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ゲイ体験談

ゲイビデオ出演

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友達のヒロキと2人で、千葉のとある海にサーフィンをしに行った。早朝から向かってて、昼ぐらいには混みだした。俺はビールを2缶位飲んでて、ヒロキはビール5缶以上は飲んでた。
俺は酒が弱かったから、赤ら顔。
飯を喰って帰ろうとしていた。
何処で喰う?なんて話していた。
ヒロキ『俺金ねーから、吉牛食べようぜ。』
俺『だな。駅前のいくか。』
すると、どこからとも無く、お兄さん達3人。
短髪髭の体格がいい、白キャップかぶったおじさんAと、ガン黒細マッチョでサングラスしたお兄さん?Bと、小柄のうちらと同年代か?長髪のナヨナヨ系のお兄さんが声を掛けてきた。
A『お兄さん達、向こうで撮影してて、良かったら、手伝ってもらえないかな?と思って。』
ヒロキ『撮影?テレビですか?』
B『いや、テレビじゃなくて写真とビデオだよ。イケメンで、腹筋割れている人達に声を掛けているんだ。』
A『撮影に協力してもらったら、謝礼もあるけど。』
俺は怪しい?と思ったが、話を聞くと、簡単過ぎて、フラフラとついて行ってしまった。
B『向こうで撮影したいから、来てくれる?』
歩いて数分の、草むらで木の陰。
歩きながら、年齢とどこから来たのか?とか、質問されながら、歩いた。
ヒロキ『撮影って幾ら貰えるんすか?』
確かに気になるけど…。
ハッキリと質問できるヒロキが羨ましい。
A『◯千円くらいだよ。』
俺は、そんなに貰えるのかと、驚いていたが、
ヒロキ『もっと貰えないんですか?』
と言った。
俺はヒヤヒヤした。
しかし、
A『撮影の枚数とか、ポーズとか内容によっては、◯万円以上もあるよ。』
ヒロキ『これってエロ本すか?男が脱ぐなんて見た事ねーけど。』
A『マニア向けの雑誌だからね。友達に見られる事も無いし、マニアだけだからね。』
と、マニアを凄く押してた。
結局俺達は、金に目がくらみ、ノリもあって受けてしまった。
B『それなら、車に行こうか。』
と、言われ、更に歩いて数分、
白いワンボックスカーに乗り込んだ。
普通より背の高いワンボックスだった。
カメラ機材とか色々あって、衣装ケースみたいな、透明のケースが何個かあった。1番奥に座るよう、言われて、後ろの席に座った。横にはバスタオルが何個か畳まれていた。
A『簡単に撮影の話をするね。』
俺は動揺し過ぎて、この辺りの話は上の空だった。
ヒロキは、何かを質問したり、スタッフと笑ったりしていたが、俺は緊張しまくってた。
刃物を突きつけられたりしたら、どうしよう?とか…。
緊張と不安で一杯だった。
すると、照明が明るくなって撮影がはじまった。
A『今日はナンパしに来たの?とかそれじゃあ、上半身裸で、腹筋見せて、ポーズ決めてくれる?こんな感じで。
お腹に力入れて?いーねー。肩とか組んで?』
パシャパシャと撮影をした。そして、
A『はい、それじゃーね。名前、身長と体重教えてくれるかな?
あっこっちのカメラ見て。』
俺らはビデオカメラに向かった。
ヒロキ『ゆうすけです。身長は…』
俺はえ??と真顔で聞いてしまった。
A『名前は本名じゃなくていいからね。』
俺『そーなんですか?』
A『じゃ、もう一回聞くよ!』
こんな感じで撮影を進めた。
質問にそれぞれ答えましたが、内容はほとんど忘れたが、
彼女いるか?SEX経験は?オナ二ー回数とか、性感とかを聞かれた。
A『じゃ一旦止めます。C君つけて。』
Cは、エロビデオを再生した。
ヒロキは、チンポジを直していた。
エロビデオを見ながら、パンツの上からシゴいた。ヒロキのチンコは、勃起している事が分かった。
A『ゆっくりパンツずらして~。』
ヒロキの、勃起したチンコが現れた。
A『いつも皮は剥けてるの?』
ヒロキ『立った時だけです。』
確かにヒロキは仮性だった。
A『いつもと同じ様にシコシコして。』
俺も意を決して、パンツを下ろした。
パシャパシャとシャッター音。
A『お兄さんも大っきいね~。スタッフがお手伝いしてもいい?』
俺はお手伝いの意味が全く分からなかったが、ヒロキはうなずいた。
俺はヒロキの顔を見たら、ニヤけた。
ヒロキも恥ずかしそーだった。
Bのお兄さんが、白いタンクトップを脱いで、サングラスをかけ直した。
ヒロキの足もとにしゃがみ込み、Bがヒロキのチンコをシゴいた。ゆっくりシゴいて硬さを確認した感じだった。
ヒロキは、手の平で目を覆い隠し、こらえている様子。
俺はエロビデオを見ようしたが、真横の行為が気になって見れなかった。
B『男に触られた事ある?』
ヒロキ『無いです。』
Bは、ヒロキを扱きながら、乳首を舐めた。
舐め方が、いやらしく激しい。
ヒロキは、くすぐったい感じで笑いをこらえてる様だった。
シーンとした雰囲気の中、ローションの音だけがいやらしくしく聞こえた。
ヒロキと銭湯に行ったりした事があったが、勃起したチンコをマジマジと見たのは初めてだった。
ヒロキは手で目を隠していた。
しばらくして、クチュクチュした音が凄く早くなり、ヒロキがイった。
ヒロキ『行き〜そう。イク。あーイクイクイク』
俺は、ヒロキがイクを連呼し過ぎだと、冷静に心の中でツッコンだ。
ヒロキの腹にドピュ。ポタ〜ポタと垂れた。
そして、俺の番になった。
俺のは、すっかり縮こまっていたが、Bが、軽くシゴいて、ぶちゃふにゃのまま、フェラチオされた。
確かに気持ちいい。生暖かくて、少し緩い感じだった。エロビに目を向けると、男女の正常位で挿入シーンだった。
我を忘れてか、ビデオに集中してしまい、あっという間に、フル勃起になった。
男にされてると現実に戻ったら、少し萎えたが、
Bのフェラチオでフル勃起になった。
この異様な光景と無言で、静まり返っていた。
ヒロキの顔をチラ見したら、ヒロキがニヤけた。
確かにフェラチオが気持ちいのだが、
やっぱり俺のチンコは、やっぱり萎えてしまった。
Bが小さい声で、
『焦らなくていいよ。』と言った。
無言でフェラチオと高速手コキをされると、俺も行きたくなった。
俺『行きそーです。』
Bが追い込みをかけて、根元まで深くフェラチオをした。
女のフェラチオと違い、ゆるくねっとりした感じと、もの凄い早く、そして、凄いエロい音がした。
俺『イクっ。』
発したその瞬間に、Bがチンコから、口を離して扱いた。
ドピュピュピュ〜。
自分でも初めて見た凄い量だった。
Aが『男の人でイっちゃったけど、気持ち良かった?』
と聞かれた。
俺はうなずいた。
A『はい、それじゃあ、拭いたら、お尻の穴見せて?』
と言って、ヒロキが、見せた。
A『お尻に力をキュッキュッって入れて。
はい、どうもありがとう。こっちのお兄さんも見せて?』
俺も後ろを向いて見せたが、
A『綺麗なお尻だね〜。もっと開いて見せて?
力入れて〜。
ハイオッケーでーす。』
撮影が終わり、Aが名刺を渡してきた。
A『今度はスタジオでも手伝ってくれるなら、連絡頂戴ね。今日はどうもありがとう。』
茶色い封筒ともらった。
受け取りのサインをして、車を出た。

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