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マッチョ体験談

ホストのコウスケとハッテン。

投稿日:

当時俺が、大学生の21歳の頃の話。
ちょっとだけホストのバイトをして、そこで知り合った友達。
そいつの名前は同い年のコウスケ(源氏名)。
1年位働いていて、分からない事は何でも教えてくれた。
仕事上がりによく、メシおごってくれた。
この業界、あんまり素性の質問はタブーみたいで、コウスケと言う源氏名と同い年で、代々木に住んでる位しか知らなかった。
コウスケはイケメン。松村雄基に似ていて、
顔が濃くて男らしい感じ。(最近で言うと、勝地涼にもすげー似てる)
お客さんからの指名も凄かったし、超金持ちだった。
話とかもスゲー楽しかったし、女にもモテてた。
そんなコウスケと、ある日の夕方から遊ぶ事になった。
コウスケが酒をおごってくれると言うので、
何の疑いも無く行った。
新宿東口で待ち合わせて、
ゲーセン行って、普通の居酒屋に入った。
遠慮せずに、たらふく飲み食いした。
俺『今日もごちそうさま!てか、久々に酔った〜。俺、まっすぐ歩けない…。』
爆笑しながら、千鳥足な状態だった。
俺『もう、帰る?』
コウスケ『飲み屋やってる先輩んとこ行かなきゃ。ダイチ(俺の源氏名)も来る?』
俺『俺金無いから、帰ろうかな?』
コウスケ『金なら俺が出すよ。付き合ってくれよ。』
金を出すなんて言われて、スッカリご機嫌でついて行った。
歌舞伎町から、歩いて向かった。
酔ってたから、距離もよくわからなかったが、すぐ着いた。
着いたのは、2丁目。
その時は、まだ2丁目の意味を全く知らなかった俺。

地下1階で、階段を降りて、扉を開けると、爆音のBGMで、ブラックライトがついていた。
こう言った所には来た事が無かったから、俺はテンションが上がった。
中へ入ると、コウスケはお金を払っていた。
ロッカーの鍵を渡され、奥へ進んだ。
凄い狭かった。
俺はロッカーの鍵を持って、コウスケの後を追った。
荷物をロッカーに入れ、俺たちは、カウンターに座った。
カウンターに、黄色い蛍光色のポロシャツ男の人がいて、
コウスケと挨拶をした。
ヨシユキさん『ヨシユキです。宜しく!』
握手をして来たので、カウンター越しに俺は手を出した。
BGMがうるさかったのと、酔いもあって、会話を覚えてないが、ホストの仕事の話とかしていた。
ヨシユキさん『じゃあ、後ろで着替える?』
俺『着替える?え?何?』
コウスケ『行こうぜ。』
俺は訳も分からず、コウスケについていった。
薄暗く、紫のブラックライトがついていたが、
暗過ぎてよく見えなくて、俺はコウスケのあとを追った。
少し歩くと、そこには、ヨシユキさんが仁王立ちしていた。
ポロシャツの下は、白の褌をしていた。
ヨシユキさん『六尺は自分でてきる?』
俺『え?褌ですか?した事ありません。』
コウスケは、ヨシユキさんの持っている白い布を、スルリと引っ張った。
ズボンとパンツを脱ぎ、普通に自分で締めていた。
俺はただただ、呆然。
すると、
ヨシユキさんが、俺の手を引っ張り、更に奥の場所に連れ込まれた。
ヨシユキさん『ズボンとパンツ脱いで。』
そんな急に言われて、俺はモジモジしてると、
あっと言う間に脱がされていた。
俺は全裸になった。
そして、俺の左肩に白い布を当てて、
ヨシユキ『ここ押さえて。』
俺はうなずき、言われた通り、押さえていた。
ヨシユキさんはしゃがみこんむと、
俺のチ◯コをいきなりシャブった。
俺は腰を引いたが、ヨシユキさんが、ケツを押さえる。
フニャチ◯状態から、若さゆえに一気に勃起してしまった。
ヨシユキさんは、更に俺を攻め続けた。
暖かくて気持ちい〜!!
そう、余韻に浸っていると、ヨシユキさんは、手早く褌を締めていた。
あっという間に出来上がり。
ヨシユキさん『終わり。行ってらっしゃい!』
ただシャブられていたのかと思いきや、ちやんと褌を締めていた事に、少し驚き。
よく分からないうちに、コウスケが俺の手を掴んで、また、奥へと進み、黒いカーテンをくぐった。
真っ黒なソファーに座るよう指示をした。
コウスケも隣に座り、俺の耳元で、
コウスケ『ダイチと友達になれてうれしいよ。もっと仲良くなりたい!』
俺『そうだね。』
そう言って、俺に軽くキスをした。
いきなりだった事もあり、どうしたらいいのか困惑した。
ここへ来ても、何だか理解出来ず、
コウスケがキスを迫るから、俺はそのキスを拒んだ。
コウスケは、更にキスをしてきた。
俺『ち、ちょっと待って!』
コウスケ『分かってるだろ。やなら、今までの金返せよ。』
コウスケの顔がマジで怖かった。
普通はそこで怒って出て行くのかもしれない。
確かに何度もおごってもらっていて、その場で金額すら分からない。
そう俺は考えたら、
コウスケのキスを拒む事が出来なかった。
とりあえず、今だけ受け入れたように、キスに応じてしまった。
これは冗談なのか?夢か?
コウスケは、キスをしながら、俺の褌の上から撫でた。
コウスケ『もう、デカくなってんじゃん』
いや、これはさっきフェラされて…
そう思ったけど、俺は無言のまま、揉まれ続けた。
するりと、コウスケの右手が俺の褌の中に手を入れると、引っ張りだされ、上を向いたチ◯コが露わになった。
コウスケは、俺の亀頭を手のひらで円を描くように擦った。
おれは、あぁ!と声を漏らす。
自然と声が出てしまった。
コウスケ『すげ〜エロい。顔に似合わず、チ◯コデカッ!』
コウスケは、俺を見つめながら、しゃがみ込むと、ゆっくりとチ◯コに舌をあてた。
薄暗くて、褌だが、全裸に近い格好で、俺は犯されてる!
そう思うと、なぜだか興奮していた。
チ◯コが急に暖かくなり、男のコウスケにフェラをされながら、感じている俺。
コウスケにシャブられながら、何故か身体がだんだん熱くなっていた。
視線を感じ、辺りを見回すと、白いパンツ(ケツ割れ)姿で、股間を揉みしだいているマッチョ男が、こっちを見ていた。
コウスケは気付いているのか?
俺はコウスケに伝えようと、コウスケの肩を軽く叩くとコウスケはキスをせがんているのか?と勘違いをして、激しいキスをした。
いや、違うんだ、そこにマッチョ男が‼︎
舌を絡ませていると、
また、チ◯コが暖かい。ちょっと強めに握られているようだ。
誰がフェラしてる?
コウスケは、俺とキスをしてると言うことは?
だれ??
さり気無く確認すると、
腕が太いさっきのマッチョな男だった。
正直これは怖かった。
コウスケは立ち上がり、俺の顔の横に近づくと、
褌から真っ直ぐに上を向いたペ◯スを近づけた。
コウスケのチ◯コは、まっすぐでカリがデカかった。長さはそんなに無かったが、矢印みたいだった。グロテスクなモノに俺は舌をはわせた。
更に、俺は口を大きく開き、意を決して、
コウスケのをしゃぶった。
細くて長くカリが異様にデカかった。
誰に教わるでもない。
どうしたらいいのか考えれば分かる。
コウスケの亀頭が喉の奥を押し広げる。
何度か嗚咽しつつも、コウスケのチ◯コを奥までしゃぶった!
味は、少ししょっぱい感じだった。
コウスケが俺の乳首を舐めると、鳥肌が立った。
くすぐったいが、舐められて気持ち良いと思った。
しかし、頭のどこかで男に攻められていると言う事を冷静に考える。
俺はどうしたらいいのか?
コウスケがマッチョ男にどく様にジェスチャーで追っ払った。
コウスケは、俺のガチガチな勃起チ◯コにコンドームの被せ、またがった。
ケツに入ったのだと俺は理解した。
さっきのフェラとは違って、凄く締まりが良いマ◯コに入れているみたいだった。
俺は、自然と腰が動いた。
コウスケが俺の右手を掴み、コウスケ自身のぺ◯スを握らせて、シゴくように指示をした。
我慢汁だろうか?俺の唾液だろうか?
ヌルヌルしていた。
シゴいてみると、更に硬くガチガチになって、感じている事が分かった。
コウスケが目を閉じて感じていた。
俺も目をつぶって感じていると、
マッチョ男が俺の口に、チ◯コを当てがった。
俺は少し嫌がる素振りをしながらも、舌をだし、マッチョ男のぺ◯スをしゃぶった。
マッチョ男のチ◯コは、長くないが太い。
奥まで押し込むと、喉に当たって、やっぱり嗚咽。
頭を動かし、舌を使うと俺は首の筋肉がツリそうになった。
マッチョ男は凄く感じているように、体をのけ反っていた。俺は左手で高速にシゴくと、マッチョ男は俺の口をめがけ射精した。
口には入らなかったが、唇、鼻にかかり、頬を伝っているのを感じた。
生暖かくて、正直気持ち悪かった。
鼻に抜けるあの独特な匂い。男はみんな同じなんだと思った。
コウスケが、俺の口元についた精子を指ですくって匂いを嗅いだ。
続いてコウスケも俺の腹に精子をぶっ放した。
ドピュ!腹が熱い!2発目は俺のアゴまで飛んだ。
俺の体には2人の精子が掛かった!
と思っていると、俺の射精のタイミングが訪れた。
俺『あーイクイクー!』
コウスケは素早くどいて、ゴムを外して高速にシゴいた。
ドピュッドピュー!!
コウスケは、俺の精子をこぼさないようにフェラをして、精子を見せつけるように飲み込んだ。
コウスケは少し咳き込んだ。
なんともグロテスクな光景であるが、
何故か、コウスケを抱きしめたい衝動に襲われた。
コウスケを抱きしめた。
コウスケ『さっきはゴメン。』
俺『さっきって?』
コウスケ『金払えとか言って。』
俺『あ、ううん。そんな事もあったね。忘れてた。さっきのマッチョ男知り合い?』
コウスケ『知らね。』
俺『どこ行ったんだろう?』
コウスケ『シャワー浴びてんじゃね?つうか、タイプなのか?』
俺『ち、違うよ。これでおごってもらった分は返せたかな〜?』
コウスケ『そんな事言うなよ〜。てか、お前に幾らつぎ込んだと思ってんだよ〜。足りね〜よ。シャワー行こうぜ。』
軽くふざけ合って、2人でシャワーへ向かった。
シャワーの個室からさっきのマッチョ男が出てきた。
すれ違いざまに、
マッチョ男『君のデカチ◯、スゲーエロかった。またな!』
俺の股間を触られた!
俺は一瞬フリーズした。
コウスケ『何言われたの?』
俺『内緒〜。』
軽くふざけながら、シャワー浴びて、帰った。

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