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ゲイ体験談

悠太との事

更新日:

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あれは高校2年の6月。サッカーの部活のあと。6時をまわっていた。
部室で何人か残ってしゃべっていた。
太一『陽平まだ、シャワー浴びてないの?』
俺『うん。今から。』
太一『じゃー俺らもぅ帰るな。お疲れ~。』
俺『おぅ。おつぅ。』
俺は、シャワー室に向かい、1人シャワーをあびる。
俺『つーか、悠太の野郎マジでムカつく。』と、シャワーの音で掻き消されながら、小さな声でつぶやいた。
頭を洗い、全身を洗い…最後にチンコを。泡でカリ辺りを洗っていると、突然後ろから、
悠太『おぃ!今日はマジでゴメン』デカイ声で謝ってきた悠太。

俺は驚きのあまり、少しビックリした顔で振り返ると、
悠太が『お前チンコ勃起してね?シコってたろ?』
俺『してねぇよ。それより、お前、今日はなんなんだよ。』
悠太『だからゴメンって言ってんじゃん。』
俺『わざと突っ込んでくんじゃねーよ。』
悠太『あぁあれね。』

話をさかのぼること、数時間前。

試合中に、俺と悠太がヘディング時にぶつかったのだった。
いかにも、わざとぶつかった感で、ワリー!の一言もなかった。
むしろ、睨まれた?そんな表情だった。
悠太とは、高1からの友達。同じサッカー部で、かなり仲良いい友達。
悠太『あのさ、聞きたい事あんだけど。ミキと最近会った?』
ミキとは、悠太の彼女。2~3ヶ月前から付き合ってる。
俺『会ったかなぁ~?会ったと言えば…月曜日駅で』と答えた。
悠太『…。』
俺『前に話した事あると思うけど、中学ん時2週間付き合ってた女さぁ。
ミキだった。
月曜日に駅でバッタリ会って、電車で途中まで帰っただけだよ。中学で一緒の塾で、しゃべった事無く、夏期講習で一緒になって、告って付き合って、1度もデートしないで別れたやつ(笑)』
悠太『あなんか、聞いた覚えもあるかも。』
俺『お前にミキを紹介された時、なんか見覚えのある感じで、月曜日駅で会って、やっぱそーだよなって、お互い思い出した感じ。若干気まずかったけど。』
悠太『陽平とミキが2人で、楽しそうにいるのを見たって、太一から聞いて、超ショックだった。』
俺『マジごめん。俺最低だな。でもホント何もないよ。』
悠太『てか、俺ら全裸で何してんだ?』
2人でハハッ。と笑った。
悠太『なんか、よくわかんねーけど、なんもねーんだな??。分かったわ。』
俺は何度もうなずく。
悠太『あースッキリしたし、オナニーでもすっか。』
俺『意味わかんねーよ。』
悠太『陽平だって、さっきシコってたんだろ。』
俺は、顔が赤かったはず。たぶん。
話をそらそーと、
俺『お前と一緒にすんな。んーなんじゃねーよ。黙ってて悪かったな。』
悠太『ミキの事黙ってたお詫びに、オナニー付き合えよ。』
俺『やぁだよ。』
悠太『お前に断る権利なし。先にイッタら負け。マックおごりな。』
と、訳の分からない展開。
俺『はぁ~?悪かったとは思うけど、関係無くね?』
悠太は俺のシャワーの個室へ近づいて、
悠太『ホントに悪いと、思ってんの?』
俺の顔を覗き込むような仕草。
俺『思ってるよ。ゴメン。』
悠太がニヤニヤしながら…
悠太『あのさ〜前から思ってたけどさぁ、陽平のチンコって、使い込んでそーなチンコだよな。黒いし。ムケチンだし。』
俺『お前のふてぶてしいデカチンに言われたかねーよ。』
悠太は、ボディーソープを自分のチンコにつけて、泡立て始めた。皮を根元にゆっくり引っ張った。
悠太『いつも、こーなりたい…。』
ピンクの亀頭が顔を出した。
俺『じゃ、剥いときゃいいじゃん。』
悠太『あ、包茎バカにした。』
俺『してねーよ。』
悠太は、ゆっくりモミはじめた。
無言になり、悠太は俺のチンコをガン見する。
俺『あんま、こっち見んじゃねーよ。』
悠太『ちょ、貸してみ』
悠太が俺のチンコを握る。
俺『さわんじゃ、ばか!やめろ。』
拒否したが、悠太が右手で俺のチンコをシゴく。
その時。
太一『陽平~‼︎』
シャワー室の入口付近から呼ぶ声。
悠太は、俺のチンコをにぎりながら、しゃがみこんで、隠れた。
このシャワー室は、入口から各シャワーが見えないつくり。仕切りが下まであるから見えない。
俺『あッえっ何~??。』めっちゃ挙動不振に答える。
太一『あのさ〜悠太のカバンあるけど、あいつ知ってる?』
悠太の顔をチラ見すると、首を振って居ないアピール。
俺『知らねぇよ。』
こんなとこ太一に今見られても気まずい。
精一杯冷静に答える。
すると、いきなり悠太が俺のチンコをくわえた。
俺『あ~っ!おふっ。』
太一『どぅした?』
俺『あっ。えっ。あぁ確か、さっきシャワー室来て、腹痛ぇって便所に行ったと思う。』
そーごまかすしかなかった。
よくも、上手く答えられたと、自分で自分を褒めたい!
太一『そっかー。俺ら、今からマック行くから、お前らも来いよ。』
マック??さっきの話を聞かれたのかと、ぞっとしながら、
平静を装って答えた。
俺『分かった!』
太一『じゃな。悠太連れて来いよ。』
と、太一は帰った。
俺は、蛇口をひねりシャワーを出して、俺は軽く悠太をゲンコツで殴った。
俺『お前、なにしてんだよ‼︎』
小声でどなる。
悠太『勝負だろ。先にイカそーと思って。』
俺『そーじゃねーよ。あのタイミングじねえだろ。てか、しゃぶってんんなよ。気持ち悪りぃな。』
悠太『めっちゃ、元気すけど…。
悠太が俺のチンコをつまんで、弾いた。
ぺチンッ。
メチャ恥ずかしい。
俺『お前よく、人のチンコなんかしゃぶれるな。』
悠太『普通自分のチンコはしゃぶれねえよ。』
確かに。と、ほんの少し納得してしまった俺。
悠太『そこにチンコがあったから。さすがに、この根元までは無理だなぁ。』
登山家か?と心でツッコンだ。
悠太は俺の根元を指でつまんだ。
なぜかその言葉で、Sっ気のスイッチが入った。
あとにも、なぜそーなったのか不明だ。
奥までくわえさせたくなっている自分がいた。
何かが吹っ切れた。
俺『しゃぶるんなら、しっかりしゃぶれよ。』
何故か恥かしさも無かった。
悠太『やっとやる気になった?そー言われると、しゃぶれない。』
ニヤニヤした目で、俺を見上げる。
俺『いいから、しゃぶれ!』
ほれ、と言わんばかりに、悠太にチンコを突き出した。
悠太『ん、うぐ。ぼんぐらい。』
半分程度を口に含んだが、
俺『嘘つけ。もっといけんやろー。奥までしゃぶれ!』
俺は、悠太の頭と後頭部を押さえ、腰を突き出した。
瞬間、くちびるがチンコの根元まで入った。
悠太はギブのジェスチャーで俺の両ももをたたく。
その後、咳込みながら、苦しそうに、俺を見上げた。
悠太『オイオイ、キャラ変わってんぞ。』
俺『いいから。早くイカせてみろよ。そー簡単には行かねーぜ!』
ドヤ顔で吐き捨てた。
悠太『望むところだ!』
悠太は、超早で右手でシゴきながら、頭を動かした。
速攻、ガチでフル勃起になった…。
やべぇ、すげぇ気持ちいい。
しかし、悠太の顔を見ると、萎える。
これが現実。
だったのは…つかの間。
目をつぶると、
あれ?なんか、この感じヤバい。
そーいゃあ、試合前だったし1週間溜まってるんだった。
よし、今日の試合考えよう。
えっと、えっと…。
悠太の口から、ジュルジュルとエッチな音が聞こえる。
随分とエロい音だ。
俺は、気をまぎらす。
あぁ、玉にベロがあたってる。ハーモニカのように…。メッチャAVみてぇ。
これが女だったらな。
悠太を見下ろすと、その光景が正直気持ち悪い…。こいつにしゃぶられて、いけない事をしている。誰かに見られたらヤバい。恥ずかしい感覚。
悠太、メッチャ頑張ってる。
でもなんか滑稽…。
色々と葛藤する。
男なんかでイクもんか!!
あっ、いー事思いついた。
俺『ゆ、悠太のシゴいてやろうか?』
よし、これで、気をまぎらそう。
悠太『いーよ。おばぇ先にイケよ。』
しゃぶりながら答える。
俺『え?』
俺の企みが…。
俺『あっー。んんっ』
俺は軽く咳払いした。
時間は分からないが、結構こらえた。
終始無言がしばらく続いた。
やべ。
俺『なんか、いきーたーく~。』
悠太『う?聞こえんなぁ~?ぼこに出したい??』
俺『どこって?』
悠太がフェラをやめ、右手が見えない程、残像みたいにシゴいてる。
悠太は、見上げながら、悠太『口だろ?』
やばい、悟られてる。
俺『ああ、』
悠太はベロを俺の裏筋に這わせて、
悠太『口に出したいと、ええ(言え)』
やばい、立場逆転。
俺『く、口に出したい』
悠太は軽くうなずく。
俺『あーあー、イクッ。あーイクイク、あ~…。』
白濁の精子が悠太のべろに飛び出した。
俺はすぐさま、反射的に悠太の後頭部を押さえて、奥まで入れ、腰を振った。
悠太は嗚咽して、咳き込んだ。
悠太『おい、押さえるの反則だぞ。ちょっと飲んじゃったじゃねーか。お前女とやるとき、飲ませんの?』
俺『んー。多いかな?』
俺は賢者モードに突入し、
脱力感に浸っていると、
悠太がチンコを突き出した。
悠太『俺、イッてねー。』
すっかり忘れてた。
悠太の半立ちチンコをみせるようにアピール。
そこからは、割り切った感じで、
俺は、悠太のチンコを右手の親指と人差し指でつまむ様にシゴいた。
悠太『そんなんじゃイカねえし。あーさっきメッチャ、アゴ疲れたなぁ。』
口を開き、右手でアゴを押さえながら、言った。
俺『無理だよ〜。え~。』
俺は、ゆっくりとしゃがみこんだ。

こんな間近で、人のチンコ見たの初めてだ。
太い血管が見える。グロい。
俺は、勇気を振り絞って、目をつぶり舌を出した。
どーにでもなれと、俺はしゃぶった。
どうされたいのかは、男なら誰でもわかる。
少しビビりながら、
俺は首の前後運動をただただ繰り返した。
首とベロの根元が疲れる。
使った事のない筋肉。
早くイけよ、馬鹿野郎。と念じる。
悠太を見上げると、目をつぶっていた。
気持ちいいのか?辛そうな表情。
女って大変だな。と、女の気持ちを考えた。
そしてその時が来た。
悠太『あー、イキそう。』
俺は最後の力を振り絞り、頭とベロを動かした。
右手の感覚から、悠太の射精のタイミングを読み取った。
ガチガチが伝わる。さっきより明らかに太くて硬い。亀頭がパンパンなのも分かる。首と顎が疲労困憊。
でも、口に出されるのが怖くて、右手はシゴいたまま口からチンコを離した。
悠太『イク。』
そー小さな声が聞こえた瞬間、
悠太のチンコから、白いものが飛び出した!
俺の右頬に1発目。そして、首、肩に…。
なま暖かい精子がほとばしる。
俺『熱い…。』とゆっくりつぶやいた。
俺は口を離した事を責められる事を覚悟した。
しかし、悠太の口からは
悠太『ありがとう。嫌な事させちまって…。』
不意を突かれたと言うか、むしろ、悠太の優しい感じが、
申し訳なさにかわった。
自分は、卑怯さえ感じた。
その瞬間、体が勝手に動いた。
悠太のチンコを咥えた。
まだ亀頭に精子がじんわり出てる。その精子を吸い出すように。
お掃除フェラって言うやつだ。
でも、さすがに飲み込めず、排水溝に吐き出した。
すると、悠太は俺を抱きしめた…
ぎゅーって。
何秒もたってないと思うが、その時俺は長く感じた。
次の瞬間フランクなハグのように、
背中を2回ポンポン。
悠太『いや~マジ気持ちかったぜ。
おし、マック行こうぜ。太一とか待ってるし。』
俺は何事も無かったような悠太がよく分からなかった。
悠太『早くシャワー浴びようぜ。』
悠太は隣のシャワーに移動して浴びた。
悠太『早くしろよ。』
俺『ううん。』
シャワーを浴びて、脱衣所で
悠太『よ!巨根!』
俺『お前だろ?』
悠太『女に困ったら、俺に言えよ』
俺『言うかボケ。』

学校から駅までは、バスに乗って帰った。
駅着いて、俺たちはマックに向かった。
それ以降、今回の事を互いに、話に触れる事は無かった。
その後も、2人でエロ話をする機会があったが、その事を口には出さなかった。

あれから、10年以上経つが、今となっては、思い出すと変な思い出。
最後に抱きしめられた時の感覚だけが、リアルに残ってて印象深い。
悠太は卒業後、すぐ大阪に引っ越した。劇団に入った噂を聞いたが、連絡は取っていない。
元気だろうか。

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