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エロ医者クリニック

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アナルセックスを経験したことない全てのゲイへ

先週、本当に体験した話です。
別に悪い「遊び」をした訳でもないのに、なぜかあそこの周りが痒くなり、
なかなか治らないので、恥ずかしいけど病院に行くことにしました。
近所だと、より恥ずかしいので、3駅離れた町の病院(開業医)へ行ったんです。

先生に診てもらうと、
「たいしたことじゃないですね。ただかぶれているだけのようです。
 数日、塗り薬を塗っていれば治るでしょう。」
と言い、さらに「今も、塗っておきましょうね。」と言って、
かぶれている陰毛のあたりや内股に薬を塗り始めました。
ヌルヌルしてヒンヤリ気持ちいい感触に、僕はちょっと感じてしまい、
おちんちんが少し反応し始めてしまいました。
「やばい…」と思った時は、既に遅く、
先生は僕の半勃ちのモノを見てニヤニヤしながら
「若いねぇ」と言い、勃起によって見やすくなったのか、
「あれ、陰茎も少しかぶれているね」と言うと、
おちんちんにも薬を塗り始めたんです。
新たに加わった刺激に思わず「あ、あっ…」と声を上げると、
先生は「敏感なんだね」と言いながら
薬をたっぷり取った手の平で、今やほぼ完全勃起状態の亀頭を包み込み、
グリグリと刺激を加えてきたんです。

「ああぁ……ちょっと待って…」と言いつつ、
ろくに抵抗もせず快感に身を委ね始めた僕。
先生は感じ始めた僕の表情を舐めるように見つめながら、
右手で僕のおちんちんを、左手では玉を揉み込んだり、
僕のTシャツを捲り上げて乳首を舐めたり噛んだりしてきました。
「あ、ああっ!」僕は頭の中が朦朧としてきました。
先生はいつの間にか白衣の前をはだけ、ズボンのチャックを下げて
ビンビンに勃起した、極太のおちんちんを出していました。
「先生のも、こんなになっちゃてるよ…」と言うと、
僕の手を取って股間に導き、しごくように促しました。

診察室には僕の喘ぎ声と、先生の荒い鼻息だけが響いていました。
突然、先生は立ち上がると
「しゃぶって」と言って、僕の顔におちんちんを擦り付けてきました。
異常な展開に興奮しきっていた僕は素直に先生のモノを口に含みました。
先生は「ほら、もっと舌を使えよ…」とか「おら、もっと激しく…」とか、
だんだん口調も変わってきて、僕の頭を抱えて腰を激しく振り始めました。
僕は先生のモノを喉の奥で味わいながら、自分のモノをしごいていました。
そして先生は僕を診察ベッドに寝かせると、
シックスナインの体勢になり、お互いにしゃぶり合いました。
先生のフェラテクニックはもの凄くて、僕はあっと言う間に昇りつめました。
「せ、先生…もう、い、いっちゃいそう…です…」
僕がそう訴えると、先生はさらに激しく顔を前後させて、
「ダ、ダメです…」と、引こうとする僕の腰を両手で抱え込んで離しません。
ついに僕は「あああぁ~、イ、イク~!!」と叫びながら、
先生の顔に出してしまいました。
そして先生は僕の顔の上に跨がるような体勢になり、
僕の頭を抱えて、口を犯すように腰を振りました。
「お、おおぉ…俺もイ、イク…!」と言うと、
僕の顔に、たっぷりと放出したんです。
そして先生はおちんちんを僕の頬に擦り付けながら
「ああ…すごく良かったよ…」と言ってくれました。

「経過を診ますので、一週間後にまた来て下さい」
服を整えた先生は、事務的な口調で、そう言いました。

実は今日が、その一週間後なんです。
これから先生に会いに行きます。とても楽しみです。
新しい展開があったら、また報告します。

先週、あの診察室で体験した事を回想して、
今日何をされるのか、期待に胸と股間を膨らませながら、
電車に乗って病院へ向かいました。

わざと受付時間ぎりぎりに行った僕は、
思惑どおり最後の患者になりました。
順番を待っている間もドキドキして、股間の高まりを抑えきれません。
そしてついに、僕の名前が呼ばれました。

診察室に入ると先生はカルテを見ながら、
「具合はどうです?ちゃんと塗り薬は塗ってましたか?」
と事務的な声で話し、「ちょっと見せて下さい」と言って
僕にズボンを脱ぐように促しました。
僕は先生に喜ばれようと思い、ピチピチの白いビキニを履いて来ていました。
そのビキニの中心は既にもっこり盛り上がっていました。
しかし先生は表情一つ変えず「パンツも脱いで下さい」とあくまでも事務的に言い、

勃起している僕のおちんちんを見ても何も言わず、指で軽くつまみながら患部を診
て、
「うん、もう治ってますね。やはり単なるかぶれでしたね。」と言うと、
「どうぞ服を着て下さい。もう大丈夫ですから薬も要らないでしょう。」
そう言って、期待を裏切られて戸惑う僕を送り出しました。

ものすごくエッチな期待をしていた僕は、がっかりしながら
トボトボと病院を出て、駅までの道を歩き始めました。
「先週はあんなにエッチな事してくれたのに…」呆然としながら歩いていると、
後ろから来た車にクラクションを鳴らされました。
ハッと我に返って振り向くと白いベンツがゆっくりやってきて、
僕の横で止まりました。
運転席側のウインドウが下がると、そこには先生がいたんです。
先生は微笑みながら「乗らない?」と目で言いました。
僕は突然の事に驚きながらも、嬉しくて急いで助手席に飛び乗りました。
「さっきは意地悪してごめんな」
先生はそう言うとベンツを思いっきり飛ばしました。
僕はその言葉を聞いただけで、萎えていたモノがムクムクと元気を取り戻しました。

ベンツは先生の自宅である高級マンションへと入っていきました。
部屋に着くと先生は玄関でいきなり僕を後ろから抱きしめ、
耳元で「エロいパンツ履いてきたんだね…」と囁きながら音を立てて耳を舐め、
既にギンギンになっている僕の股間をまさぐってきました。
「もうこんなにしちゃって…可愛いよ…」
先生は僕の口を激しく吸ってきました。
僕も侵入してきた先生の舌を思いっきり吸いました。
キスをしたまま先生は僕をベッドルームへ誘導しながら、
僕の服を一枚一枚上手に脱がしていきます。
ベッドに押し倒された時には、僕は既に白いビキニだけにされていました。
先生に右の乳首をきつく吸われ、左の乳首を摘まれると、
僕は大きな声で喘いでしまいました。
「乳首がこんなに感じるなんて…エッチな子だね…」
先生は両手で僕の乳首を摘みながら、へそを、そしてビキニの上から
僕のおちんちんを舐め始めました。
「ああぁ…先生…気持ちいい…」
先生はビキニの布ごと僕の亀頭を銜えながら、片手をお尻の割れ目に這わせて、
「何処が気持ちいい?…どうして欲しい?」と言います。
「おちんちん…気持ちいい…直でしゃぶって…」
僕がそう言うと、先生はビキニを脱がせ、自分も裸になって
シックスナインの体制になり、お互いのモノをしゃぶりあいました。
「我慢汁いっぱい出てきて…美味しいよ…」
「先生のも、おっきくて美味しい…」
先生は僕のモノをしゃぶりながら、いつの間にか用意したオイルを使って
僕のお尻の穴に指を入れてきました。
一本の指を出し入れさせた後、指を二本にして、僕が一番感じる部分を擦ってきま
す。
「あああ…も、もう…」
「もう、どうした?」
「ほ、欲しい…」
「何が欲しいんだ?」
「せ、先生のぶっといチンポ…欲しい!」
先生は手際良くコンドームを着けると、僕の両足を肩に担いで
ゆっくり腰を沈め始めました。
先生のモノが完全に埋没して、僕のお尻が慣れたのを確かめると、
先生は除々に腰を振り始めました。
僕も先生の動きにあわせて腰を振りました。

先生は色んな体位で僕を攻め、
最後は再び正常位になって、お互いの口を吸いながら
「うお~!イ、イクぞ~!」
「ぼ、僕も…!」
僕は初めてトコロテンでイキました。
先生もすぐ後に僕の中でイキました。

「すごくエロかったよ」
「先生も、すごかった…」
そのあと、お互いの携帯番号を教え合い、帰りました。
帰り際に先生は「今度からここで診察してあげるからね」
と言ってくれました。
しばらくは、先生のところに通う毎日になりそうです。

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