まとめてゲイ

沢山あるゲイ関連の掲示板の中から、面白情報、画像、体験談をピックアップしてご紹介!

親父体験談

建設会社 社長に…。

更新日:

俺は32歳。とある保険の代理店業をしている。
企業向けの傷害保険の営業だ。
以前から公私仲良くさせてもらっている、建設会社の三田村社長から電話があった。

来週、群馬でゴルフコンペあるから、佐々木(俺の苗字)も一緒に来ないか?と
誘いを受けて、一緒に行く事になった。
三田村社長は結構イケメンだ。
歳の割に?(笑)若く見える。
43歳だが、40代には到底見えない程。
日サロで浅黒に焼いて、永井大に似てる。
綺麗な奥さんがいたが、今はバツイチ。
そんな社長には、従業員以上に可愛がってもらっている。

当日は、朝早く出掛けて、ゴルフを回り、
旅館のホテルまで移動。
到着すぐに、俺らは露天風呂へ向かった。
服を脱いでいると、社長が俺の腹を見て、
社長『お前ってさぁ、結構良い筋肉してんだな。』
俺『俺すか?腹出てそうに見えます?』
社長『いや服着てると、腹割れてそうに見えねぇって言うか、ガリだと思ってたよ。』
俺『あぁ〜俺童顔なんで…。よくマッチ棒みたいとか言われます。
私脱いだら凄いんです。(笑)』
周りには誰も居なかったので、俺はふざけて、
全裸でボディビルダーの(マッスル)ポーズをした。
社長『ハハッ。冗談抜きに結構いい体してるよ。ベビーフェイスに似合わねぇモンぶら下げてるしな。』
俺『勘弁して下さいよ。』
そんな話をしながら、露天風呂に入った。

そして、夜の会食に参加し、二次会の途中で抜けて、
俺たちは外へ繰り出した。
タクシーで、居酒屋に向かった。
泊まりと言う事もあり、飲み過ぎてしまった。
俺『朝早くて、疲れましたね〜。何で社長は元気なんすか?』
社長『元気じゃねーよ。歳だよ。
最近、立ちが悪くてしょーがねーよ。』
そう言いながら、鞄から錠剤を出した。
俺『何すか?それ?』
社長は錠剤をビールで飲んだ。
社長『元気になる薬だよ。』
笑いながらそー答えた。
社長『お前は要らんだろう。』
つまり勃起薬だとすぐに理解した。
俺は飲んだ事が無く、興味があった。
俺『それ効くんですか?』
社長『これ飲んで、30分位でガッチガチだよ。』
興味津々な俺。
社長『お前も飲んでみろよ。』
俺『変な副作用とか、大丈夫ですか?怪しくないですか?』
少し不安になった。
社長『大丈夫だよ。ちょっと痒くなるだけ…。』
俺は凍りついた。
社長『嘘だよ(笑)じゃこれから、スッキリしに行くか?』
俺『そーっすね。』
俺は、ビールと一緒にのんだ。

店を出て、歓楽街へ向かった。
俺『その店近いんですか?』
社長『確かこの辺~。いや、違ったかな、あれ?』
俺『店の名前は?』
社長『カタカナの名前だったな。』
俺『え??それだけ?』
すると、キャッチの黒服があらわれ、何やら、コソコソ話していた。店が分かった様だったが、目星の女の子は、数ヶ月前に辞めたようだ。
社長『また来るわ。』
と言った。そして、
社長『しゃーない。呼ぶか?』
俺『ホテルにすか?』
タクシーを捕まえ、俺たちはホテルに戻った。

社長『お前は部屋で待ってろ。』と言われ、
俺は自分の部屋に戻り、シャワーを浴びた。
風俗は何回かあるが、ホテルに呼んだ事がなく、ソワソワして落ち着かなかった。
タバコを吸っても、全く落ち着かなかった。

しばらくしてピンポーン。
ガチャとドアを開けた。
廊下には、スゲー綺麗な女性がいた。
その後ろからひょこっと顔を出し、ニヤニヤした社長がいた。
社長『軽く飲まないか?』
ビールが数缶入った袋を見せた。
いや、さっき飲みましたけど。と、
心の中でツッコミ入れた。
俺『どうぞ。』
彼女の名前は、ジュリと言った。ジュリちゃんの年は22歳。ハーフモデルっぽくて、結構可愛いレベル。
3人で、今日おっさん達とゴルフしてたと、たわいもない会話した。
ジュリ『お風呂準備しますね。』
社長『じゃ一緒に浴びるかな。』
俺はなぜ三田村社長がここに居るのだろうか?と疑問に思った。
ここ〜俺の部屋なのに…。
まさか、3P?
そーこーしているうちに、お呼びがかかった。
社長は歯磨きしながら、シャワーで流してもらっていた。
ジュリちゃんは軽く手招きをして、
俺は体を洗ってもらった。
社長『先出るわ。』と言って、出て行った。
社長のチ◯コは半立ち?風呂ん時よりデカイ感じがした。
仮性で、重量があるチ◯コだった。
ジュリちゃんにボディソープで、チ◯コを洗われると、すんなり反応した。カリを洗われ完全体に変身。
シャワーで体を流して、軽くフェラされた。
ジュリ『すぐ大っきくなった!続きは、後でね。』

部屋は薄暗くなっていて、ジュリちゃんと、2人でベットへ向かった。
布団は、じゅうたんに落ちていた。
社長は、あぐらでベットに座ってた。

俺たちがベットに乗った。
俺は社長のチ◯コをさりげなく見ると、剥けてダラんとしていた。
社長、剥きましたね?と心の中でツッコミ。
ジュリちゃんを真ん中に、川の字で横になり、スタート。
そして、俺と社長がベットの上で立った状態で、代わる代わるシャブってもらった。
社長の勃起したチ◯コは太めだった。
初めて見たのだ。

さっきの薬のせいかな?なんかいつもより、チ◯コがギンギンでキツイ感じ。
気のせいか自分のチ◯コがいつもより、太く見える。
社長は、俺のチ◯コを人差し指で、ツンツンした。
社長『お前、やっぱデケーな。』
ジュリ『うんおっきい!ほら、おへそんとこまである〜。』
と言って、俺のチ◯コをフェラした。

少しして、ジュリちゃんが自分のバックの中から、ピンクと赤色のアイマスクを取り出し、俺と社長に渡した。
目隠しプレイなんてした事がなかったが、その場の雰囲気で、装着した。
俺は、ドキドキしながら、ベットに横たわるようになった。
俺の顔をまたぐように、ジュリのマ◯コを顔に付け、シックスナインの格好で、シャブられた。
俺は溜まっていた事もあり、
手コキと高速フェラにより、直ぐにイキそうになりそうになった。
俺はマ◯コを、舌で愛撫する事で、気を紛らせ、渾身で愛撫した。
ジュリの漏れる様な、かすかな声が聞こえた。
その喘ぎ声に俺は興奮した。

冷静に考えればすぐに分かることだが、俺は社長の存在をすっかり忘れて愛撫をし続けた。
実は、社長が俺のチ◯コをシャブっていたのだ。
そんな事とは、つゆ知らず。
フェラが気持ちよく、体が凄く熱くなって来たと思った瞬間、我慢出来ず口内射精した。
すると、社長が咳き込んだ。
俺は我に返って、マスクをはずした。
ジュリちゃんはゲラゲラ笑っている。
状況を把握するのに、少し時間がかかった。
俺『マジ勘弁して下さいよ〜。』
社長『勘弁して欲しいのは、コッチのセリフだよー。ゔぉえ〜』
社長はティッシュに吐き出した。
ジュリちゃんは、死にそうに笑いころげた。
ちょっとすねた俺に、
社長『スマン!』
段々と、恥かしさが込み上げたが、
気を取り直して、何も無かったかのように、
俺はジュリちゃんにキスした。
やっぱ薬の助けもあってか?すぐに勃起。
ジュリちゃんは、社長のをフェラをしながら、俺は正常位で腰を全力で振った。
社長と俺が入れ替わり、俺が我慢出来ずに、
俺『あ〜イク!』
俺は、ジュリちゃんに顔射した。ほぼ同時に社長は腹に出して終了。
シャワーを浴びて、ジュリちゃんは帰った。

俺『社長にフェラされても全く気づかなかったですよ。むしろ社長の方が上手かったかも。うふふッ』
社長『オイオイ勘弁してくれよ。』
俺『勘弁して欲しいのはコッチですよ!』
社長『正直、アイツがシャブるとこ見たらさ、つい悪ノリした。喉の奥で出すから、ちょっと飲んじまったよ。
女が奥まで咥えない理由、分かった気がするわ。』
俺『あん時、結構奥までだったんで、ジュリちゃん、さすが上手いなって…。』
社長『それ、褒めてる?』
俺『え?褒められて嬉しいんすか?
メッチャ最高でしたよ。またお願いしますよ。』
社長『もうしねぇよ。』

それから社長とは、何度も飲みに言ってるが、この事については、一切触れてないし、そんな事にはなっていない。
社長はゲイなのだろうか…。
おわり。

人気記事

1

  1 :以下、陽気なGAY!(^^)!がお送りします: 2017/02/08(水)17:19:15.50 ID:JP7hVhFra0 「・・・よかろう」 だってよwwwwwwwwwwww ...

2

1:名も無き被検体774号+:2016/12/22(金) 20:41:06.05 ID:2s6ar9iatf たったらかく 4:名も無き被検体774号+:2016/12/22(金) 20:41:48. ...

3

1: 陽気な774さん :2013/10/10(木) 17:20:45.10 ID:YeKNGz+c0 セフレとハメ撮りと交換したエロ写メが中心、需要があるならあげてく 3: 陽気な774さん :20 ...

4

1 : 以下陽気な名無しさんVIPがお送りします:2016/03/20 俺「・・・!(パコパコパコパコ」 イケメン「りゃめえ!イッグググアナル壊れちゃうううううう!!!!(ガクブルプシャ ...

-親父体験談
-, , , , , , , , , , , , , , , , , , , ,

Copyright© まとめてゲイ , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.