まとめてゲイ

沢山あるゲイ関連の掲示板の中から、面白情報、画像、体験談をピックアップしてご紹介!

親父体験談

19歳の可愛い後輩…親友?それとも恋人?揺れ動く純愛ラブストーリーの終わりと新たな恋…

投稿日:

アナルセックスを経験したことない全てのゲイへ

どうも

以前高校の後輩Kとの体験を投稿させてもらったげんきです

Kとの関係は実はあの投稿を1ヶ月くらいかけて思い出しながら打ってる間に終わらせました

3月の始め頃にKと話をしました

Kもいつまでもセフレのような関係じゃいけないと思ってたらしく

おばちゃんにちゃんと話して僕と付き合うつもりだったらしいのですが

やはり僕がそれはなんだかいけない気がして

『友達としてこれからも付き合っていきたい』と告げました

Kは最初はなかなか受け止めてくれなかったのですが僕が

『俺はKの事好きばい。たぶん恋愛感情と思う。でもKは違うっじゃない?俺に恋愛感情抱いとる?』

と聞くと『げんき君の事好きけどたぶん恋愛感情ではないね』と言いました

本当かはわかりません

Kが僕の気持ちを汲み取ってくれて嘘を吐いてくれたのか

本当に僕のことなんて気軽に性欲処理を頼める相手としか思ってなかったのか

僕はKの性格もわかってるつもりなんでKがその言葉を選んだ真意も察しました

そしてKは『でも友達にはもう戻れんばい』と言いました

僕は泣きそうになりながら『そうよな。ごめん』と言いました

するとKは

『もう友達レベルじゃなかやろ。こんだけお互いのこと知り尽くした相手とか親友って呼ぶしかなくない?

やけんこれからは親友として付き合っていこうで♪』と笑いながら言ってくれました

本当に優しいKに救われました

そして僕とKは親友になりました

今まで散々セックスしてきといて戻れるはずないだろって思われる方もいるかも知れません

ですがこれが僕とKが出した答えです

甘い考えかも知れませんがこういう奴らもいるんだなって思ってもらえたら嬉しいです(^_^)

それはそうと今回は現在進行形で体験している新たな出会いの話を投稿します!

また載っけてもらえたら嬉しいです

3月の始めKとの話が終わった後一時僕は落ち込んでいました

ずっと好きだった人と親友として付き合っていけるとはいえ1つの恋が終わってしまったのは事実です

現在勤めている職場では基本的に明るいキャラで日々を過ごしていたのですが

この時ばかりは本当にテンションが上がらず仕事でのミスも目立ちました

そんな僕の様子を見た職場の方達が『なんかあった?無理するなよ』と励ましてくれたりしましたw

それくらいにいつもの僕と様子が違ったみたいです

そんな中職場の同僚が家の掃除をしている時に

高校時代使っていた野球道具を見つけたと言って職場に持ってきました

『気分転換に仕事終わり体動かそう』と言ってくれたので

仕事終わりに職場の近くにある広いグラウンドがある公園へ職場の人達数人と行きました

その中に去年新入社員として入社してきた19歳のMという子がいました

見た目は身長175くらい、体重は64、5キロくらいかな

黒髪短髪で小学生の頃から今でも卓球をやってるらしく細い割に結構筋肉付いてる感じ

顔はイケメンとまではいかないけど幼さの残る爽やかな好青年って感じ

その子とは職場は一緒だけど担当してる作業が違うので

普段はみんなの中にいる一人って感じでそんなに喋ったこともなかった

結局グラウンドに集まったのは僕とその子を入れた6人

グローブが3つとバットが1つしかなかったため僕は運動苦手な事もあり

ノックを受けたみんなが取り損ねたボールを拾いに行く役になった

みんながキャッキャ言いながら遊んでるのを

少し離れたところから見ているとMがボールを取り損ねた

ちょうど僕の方にボールが来たので取ってからMに投げてあげた

『ありがとうございます!』と汗光らせながらニコッと笑うと守備位置に戻って行った

可愛い奴だなぁって思った

まぁおじさんが若い子見て若いなぁって思う感じで

そして暗くなってきた頃になんとなくでみんなも野球をやめて座って喋りだした

『よし!じゃあ頑張ったみんなに俺がジュース奢ってやろう!何がいい?』

と僕が言うとみんなが注文してきた

僕がみんなの注文聞いて自販機に向かおうとするとMが

『げんきさん一人じゃ持てないと思うんで俺付いて行きます!』と言って付いてきてくれた

自販機でジュース買ってみんなのとこに帰ってる途中少し話をした

なんでも高校卒業まで彼女が出来たことなかったとのこと

そしてつい最近高校の時の先輩の家で遊んだ時先輩の彼女さんが途中から合流して遊んだらしい

そして先輩が寝た後その彼女さんに誘惑されて先輩が寝てる隣でヤッて童貞を卒業したらしかった

『もうめっちゃドキドキしました!初エッチってこともそうなんですけど先輩隣で寝てるんすよ?

バレたら絶対殺されるって思いながらヤッてましたw』と言って笑った

二人きりで最初ちょっと気まずいなと思ってたけど話してみると

職場でのイメージとは違って明るくて親しみやすい子だった

みんなのとこに戻りジュースを配って小一時間喋ったところで解散になった

帰ろうとした時ちょうど雨が降ってきた

Mともう一人バイクの人がいてどっちも雨合羽を持ってきてないと嘆いていたので

僕の車で送ってくことにした

バイクを公園の駐車場にそのままにしてはおけないので

少し雨足が弱まったタイミングで一旦職場にバイクを置きに戻り

そこから僕の車にMともう一人が乗り込んだ

もう一人の人の家は僕の家と職場のちょうど真ん中くらいにあったので先にその人を降ろした

そしてMの家は職場から僕の家よりも結構遠かった

『明日の朝は親御さんとか送ってくれそう?』と聞くと

『ちょっと今から聞いてみます』と言って親御さんにLINEした

電話で聞けよと思ったが言わなかったw

するとすぐに親御さんから返信

『あー明日妹が先約取っちゃってるみたいです』

『朝どげんして来ると?』

『バスですかねぇ…まぁでも今日送ってもらってビショ濡れにならないだけマシなんで大丈夫ですよ♪』

そう言って笑った

そしてMの家へ向かっているといきなり『あっそうだ!今日泊めてくれませんか?』と言ってきた

『えー…唐突やね。何故に?』

『いややっぱ朝からバスってしんどいなぁって考えてて…

それでげんきさん家に泊めてもらえたら明日一緒に出勤出来るなぁなんて

思い付いちゃいましたwでもやっぱ急には無理ですよねすみません…』と言って黙ってしまった

『いや無理ではないとけどさ。ただ一つ了承してもらわんばことのあるっちゃけど』

『えっ?何ですか?』

『うち誰か泊まり来たりとか滅多にないけん予備の布団とか枕ないさね。

友達がたまに泊まり来た時は床にバスタオルとか何枚か敷いたりして寝てもらったりしてるw

明日体痛くなるかも知れんけどそれでもいいなら別に泊まり良いよ』

僕がそう言うとMはすぐに『お願いします!』と言った

そして僕の家に向かうことになりスーパーで晩飯の食材やお菓子などを買って帰った

僕の住んでる部屋は12畳のワンルーム

寝返りをよくするためセミダブルのベッドを置いたりテーブル、タンス、冷蔵庫などなど

家具たちのお陰で空きスペースは結構限られている

うちに着くとMはどこに座っていいかわからない様子だったので

『とりあえず汗かいたやろうしシャワー浴びれば?

今着てる服とかは洗濯機回して寝とる間に浴室乾燥回せば朝までには乾くと思うけん。

部屋着は貸すよ』と言ってあげた

すると『パンツって貸してもらえますか?』と聞いてきたので

『いやさすがに俺の使いよるとは嫌やろ?ノーパンで我慢せい!』と言うと

『いやでも部屋着のズボン直穿きって申し訳ないなぁと思って』と意味不明な遠慮を見せてきたw

『急に泊まり来といて今更何の配慮やw俺のパンツ穿かせる方が申し訳ないけん

ノーパンで我慢してくれ』と言うと

『わかりました!ならシャワー先に失礼しますね』と言って風呂場へ向かった

僕はMがシャワーを浴びている間晩飯の支度をした

すると10分くらいでシャワーの音が止まり風呂場の内扉が開く音が聞こえた

早っ!と思いながらバスタオルと着替えをタンスから取り出し風呂場へ持って行く

すると中から『あれ?げんきさーん!バスタオルってどこですかー?』と聞いてきた

『あーごめんごめん!もう少しかかるかと思って持って行ってなかった。開けるけどよか?』

『大丈夫です!』

そう言われたので風呂場へのドアを開けるとMはちょうど

自分の着ていた服を洗濯機に入れていたので全裸の後ろ姿が見えた

思わずドキッとしたけど平然を装って『ほいタオルと着替えね』と言って差し出すと

『ありがとうございます』と言ってMが振り返って僕の方を向いたため正面も見えた

僕は銭湯や温泉以外で男の体を見るのはK以外初めてだった

服の上からじゃわからなかったけどMは着痩せするタイプらしく体は結構筋肉がすごかった

腹筋はくっきりと割れ目が分かりボコボコしてるし腿の筋肉も筋が入っていい感じ

胸板も結構厚く細身に見えていた体は実は僕のタイプ?の体だった

そして何よりちんこがデカイ!

Kや銭湯などで見た他の人達のと比べてもかなりデカイ方だった

僕が通常時10センチ弱ほどだが明らかにそれよりもデカかった

しかもちゃんと普段からムキ癖付けてるのかその時もムケていた

全く意識していなかったが裸をみた途端ムラムラとしてしまったw

でも僕がゲイだとバレたら職場のみんなにもバレてしまうかもと思い

またもや平然を装って何食わぬ顔でタオルと着替えを渡すと

そのままドアを閉めて晩飯の支度に戻った

しばらくするとMは風呂場から上半身裸でバスタオルを首にかけて出て来た

『ドライヤー借りていいですか?』と聞いてきたので『いいよー』とキッチンから返事をした

キッチンで調理をしながらチラチラと部屋の方を見る

テーブルのところに一人がけ用の背もたれが小さな座椅子を置いているのだが

それに座りドライヤーで髪を乾かしていた

腕を動かすたびにチラチラ見える脇毛や盛り上がった腕の筋肉などを見てると

勃起しそうになったので調理に集中した

少し経つと髪を乾かし終えたMがこちらに近づいてきた

『げんきさんいつも料理してるんですか?』

『いやーいつもはコンビニ弁当とかスーパーでテキトーに揚げ物買って米だけ炊いてって感じよ。

今日はMがおるけんちょっと頑張ってるだけw』

『そうなんですか?その割にめっちゃ美味そうですね!俺なんか手伝えることありますか?』

『いや大丈夫よ。お客さんなんやけんテレビでも見とってよかばい』

『えーでも申し訳ないですよ…』

『んー…なら食べ終わった後の洗い物してもらおうかな?』

『わかりました!なら今はお言葉に甘えてテレビ見て大人しく待ってますね♪』

そう言ってMは座椅子に座ってテレビをつけて見始めた

正直上半身裸のまま近くにいられちゃ興奮して料理が失敗してしまいそうだったw

Kとの一件があったからこれから先エッチな体験や恋愛とかないんだろうなぁとか

考えてたけど実は僕は吹っ切れるの早い方だったみたいですw

そして晩飯が出来て二人で食べた

食べ終わるとMが約束通り食器洗いをしてくれたので僕はその間にシャワーを浴びた

僕が風呂場から出るとMは食器洗いを終えて今度はベッドに横になってテレビを見ていた

ちなみに服を着てた

僕が出てきたのに気付くと

『あっすみません!勝手にベッドに寝転がっちゃいました!』と謝ってきた

『いやいいよ。くつろげてるみたいで何よりですよw』

そして僕が座椅子に座りドライヤーで髪を乾かしてから

買ってきたお菓子をテーブルに広げ二人で食べ始めた

その間バラエティー番組を見ながら笑ったり昔あった面白い話とかを話したりしてすごく楽しかった

でも次の日も仕事だったので23時頃にテレビを消して寝る準備をし始めた

僕が風呂場にMの洗濯した服などを干して歯磨きなどを済ませて部屋の方に戻ると

Mが『このベッド結構デカイから二人並んで寝れそうじゃないですか?』と言ってきた

『いやいや俺寝返りハンパないよ??最初寝れたにしても途中でM俺に押し出されるばい』

『そん時はそん時で下でそのまま寝ると思いますw俺寝てる間何起きても朝まで起きないタイプなんで』

となぜかベッドで寝たがるM

ゲイだとバレたら…でももし仮にMがお仲間だったら…

など色々考えた結果僕が壁側でMが外側に寝るということで話がついた

電気も消して僕は壁側の方を向き寝た

Mは僕と少し間を空けてそして外側を向いて寝た

つまり僕とMが背中合わせの状態

僕は寝たくてもさっき風呂場で見たMの裸を思い出してきて

さらに自分の背中に人の気配を感じるということに興奮してしまいなかなか寝れなかった

一方Mは布団に入って数分した頃に小さなイビキをかきはじめた

仕事終わりに野球をしたんだから疲れてたんだなと思った

僕は寝れずに悶々としていたのでスマホをイジりながら睡魔が襲って来るのを待った

しばらく経つと『んー』という声とともにMが僕の方へ寝返りを打ってきた

僕はビクッとして体が硬直してしまいそんな僕に寝返りを打ったMの右腕が覆い被さってきた

ちょうどMに後ろから抱きつかれたような形になった

『あれ?もしかして起きてる?wなんや寂しくなったん?』

と声かけてみたが返ってきたのはイビキだけ

抱きつかれているのでMの息がちょうど僕の耳に当たってしまい更に寝れなくなってしまいました

僕はフル勃起してしまい寝たいのに寝れない状況

これはもしかしたらMが実は起きていて僕をからかってるんじゃないかと思って

どうにかMの方を向くように体を動かしてMと向かい合う形になりました

それでもただただ寝ているM

目の前で変顔したりして試しましたが反応がないため本当に寝ているようでした

ならばいっそこの状況を利用してやろうと思い切って僕もMに抱きついてみました

向かい合ってお互いを抱き寄せてるような形になりました

さっきよりもより体は密着して顔も鼻が付くくらいに近くなりました

近くで見るとすごく可愛い顔でした

19歳ということもあり肌はハリがありヒゲも濃ゆくなくイビキをかいている寝顔が

より一層可愛いさを強調していました

寝ている無防備な相手、しかもおそらくノンケの年下の子に手を出すなんて

ダメだと頭では思っているのに僕の手は自然とMの股間へ伸びてしまいました

股間に触れるとノーパンでジャージを履いているためよりはっきりちんこの形が分かりました

デカイので揉み応えがありましたw

しばらく揉んでいるとだんだん大きく硬くなってきました

そしてズボンの中でガッチガチに勃起しました

それでも本人はイビキかいて寝ています

もしかしたら僕がちんこ触ったことによりエッチな夢でも見ていたのかも知れません

勃起するとやはりかなりデカくておそらく18~20センチ前後はありそうな感じでした

数分股間を揉んでいたにも関わらず全く起きる様子がなかったので

ズボンの中に手を入れて直にちんこを触りました

ズルムケで亀頭が大きいせいか下向き気味なちんこで固さは僕よりもガッチガチですごくエロかったです

ズボンの中で握ってゆっくりシコっているとMのイビキがだんだん

『んー…ん!はぁ…んー…』と少し喘いでいるような感じに変わってきて

やばい起きた??と思い急いでズボンから手を抜き元通り壁際を向いて寝たふりをしました

ちんこを触っているのが気づかれたかもしれないと

心臓がバクバクしましたがしばらくすると元のイビキに戻りました

そーっとMの方へ寝返り打つふりして向いてみると相変わらず

僕の方を向いていますがやはり寝ているようでした

ちんこをそっと触るとさっきまでガチガチだったけど

少し萎えている大きさになっていました

本当はしゃぶってもみたかったけどこれ以上すると本当に起きるかも知れないと思い

向かい合って抱きついたまま寝ることにしました

朝までこの姿勢で寝てたとして起きた時にMがもしかしたらこの人ゲイかも?と思わせるためです

Mはノンケだとは思いますが19歳という若さで経験人数は1人ということで

これから男に興味持つ可能性も考えて少し匂わせようと思いました

そして僕は深夜2時頃にやっと寝ました

翌朝僕の方が先に起きました

寝ている間にお互いの体勢は変わっており二人とも仰向けの状態で寝ていたので

僕はMに抱きついて寝たふりをしてMが目覚めるのを待ちました

少ししてMのスマホのアラーム音が鳴りそれにピクッと反応してMが目覚めました

僕は寝たふりを続けMの様子を伺いました

目を瞑っていたので細かくは分かりませんがMは『ふぁ~…ん?』

とあくびをしながら今の自分の状況を把握してるようでした

年上で男の僕が抱きついているにもかかわらず

無理に離れようとしたり嫌がってる感じの様子ではありませんでした

そしてスマホをイジってるような音がしました

しばらくスマホをイジってる様子でそれが終わると

『げんきさーん…もうすぐ7時ですよー…起きてくださーい…俺トイレ行きたいですー…』と囁いてきた

そのセリフが可愛くて笑いそうになるのを堪えながら寝たふりを続けた

そっと僕の頭を叩いてきたり体をユサユサと揺らしてきたりしたが寝たふりを続けた

しばらくそんな感じで僕を起こそうとしていたが僕が起きそうにないと思ったのか

『すみません!』とまた囁いてなるべく僕を起こさないようにか

そっと体を動かして僕の抱きつきを解くとトイレに行った

トイレから戻ってくるとなぜかまた同じ体勢に戻ろうとゆっくりと僕の頭を持ち上げて

自分の胸の上に乗せ腕も自分に抱きつくような形で移動させた

別に元通りの形に戻らなくてよかったのに、

もうそろそろ起きてやるかと思っているとMが僕の頭を撫でてきた

ん?と思っていると僕の方へ体を向けてMも僕に抱きつくような形になった

僕はやっぱり昨日の夜起きていてこの子男に目覚めたのか??と思ってたら

『あー…人肌ってあったかい…』と独り言をつぶやきましたw

ただ単に彼女も出来なくて人肌恋しかっただけのようですw

それにしても男に、しかも19歳から見たらおじさんと思われかも知れないくらいの年上の人に抱きつくか?

と疑問だらけでしたが抱きつかれて嬉しかったので良しとします

そのあとは僕がかけたアラームがなるまでMは僕を抱きながらスマホをイジっていたようで

僕もずっと寝たふりをしていました

そして僕が目覚めたふりしながら『んー…うおっ!なんで俺ら抱きついとんの?w』と言うと

『さぁ?俺が起きた時にはすでにこんな感じでしたw』と笑ってました

そこからはパンを二人で食べながらコーヒーを飲み職場の制服に着替えて

車に乗り昨日送ってあげた人の家に向かいました

向かってる途中『いやー本当お世話なりました。げんきさん家本当居心地良かったです!

またちょくちょく泊まり行っていいですか?もう添い寝した仲ですしもちろん良いですよね♪』

とニコニコしながら話していました

以上が職場の19歳の子が泊まりに来た時の体験です

そこから現在に至るまでまた違う体験もあったのでそれはまた次の機会に投稿いたします!

拙い文章読んでくださりありがとうございました!

男尻祭ユーザーのみなさんのオカズの手助けになれれば幸いですw

アナルセックスを経験したことない全てのゲイへ

人気記事

1

  1 :以下、陽気なGAY!(^^)!がお送りします: 2017/02/08(水)17:19:15.50 ID:JP7hVhFra0 「・・・よかろう」 だってよwwwwwwwwwwww ...

2

1:名も無き被検体774号+:2016/12/22(金) 20:41:06.05 ID:2s6ar9iatf たったらかく 4:名も無き被検体774号+:2016/12/22(金) 20:41:48. ...

3

アナル!ペニス!ゲイ!性欲が止まらないサカリまくってるゲイの貴方へ。効率の良い無料のセフレの作り方を伝授します。色々な煩わしさや、コスパを考えると、やっぱりゲイセフレのストックは必須です! 1: 陽気 ...

4

アナルセックスを経験したことない全てのゲイへ 1 : 以下陽気な名無しさんVIPがお送りします:2016/03/20 俺「・・・!(パコパコパコパコ」 イケメン「りゃめえ!イッグググアナル壊れ ...

-親父体験談
-, , , , , , , , , , , , , , , , , , , ,

Copyright© まとめてゲイ , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.