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ハッテン公園で口マンもケツマンも陵辱2

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俺は1人全裸のままぐったりしていると、リーマンの人が俺を裸のまま抱き上げて、すぐ近くに止めていた自分の車の中に連れて行ってくれた。そして、俺の洋服を取ってきてくれると、2人で後部座席に入った。タクシーの運転手さんはもうどこかに行ったみたいだった。そのリーマンの人の車はワンボックスで、後ろのシートを全部倒していたので凄く広かった。すると急にリーマンは俺に襲いかかってきた。俺はなんとか抵抗を試みた。だけど、さっきまでタクシーの運転手さんに激しく攻められた俺には、そんな力がなかった。それに全裸で抵抗している俺の姿が、逆にリーマンを刺激したみたいで、凄い力で俺を攻めようとしている。

そして、リーマンは俺に、「さっきまで股広げて、男のチンポ咥えてたんだろう。それに俺の口の中に出しやがって。お前、抵抗してるくせに、チンポがデカくなり始めてるじゃねぇか。大人しくしてろ、このくそガキ!」と言うと、俺の頬を一発平手で殴ってきた。もうこの先はレイプ同然だった。さっきまで俺がこのリーマンに抱いていた想像とは全く違う男が、俺の体を好き勝手に、時には必要以上に攻め立ててきた。

体中を舐められ、足を思い切り上に開かせられ、俺のチンポやアナルが丸見えになると、リーマンはビチャビチャと音を立てて、チンポの隅々まで、アナルの中まで舌を這わして来た。俺は『こんな奴嫌だ』と思っていたのに、悲しいことに、チンポはビンビンに勃起してしまっていた。「ガキのくせに淫乱なチンポだぜ。こんなにヨダレ垂らしやがって。もう少ししたら、俺のぶっといマラで突いてやるからな」リーマンの言う通り、この時、俺はチンポからいっぱい先走りを垂らしていて、感じまくっていたんです。リーマンは凄いテクで、俺のチンポを舐め回してきます。そして、リーマンは着ていた洋服を脱ぎ始めると、ブリーフ1枚になりました。

意外とガッシリとした筋肉質の体型で、"ブリーフの前はこれでもか!"というくらいパンパンに膨れ上がっています。うっすらとシミもできていました。そして、リーマンはブリーフを脱ぎ、俺の目の前に自分のチンポを突き出してきたのです。赤黒く使い込まれたチンポは、ギンギンに勃起していて、長さも太さもさっきの運転手さんよりもデカいチンポでした。先からは先走りがタラ~っと流れています。「さっきの運ちゃんのよりデカいだろう。これでたっぷり泣かせてやるよ。その前に俺のチンポ咥えろよ」と言い、俺の唇に自分のチンポを押し当ててきたんです。

俺はリーマンの言う通りに口を開け、たっぷりとフェラをすると、「もういい」と言い、ついに俺のアナルに自分のチンポを押し当ててきたんです。でも、シートの位置が少しおかしかったのか、なかなか入らない様子でした。すると、「おい、ヒロシ。ちょっとこのガキ押さえてくれ」と言うと、なんと運転席からもう1人出てきたんです。全くそんなことを考えてなかった俺は、咄嗟にこのままではヤバイと思い、なんとか車から脱出しようとしたけど、男2人に取り押さえられ、ヒロシという奴に上半身をしっかりと押さえられ、足もしっかりと掴まれ、リーマンに向かってアナルを突き出すような格好にさせられたんです。

そして、ついにリーマンは俺のアナルに自分のチンポを押し当てて、ゆっくりと挿入してきました。リーマンのガチガチに硬くいきり起っている太いチンポが、俺の中に徐々に入ってくる。まだカリの部分しか入ってないのに、痛くて痛くて、リーマンは更に俺の中に押し入れてくる。そして、ついにリーマンの太いチンポは、すっぽりと俺の中に根元まで入ってしまった。この時は、ゆっくりと入ってきたから、そんなに痛みは感じなかったけど、根元まで入れると、リーマンはとても激しく腰を振り始め、ガンガン俺を突いてきます。この時は痛くて痛くて、「いやだ、痛い、やめろ!」と言ってしまったんです。すると、リーマンはその言葉にむかついたのか、「痛いだと!何言ってやがる、さっままでこの中にチンポ入れてもらって、はぁはぁ感じてたじゃねぇか!」と怒鳴るように言い、再び俺はリーマンに殴られてしまった。

俺は痛いのと、悲しいのとで、涙が出てきた。本当に辛かった。早くこの現実から逃れたい気持ちでいっぱいだった。「何泣いてんだよ、このくそガキ!泣いてる暇があったら、自分でチンポ扱いてろ」と、更に俺のアナルを激しく攻め、髪の毛は強引に引っ張られ、更に頬はぶたれ、口から出血までしていたみたいだった。やがて、リーマンはイクのが近づいてきたみたいで、「おいヒロシ、しっかりこのガキ押さえつけておけよ」と言うと、更に激しく腰を振り始め、イク寸前に俺のアナルからチンポを抜くと、俺の口目掛けて大量にザーメンを発射した。それも大量ですごく濃い、ネバネバしたザーメンだった。

すると、リーマンは自分の出したザーメンを指で、俺の口の中へ入れ始めてきた。「さっきはお前のザーメン飲んでやったんだよ。お前も飲めよ!」と言い、俺はリーマンのザーメンのほとんどを飲まされてしまった。するとリーマンは、俺の小さくなっていたチンポを再び咥え始めた。裏筋やカリのくびれを執拗に攻められると、俺のチンポはまた硬くなり始めた。そして、「ここで自分でチンポ扱けよ!」と言われ、俺は仕方なくリーマンとヒロシとかいう奴の前でオナニーして見せた。「これで許して下さい」と言うと、リーマンは、「お前がここで発射したら開放してやるよ。だからチンポ扱け、もっと」と言い、俺は激しく自分のチンポを扱いた。

クチュクチュといやらしい音を立てながらも、俺は必死にオナニーをした。食い入るようにリーマンとヒロシは俺の姿を見ている。やがて、俺もイキそうになった頃、リーマンが「やべえ、また元気になっちゃったよ」と言うと、再び俺の上に覆い被さってきた。もうこの頃に、は抵抗する気力もなく俺のアナルは、再びリーマンのチンポを飲み込んでしまった。2回目だったから、今度はすんなりと根元まで入ったようだった。今度はいろんな体位をさせられ、「ヒロシよく見てろよ。このガキすげー淫乱だから。もうじき、チンポからいっぱいヨダレを出し始めるからな」と言い、俺は後ろ向きにリーマンの上に乗り、下から激しく突き上げられた。

そして、思い切り股を開かされ、リーマンの太いチンポが俺のアナルに出入りしているのを、ヒロシはしっかりと見ている。俺は先程、発射寸前で止められたためにチンポはギンギンに勃起しまくっていて、先走りでグジョグジョになっていた。「な、ヒロシ、こいつすげー淫乱だろ、ガキのくせによ。こうされるともっとよがるんだせ」と言うと、リーマンは俺のチンポを激しく扱き始めた。俺は、迂闊にも「あ~」という声を漏らしてしまい、今度は俺を前向きに座らせ、下から突き上げてくる。

そして今度は俺が下になって、リーマンの肩に俺の足をかけるような格好で、リーマンの太いチンポに突かれた。俺たちの結合部分をしっかり見ているヒロシは、「もう俺、たまんないっす。、このガキの口使わせて下さいよ」と言うと、「たっぷり咥えてもらえよ」とリーマンが言い返し、ヒロシはGパンを脱ぎ、トランクスも脱ぐと、ビンビンに勃起したチンポを俺の口の中に入れてきました。ヒロシは茶髪・ロン毛のサーファーぽい奴で、年は23~24くらいかな?うっすらと無精ヒゲを生やし、ちょっとワルっぽい感じの奴。この時、俺はリーマンの完全なおもちゃにされて、理性なんかなかった。

必死にヒロシのチンポにしゃぶりついた。リーマンよりも少し小さいけど、やはり若いだけあって、すごく硬いズル剥けチンポだった。俺はヒロシのチンポの隅々まで舌を這わし、たっぷりとフェラしてやった。するとそれを見ていたリーマンが、「お前らの姿見てたら興奮したきたよ、もうイキそうだ」と言い、更に腰を激しく振ると、俺の中に2度目の発射をした。2度目もすごく大量だった。そして、ヒロシも絶頂に近づいてきたようで、「俺もイキそうです」と言うと、俺の口の中に大量のザーメンを発射した。口の中とアナルの中にたっぷりとザーメンを出された俺は、この後何度もリーマンに犯された。

何度も俺の体を貪り、何度もザーメンを俺のアナルや口、そして顔に発射した。俺は、この間一度もイクことを許されずに、ひたすらリーマンに犯され続けた。その間、ヒロシはその光景をしっかりと見ていた。そして、リーマンは俺の体に飽きたのだろう。「おい、くそガキ。ここでまたオナニーしろ。そろそろ開放してやるよ。最後に俺の目の前で発射してみろ」と言われた俺は、自分のチンポを扱き、ものの何分かで、2人の目の前で発射した。ぐったりしている俺を見ずに、リーマンは服を着て車から出ていった。車内はヒロシと俺だけになった。ヒロシは、俺にそっと毛布を掛けてくれて、「さっきはごめん。俺も君にひどいことしちゃって。君がつらいことわかっていたのに俺。

自分が何もできなかったのがくやしくて。見てるだけの俺もすごくつらかった」と言葉を掛けてくれたんです。「本当にごめん。こんなことになって」と、ヒロシは俺にすごく謝ってくれた。そして、「そんな格好じゃ家に帰れないだろ。よかったら、俺のマンションへおいでよ。心配しないで。俺のマンションにあいつは来ないから」と言うと、ヒロシは車を運転して自分のマンション。その間、俺はなぜか涙が止まらなかった。開放された安堵感と、ヒロシのやさしい言葉に。

マンションに着くと、毛布にくるまったままの俺を軽く抱えて、ヒロシの部屋へ案内された。そして、そのままバスルームに連れて行かれて、ヒロシも着ていた洋服を全部脱ぐと、シャワーで俺の体をきれいに洗ってくれた。髪の毛も洗ってくれたヒロシは、「あとここも。ちょっと痛いかもしれないけど我慢して」と言うと、俺のアナルの中に指を入れて、中をシャワーできれいに洗ってくれた。

リーマンが吐き出したザーメンが、少しずつ俺のアナルから出てくる。それでもヒロシは優しく奥の方までシャワーできれいに洗い流してくれた。「これで大丈夫。許してくれとは言わないけど、本当につらいことしてごめん。俺にできることがあったら、何でも言ってよ。そうでもしないと俺、、、」と黙り込むヒロシ。俺はこの時、明るいところで初めてヒロシの顔・体をしっかりと見た。背は高くて、スジ筋のきれいた体だった。顔はやっぱりワイルドな顔をしているけど、とても優しい瞳をしている。なんかこんな俺に、ここまで優しくしてくれるヒロシに俺は抱きついて、胸で思い切り泣いてしまった。

その間、ヒロシは俺をしっかりと抱きしめていてくれた。ずーっと、ずーっと。ヒロシの温かさがハッキリと伝わってきた。そして、ヒロシは俺の顎を指で軽く上にあげると、キスをしてきた。最初はソフトなキスだったけど、途中から舌を入れてくるハードなキスになった。こんなキスされたのは初めてだった俺は、キスだけで体がガクガク震えてしまった。この間もしっかりとヒロシは俺を抱きしめていてくれた。

俺のへそ辺りにあったヒロシのチンポは、徐々に熱を帯び始め、ついには完全に勃起してしまっていた。ヒロシは俺の腰辺りに手を下ろすと、自分の体に更に強く密着させるように抱きしめてきた。俺の腹には、ヒロシの熱いモノが、ビクンビクンとなっているのがモロに伝わってくる。この間もずーっとキスをしたままだった。そしてヒロシはキスをやめると、俺の頭を抱き寄せて、「ごめん。これじゃあ、俺、あいつと一緒だよな。あんなことされた君に、俺、何してんだろ。最低だよ、俺」と自分を責めるヒロシに俺は、「いいよ、謝らないで。このまま続けて、さっきのこと忘れさせてよ」と言うと、ヒロシは再び俺にキスをしてきた。そして、俺の体を抱き上げると、そのままヒロシのベッドルームへ運ばれ、ベッドの上に寝かされると、ヒロシも俺の上に被さってきた。

そして、優しくたっぷりとキスをされると、ヒロシの舌は首すじや耳まで舐め始めた。そして、乳首を舐められるとヒロシの舌は、徐々に下へ下へと這っていく。そして、ついにヒロシの舌は俺のチンポに届き、たっぷりと舌で舐め回してきた。俺は快感のあまり、「はぁ~っ」と声を漏らすと、ヒロシは「いいよ、もっと声出して。やらしい声を俺にいっぱい聞かせてよ」と言うと、今度は俺のチンポを根元までしっかりと咥えて、上下に口を動かし始めた。ヒロシはぎこちない舌遣いながらも、俺のチンポを必死に舐め続けている。そして、先だけを舌でレロレロ舐めながら、手で俺のチンポを握ると、上下に激しく扱いてきた。

俺はとうとう限界に近づいてきて、「俺、もう、イキそう」と言うと、「このままイッてみて。君のイクところが見てみたいんだ」と言われたので、俺はヒロシの手に思い切り発射してしまった。ヒロシに扱かれたことで興奮していたのか、結構大量に出たみたいで、ヒロシの手は、俺のザーメンがベットリと付いていた。「なんか君、すごくHな顔してたよ。そんな顔されると俺、もう」と言いながら、俺の顔の近くにヒロシは自分のチンポを突き出してきた。ヒロシのチンポはギンギンに勃起しまくっていて、へそにつきそうなくらい起立している。そして、先走りでベッチョリになっているカリは、これ以上にないくらい膨らんでいる。

俺はヒロシのそれに口を近づけると、まずカリの部分を口に入れて舌で舐め回した。ヒロシは「あ~」と声を出して感じているみたいだった。そして、今度は裏筋に舌を這わして、下から上に舐め上げるようにすると、ヒロシは更に声を上げて、「最高だょ。たまんない」と腰をくねらせています。そして、俺はヒロシの硬く熱くなったチンポを、口の中にゆっくりと入れていき、ビチャビチャとわざと音を立てながらフェラしました。

右手でヒロシのチンポの根元を握ってフェラして、左手でヒロシの玉袋を揉むと、ヒロシは「そんなことされると俺、もう立ってられないよ。ベッドに寝かせて」と言い、ベッドに仰向けに寝ました。ヒロシのチンポは、ピン!と天井を向いて、ビクンビクンしています。そして俺はヒロシの上に乗ると、再びチンポをフェラしました。ヒロシも俺のチンポを再び舐めてきて、部屋中にフェラをしている音が響き渡っています。ヒロシは俺のケツ穴にまで舌を這わしてきたので、俺もヒロシのケツ穴を舐めてやりました。予想以上に体をビクンと震わせると、「それだけは絶対だめ」と抵抗しました。

が、俺はヒロシの足の方へ体を移動して、ヒロシの足を持ち上げてました。「やめてくれよ。そこだけは俺だめなんだ。それにこんな格好恥ずかしいよ」と言うので、俺は、「さっき俺にできることがあったら、何でもするって言ってたじゃん。だからね」と言って、ヒロシのケツ穴に再度舌を這わした。ガチガチに緊張しているヒロシだったけど、そこを舌で舐めると、ヒロシは「あ~っ、だめ」と言い、体をよじりながら感じているようです。

俺は更にヒロシのケツ穴を舐め、時々玉袋も舐めたり口に入れたりして、ヒロシの一番弱い部分を集中攻撃した。すると、ヒロシはハァハァ声を出し、チンポからはいっぱい先走りを垂らしているんです。そして、俺はヒロシのケツ穴を舐めながら、チンポを上下に激しく扱いた。でも、あまりにも先走りでグジョグショになっていたので、先走りを全て舌で舐め尽くした。そして、再びケツ穴を舐めながら、チンポを激しく扱くと、ヒロシは「もう、俺、だめ、出る」と言うと、自分の腹に大量のザーメンを発射した。

凄く濃いベトベトのザーメンが腹一面に飛び散った。暫くハァハァ言って動かないヒロシだったけど、俺はヒロシが発射したザーメンをティッシュで拭いていると、思い切り抱きしめられて、暫く2人とも裸で抱き合っていた。俺はこの時、『このままずーっとヒロシとこうしていたい』と思いながら。。。そして月日が流れ、、、今、俺はヒロシと付き合っている。こんなに自分に正直に素直にありのままでいられる人とつきあうのは初めてだった。

ヒロシにコクられた時はビックリして、断ったんだけど、ヒロシは俺をとてもしっかりと支えていてくれた。真正面からぶつかってくるヒロシに、俺は少しずつ心が傾き、今ではいつも隣にいてくれる。俺はヒロシを必要とし、ヒロシも俺を必要としてくれている。最近になって、俺はヒロシに初めて抱かれた。やっと2人であの過去のことを忘れることができたと思う。

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