだったんやけどその時はなんかを期待しちゃっていないって答えてん!そしたらすごい喜んでる風で

ダイ「そっかぁ~(^-^)仕事も忙しいそうやもんなぁ」
っていう他愛もない話をそん時はしててダイさんはプールに上がっていってん!

俺も次はプールガードやからまたプールであって泳ぎ方とかを教えててんけどマジでアソコがでかいねん!ドッシリって感じ!ゲイにはもうたまらんって感じやねんけど俺は今までジムの客には特別な感情を持った事ないねん!ガタイいい人はいくらでもいるし!

でもなんかダイさんだけは違ってん!でも会員さんやし何かできるわけでもないしそのまま過ごしててんけど、ある日、仕事遅くてよくあんねんけど終電 逃してもぉてタクシーで帰ろうと思って帰ってたら腹減って近くのラーメン屋に入ってメッチャベターやけどそこにダイさんがいてん!

ダイ「あれぇ~どないしたんすか?こんな時間に?」俺「残業してて終電逃してもぉたんすよぉんでタクで帰ろうと思って……」
ダイさんは友達といたから俺は違う席に座ろうとしてたら
ダイ「一緒に食おうや一人じゃ寂しいっしょ?こいつの事は気にせんでええし」
俺「でも…」

ツレ「全然いいで!俺も鍛え方とか聞きたい」
ツレの人はすんごい気さくでガタイもごつくて巨人の小久保に似てる感じ!
俺「っていうか二人ともそんなガタイしてて鍛え方も何もないでしょ?(笑)」

酒も飲みながら結構三人テンション高くなってダイさんとツレさんは高校からラグビー一緒にしてて親友みたいな感じやった!ちょっと俺はジェラシーやったけどツレさんもめちゃええ人やから全然よかった!

ラーメン屋出た後なんかノリで三人で飲みに行って結局夜中の三時まで騒いでた!二人ともメッチャ酒強くて俺はもうヘロヘロやった!まぁなんとかタクッて帰ろうとしてたら

ダイ「雨さん!そんな状態でだいじょうぶかっ?!やばいっしょ?」
俺は実はうまくいけばタク代もかかるし家に泊めてもらおうと最初は酔ったふりしててんけどいつのまにか酒に呑まれてもぉて本気でやばかった!

まともに立てへん程でなんか意識が朦朧としながらもなんか誰かにおぶされてる感があってすっごい暖かくてゴツイ背中で心地がよかった!んで気が付いたらダイさんの部屋にいた!やったぁ~と思いながらも気分はあんまりよくなく吐きそうやった!

ダイ「おぉ~気付いた?ビビったわ~呼んでも起きへんし…酒弱いん?」
俺「弱くはないけど二人のペースに巻き込まれた……気持悪い~」
ダイ「はははっそりゃごめんごめん!俺ら現役の頃はもっと飲んでたからなぁ~ツレも心配しとったぞ!」俺「ツレさんは帰ったんすか?」

ダイ「おお!明日もあいつは仕事やからなぁ!俺は休みやけどな!雨さんも仕事ちゃうん?」
俺「いや……明日はオフっす!しかし頭痛い~!」

ダイさんは俺に冷えた水をくれた!ちょっとしてたら落ち着いて来て周りが回ってる感じもなくなってきてダイさんの部屋の様子がわかってきた!結構サッパリしてて綺麗な部屋やった!俺「うぇ~すごい汗……気持悪い~」
ダイ「シャワー浴びてきぃや!頭も冴えるで!俺もさっき浴びたし」

俺はお言葉に甘えてシャワーを借りた!浴びながら淡い期待を抱いていたがでも普通によく考えればありえへんし、そうあって欲しいという願望だけが先走りしているだけというのもわかってた!でも念入りに洗った!風呂から出てまた水を飲んで気分もだいぶよくなって

俺「すんませんほんまに!お客さんにこんな迷惑かけてもぉて…たぶん今からでもタク捕まると思うんでいきますわ」

ダイ「えっ?!?今から帰んの?!タクシーこころへん走ってないで~別に俺はいいし雨さんさえよければ泊まってけば?んで朝電車で帰った方がよくない?」俺「マジいいんすかぁ~でも実はその方が助かります!」

ダイ「一人暮らしは寂しいしなぁ誰かいる方がなんか落ち着くし!雨さんならいつでも大歓迎やで!」
ってそんなん言われたら期待も膨らみますよねぇ?俺は確信をしたくて確かめたんねんっと思って

俺「ツレサンとかはこないんですか?」
ダイ「あいつは結婚してるしなぁ泊まる事はほとんどないよ」
俺「あっそぉなんすか??結婚してたんや!!ふぅ~ん…」
微妙にショックやった……俺「ダイさんは結婚しないんすか?」

ダイ「彼女もおらんのにぃ?できへんよぉ~それにあんま結婚願望ってないなぁ雨さんは?」
俺「俺もあんま結婚願望はないっすねぇ」

ダイ「じゃあお互い結婚願望ないし彼女もおらんし寂しい二人組やなぁ~」
俺は彼女は一応いるから少し心が傷んだが
俺「そうっすねぇ~最近じゃエッチもしてないっすもん!忙しくてそんな暇ないし…」

実際忙しくて彼女ともあんま会ってないしとにかく話を下ネタに持っていこうと思った!
ダイ「俺もやって~いつも一人で慰めてるわ…」
俺「おかずはやっぱエロビすかぁ?」

ダイ「……そう…やなぁ~でも最近はエロビ見ながらこれ使ってる…」
って何を取り出すんかなぁと思ったらオナホールやった!
俺「うわぁ~すんごいっすねぇ~そんなん初めて見た!気持いいんすか?!」
ダイ「メッチャ気持いいで!!絡み付く感じがなんともいえへん!!」

俺「そんなん使いながらエロビ見てたらすぐイッテまいそう…ビデオは何系が好きなんすか?」
ダイ「えっっ?!?!何系?う~ん……痴女系かな……」
なんか予想外のビックリした反応やったからこっちが逆にびびった!
俺「俺も痴女もん好きなんすよぉ!!なんかビデオ貸して下さいよ!」

ダイ「アカンアカン…俺の持ってるやつあんまおもんないから~」
俺「えぇ~そうなんすか?別にいいすよどんなんでも!ここらへんにあるんちゃうんすか~??」

とか言いながらテレビの下の所あさってたらすっごい勢いで後ろに引っ張られてダイ「あんまゴソゴソすなやっ!!」
って怒鳴られた………俺もう半泣き状態になって

俺「ほんま……ごめんなさい……調子に乗りすぎましたね…ほんますんません……やっぱ帰りますわ……」って言って立ち上がって行こうとしたら
ダイ「こっちこそごめんっ!!!ちゃうねん!!!怒ってるとかじゃなくて……嫌われたくないねん!!!」俺は何の事やろ?って思って

俺「何が?」
ダイ「………こん中見たら絶対軽蔑するし……」
もうなんか俺には大体の察しがついてた!まぁとりあえずわざと
俺「そんなアブノーマルプレイな内容のエロビなんすか?スカトロとか?」
ダイ「スカトロとかじゃないよ!でも結構アブノーマルかも……」あんだけ体のゴツイ男の体がすごい萎縮して見えて

俺「別に軽蔑なんかせぇへんからなんなんすか??」ダイ「……………え~と………」
俺「やっぱ帰りますね……」
ダイ「わわわかった、言うから……絶対ひかんといてなっ!!ホンマにお願い!」

俺「ひかへんって!で、マジ何??!!」
そんでダイさんが中の物をバサバサっと出した!予想通りな物がでてきた!ゲイビデオやった!一応ちょっとびびったようなリアクションして、
俺「ま…まぁ別に軽蔑はしないっすよ!昔から周りにもいた事あるし、俺男子校出やし」

ダイ「マジ?!でもちょっと俺の事嫌になったんちゃう……?」
俺「んな事ないよ!!俺もぶっちゃけて言うけど男にしゃぶられた事あるし……」

ダイ「えっ?!ほんまに?!なんで?!?」
俺「話せば長いけど高校の時同じ水泳部の奴にカムアウトされて、しゃぶるだけでいいからしゃぶらせてって言われて……メッチャ気持よかったけどな……男のがうまいっすよねぇ?フェラって……」

ダイ「そう…なんやぁ~じゃあなぁ~………こんな事言うとあれやけど……俺にもしゃぶらせて……」その時のダイさんはゴッツイ体に似合わずメチャ可愛い感じやった!ちょっと俺は考えるふりをして
俺「まぁ……別にいいっすよぉ~俺なんかのんでよければ………」

そしたらダイさんがなんかすっごいエロい目で俺の股間を見つめててちょっと息遣いとかが荒くなってきてた……
ダイ「ハァ…ハァ…ほ…ほんまにええん??」
俺「い…いいよ……ダイさんがなら全然……」

そしたらダイさんが俺のズボンのベルトをカチャカチャ…ってはずし出した!もう俺もなんかすんごいエロい気分なってきて息遣いが荒くなってきた…俺 のローライズのパンツには染みがジワァ~と広がっててダイさんが先の方をコリコリしただけでビクッっとなってもうはち切れんばかりにギンギンッやった!

ダイ「メッチャエロいな…カリがすんごいでかいし……生でみていい?」
俺は頷いてそしたらダイさんがパンツをゆっくり下に下ろした時ブルンッとチンポが奮い出た!先走りがネバァ~っと垂れた。それをダイさんがすくって亀頭に塗り付けた!

もう気持よ過ぎて立ってられへんくて膝立ちをした!フッと下見るとスウェット越しのダイさんのチンポがもうありえへんくらいギンギンでメェッチャでかかった!!!

スウェット越しなのに染みができてた……より興奮してダイさんのチンポを握ってみた!もう太さといい長さといいすごかった!そんなんしてたら俺のチンポが温かいヌメヌメした感触に覆われた!

ダイさんの口の中でも俺のチンポはドクドク脈打っててダイさんはすんごいおいしそうにジュボジュボ頬張ってた!!最初はチロチロ先を舐められてたけ ど時には激しくそのテクニックはすごかった!そんで横に寝ころされて乳首もチュパチュパ舐められた!俺乳首メチャ感じるからハァハァ言って

俺「ダイさん……メッチャ気持いい…俺おかしくなりそう…」
ダイ「雨さんのコレもメチャうまいで…!カリもでかいししゃぶりごたえメチャある!」
俺「ダイさんのも見せて…」

ダイ「うん……」ダイさんはしゃぶりながら頷いてチンポから口を離さずズボンとパンツを脱いでいった!そしたらもうズオォンって感じの超デカチンがヒクヒクしててヨダレをタラ~っと垂らしてた!右手でその我慢汁ごと亀頭と竿もグチュグチュいわしながらシゴイたった!

ダイ「ン……ウン~アッハァ~や…やばいって…そんなんしたら……」くわえながら悶えてた!俺実はタチでちょいS気あってダイさんみたいな人よがらすのとか責めるのも好きやねん!

最初はダイさんはタチやと思ってたから俺はネコに徹しようと思ってたけど実はダイさんはバリネコでアンアンよがってた!

俺のをしゃぶらせながらチンポをしごいてやると信じられへんくらいのよがり声をあげてチンポも体もヒクヒクしてた!ダイさんのフェラが勢いをましてジュボジュボ音を立てて俺のチンポを責めるからもうイキそうになってきて

俺「ダイ…さん一緒にイコうや……俺もうイキそうや………」しゃぶりながら
ダイ「俺もイキそう……一緒にいきたい!」しばらくして

俺、ダイ「アッアッ~イ……イクって……イクッッ!!」俺のはダイさんの口の中にダイさんは俺の手の中にイッタ……ダイさんの量が半端なく出て濃度も濃いし手がドロッドロやった……ダイさんは俺のを飲んでしまった。お互いしばらく息を整えながら

ダイ「ごめんな…雨さん…まさかこんなことになるとは思ってなくて……」
俺「謝らんといてや…俺は嬉しかったっすよ!気持よかったし…それよりそんなん飲んでだいじょうぶ?」ダイ「雨さんのやしいいよ!メチャ一杯出たな…なんかこんな感じになってもうたけどこれからもジムで普通に接してくれる?」

俺「もちろん!!当たり前じゃないっすか!!また飯もいきましょうよ!」
そういって二人一緒に風呂に入ってちょっと寝て帰りました。

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