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俺は32歳。幼稚園児の息子が自宅近くのスーパー銭湯に行った時の事。
息子と体を洗っていると、
『アッK君だ!』
と言った。
同じ幼稚園のK君がいた。その後を追いかけるように、K君パパが歩いていた。K君はすぐに気づき、となりに来た。丁度隣は空いていた。
周りを見渡すとここしか空いていなかった。
K君パパ『お隣宜しいですか?』
と聞いてきたので、
私『あぁ、どーぞ。どーぞ。』
と答えた。
K君パパの見た目は、俳優の鈴木亮平さんみたいな感じ。V6のイノッチにも似ていて、優しさがにじみ出ている。
K君パパとは、あまり会話をした事が無く、幼稚園の運動会などで会うだけで、挨拶程度しかした事が無かった。
子供達は、仲良しで、ママ同士も仲良くしている事は知っていた。
子供の体が洗い終わった頃、
息子『K君、お風呂に行こう!』
と2人で向かった。
俺『静かに入るんだぞ。』
と言った。
K君パパと最初は無言だった。
でも、何か話そうと頑張って発した言葉が、
俺『すげー焼けてますね?』
K君パパ『えぇ今日は、Kとプール行ってきたんです。でもこの半袖焼けはサッカーですけどね。』
俺『サッカーやってるんですか?』
確かに、Tシャツ焼けはくっきり焼けてた。
俺『うちも、プールで焼けましたが、肩がヒリヒリでヤバいです。あ、でも、最近腹周りの方がヤバいです。』
と、自虐。腹の肉をつまんだ。
K君パパ『夏前に5キロ痩せたんですよ。腹筋とか適当に筋トレしました。』
そー言いながら、腹に力を入れて、シックスパックまでは、いかないものの、あまり余計な脂肪が無い体つき。
俺『いい体してますね。』
そんな感じで話をした。
体も洗い終わったので浴槽に移動する瞬間、K君パパのイチモツを見てしまいました。
タオルで少し隠しているが、しっかりガードしてるようでも無く、添えている程度。
そして、一瞬でしたが見栄剥きをしました。
仮性であるが、長めで、少し上向き。
勃起してる?とも思えるような感じだった。
2人で炭酸泉の浴槽に入りました。
K君パパ『ご家族で来てるんですか?』
俺『嫁ですか?実は嫁〜妊娠してまして、実家に帰ってます日曜日には帰って来ちゃいますけど。』
K君パパ『そーですか。偶然ですね。うちのは、旅行で明日戻るんで、今日は居ないんですよ。良かったら、うちので飲みませんか?』
俺『いいんですか?風呂入って飯食って帰ろうとしてたんですよ。』
K君パパ『適当で良ければ、作りますよ。』
それから、いくつかの風呂に入って、子供とお邪魔する事になった。
スーパーへ買い出しに寄って、子供達はテンションMAX。
K君パパは、料理を出してくれました。
麻婆豆腐と肉野菜炒めと、冷や奴と枝豆とサラミとチーズをカットしてくれた。
俺『メッチャ感動です。凄いですね』
K君パパ『前職は調理師なんで、大した事はしてませんよ。簡単なものばっかだし』
俺『流行りの料理男子ですか。』
K君パパ『晩酌する為に、子供達早く寝かしましょ。』
子供達を寝かしつけて、飲み始めました。
K君パパは、仕事の話、奥さんとの話。セックスレスの話まで。
色々話してくれて、結構話す人なんだと思った。
俺『うちは妊娠してるんで、だいぶ嫁とはご無沙汰ですよ。』
K君パパ『嫁とは?ですか?』
なんて2人で笑った。
K君パパ『今更嫁なんか抱けませんしね。もぅ何年かなぁ?職場の同僚と風俗はたまに行きますが、私はもっぱら自己処理ですね。あんまりしないすか?』
かなり、プライベートな質問だったが、酔っ払った勢いもあり答えてた。
俺『まぁ、1人ん時は風呂ですね。妊娠中あるあるですかね。』
K君パパ『どこのご家庭もお父さんの悩みの種ですね。最近は、サプリにも手を出してまして…。』
俺『サプリってなんですか?』
K君パパ『サプリは、アレですよ。元気になる…。私も職場の人に勧められて…。あれ、日中でも元気になるし、さっきも風呂で、反応しそうでしたからね。』
もしかして?さっきの反応??
K君パパ『これは、速効です。良かったらどうぞ。サイズアップも期待ありです。』
俺『雑誌の広告のヤツですか?本当にデカくなるんですか?』
K君パパ『私もいくつか試しましたが、これ結構いいですよ。勃起力が違いますね。3ヶ月位飲んでますけど、結果はまぁまぁですね。』
俺『そうなんですか。』
K君パパ『興味あります?』
K君パパは俺の股間に視線を送りつつ『でもサイズアップは必要無さそうですね?かなりデカいですよね?』
俺『いーやぁ。全然ですよ。』
K君パパ『サイズアップすればその…。仮性が治るかな?って思ってたんです。中身がデカくなればと思って。
さっき僕のご覧になったかもしれませんが』
見てたのバレてたのかな?気まず‼︎
K君パパはズボンとパンツを下ろした。
俺『ちょえっえっ、あのー。』
いきなりだったので、俺は慌てふためいた。
K君パパ『普段はこんな感じです。剥けば…。あっ反応しちゃってましたね。』
確かに、風呂場で見た時より上向きに。
淡いピンクの亀頭が見上げている感じだった。
俺『なんか、AVみたいっすね?』
K君パパ『見たいですか??どーゆーの好みですか?』
俺『あっ、見たいんじゃないんです。』(汗)
K君パパ『ああ、そー言う意味でしたか。ご覧になりますか?…。』
そう、言うと、ノートパソコンを立ち上げると、エロビを見るサイトを検索した。
K君パパ『もっぱらこのサイトに世話んなってます』
俺『そーなんですか?見た事ありますよ。』
って。メッチャクチャよく見てますが…。
K君パパ『そーでしたか。』
俺『キャビンアテンダント物だったかな?メッチャお世話になりました。』
K君パパはカチャカチャと、パソコン操作した。
K君パパ『これですか?』
キャビンアテンダントが、お客様に飲み物をこぼして、拭いて、フェラを強要される企画物でした。
俺『この女優さん、メッチャ綺麗ですよね…。』
そんな会話をしながら、チンポジをずらそうとした瞬間。
少し反応してしまい、気を紛らそうと考えても、勃起してしまった。
しかも、K君パパの視線がモロ股間。バレたか。
K君パパ『やっぱ、デカいですね。窮屈そうですよ。軽く抜きません?』
抜く?ここで?
はいそーですね。なんてパンツ脱げるか?
スエットパンツだったが、座っていたので、左もものすき間にチンコがもっこりと存在感を出していた。
こんな状況だしここで、モジモジするのもなんなんで、俺はゆっくりとスエットの上から、軽くもんでいた。
カチカチになった、まさに棒がくっきりと。
恥ずかしさなんて、考えるより、抜きたい気持ちが勝ってしまった。
1週間以上は溜まってたし。
酔った勢いもあり、AVを再生しながら、パンツも下ろし、つい扱いていました。
K君パパ『やっぱり、サプリ不要でしたね。』
久々にフル勃起してました。
俺『この女優さんにしゃぶって貰いたいですねぇ。』
すると、
K君パパ『目を閉じてもらっていいですか?。』
俺は言われるがまま、従った。
もしかして?
いや、何となく予想ついた。いやでも、そんな事は無いはず…。
すると、チンコが何か温かい物に包まれた。
もしかすると…。と、そのもしかしてだ。この暖かさはアレしかない。
容易に結論がでた。
しかし、怖くて目を開ける事が出来なかった。
しばらく、身を預けた。
声すら発してはいけない気がした。
からだも、チンコも、硬直だった。
その、温かくねっとりした動きと、いやらしい音のタイミングだ。
そう、AVと同じく事をされている。
ジュルル、ジュルジュル。ジュ、ジュ、ジュコ。
俺はゆっくりと薄目を開け、パソコン画面を見続けた。
沈黙の時間が経過した。
キャビンアテンダントと目が合った。
だいぶ時間が経過しだろうか?
射精のタイミングが訪れる。
俺『そろそろ…。』
終盤を伝えようとした。
K君パパが何か言いかけようと、口から離した瞬間。
我慢しきれずにドピュッ。ドピュッ。ドピュッ…。
久しぶりにかなりの量を放出してしまった。
そして、その白濁の濃厚な液体は、K君パパの口の中。
K君パパは、少し咳き込みながら、何度も、残り汁をほうばるように、ゆっくり、ねっとりしゃぶりました。
俺『ごめんなさい。』
K君パパは無言で、ティッシュを口につけて、こう言いました。
K君パパ『ビックリしました。ティッシュを準備しようかと思い、じゅうたんにこぼすまいと、なんか、反射的に口で受けてしまいました。』
俺『お恥ずかしいです。』
K君パパ『凄い量ですね。』
俺『1週間以上ぶりでして。』
そー話したあと、K君パパのチンコは、フル勃起してました。
K君パパ『私もいいですか?』
と言って、パソコン操作をした。
あんまり見た事が無いビデオだった。
若い男と女のセックスシーンが流れていました。素人なのか?女優さんは、あまり喋らない。顔は微妙に映らない。男優さんにはモザイクは掛かっていなかった。男優も素人っぽかった。フェラをしてもらい、挿入シーンでは、なぜか?後ろからの映像。覗き目線なのか?男優の後頭部、背中、結合部のアップ。
メッチャ、男優さんのケツの穴が丸見え。どアップ過ぎでケツの穴が映り過ぎ。
K君パパは、腰をゆっくり振りながら、右手で素早く扱いてました。
その行為を眺めていると、何となく、手伝った方がいいのか?
そんな衝動が湧いてきた。
確かに、俺だけ気持ち良くなって申し訳ない。
俺は右手でK君パパのチンコを握りしめ、ゆっくりと扱き始めた。
K君パパ『あっ。いいですか?お願いします。』
人の勃起を触るなんて何か変な感じ。明らかに、自分のチンコとは違う。
自分のチンコと感触の違いを感じた。細長い。
長いとストロークも長くなる。
唾液をたっぷり手に乗せて、扱いた。
K君パパ『あっそれヤバいですね。イク。』
俺は全力を捧げた。
K君パパは、自身で扱きながら、仰向けの横になり、自分で乳首を摘まんだ。
K君パパ『あぁスゲー。イク。イクイク、あっイク。』
すると自分の腹に出した。
肩まで飛んだ。
K君パパ『手についちゃいましたね。スミマセン。学生以来です。学生時代は、よく扱きあってましたから。』
その後、少し話をして寝てしまった。
K君パパ『昨日は、飲み過ぎました。』
朝食もごちそうなり、子供と帰った。
男にしゃぶられて、勃起するなんて無いと思っていたが、むしろエロさを感じでしまった。
その後、K君パパとは何も無い。

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