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兄貴のトロトロのアナル【後半】

更新日:

アナルセックスを経験したことない全てのゲイへ

すると、兄貴が俺の頭を自分の胸板に引き付けながら、

「お、おま、ち、が、ぁっや、だ、待って、ちょっ、あぁ!」
なんて耳元で囁いてくれて、そんなこと言われても、やめられる訳なくてwww
「おあぁ、兄貴の中、トロットロだよ? あれ? 言われて感じてんの?
先走り。それとも俺の身体に塗り付けて、挑発してんの?」
「やぁ、ち、違っ、ま、マジで、ココでは、んっっ!!!
や、あぁ、嫌だ、と、止めて、腰…」
俺は兄貴に言われて、動くのをやめた。
そして、兄貴がまた俺の耳に荒い息をかけながら言った。
「べ、ベッド行って、もっと激しく…」
兄貴のその言葉に、俺はまんまと兄貴のベッドに誘われてしまった。

兄貴の部屋に入ると、とても暖かかった。というか、裸であるにも関わらず暑かった。
兄貴は俺の部屋に来る時、自分の部屋の暖房を切り忘れていたようだ。
俺は兄貴をベッドにそっと置いた。
ベッドには、俺があの穴から覗いた時に見えたバイブと、
その他いろいろな大人の玩具が転がっていてた。
兄貴のちんぽは、相変わらずすげぇギンギンで、トロトロだった。
俺のちんぽも、相変わらずギンギンで、兄貴の中で暴れたくて仕方がなかった。
「…早速動いていいッスか?」
俺が兄貴に聞くと、兄貴はまたムッとして、
「聞かなくてもわかってんだろぉが!
ヘラヘラしながら聞くな、馬鹿!」と繋がったまま説教をされた。
…だから俺は兄貴に少し意地悪をして、
「言わないとわかんねぇよ。俺、馬鹿だから」とヘラヘラして、
兄貴のトロトロのモノを弄りながら聞いた。

すると、兄貴がムッとしたまま黙ったので、
俺が我慢できなくなって、少しだけ動いてやった。
「んっぁ…」
「動いて欲しいんっしょ?」兄貴が躊躇いつつ、俺の少し下で小さく頷いた。
「もっと素直になっていいよ。俺しか見てないから」
(↑ここに投稿してる時点で嘘になってる気がするが)
そう言いながら動くと、兄貴が口を手で伏せた。
俺はその手を取って、ベッドに体重をかけて押し付けた。
「声、出してっ、いっぱい! その方が興奮するし、エッチなことしてる気になる!」
そう言うと、兄貴はまた首に手を回して、俺の身体を自分に引き寄せた。
そして、俺の鎖骨を舐めて、「お前、汗かきすぎ。大丈夫か?」と言った。
俺が「いや、大丈夫だけど」と答えると、
「大丈夫なら、もっと汗垂らして、激しく動いて!」と兄貴が言った。
俺は『この人は何処まで淫乱なんだろう?』と思いつつ、
兄貴が俺を求めていることに対して興奮して、兄貴の望み通りに激しく犯してやった。

「はっん、せ、正常位のっ方がっ!」
「…っえ?」
先程の過ちから、兄貴の言うことをよく聞くと、
自分に誓った俺が、兄貴に聞き逃しを聞き直した。
「せっじょっいのほっが、バックよりっ、騎乗位よりっ感じ、感じっるぅ!!!」
俺の興奮度は、それを聞いて最高潮に★
兄貴の中でガンガン暴れた。兄貴も今まで以上に大きな声で喘ぐ。
俺は兄貴の希望通りに動いた結果、兄貴の希望通りに汗だくになり、
ボタボタと兄貴に水滴…いや、汗滴を落とした。兄貴は喘ぎまくっていて、
不定期に、俺の19年生きてきて感じたことがないくらい硬く、
痛いほどにデカくなったモノを、
柔らかくて、熱くて、トロトロのアナルで、血が止まるくらいに締め付けた。

俺がとうとうイキそうになって、
「やっべぇ締め付け!!!っが…イ、イキそっ!!!」と言うと、
兄貴は「あっ、はぁ、っれ、もっ!」と、途切れ途切れに喘ぎながら答えた。
文面上ではわかりにくいだろうが、
俺は兄貴が「俺も!」と答えたのがきちんと理解できて、
俺は喘ぎっ放しの兄貴に、
「兄貴ぃ、さ、さっきイッたばっか、なのに、い、イキ過ぎ!!!
そっないっぱい感じて、くれてんだっ! 一緒にイコッ、なっ!」と答えて、
兄貴のモノを強く握って扱いた。
兄貴はすっげぇ大声で、こんな夜中に近所迷惑だろうと思うくらいうるさく鳴いて、
俺のを、俺が兄貴のモノを握った強さより、強く締め付けた。
だから、俺も対抗してギュウギュウ強く、兄貴のを握って扱いた。
すると兄貴は、
「っはぁ、おまっ、つ、つぉぃ~~、ぁっ、イ、イくっっっっ!!!」と言って、
兄貴の顔や俺の胸なんかに、ドビュドビュ、真っ白の精液を大量に飛ばしまくった。

俺は、その時の凄い締め付けで、
「うっわ、、すげぇ出てる! 俺も、で、出る! うぁっ!!!」と言って、
兄貴の穴から抜いて、兄貴にいっぱいかけた。
その時、初めて知ったが、俺のは自然体だと微妙に右曲がりらしく、
兄貴の左半身や顔、兄貴を通り越して、
枕や布団にも、自分で見たことがないほど大量に、濃い精液を飛ばしまくった。
兄貴と俺はハァハァ肩で荒い息をつきながら、呼吸を整えようとしていた。
そして、少しの沈黙の後、兄貴が、「風呂行くぞ」と言って立とうとした。
しかし立った瞬間、ベッドに逆戻り。
「だ、大丈夫か?!」俺が言うと、少しだけ恥ずかしそうにしながら、
「…また、してくれるか?」と聞いた。
俺は少し笑いながら「おぅ★」と答えると、
兄貴に軽く頬を殴られ、「ヘラヘラすんなっ! 肩貸せ、風呂まで」と言われた。
そして、一緒に風呂に入って、身体を流した。

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