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愛知県 刈谷市ゲイ出会い体験談

投稿日:

田舎から上京して大学生活を楽しんでいる投稿者。
年末に帰省してのんびりしていたのだが、あまりにすることがなく掲示板に手を伸ばした。
さすがに田舎、あまり返事は届かないが良さそうな人を選んで会ってみると・・・・・

俺は大学生で、12月28日から2年振りに実家に帰省しています。

田舎町なので、コレという遊ぶ場所もなく、高校時代の友達と会って晩御飯を食べたり、姉の子供の子守りをしたり…と退屈な時間を過ごしています。

帰省3日目の昨日、何もすることがなかったので、某掲示板で会える奴を探して、2010年を締めくくるエッチをしようと思った。

田舎町なので、メールが来る可能性はゼロだろうと思ったが、とりあえず掲示板で募集してみた。

大学に通っている都会なら必ずすぐにメールが来て、10通以上から選べる環境に慣れていた為、やはり地元だと20分が経過しても全くメールの着信はなかった。

俺は諦めて、犬の散歩に行ったりして、掲示板に募集をかけてから1時間以上が過ぎた頃、ようやく1通目の着信があった。相手のプロフと写メを見ると…イマイチだった。

俺は

「もう相手が決まってしまったのですいません。メールありがとう」

と嘘をついて返信した。

今年のエッチ納めを諦め始めた頃、2通目の着信があった。

そのメールには、

「174×62で21歳、良かったら会いたい」

と書かれていた。

俺は30歳前後がタイプだが、もう他の人からの着信が期待出来なかったので、とりあえず会うことにした。

メールの相手は、「ゆう」と名乗っていた。

何度かメールのやりとりをし、俺は待ち合わせ場所に原付バイクで15分かけて向かった。

ゆう君はプロフだけで写メ添付がなかったので、タイプかどうか心配だった。

待ち合わせ場所付近に着き、俺はゆう君にメールをした。

ゆう君からの返信は「ホームセンターの駐車場にある自動販売機の横に居てます」と書いてあった。

俺は原付で駐車場に向かい、自動販売機に近づいた。

プロフ通りらしきヤツが立っていた。

俺はメットを脱ぎ、ゆう君に近づいた。

俺 「ゆう君?」

ゆう君 「はい。」

俺は…「??、あっ!」と思った。

確かめるように俺は,ゆう君の顔をよく見た。

そして俺は確信した。

ゆう君は、俺が高校時代に土産物屋でバイトしていた時に一緒だったヤツなのだ。

でも、ゆう君は俺に気づいてない雰囲気だった。

俺は大学の為に上京してから、髪型や髪の色、洋服の趣味も高校時代と違っていたから俺に気づかないのも仕方なかった。

俺はバイトで一緒だったことを伝えるか迷ったが、やはり伝えることにした。

ゆう君に全てを伝えると、ゆう君は驚いていた。

ゆう君「随分と変わったね~。でもバイトが一緒だったことを覚えてるよ」

俺「ゆう君は当時とあまり変わってないな~まだ高校生みたいだね」

ゆう君「そうかな~。でも驚いた!たかひろ君がまさかゲイだったとは…」

俺「俺もゆう君が…。今、どうしてるの?」

ゆう君「隣町のスーパーに就職したよ。地味に頑張ってるよ」

俺「へぇ~。」

このような会話をしたあと、とりあえずホームセンター近くのコーヒーショップに入って、取り留めのない会話をした。

しばらくして、

ゆう君「バイトしていた頃から…たかひろ君のこと…イケるって思ってたけど…たかひろ君は…俺のことイケる?」

と突然に聞いてきた。

俺「うーん…普通かな。でも照れるな~なんとなく…」

ゆう君「普通かぁ…。」

俺「俺とヤリたいの?」

ゆう君「えっ…うん。でも、無理しなくても良いよ。」

俺「無理じゃないけど…」

しばらく沈黙が続いた。

俺「ゆう君、ヤろうよ!俺もヌキたい気分だし、ゆう君…以前と変わらずカッコイいいし」

俺達は、そのまま最寄り駅のターミナルへ歩いて移動した。

駅の裏側にあるラブホテルに入った。

男同士で入れるホテルかどうか分からなかったのでドキドキしたが、無人のパネルタッチ式のホテルだった。

部屋に入り、俺達は無言になった。

変な緊張感っ!

とりあえず俺は風呂にお湯を入れた。

その間、俺はゆう君の服を脱がせてキスをした。

ゆう君も緊張していたのか、唇と体が少し震えていた。

俺も服を脱ぎ、ゆう君のズボンを脱がせた。

ゆう君はオレンジ色のボクサーを履いていた。

俺はゆう君のボクサーの上からチンポを握ってみた。

ゆう君のチンポは硬く、ボクサーには先走りが滲んでいた。

ゆう君も俺のボクサーの上からチンポを触ってきた。

ゆう君「たかひろ君…すごい大きい…パンツ、脱がせてもいい?」

俺「いいよ」

ゆう君は俺のボクサーを脱がせると同時に、俺のチンポを口に含んだ。

ゆう君「すごいな~こんなに大きいモノ、久しぶりかも…」

俺「久しぶり…?こんな田舎町で、そんなに沢山のチンポ、食ってるの~?」

ゆう君「違うよ~(笑)。まだ4人しか経験ないよ」

俺「へぇ~。ずっと地元に居るとそんなにヤれないよね」

風呂にお湯が入ったので俺達は一緒に風呂に入った。

俺達は湯船に入って、お互いのチンポをしごきあった。

ゆう君のチンポは、14センチでズル剥け、玉がデカかった。

ゆう君は何度も顔を歪めて射精を我慢している様子だった。

俺はその度にしごく手を止めて、寸止めにした。

ゆう君「たかひろ君のモノを舐めたい」

俺「うん、いいよ」

俺は浴槽のふちに座り、ゆう君にチンポを差し出した。

ゆう君は俺のチンポを握って、マジマジと見て、

ゆう君は

「本当に大きいね…しゃぶるよ」

と言って、俺のチンポを10分近くもしゃぶり続けた。

俺はゆう君を浴槽から出して、洗い場で石鹸をつけて洗ってあげた。

俺は石鹸のついた手でゆう君のケツ穴をいじった。

ゆう君の体がピクンとなった。

俺はシャワーで石鹸を流し、ゆう君のケツ穴を舐めてあげた。

ゆう君は浴室に響くほど大きい声で感じていた。

俺のチンポはビンビンに勃起して、早く掘りたくなった。

俺達は風呂を出て、ベッドに移動した。

俺はゆう君のケツ穴を舐めて、指を穴に入れようとした時、

ゆう君が

「あっ…掘られたこと無いから…ごめん。」

と言った。

俺は

「そうなんだ~気にしなくても良いよ」

と言った。

俺達はシックスナインでお互いのビンビンのチンポを舐めあった。

そしてベッドの上で向かい合って座り、お互いのチンポをしごきあい、お互いの手で射精した。

俺は掘ることが出来なくて少し物足りない感じだった。

俺もゆう君もまだビンビンだった。

俺はゆう君に

「素股でヤリたい」

と言った。

ゆう君は

「うん、いいよ」

と言ってベッドに寝ころんだ。

俺はゆう君の股にチンポを挟み、腰を動かした。

ゆう君は

「すごい!たかひろ君の大きいモノを感じられて気持ちいい」

と言った。

俺は腰を激しく動かして股の間で二回目の射精をした。

そしてチンポを股から抜き、ゆう君のお腹を見ると、ゆう君も二回目の射精をしていた。

ゆう君が

「すごく気持ち良かった!たかひろ君のモノを股に感じられて興奮したよ~」

と言った。

俺達はシャワーを浴び、ホテルを出た。

俺が地元を離れるのは年明けの3日。

もう一度、ゆう君と会う約束をした。

時間がとれるか分からないが…。

年末に意外な再会とエッチが出来て、無事に新年を迎えれる感じです!

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