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親父体験談

40代くらいのスーツが似合うダンディなオジサンでした【ゲイ体験談】

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先月引っ越しをして、新しいマンションに移り住んだんです。
家賃も安く部屋もきれいだし、なによりマンションの管理人さんがとても優しい人で満足していました。
管理人さんは会社経営者で、副業としてマンション経営をしているらしく
40代くらいのスーツが似合うダンディなオジサンでした。
学生時代陸上をやっていたそうで、今も締まったセクシーな体系です。

その管理人さんから翌日電話が入り、不便なところがあったらいつでもご連絡くださいとのことでした。
本当に優しい管理人さんだなーと思ったし、なによりかっこいい大人な管理人さんに胸キュンしてました。

しかし、管理人さんはそれから週に1回程電話をしてくるようになったんです。
「近辺に不審者が出たそうなので、気を付けてくださいね」や「ちょっと心配になって、電話してしまいました」など
なにかと理由をつけて頻繁に連絡が入るようになったんです。

そして、ある日曜日管理人さんが僕の部屋を訪ねて来ました。
管理人さんはネイビーのスリムスーツを着ていました。デキる大人って感じでかっこいい・・・

「どうかしたんですか?」

「いえ...ちょっと部屋に気になるところがあったので、点検させていただけませんか?」

なんだろうと思い、部屋の中に入れました。
そしてキッチンの天井や、風呂場などを点検した後にクローゼットの中を点検しました。

「あっ...これは...」

「え?なにかありました?・・・あっ!」

なんと管理人さんが手にしていたのは段ボールの中に入っていたゲイビデオ。

「ごめんなさい・・・勝手に見つけちゃって」

「いやいいんですよ!でも恥ずかしいな見られちゃって...すいません」

「佐久間さんこういうの趣味なんですか?」

「はい...」

「僕もなんです。」

「え!?そうなんですか??」

「はい...あと佐久間さんすごいタイプ...」

その後僕たちの間にはなんだか怪しい雰囲気が流れて
無意識に管理人さんを抱きしめ、キスをしました。

「僕も同じ気持ちです。管理人さんかっこいいから・・・」

「ホント?嬉しいです。ずっと佐久間さんとこうなりたくて、何回も電話しちゃって…//」

恥ずかしがる管理人さんが可愛くて、僕はベットに押し倒しました。
そして管理人さんのスーツを脱がせていきました。

「こんなエロい下着履いてるんですね」
管理人さんが履いていたのはケツ割れのボクサーパンツ。
既にアソコはギンギンに勃起していました。

「佐久間さんとこうなりたくて...エロいの履いてきたんです」

僕はそのパンツの上からチ〇コを口に含みました。

「あっ...ん...あぁ」

「気持ちいい?」

「はい...でも恥ずかしい...」

「こんなエロいパンツ履いてきたくせに何言ってんの?」

僕は管理人さんの恥ずかしがってる顔が可愛くて、少し意地悪を言いました。
そしてたっぷりとしゃぶった後パンツを脱がせました。

「いやらしいチ〇コですね、ビクビクと脈打ってる」

管理人さんのチンコは亀頭が真っ赤で竿は血管が浮き出たエロいチ〇コでした。
そして僕はゆっくりと口に含み、焦らしながらフェラをしました。

「あっ...うっ...佐久間さんのも...食べたい」

「ん?俺の何が食べたいの?」

「...ちん...ちん...」

「しょうがないな。じゃあ気持ちよくして」

僕は管理人さんの口に、チ〇コをぶち込みました。

「んっ...おっきい...佐久間さんのおっきい」

「なぁ管理人さん、ケツ洗ってきた?」

「......はい」

「ホント変態だな。今日最後までやるつもりだったんだ?」

僕はたっぷりとしゃぶらせた後に管理人さんのア〇ルにチ〇コを当てました。

「ほら、ケツで咥えてみろよ」

管理人さんは自ら動き自分のア〇ルに僕のチ〇コを差し込みました。

「やっべ...ケツの中とろとろじゃん...」

「あっ...すごいおっきい!もっとください」

「欲しいなら自分で動いてごらん。そしたらもっと激しくしてあげるよ」

管理人さんは、激しく体を前後させ僕のチ〇コを刺激しました。

「あっ!!気持ちいい!!ケツおかしくなりそう......」

「まだまだだよ、もっと動いて」

「はい!あっ!...あっ!!」

「いい子だね。じゃあご褒美に奥まで入れてあげるよ」

僕は四つん這いになっている管理人さんのケツを掴んで奥まで差し込みました。
そして激しくピストンする度に管理人さんはビクン!と震えて快感の声をあげました。

「ケツとろっとろだね!気持ちいいよ!」

「俺も...気持ちいい!!もっと突いて」

突かれながら管理人さんは、何度も射精しました。
そして僕も限界を迎えました。

「ねぇどこに出してほしい?もういっちゃいそうだよ!」

「口に...ください!全部飲みたいです」

「わかったよ...!一滴残らず飲み干せよ!!」

僕は管理人さんの口の中に大量の白濁液を流し込みました。
そして出された液を管理人さんは味わいながら飲み干しました。

その後も管理人さんはなにかと理由をつけてうちに点検に来ます。
いじわるな僕は何もせずに帰そうとするんですが、その度に寂しそうに子犬のような顔になる管理人さんが可愛くて
毎回犯しまくっています。

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