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サッカー部

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いつもと変わらない放課後。レギュラー組の俺は部活後も誰よりも遅くまで一人PK練をして、部室で筋トレをして帰るのを日課としていた。今日は3年のレギュラーの龍二先輩とサブの大輔先輩も一緒で、2人も最近たまに遅くまで残っている。
「おつかれ武史、俺らはあがるわ。」2人は一足先に部室へ戻り、帰り支度をしているのだと思っていた。
一人部室へ戻った俺は、「さぁ、筋トレするか。(筋トレが終わったらオナニーして帰るかな・・・最近抜いてないしな・・・)」スパイクを脱いだ俺は、赤いサッカーストッキングだけになりベンチプレスを始めた。「んんん、あぁ。ん、あぁ。」部活後の筋トレはいつもながら結構辛い。
そういえば2人はどこに行ったんだろう。もう帰ったのかな。ふと頭をよぎったが、気にせず筋トレを続けていた。ピステも脱いで赤いユニフォーム姿になり、最後の腹筋の台に移った時だった。

「ガチャッ!!」 部室のドアが空く音がした。
「ほらな、やっぱりまだやってるだろ。」龍二先輩が武史先輩の声がした。
「こいついつも部活後にここで筋トレやってるんだよ。」
「まじか。すげえな。やっぱサブの俺なんかとはちげぇよなぁ。」
腹筋をしながら脇を見ると、ジュースを飲みながら戻ってきた先輩たちが近づいてきた。

「腰が浮いてんじゃん。俺がしっかり抑えてやるよ。」にやにやした武史先輩が太ももの上に乗っかってきた。
「ほらほら、もっとしっかりやれよー。そんなんじゃ女もよがらせらんねぇぞ」
そう冷やかしながら股間を握ってきた。
「うわ、何言ってるんすか、もう!」
俺は笑いながら腹筋を続けた。その後も武史さんが冷やかしながらやたら股間や内股を刺激するせいで俺の息子は思わず元気になってきてしまった。
「まじかよ、お前何やってんだよ。こっちの筋肉勃たせてんじゃねえよ。」
そう言いながらさらに揉みしだいてきた。
すると龍二先輩も悪乗りで
「まじかよ、なんで勃ってんだよ。変なこと考えてんじゃねぇだろうなぁ。ちょっと見せてみろよ。」と言いながら俺の白いハーパンとを脱がしてきた。
「お前、スパッツに形が出てるぞ。どうせすげぇ溜まってんだろ。よし、俺らが抜いてやろうぜ。」
龍二先輩はとうとう俺のスパッツも脱がし、反り返っている俺のちんこを剥き出しにしてしまった。

「いやいやいや、ちょっと、やめてくださいよ。さすがにないですよ。」
俺は本気で焦って抵抗し、抜けだそうとしたが、うまく抜け出せない。2人とも180cm台の筋肉質、部内でも有数の筋力の持ち主だった。

「大丈夫だって。すぐ抜いてやるから。
お前どうせいつも部室で抜いてんじゃねぇか。しかもたまに俺のサッカーストッキングかいでるだろ。知ってんだよ。」
龍二に笑いながらそう言われて俺は真っ赤になった。
「龍二、まじかよ。俺のストッキングがなくなってたことがあるんだけど、もしかしてそれも?」
俺は完全に頭が真っ白になってしまった。
見られていたのか・・・。
「こいつ変態なんだぜ。実は。」
そう言いながら龍二は緑のサッカーストッキングで俺のちんこを踏みしだいてきた。
「あぁ、先輩やめてください。」
言葉とは裏腹にますます硬くなっていく。
「ほらな、こいつ感じてんだよ。これはどうだ?」
自分の武史のの黄色いストッキングを脱がせた龍二さんはそれを俺の肉棒にかぶせてしごいてきた。
「んん、あぁ・・・んん」
思わずあえぎ声を上げてしまったのを武史先輩も見逃さなかった。
「そんなに気持いいのかお前。こっちもなんか興奮してきちまったよ。」
さっきから武史さんの堅くなった一物が太ももに当たってくるのを感じていた。
武史はおもむろに自分の黄色いハーパンを下ろし、17,8cmはあろうかという太い肉棒を露わにした。そして龍二のしごくのを止めた。
「俺のストッキングで勝手に気持ちよくなってるんじゃねぇよ。俺のもびんびんになったんだから責任取れよ。」
そういいながら武史は自分のちんこと俺のちんこを2つ持って、両方のストッキングをかぶせこんでしまった。
「ちょ、武史先輩・・・何やってるんですか。お願いだからやめてください。」
抵抗しようとしても龍二にも抑えつけられて抵抗できない。
「いいだろ、お前もびんびんにおっ勃ててるくせに。」
武史先輩は2本合わせてストッキングでしごき始めた。
「やめてください、ううう。あぁ、ん、んんん。お願いだから先輩・・・んんん。」
「龍二、これすげえよ。はぁ、はぁ。」
俺は半泣きだが武史は完全に止める気配はない。
「んんん。龍二先輩、お願いだから止めてください。んんん。」
助けを求めるが、龍二先輩も白いハーパン越しに股間をさすり始めている。
「俺もなんか興奮してきたわ。やべぇ。どうすっか。」
龍二が俺の胸の上に乗っかってきた。

「んんん。、のけてください。お願いだから・・・んんんn。」
武史先輩のしごきに感じながら懇願した。
「俺のちんこの隣でどんどん固くなってるくせに何言ってんだよ!」
武史が笑いながら一蹴する。
龍二先輩が俺の顔に近づいてきて、一物を取り出す。龍二先輩のはそんなに長くはないが、亀頭が大きく太さも直径5cmはありそうな太棹だ。
「龍二、俺お前のこと嫌いじゃないけど、もう俺も我慢できないわ。口貸してくれよ。」
俺は顔を避けてしまった。
「じゃぁ、これでどうだ。お前がいつも加えている俺のストッキングだよ、おら。」
と自分の一物に脱いだ緑のストッキングをかぶせて口に差し込んできた。
「うぇ、んんん、あぁっぁ。」
むせ返る匂いに吐きそうになりながら龍二の一物とストッキングが入ってくる。
「動くぞ。」
腰を動かしちんこを抜き差ししてくる龍二先輩の一物俺は思わず龍二先輩の一物に歯を立てようとしたが、ストッキングが邪魔で立てられない。
「気持ちいいぞ、大輔。ん、ん。」

もう抵抗出来ないことを悟り、どうでもよくなってきた俺はなすがままになってしまった。そして快感に徐々に理性が消えてしまった。
気づけば俺も自分から腰を振ってしまっていた。
「んんんんんんんn。」
一足先にストッキングの中に射精してしまた。

「おい、お前俺のちんこにザーメンぶっかけてんじゃねえよ。変態だな。」
そう言いながら武史はストッキングから大輔のものを外し、片手で自分のものをストッキングごしにしごき続けた。
「精液がからみついてすげえよ。どんどんたっちまうよ。」
そして指を肛門に突っ込んできた。
「んんんん、んあ。」
初めての感触に俺は耐え切れず、体をのけぞらせようとするが、抵抗むなしい。
「んんんんn。」
明らかに他の場所とは違う反応を示す部分を、武史は執拗にいじり続けた。そして俺のものは再び固くなり始めた。
「また硬くなってんじゃねえよ。お前相当好きだな。」
そう言い再度ストッキングの中に2本突っ込んだ。
「あぁ、いきそう。いきそう。」
武史が大量の液体を中に放出した。もはあやストッキングの中はぐしょぐしょねちゃねちゃだった。
「よかったぜ、大輔。でもまだまだいけるぜ」
そう言ってストッキングから取り出されたいまや20cmはありそうな巨根を下の口にあてがった。
「力抜けよ。おらっ。」

「んぐ、痛い・・・痛い・・・ぁあ」
大輔は必死に抵抗するも武史は気にせず肉棒を押し込んでくる。
そしてストッキングごと咥えさせられた龍二の一物も徐々に硬さを増し、頂点を迎えようとしていた。
「いきそうだよ、大輔。おお、お、出すぞ。」
そういった龍二はストッキングを外し、口の中に全てを大量にぶちまけた。
喉の奥に少なくとも4回は勢い良くたたきつけられた精液に思わず俺はむせ込んでしまった。
「飲み込めよ、おら。最後までなめて綺麗にしろよ。」
一向にモノを抜こうとしない龍二にやむを得ず最後まで舐めつくす。
その舌使いに再び首をもたげてくる肉棒を抜き去った。
そして反対側を向き、俺のちんこと2つに握りしめた。
「お前、この状況でまた硬くなってきてんじゃねぇか。次は俺のでしごいてやるよ。」
自分の緑のストッキングを2本にかぶせ、再びしごき始めた。
「そうだ、お前のストッキングもかぶせてやるよ。」
そう言って、俺の赤いストッキングも脱がせた龍二先輩はさらにかぶせこんでしまった。
「んん、ん。」
俺は思わずその締まり具合に感じてしまった。もうどうにでもなれ・・・理性はもはや残されていなかった。涙が頬を伝いながら、我慢しきれず腰を動かしている、そんな異様な光景だった。

ザーメンまみれのストッキングの中で棒がビンビンになり、穴は武史のデカマラでふさがり、ストッキングの中で隣合っている龍二の棒はまた膨らみ始めている。
「もうやめてくださぃ・・・」意識もうつろになりながらそう懇願するが、二人は一向に止める気配はない、そして自分自身の腰振りも止められなかった。「あぁ・・・んん、うぅ・・・んうっ!!」
またストッキングがびしょぬれになった。度重なる射精にストッキングの先から精液が染み出してきている。
「また中がぐちょぐちょ・・・やばい、お前のザーメンが尿道から流れこんできてんぞ。すっげぇ・・・」
龍二は大輔の胸の上に乗り、ストッキング毎棒2本を掴みあげて振り回し始めた。
 さすがの武史も大輔が射精する度にケツが締まるせいで限界が近くなっている・・・「やべぇ、いきそう
!」そして大輔の肉棒をストッキングから取り出した瞬間、「あぁ、いく!いく!オラ!」そのままケツの中に2回発射した後、大輔の肉棒と出口を合わせた。「しっかり飲み込めよ。」武史の尿道口からさらに数回噴火した精液は大輔の尿道口から中に押し込まれ、入りきらない精液が脇から溢れだしている。
 「あっ、痛い。あっ。あっ。」尿道が拡張されるたびに大輔は悲鳴を上げる。武史がちんこを離した瞬間、どろりと白濁液が溢れ出してくる。
 「じゃぁ、次は俺が穴借りるぞ。」龍二はストッキングから棒を抜き、胸から降りた。そして大輔の身体を起こしたかと思ったら、自分の棍棒の上に座らせた。「武史の精液で中がぐちょぐちょじゃねぇかよ。」
 「すげぇだろ。俺もお前がぐちょぐちょにしたサカスト借りんぞ。」そう言って大輔の肉棒にかぶった龍二の緑のストッキングの中に武史は自分の肉棒もねじ混んだ。「なんだこれ、ケツ以上にぐちょぐちょになってんじゃねえか。」
 武史の超デカまらがねじ込まれるとストッキングの中はもはやパンパンになり、ゴリゴリに棒同士がこすれあっている。「あ、痛いっ、痛い。」度重なる射精で敏感になっている大輔は痛みに悲鳴を上げている。それでも2本の棒は容赦なくこすれ合い続ける。まもなくして、痛みに悶絶している大輔の様子が変わってきた。「・・・あれ、あっ、あっ、漏れちゃう、あっ、漏れ・・・」
 ストッキングの中で大量の尿のような液体が噴出される。
 「やべぇ、こいつ小便漏らしやがった。」武史がそう笑っているその正体は”潮吹き”であった。「びくんびくんしてやがる。」
 びくつく大輔はあまりの快感に意識を飛ばし、失神していた。
 「やばくね、こいつイッて失神してるよ。俺らもそろそろ終わるか。」
 龍二が大輔の穴の中で噴火させた後、武史が続いて2度めの中出しをした。2人が棒を引き抜くとアナルからは大量の液体が溢れだしてきた。
 
 その後の放課後、”潮吹き”が忘れられなくなった大輔は、居残り練習という名目で残っては2本の肉棒を咥え込み続けていた。

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