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警察官と漁師の熱い情事【後半】

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俺はただ、豪に自分の身を任せるだけだった。
「靖史、この島に来たときからこうしたかった・・・・・あー靖史」
「豪・・・・・・」
俺の周りからは、喘ぎともつかない切ない声が聞こえてくる。「あーいい」「すげえよ、すげえ」俺は体がガクガク震え、初めて味わう快感に酔いしれていた。
「靖史、でっかいよ。すげえでっかい」「あー」
「がちがちになってるぜ。気持ちいいか?」「うう・・・・・・」
「もっともっと気持ちよくしてやるよ」そう言うと豪は俺の前袋に顔をうずめた。布越しに豪の舌がうごめく・・・・俺はただ、体をふるわせるだけだった。
「あー、豪」そう言うと俺は豪の顔を見た。豪は優しいまなざしで俺を見た。ふと、前を見た。そこには孝治が達也のケツに硬くおっ勃ったチンポをずこずこ出し入れしていた。出し入れするたびにふたりの口から喘ぎの声がもれていた。

俺の前袋は、豪の唾液でべとべとになってしまっていた。そして、やや透けそうになった布の中にはビンビンになった俺のチンポがヒクヒク動いていた。
「あー、たまらねえよ。靖史、いいか?」そう豪が言うと、豪はとうとう俺のチンポを前袋の横から引っ張り出してしまった。そして大きな口を開けたと思うと、それを咥えてしまった。
「ああああああ」俺はぬめっとした感触に思わず声をだしてしまった。「いいだろう?靖史のチンポ、すげえでっかいよ。すげえかてえよ」「ああああああ」俺はうめくしかなかった。

とうとう豪は俺のふんどしをはずしてしまった。俺はとうとう素っ裸になり豪にチンポをしゃぶられている。「ああああ」どんどんチンポが気持ちよくなり、俺の声もだんだんでかくなっていった。突然豪が体の向きをかえた。俺の目の前にはビンビンにおっ勃った豪のチンポがあった。俺は、たまらず、それを一気に自分の口の中に入れた。「あああああ、いい」豪が喘いだ。お互いでかくなったチンポにむしゃぶりつくのに夢中だった。どんどん快感が増してくる。

「豪、お、俺・・・・・・・」「いきそうなのか?」
「う、うん」「いいぞ、だせ。俺の口の中でぶっぱなせや」
「あああああ、出、出る」豪は俺のチンポを口で咥え、根元をしごいた。
「ああああああああああああああ、でるうううううう」俺は、体が痙攣したかのように、がくがくになっていた。豪の口の中にどんどん送り込まれる俺の白いもの、「ごっくん」豪は俺の出した男汁をすべて飲んでしまった。俺の前には行き場を失った豪のチンポがヒクヒク動いている。

俺は再び、それを口の中に含んだ。さっき豪がしてくれたように口に咥えながら、豪のチンポの根元をしごいた。「ああ、いきそうだ。ああああ」豪のチンポが俺の口の中でいっそうでかくふくらんだかと思うと、「だめだ、靖史いくぞ。いくぞ」そう豪は言うと俺の口にどっぴゅと何度も俺ののどに当てるかのような勢いで男汁をぶっぱなした。口いっぱいになった豪の男汁、たまらず、俺はそれをごっくんと飲み込んでしまった。

「飲んじまったのか?」「・・・・・・・」「無理せんでもええのに」そう言うと豪は再び俺の口に自分の口を重ねてきた。

「禁欲してたからな、すげえ量だったぜ」豪は俺に言った。俺は少し顔を赤らめたが、「豪だって・・・・」
ふと、見ると茂さんが俺たちのそばに立っていた。「気持ちよかったみたいだな。駐在さん・・・・」「・・・・・・駐在さんはやめてください・・」「そうか、じゃあ靖史だったな。ジャア、靖史、これからだぜ、本当の祭りはなあ」そう言う茂さんのチンポもギンギンにおっ勃ったままだ。

豪は俺の手をひき、本殿から出た。海の中に入って、ほてった体を冷やした。ふたりとも無言だったが、顔はお互い笑っていた。チンポのほてりもおさまった俺たちは本殿にもどった。本殿の中では、それぞれのつがいが快感をむさぼるように尺八しあったり、ケツにチンポを出し入れするなどみんなが盛りあっていた。
「どうやら、俺たちが一番最初にぶっぱなしたみたいだな」笑いながら豪が言った。「そのようだな・・・」

「どうやら、全員がぶっぱなしたみたいだな。『おまらさま』もきっとお喜びだぜ」茂さんがそんなことを言った。
「新入りの儀だ。靖史ここに立て」そう茂さんが言うと中央に俺を立たせた。半勃ちのチンポをまるだしにしながら俺は中央に、そして俺を囲むように車座になってみんなが座った。
突然、茂さんが俺の前に座った。そして俺の半勃ちのチンポをつまんで言った。

「それにしても、でっけえなあ。さすが駐在さんだでっけえ警防持ってるじゃねえか」みんなが俺のチンポをじっと見ている。俺は、そこにじっと立つことしか許されていない。「手をケツのほうにまわせ」俺は言われたとおりに自分の両手をケツのほうにもっていった。まるで俺の格好ときたら、ぐいっと腰をつきだすかのようになっていた。
「おおっ、ムクムクしてきたじゃねえか」
「本当だ、すげえなあ、でっけえ」さっき釜びらきした孝治が言った。

「そりゃそうだよ、お前とちがってな年くってるだけにチンポも鍛えてるさ、なあ靖史」「・・・・・・・・」
俺のチンポは茂さんの手の中でどんどんその大きさを増していった。「靖史はいつせんずり覚えたんだ?」突然、誰かが言った。「・・・たしか、小学校5年の時だと・・・・」俺はそう言うと恥ずかしさで顔を真っ赤にしてしまった。
「小学校5年だとよ、さぞかしせんずりで鍛えたんだろうな。剥けるのも早かったんじゃねえのか、亀頭がすげえでけえからなあ」俺のチンポはその硬さをどんどん増し、とうとうビンビンにおっ勃ってしまった。

「ビンビンチンポになったぜ、ジャア、俺からいただくぜ」そう茂さんは言うと、俺のチンポをそのままぱっくり口の中に入れてしまった。再びぬめっとした感触が俺をおそった。豪とはちがい、舌をぺろぺろさせながら俺のチンポをしゃぶっている。「ああ」俺は立っているのが精一杯だった。「茂さんの尺八はすげえ、いいだろう?なあ、確か去年孝治は茂さんに咥えられてすぐにどっぴゅだったもんなあ」俺が茂さんにしゃぶられてるのを見てる奴らはみんなビンビンにおっ勃てていた。

豪は俺がしゃぶられているのを見ながら自分でしごきはじめていた。
「すげえ、どんどん硬くなっていくぜ」茂さんが言った。茂さんの口から解放された俺のチンポは、その行き場をなくしビクンビクンと跳ね上がるように俺の腹にくっついていた。「すげえなあ、びしっと腹にくっついてしまってるぜ」誰かが言った。「ジャア、次は俺だ」俺のチンポは再び別の口の中に入っていった。「ううう」車座になっている奴が順番に俺のチンポをしゃぶっていった。高校生の達也が俺の前にきた。

「こうやって見たら、まじすっげえなあ。俺もこんなチンポになりてえよ」と言いながら俺のチンポをしゃぶった。むんぐ・・・達也は俺のチンポをのどの奥までいっきに入れた。「達也、『おまらさま』にお願いするこったな、毎日精進してぶっぱなすんだよ。そうすりゃ、靖史のようなでかまらになるぜ」孝治が俺のチンポをしゃぶりはじめた。俺は限界に近づいていた。「ああああ・・・・」「ううううう・・・・・」俺が喘いで声をだすのもますます多くなった。

「そろそろ、ぶっぱなすか?豪、おまえが受けてやりな」茂さんが言うと、孝治が俺のチンポを離し、続いて豪が俺のチンポを咥えた。
「あああああ・・・・」「ううううううううううう・・・・・・・・」豪が俺のチンポを咥えたまま、口をすぼめ前後にピストン運動のように動かした。俺のチンポに快感がどんどん伝わってくる。

「も、もう、だめだ、あああああああ」
「い、いくうう」俺は再び豪の口の中にぶっぱなしてしまった。もちろん、豪は俺の男汁をすべて飲み込んでしまった。あまりの多さに豪の口から少しだけ俺の男汁がこぼれた。
俺たちは『おまらさま』の前で幾度となくぶっぱなしたんだ。そんな祭りも最終日がきた。

「いったい何発ぶっぱなしたろうか」俺は朦朧とした中でそんなことを考えていた。五発くらいまでは覚えてるが、あとは思い出せなかった。ぶっぱなしてもアノ酒を飲むと、すぐムクムクしビンビンにおっ勃ってしまう。

祭りもそろそろ終わりに近づいてきた。俺たちは素っ裸のまま車座になった。そして、祭りを取り仕切る茂さんがひとりひとりに木箱を手渡していった。もちろん俺にも小さな木箱が渡された。
「今年の祭りも終わりだ。ごくろうだった。さっき渡した木箱には『おまらさま』の分身であるご利益棒が入っている。来年の祭りまで、それを大事にし自分を鍛えるように、そして次のものに引き継げるようにするんだぞ」「はい」
「もちろん、みんなわかってると思うが、この祭りのことは口外してはならん。わかったな」

三日間の祭りは終わった。俺たちはそれぞれの家にもどった。

神社を出た俺と豪はライトバンに乗って家にむかった。
「なあ、豪、この木箱には何が入ってるんだ?」俺は気になって豪に尋ねた。
「そのなかにか?さっきも聞いただろう、『おまらさま』の分身だよ。ほら、祭りのはじめにご神体のご開帳があっただろう?そして俺たちはそれぞれ持ってきていたものをそのご神体の前に並べていただろう。あれだよ、あれが、その木箱の中に入ってるんだよ」豪は俺にそう答えた。
「ええ、あのチンポの形をした木の彫り物か?」
「うん、そうだよ。それをこれからどうするかは、また俺が教えるよ」そう言うとにやりと笑った。

駐在所には毎日のように豪がやってきた。また、祭りに参加していた茂さんや高校生の達也や孝治、そしてそのほかの連中も以前よりよく顔を見せるようになった。祭りをきっかけにより親近感を覚える俺だった。
祭りが終わって一週間がたった。漁からもどった豪は駐在所に立ち寄り、「今晩こいや」と言った。「木箱も忘れるなよ」豪はそう言って自分の家にもどっていった。いつものように仕事を終えた山田さんを見送り、俺は自分の部屋にもどった。そして制服を脱いでショートパンツとTシャツに着替えて豪の家に行った。

「豪、きたぜ」俺はそう言って、中に入っていった。風呂からあがったばっかりの豪がふんどし一丁ででてきた。
「おう、きたな。風呂沸いてるぜ。どうだ、汗でも流せや」そう言うと俺にタオルを手渡した。「そうか、じゃあ遠慮なく」そう言って俺は部屋の奥にある風呂に行った。
風呂から上がった俺は真新しいふんどしを締めた。ふんどし一丁で座敷にもどると、豪が酒の用意をしていた。

「おお、どうしたんだ?靖史、ふんどしじゃんか?」
「おう、あれから、ふんどしのぎゅっとする感じが病みつきになってな・・・俺もふんどし派に転向っていうわけだ。ぎゃはははははは」
「そうだったのか。知らなかったぜ。でもよ、ふんどしっていいだろう?」
俺たちはふんどし一丁でビールを乾杯した。
「うめえ」「うめえなあ、仕事のあとはやっぱビールだぜ」しばらくビールを飲みながらたわいのない話をしていた。

「豪、俺、言われたとおりに木箱をもってきたが・・・・」俺がそう言うと、「そうだったな、すまんすまん」
「あのな、この間チョット言ったけどな、この中には『おまらさま』の分身であるご利益棒が入ってるんだ。簡単に言えば、そのご利益棒をケツに入れて、『おまらさま』のエネルギーをだないただくんだよ。わかるか?」「ケツに入れる?」「おう、そうだよ。この間の祭りで孝治が釜びらきやっただろう?このご利益棒をケツに入れてエネルギーをいただくとだんだんケツが反応し、釜びらきができるようになるんだ。釜びらきができるとなそりゃ、気持ちいいんだぜ。」
豪の前袋がムクムクしてきていた。それを見た俺もだんだんムクムクしてきた。

「そ、そんな、あんなでかいものがか?」「おう、はじめは辛いけどな、やってるうちに慣れてきて入るようになるんだよ」
「早速、やってみるか?」豪が俺に言った。
「ええ?今からか?」
「もちろんだよ。ところで靖史は何番のご利益棒をもらったんだ。チョット見せてみろよ」俺も初めて見る木箱の中、その中には数本のご利益棒が入っていた。親指くらいのものからまるでビンビンにおっ勃ったでかいチンポくらいのものまで数本入っていた。

「うわ、こりゃ大変だぜ。一番太いご利益棒は四番だ。ということは靖史、来年の祭りはお前、釜びらきだな」
「来年か?」「おう、四番のご利益棒が入りゃ、釜びらきだ」「釜びらき・・・・・」俺は絶句してしまった。そんな俺を心配したのか豪は俺に言った。
「俺に任せな。必ずいけるようにしてやるからさ」そう笑いながら言った。
「笑うな」

「それにしても、いきなり四番とはなあ・・・・・俺は四番までいくのに二年かかったぜ。とにかく、やるっきゃねえよ、こうなったらな」
俺は豪にうながされてふんどしをはずした。豪はかめを出してきた。俺を仰向けに寝かせると両足をかかえさせたんだ。
「いいか。慣れるまでちょっと気持ちわるいかもしんないけど我慢するんだぜ」と言いながらかめに手を入れ透明の液をてにつけた。そしてたっぷりその液をつけた手を俺のケツの穴に塗りこんだ。
「なんだか恥ずいなあ」

「何いってんだよ。俺たちはお互いのチンポをしゃぶりあった仲だぜ。恥ずかしいことなんかないぜ。」
ゆっくり豪の指が俺のケツ穴をはいまわるように動いていく。くすぐったいような変な感じだ。
「どうだ?」
「うん、なんか変な感じだなあ・・・・」「そうか、大分靖史のケツ穴も緩んできたみたいだぜ。そろそろ指入れてみるぜ。いいか。力を抜くんだぜ」
ゆっくり豪の指が動く・・・・「うっ」突然豪の指が俺のケツ穴にはいった。

「どうだ、痛いか?」「ちょっとな」俺は答えた。「そうか、じゃあ一度抜くからな」一度抜かれた指にあの液をつけなおし、再び俺のケツ穴にゆっくり突っ込んできた。「うっ」「しばらく、このまま我慢しろ。すぐに慣れてくるかな」そう言うと豪は指を俺のケツ穴に入れた動かさずじっとしたままでいた。しばらくすると痛みもなくなってきた。それを見越したかのように豪はゆっくり指を出し入れしはじめた。「そろそろいいだろう」そう言うと豪は木箱から一番細いご利益棒を取り出し、俺に見せた。豪はたっぷり液をご利益棒に塗りこみ、その先端を俺のケツ穴にあてがった。

「入れるぞ」そう言うとずずずっとゆっくり俺のケツ穴にご利益棒を差し込んでいった。とうとう俺のケツ穴に直径二センチ、長さ十センチのご利益棒がはいってしまった。
「ほら、入ったぜ」うれしそうに豪が言った。俺はなんともいえないケツの感触に戸惑っていた。
「こうやって、ご利益棒をいれたまま寝るんだ。そうすりゃ自然とケツ穴がなじんでくるぜ。そう言うと豪は「じゃあ、俺も」と言いながら立ち上がりふんどしをはずしてしまった。

俺が起き上がると、豪がご利益棒に液をつけているところだった。「ぶってえ」俺がそう言うと、「四番のご利益棒だ」俺に液のついたご利益棒を見せた。豪はそのご利益棒を畳の上に置くや否や、ゆっくり腰を落としていった。めりめり・・・・・そんな音が聞こえそうな感じでそのぶっといご利益棒は豪のケツの中に吸い込まれていった。完全にご利益棒がケツの中に入ってしまうと、「ふう、入ってしまったぜ」そう言いながら腰を二三度上下させた。豪のチンポがムクムクし、半勃ちになった。

「すっげえ」俺がまじまじと見てると、そのご利益棒をぶち込んだまま豪は再びふんどしを締めてしまった。
「こうやってな、ご利益棒を入れたままで寝るんだよ」「・・・・・・・」俺も親指大のご利益棒をケツに入れたままふんどしを締めた。動くたびにケツの中でご利益棒が動き、なんともいえない感触に俺はおそわれていた。
俺は豪にさっきの液をわけてもらい、そのまま自分の部屋にもどり、そのままふとんにもぐりこんだ。

次の朝、俺はふんどしの中で悲鳴をあげるくらいにビンビンおっ勃ったチンポの痛さで目が覚めた。体を起こすと、ケツの中でご利益棒が動いた。そして何かが当たるような気がした。そのまま便所に行き小便をした。いつもなら、小便をすりゃ朝勃ちもおさまるのに、今日の朝勃ちはちがった。小便してからもビンビンおっ勃ったままだ。俺はゆっくりご利益棒をケツから抜いた。すると、まるで心棒が抜けたように俺のチンポは元の大きさにもどった。

豪がやってきた。「どうだった?大丈夫だったか?」「うん、なんとかな」俺がそう言うと俺の耳元で「実は俺もあれから五番棒を入れて寝たんだ。もう朝勃ビンビンでさ、さっき一発抜いたばっかりだよ。ぎゃはははははははは」屈託のない奴である、豪っていう奴は。それから毎晩のように風呂からあがったら液をケツに塗りこみご利益棒をケツに入れたまま寝たんだ。

豪が漁にでかけ、久し振りに俺のところにやってきた。今日は休みの日だった。
「靖史、今日は休みだろう。今からいいところにいかねえか?」「いいけど、どこにだ?」「じゃあ決まりだな。いくところは内緒」
豪が俺を連れて行ったところは島の近くにある無人島だった。
「ここ、俺の秘密の場所さ」得意げに話す豪。「熱い、熱い」そう言いながら、豪は着てるものをすべて脱いでしまった。

「どうしたんだ、いったい?」俺が聞くと、「体を焼くんだよ。ここなら素っ裸になって焼いてもだれもこねえからな」持ってきていたシートを広げると、体にべとべとになるくらいオイルを塗って寝そべった。
「おら、靖史も脱げや。気持ちいいぞ」俺は促されて、着てるものを全部脱いで、豪の横に寝そべった。「これだからいけねえ、素人はよ」そう言うと豪は俺の背中にオイルを塗り始めた。

「オイル塗ってねえと、あとがひりひりして大変だぞ」「そ、そっか」俺は納得した。しばらく潮風を体にうけながら寝そべっていたら、豪が今度は仰向けになった。
お互い仰向けになりオイルを塗りあった。俺が豪の足にオイルを塗っていると、突然豪のチンポがムクムクしてきたんだ。「やばい」そう豪は言ったがもう手遅れだった。豪のチンポはあっという間にビンビンにおっ勃ってしまった。

「今朝も起きがけに一発かいたのになあ」すると俺のチンポもムクムクしてきだして・・・・・・あっという間にビンビンにおっ勃ってしまった。
「何だ、靖史もビンビンかよ」俺たちは暗黙の了解っていうやつかな、そのままお互いのビンビンチンポをしゃぶりあった。
「ううう・・・いいぜ。靖史、すげえ、いい。」「俺もだよ」
「靖史、すげえうまくなったなあ」
俺たちは太陽がさんさんと照りつける中、お互いのチンポをむしゃぶりつき、快感をむさぼったのだった。

それから半年後、毎日ご利益棒をケツに入れたまま寝ることが俺の日課のようになっていた。そして三番棒もすっと入るようになっていた。

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