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マッチョ体験談

プール監視員のお兄さん

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これは俺が大学生の時の話です。
俺が住む地域には市営のスポーツセンターがあり、そこのプールへよく泳ぎに行っていました。
目的は実のところ2つあり、1つは水泳部であったためにトレーニングをするため、そしてもう1つは監視員さんのデカマラを観察するためでした。

このスポーツセンターのプールの監視員さんは、スパッツタイプの水着にサッカーで着けるようなゼッケンを着ているだけだったので、身体のラインもよく見えて本当に目の保養でした。
しかもなかなかのイケメン揃いで、曜日によって担当の人が違うことも俺にとっては楽しみとなる要因の1つでした。

中でも俺が目をつけていたのは2人。1人目は辻岡義堂アナウンサー似のイケメン、リョウさん。彼はガタイも良くもっこりからも分かる肉厚がありそうなちんこはそそられるものがありました。2人目は玉木宏に高橋一生を掛け合わせた感じのイケメン、ショウさん。彼はとにかくちんこがデカイのが遠目で見ても分かりました。スリムでぴったりとしたパンツに浮かびあがる隆起物に興奮させられていました。

ある日、ひと泳ぎしてトイレへ行くと、ちょうどコインロッカー内見回りの時間のリョウさんがトイレで用をたしていました。
どうしてもリョウさんのあそこが見たかったので4つほどしかない小便器で隣に並びました。
ちろちろと尿を放つリョウさんのちんこは水着の膨らみから想像していた通り、太く、薄らと筋も見えて黒々とした逸品でした。
『あぁ…あんな立派なもの舐めたいな…リョウさんの喘ぎ声、聞いてみたいなぁ…』
なんて考えていたので、正直俺のはもうギンギンでトイレどころではなくなっていました。そのまま夢中でちんこをガン見していたのですが…ふと視線を感じ、隣を見上げるとリョウさんがこっちを怪訝そうに見ていました。
慌てて目を外らす俺に一言。
「ねぇ、君、今どこ見てた?」

遠くからは室内プール特有の水しぶきの音、館内放送のアナウンス、トイレ内の静寂が際立たされる。
俺の濡れた身体は気化熱で冷やされ、その寒さと緊張感で震えていました。

「君、勃起してない?」
そう言われ、咄嗟に股間を隠そうとする手をリョウさんは掴んだ。水着はトイレしている時の状態で下がっているので、ぶつは丸見えだ。目のやり場に困り、また手を捕まれて焦る俺に彼は続けた。
「興味あるんだね?」
最初の訝しむ視線はどこへいったのやら、にっと小さく笑った彼に返事をする余地もなく俺の口は塞がれた。
リョウさんの舌が俺の歯茎をなぞり、口内へと侵入する。…くちゅっ…ちゅぷ…いやらしい音が静寂の中に響き渡る。
舌は更に奥へと入り込み、俺の舌は彼の温かいそれで包みこまれ、吸い取られ、ひたすらに味わい尽くされた気がした。
「ん、んん…んぁあん…ぁは///」思わず声が漏れる。
こんなにキスだけでエロい気持ちになれたのはいつぶりだろうか。
俺も負けじとリョウさんを味わってやろうとしたが、とてもじゃないが抵抗できない。されるがままになっていた。

「んん、ぁっ、リョウさんっ!!」
彼は一瞬驚いた顔をし、意地悪そうに微笑み俺に問いかけた。
「なんで名前知ってるんだい?」
いつの間にか2人は密着していたので、俺の心臓は飛び出そうなくらいに鼓動が高まっていた。
「っ…ロビーのとこのスタッフ紹介のポスターでみたからぁぁっん///」
更に追い討ちをかけるようにリョウさんは俺のお尻に中指を沿わせ始めたので、語尾が震えてしまった。
「へぇ…で、それ見てどう思ってたの?」
今度は両手でお尻を揉み始めた。
「か、かっこいいなって…」
「ふぅん、他には?」
「ほ、他には…ぇぇと」
リョウさんの指が俺のアナルを捉えた。
「やんっ…や、やれたらいいなぁん…って///」
「何をやりたいって?」
「えっ…えっ、ぇっちなことやれたらって…
あん、あっでも…もぉう人、来ちゃうから///」

そう言うとリョウさんは水着を引き上げ、少し離れたシャワールームへと俺を引っ張っていった。

シャワールームへ入ると後ろから抱きしめられた。乾ききって冷えた俺の身体は温められ、心地よくなった。各シャワーは天井から床までカーテンで仕切られていて、隣とは壁があるので2人の姿が見えることはない。リョウさんは俺の耳元で囁いた。
「俺もうちょっとで戻らなきゃだから、ちょっとだけ楽しませてね」

そう言うなり俺のパツパツの水着を紐解き、あっという間に足首まで下ろしてしまった。
俺は壁に押し付けられ、リョウさんからの愛撫を受けた。さっきの続きのキスから始まり、乳首、そしてちんこへと…。
まず、玉を持ち上げられ、肛門から玉の間を舐められた。唇と舌を皮膚に密着させ、皮膚の表面から何かを吸い取るように。ぶちゅ、ちゅぱちゅぱ…舌が自分の股で動く感覚に身体が震えてきた。そしてその口は金玉へ…。
口の中で飴玉を転がすかのように包みこまれた。上目遣いでじっと見つめてくるリョウさんの顔に、俺のちんこからはどんどん我慢汁が溢れてきた。それを竿に塗りつけるリョウさんの大きな手。決して亀頭には触れていないのに尋常じゃなく感じてしまっていた。
両方の金玉を吸いつくされた後、今度は竿にやってきた。
「感じ過ぎじゃない?」
小悪魔的なキラキラ目でそう尋ねられると、益々感じてくる。
『もっと、もっと、もっとほしい…』
言葉にならない思いが込み上がってくる。
そんな俺の思いとは裏腹に彼はいたずらに告げた。
「今日はもうタイムアップかな?楽しかったよ、ありがとね」
そう言って去って行った。

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