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愛知県 稲沢市ゲイ出会い体験談

投稿日:

投稿者のツカサさん(20)には同じ大学へ通う彼氏がいたのだが、就職を期に遠距離恋愛になってしまった。
離れ離れの生活がはじまって半年が経った頃にはお互い心が離れて連絡も取れなくなってしまった。
そんな寂しさを紛らわせるために掲示板に書き込みをしたのだが・・・・・・

今から1年以上前の話。

遠距離だった彼氏と連絡が取れなくなった僕は、久しぶりにとある有名出会い系掲示板に書き込みをした。

『今日、暇しています。近場の人とかいるかな?ドライブとか連れて行ってくれると嬉しいな。』

簡単なプロフとこちらの希望を書き加え、待つこと30分・・・。

「○○なら近いよ!!24です。」

とメールが届いた。

お互い写真を交換せず、あるカラオケ店の駐車場で待ち合わせることに・・・。

その人(K)は、白のTシャツに黒のジャケットと、シンプルな服装で、見た目はノンケっぽかった。

カラオケで1時間くらい歌ったり話したりして、

そのままドライブ・・・。

海を見に行ったりした。

久々の海に、連絡が取れなくなった彼氏を思い出した。

少し泣きそうになった。

K「じゃあそろそろ戻ろうか?」

また再び車に乗る。

K「次はどこ行きたい?」

僕「う~ん・・・Kの行きたいところでもいいよ?」

K「・・・じゃああそこに行こうかな。」

と、また車を走らせる。

付いたところは、ゲーセン。

アミューズメントパーク・・・ってほどでもないのかな?

バッティングセンターとか、色々あって、プリクラ撮ったりして、楽しかった。

時刻にして、夜の23時くらいだった。

そこでしばらく遊んでから、また車に戻った。

K「次はどうする?もう遅いしね。」

僕「今日は。帰りたくないな~(笑)」

K「な~に?どうしちゃったの?(笑)」

僕「もっと一緒にいたいな~って。」

本当に純粋に、遊びたい気持ちだけだったんだけどね(笑)

K「・・・じゃあホテルいこっか?」

あまりに真剣だったから、ついその迫力に負けて、

僕「ま・・・任せる・・・。」

ラブホへ行ってしまった。

着いたラブホは、フロントに一度行かなきゃいけないんだけど、でも駐車場から部屋へ直接行ける場所だった。

部屋について、一緒にテレビを見た。

あの時は。。。何やっていたんだろうか?

テレビの内容は覚えない。

でも、Kと一緒に笑って見た記憶がある。

K「よし、じゃあ先シャワー浴びてくるね?」

Kは、そう言って風呂へ消えていった。

でもその後。

K「ツカサも入る?」

この際、ノリだ!

一緒に入ることにした。

風呂ではエッチなことはせず、普通に体を洗ったりして、ゲーセンや海を見に行ったことを語った。

そして風呂から出て、またテレビを見たりした。

K「じゃあ寝るか?」

僕「うん・・・。」

時刻は2時過ぎていただろうか?

とにかく静かだった。

一緒のベットに入り、最初は離れていたんだけど・・・。

Kは僕に近づき・・・。

キスしてきた。

久々のキスだった。

僕はその時、すでに興奮しており、ペ○スもボッ○していた(笑)

Kはタチだった。

でも僕は、その時ほとんど経験がなく、

どっちもしたことがなかった。

でも、

K「じゃあ、ローションあるし、後ろ、してみる?」

Kがあまりにいやらしく言うから、

雰囲気でOKしてしまった。

まずはパンツを脱がして、ローションをたらし、ア○ル付近をヌルヌルにしてきた。

しばらくして、

K「指、ちょっと入れてみるよ?」

と、うなずく前に人差し指が入る・・・。

感触がない(爆)

僕「ねえ?入ってるの?」

K「え?・・・うん、入れてるよ?」

と、前立腺を撫でる。

ゾクッとした。

不思議な感覚だった。

K「じゃあ2本にしてみるね?」

と、一度指を抜き、またローションをたらし、今度は2本入れてきた・・・。

少し感触がある・・・。

けど痛くない。

K「平気?」

僕「うっ、うん、ちょっと変な感じ・・・。」

K「そう・・・。でもエロイね、もう指2本も入ってるよ?」

僕「うそ?入ってるの?初めてなんだけどな~・・・。」

K「ホントに?そんな感じに見えないけどな~(笑)」

僕「あぁっ、けどっ。。。なんか変・・・っ・・・。」

K「エロイな~。ってか、3本入るよこれ?」

と、いきなり3本にされた。

僕は、声が出せないくらい、快感に震えていた。

Kはしばらく、言葉攻めと指3本で、僕のア○ルをいじりまくっていた。

・・・と。

K「じゃあ入れてみる?」

僕は、ア○ルをいじられながら、うなずいた。

Kは枕元のゴムを装着すると、ローションを自分のにぬり、さらに、僕のア○ルにもさらにたらしてきた。

ア○ルにペ○スをあてがう。

K「いくよ?」

と、うなずく前にヌルッと何かが入る感触。

僕のペ○スは、すでにビンビンで、はちきれんばかりだった。

ア○ルはKが散々ほぐしてくれたせいか?すんなりとペ○スを受け入れる。

でも、前立腺あたりを通り過ぎた時、

僕「あぁっ!」

思わず声が出てしまった。

K「ん?もしかして、感じてる?(笑)ここ?」

と、同じところを行ったり来たりさせる。

僕は声が出てしまっていた。

K「な~んだ、エロイな~。ホントは初めてじゃないんだろ?」

Kが段々と腰の動きを早めてくる。

正常位で耳元にささやいてくるものだから、僕も興奮してしまって・・・。

声が大きくなってしまった。

突然、僕の手を引っ張り、結合部分にそれをあてる。

K「ほら、根本まで加えこんでるよ?(笑)」

僕はさらに自分のペ○スが膨張するのを、顔を赤らめながら感じた。

僕の手をどけると、Kはさらに腰を動かしてきた。

僕は初めてア○ルにペ○スを加えこんでいるというこのシチュエーションに、

ただあえぐばかりだった。

K「ツカサ、チ○ポがずっと立ってるよ?(笑)」

と、Kはローションを僕のペ○スにたらして、擦ってきた。

僕「あぁっ、だめっ・・・イッ、ちゃうよっ!」

K「じゃあ俺もそろそろイクよ?」

と、Kは激しく腰を動かしてきた。

僕のペ○スは、ア○ルからのKの攻めと、Kの手によって、もうイクしかなく・・・。

僕「あっ・・・ダメッ!!イクッ!!あぁっ!!」

僕が先にイってしまった。

と、それに伴いア○ルが閉まったせいか。

K「うっ、イクッ!!」

Kは僕の中で、ペ○スを4・5回ヒクつかせ、イッた。

Kがペ○スを引き抜くと、ゴムにはKのザー○ンがたっぷり溜まっていた。

そして僕の首からヘソにかけて、僕のザー○ンがエロく飛び散っていた。

初めてなのに、ア○ルで気持ちよくなってしまった自分が恥ずかしいかった。

けど、Kはそのあと、僕をシャワーまで運んでくれて。

体も洗ってくれた。

シャワーが終わってから、

二人で朝まで眠り。

チャックアウトしてから、近くのファミレスで遅めの朝食。

そして、また待ち合わせた場所まで戻って来た。

K「じゃあ、また連絡するよ。今度はエロなしでも遊ぼう!」

そう言って、車で走り去ってしまった。

正直、その時はまだボーッとしていた。

ア○ルの感覚は戻っているものの、その、Kに恋してる自分がいたのは事実だった。

でも、ア○ルはそれっきり使ってない。

今の彼氏はウケだから、よけいにね(笑)

でも、もしまたKと会う機会があったら、また○入されたいとか思っている自分が、実はいます(笑)

という訳で、読み苦しいとは思いますが、これが僕のア○ル初体験の話でしたm(_ _)m

読んでいただいた方々、どうもありがとうございましたm(_ _)m

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