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マッチョ体験談

プール監視員のお兄さん 2

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アナルセックスを経験したことない全てのゲイへ

その後、俺は身体をシャワーで流し、再びプールへ戻るとリョウさんの姿はなかった。
『んーいつもなら更衣室見回りの後はプールに戻るはずなのにな…』
疑問に思いながらも時間まで泳ぎ倒し、スポーツセンターを出た。
駐輪場への足を進めると、後ろから肩を叩かれ、振り返るとそこにはリョウさんがいた。

「え…リョウさん?なんで?」
「いや、あのまま俺行っちゃったから心残りでさ。で、もし良かったら明日も来ないか?」
「明日は…大丈夫ですけど…プールはお休みなんじゃ…」
そう、このスポーツセンターのプールは週に一回定休日があるのだ。
「休みだけどな、シャワールームは普通に使えるんだぜ」
「それって…」
「嫌か?」
嫌と言ったらそれは真っ赤な嘘だ。多少の背徳感も感じてはいたが、俺は首を振った。嫌じゃないと、リョウさんがいいのなら明日も会いたいと伝えた。

そして翌日。約束通り午前8時頃にスポーツセンターにやってきた。指定された裏口で待っているとリョウさんがやってきた。
ぴったり目のジャージ姿はよく似合っていてとても逞しく見える。
「良かった、来てくれたんだね!正直君が来なかったらって思ってドキドキしてたんだけど…」
と言うリョウさんは本当に可愛く思えた。
シャワールームで攻める時とはまるで違う、優しげな口調に心が動かされる。これがギャップ萌えってやつかな、なんてくだらないことまで考えてしまう。

「こっちおいでよ」と案内された裏口はスタッフ専用のIDカードがないと入れないため、その入口内部の通路に防犯設備はほとんどなかった。外の防犯カメラも常に監視している訳ではなく、あくまで録画して保存してあるだけなのだと聞いた。
エレベーターで2階まで上がり、しばらく歩くと見慣れた更衣室の入口にたどり着いた。へぇ、ここに出るんだ、などと他愛もない会話をしながら部屋の奥までついて行った。

「プールが休みの日は何しているか知ってるか?」唐突にそう聞かれた。
「実は週一回はプール清掃に当てられているんだけど…基本的には時間交代で一人でやるんだよな。んで、午前8時から10時までは俺が当番なんだよ」
不敵な笑みを浮かべるリョウさん。
いつの間にか俺は更衣室内の隅に追い詰められていた。
「つまり、2人きりってことだ」
俺の唇に生暖かい感触があった。

リョウさんとの濃厚な絡みが始まった。
昨日の出来事が蘇る。きつく抱き締められたまま、お互いを貪りあう。
「ん、んぁ、ぁぁんん、はぁぁはぁ…」
息遣いが荒くなっていった。今日こそはと俺も舌をリョウさんの中へと押し込んだ。一歩リード。
攻められるのは慣れていないのか、リョウさんの顔はオスらしさが薄れ、とろんと甘く柔らかくなっていた。
「はぁはぁはぁ…んっ、、はぁはぁぁん…」
自分より年上のお兄さんを感じさせていることに、堪らなく興奮する。
「はぁはぁ…ねぇ…ぁ、きみのな、なまぇ、ぁんぇゅうの…まだぁ、きぃぇなぃからぁぁん」
振り絞って言うその健気な様子はもう今すぐ壊してしまいという欲望をも掻き立てる。
唇を離してリョウさんの耳元で息を吹きかけるように答えた。「セイヤ、だよ」
気がつけばリョウさんを床に押し倒し、俺はその上に跨う状態になっていた。目を見つめ合って、身体は密着させている。お互いの息は粗い。
このまま眠りたい。リョウさんに溺れたい。
まだキスだけなのに、昨日から思っていたこと。
キスってこんなにいいものだったのだと気付かされる。もしかしたら…本気で恋をしたのだろうか。
ふっと気を緩めた隙に、リョウさんにポジションを変えられた。

「何ぼさーっとして俺に見とれてるんだよ。さてはもう俺に落ちちゃってるんじゃねぇのか?」
さっきまでの様子とは打って変わって、S気ムンムンに醸し出している。口調なんて朝に会った時とはまるで別人だ。
「生意気に俺を攻めちゃってくれて…誰がそんなこと許したんだよ、やり返してやるから覚悟しろよ」
そう言って僕のTシャツを捲り上げた。
「ははーん、乳首立ってんじゃねぇか。可愛いな、おい」
などと言いながら乳首を甘噛みされた。
「ああぁ…」
叫んでしまった。嬉しそうなリョウさん。
悔しいが、気持ち良すぎて我慢が効かない。
吸ってはねぶり、舌で舐め、手で執拗に攻められ、あらゆる方法で乳首を堪能された。
舌はまた身体を這って、徐々に徐々に足元へと近づいていく。
へその辺りで動きが止まったかと思うと、Tシャツを脱がられ、その袖の部分で手を縛られた。そしてジーパンも足首まで下ろされたため、俺は身動きが取れなくなった。これじゃあまるで人間に追い詰められる猫だ。
どこから取り出したのか、リョウさんはローションを構えている。とろ〜っと自分の手に流し、ねちょねちょとこねたり、伸ばしたりして見せつけた後、俺の腹に塗りつけた。
「セイヤにマッサージしてやるよ」
やり返してやる、の言葉通り、俺がしたみたいに耳元で囁かれた。

いきなりの呼び捨てにドキッとしたのも然り、ローションでのマッサージにもビクッとしてしまい、とにかくドキドキした。
俺のちんこは膨れ上がり、ボクサーパンツのもっこりの先は既に濡れている。
パンツには一切触れることなく、リョウさんの手は次に太ももを捉えた。摘むように揉まれるマッサージは更なる刺激を俺に与えた。
「足の付け根にはツボがあるんだよ、知ってるか」
なんて言いながら親指で際どいラインを突いてくる。その度に俺は身体を震わせた。
「り…リョウさぁ、さ、さわぁってぇぇぇ///」
喋るタイミングに合わせて強い刺激を加えてくるリョウさんは意地悪だ。
「触る?もう触ってるぞ?他にどこを触れって?」
「…ちんこ触って……」
「聞こえない」
「リョウさん、ちんこ触ってぇ!」
「年上にタメ口か、セイヤ」
「りょ…リョウさん、ちんこ触って下さい!」
「よく言えました」
そう言って俺のちんこに口づけた。
リョウさんの吐息がかかる。抵抗できない状況で性感帯が温かく包まれている。
「リョウさん…な、生でもやって…」
しかしここでも焦らされた。
「…あ、でもこれじゃあパンツ脱がせられないな。脚がヌルヌルだから一旦拭くか」
そう言って、身体を丁寧に拭かれた。
俺は元通りの状態に戻った。

「んじゃ、今度はこれに着替えてくれないか」
渡されたのはやや生地が薄めの競パンだった。
よくよく見るとお尻の部分に小さな切れ込みもある。
びんびんに勃ったちんこを水着に収めることに苦戦したが、それでも何とか競パンを履ききり、リョウさんの方へ向き直った。
そこにはいつもの監視員の姿をしたリョウさんがいた。やっぱり改めて見るとキュンとする。つい目線が下へいってしまう。

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