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ゲイじゃないのに犯されたい願望 後日

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以前、ゲイじゃないのに犯されたい願望があり、酒の勢いでサウナで出会ったお兄さんに犯された者です。

あれ以来、「ハッテン場は怖いところだ、もう二度と行かない」という気持ちと「やっぱり犯されたい」という願望がせめぎ合っていましたが、結局願望に負けて、また行ってしまいました。

前回迷い込んだのと同じサウナに、今度はシラフの状態で突入しました。もちろん、前回犯されたお兄さんには会いたくなかったのですが、心のどこかでは期待している自分もいました。

前回同様、着替えてお風呂に入って、サウナルームに座っていました。でも、その日はお客さんの入りが悪いのか、時間の問題なのか、誰も入ってきませんでした。ちょっと待ってみたものの、誰もこないし、暑さに耐えられず、シャワーを浴びて出てしまいました。その後、タバコを吸ったり、お酒を飲んだりしてウロウロしていたのですが、休憩室みたいなところでお酒を飲んでいると、後ろから「あ!」という声が聞こえました。振り返ると、この間犯されたお兄さんがいました。

お兄さんは何も言わずに正面に座ると、「この間は約束破ってごめんね。あれから、君がまた来ていないかなと思って、何度もここに来て探していたんだけど、こないだのことに懲りて、もう来ないのかなと諦めかけてたんだよ。」と勝手に話し始めました。

でも、僕は前回裏切られたという思いもあり、無視していました。するとお兄さんが、

「怒ってるよね。俺は君とのセックスがエロくて忘れられなくて、また会いたいとずっと思っていたんだけど、そうだよね、もう嫌だよね。」と言って、離れようとしました。そして、去り際に、「もう一度会えたら、今度は俺の友達と3Pがしたいなと思ってたんだけど、無理だよね。ごめん。」とつぶやいたのです。

その瞬間、ずっと目線も合わせていなかったのですが、つい、「え?」という顔でお兄さんの方を向いてしまいました。

するとお兄さんは、「あれ?3Pって言ったら目を合わせてくれるの?もしかして興味ある?」と聞いてきました。

僕は黙ったまましばらく頭の中で妄想してしまいました。アナルをバックから犯されながら、目の前のおちんちんを舐めさせられたり、交代で犯されたりする、たまに見てしまうゲイビデオの光景に自分を当てはめてしまっていました。

そういう考えがお兄さんに伝わってしまったのか、お兄さんは俄然、畳み掛けてきました。

「興味あるなら、友達と3人で話だけでもしてみようよ。」

僕は妄想と興味に負けて、頷いてしまいました。

「じゃあ、着いてきて。友達紹介するから。」といってサウナの方に向かって行きました。

もう一度服を脱いで、お兄さん(以後Aさんとします)とサウナに入っていくと、さっきは誰もいなかったサウナに一人の別のお兄さん(以後Bさんとします)が一人で座っていました。

Aさん 「よ!やっと見つけたよ!この子だよ、こないだ話したの!」

Bさん 「えー、もう来ないだろうと思ってたのに、きてたんだ?ノンケとか言いながら、違うんじゃないの〜?」

Aさん 「その辺のカテゴリ分けはもはや、よくわからんけど、いっちゃうまでは凄いエロいよ。いっちゃうと途端に男に対する嫌悪感が出るらしい。だから、ギリギリまでいかせないようにしないといけないし、いっちゃったら放置して帰らないといけないとかいう、変なルールでしかセックスしてくれないんだよ。こないだ、俺は破っちゃったけどね笑」

と話しながら、僕にもBさんを改めて紹介してくれました。見た目はAさんとそっくりな感じです。短髪で筋肉質でいかにも「ゲイの人」というイメージです。

二人は僕を挟んで横並びで座るように促してきました。

座るとすぐにBさんが、「ねぇ、Aに付いてきたってことは、3Pしたいの?こないだの話も聞いたけど、もう懲りたんじゃないの?」と言ってきました。

僕は何も言えずにいると、Bさんが腰に巻いたタオルの中に手を入れてきました。

「あれ?勃ってない?これはもうOKってことだよね?」と言って、僕のおちんちんを触ったり、乳首を触ったりしてきました。

「キスはダメなんだっけ?じゃあ、他のことで気持ち良くしてあげるね。」と言って、アナルの近くを触ったり、首筋を軽く舐めたりしてきます。僕が気持ち良くなってしまっていると、反対側からぐいっと引っ張られ、Aさんが、

「3Pだよ?Bとだけしてちゃダメでしょ。」と言いながら、Aさんも混ざってきました。

二人にいろんなところを責められて、とろとろになってしまっていると、Aさんが言いました。「個室に行こうか?それともみんなに見られたいならミックスルームでもいいよ?」といってきましたが、さすがに知らない人がいるのは怖いので、「個室がいい」と伝え、3人で移動しました。

部屋に着くなり、ベッドにドンと倒されて、四つん這いにさせられ、Aさんがおちんちんを、Bさんがアナルを攻めてきます。ぐちゃぐちゃに責められ、自分でも気づかないうちにアナルにローションを垂らされ、アナルに指を入れられていました。どっちのお兄さんの指かはもう全然わかりません。

パッと目を開けると、目の前にどちらかのお兄さんのバキバキに勃起したおちんちんがありました。僕はつい夢中でそのおちんちんに手を伸ばし、口に含んでしまいました。口入れて初めて気付きましたが、Bさんのおちんちんの方がAさんより随分と大きかったのです。

「うお!この子、自分からしゃぶってきたぞ!A!やっぱりノンケじゃないんじゃない?笑」と聞こえたので、それがBさんのものだとわかりました。

今度はAさんの声で、「ケツもとろっとろにほぐれてきてるよ。Bのデカチンでももう大丈夫じゃない?でも、俺が先にいただくね〜!」と言って、仰向けに寝かされると、アナルにおちんちんをあてがってきました。

前回と同じく、つるんと入る感触があり、お腹のあたりに苦しい感じが生まれました。Aさんがゆっくりゆっくり出し入れを始めます。すごい快感に襲われます。

「あー!すっげー!すごい気持ちいい〜!」と言いながら動かす速度をどんどん上げていきます。僕も、気持ちよすぎて、自分で自分のおちんちんをしごいていました。

しばらくその状態で犯されていると、今度はBさんが、「そろそろ代わろうか。」と言い出しました。
正直、こんな大きなものが入るのか?と不安になります。が、そんなことにはお構いなしにBさんは、「じゃあ、ケツ、こっちに向けて自分で広げなよ。」と言って四つん這いにさせてきます。

言われるままに、Aさんのおちんちんを抜くと、Bさんの方にお尻を向け、両手でお尻を広げるポーズと取りました。するとBさんは僕のアナルに自分のおちんちんをペチペチ当てながら、「すごいエロい格好だよ。ケツマンコ、Aに犯されてぽっかり穴あいてるよ。」と言ってなかなか入れてくれません。

僕は我慢できず、「入れて、早く入れてください。」とお願いしてしまいました。Bさんは笑いながら、「自分から言っちゃうんだ?」と言って、グッと押し込んできました。

メリメリッ!という感触がして、痛みとともにBさんの大きなおちんちんが入ってきます。

「う〜、、、」と唸っていると、「痛い?大丈夫、君のエロいケツマンコはすぐに広がるから。」と言って、ゆっくり動き出しました。確かに数分すると痛みは分からなくなり、Aさんの時以上の快感を覚え始めました。

「ほら、ケツ、気持ちいいか?すごいぞ。俺のちんぽでめくれちゃいそうだぞ。」と言いながら入れたり出したりを繰り返してきます。Bさんの方がS気味な感じで、犯されている感がすごく、ゾクゾクしてしまいます。

Aさんも自分のおちんちんに僕の手をあてがい、「ほら、俺のも気持ち良くして。」と言ってきます。僕のアナルに入れた後のおちんちん、舐めるの嫌だなと思っていたら、よく見ると、濡れテッシュで軽く拭いてくれていたようで、Aさんの気遣いと優しさを感じてしまい、キュンとしてしまいました。Aさんのものを口に含むと、さっき妄想していた、いわゆる「串刺し」状態になり、僕の興奮もMAXになってしまいました。

前立腺を刺激されているからなのか、僕のおちんちんは触られていないのに、少しでも触れられるといってしまいそうな感じになってきました。でも、Aさんが「いきそうなの?でも、ダメだよ。君、いっちゃったらもう楽しめないでしょ?俺たち、今日は何回も楽しみたいんだよね。だから、君のちんぽには絶対触れないよ。」と言っていかせてくれません。

その後、交代で犯され続け、いきたいのにいかせてもらえず、気が狂いそうになってきました。すると、Bさんが急に、「お!こいつ、いってるぞ!」と言い出しました。でも、僕には射精した感じが全然なく、いった感触もありません。でも、自分のおちんちんの先を見てみると、精子のようなものがとろとろっと溢れています。

すると、Aさんが、「これ、ところてんっていうんだよ。お漏らしみたいなものかな。すごいエロいケツマンコだとこういうことが起きるんだよ。」と教えてくれました。

僕は頭の中で「そうなんだ?」と思いながら、ずっとアナルに入るおちんちんと手や口で奉仕するおちんちんに集中していました。

その後、一回も射精感を得ることなく、Aさんは二回、Bさんは三回、すごい時間をかけていきました。最初にゴムをつけてと頼むのも忘れていたので、全部中だしと口内射精でした。

最後に、満足してタバコを吸っているBさんを横目に、Aさんが、「じゃあ、かわいそうだから、最後にいかせてあげるね。」と言って、ローションをいっぱいつけた手で、僕のおちんちんをしごいてくれました。さっきから何度も溢れているはずなのに、すごい量の精子を出して僕もいってしまいました。

例によって、ものすごい賢者タイムに襲われ、男の匂いにおえっとなりながらベッドに横たわっていると、今回は約束を破られることなく、Aさんが、

「じゃあ、約束通り、俺たちはいくね、連絡先、置いていくから、もしよかったらまた遊ぼうね。」といって出て行きました。

僕はあまりの疲れにそのまま寝てしまい、気づいたら翌日のお昼になっていました。起きて、そそくさとシャワーを浴びて出て行きました。

エスカレートしている自分が怖いですが、また数週間したら、Aさんに連絡してしまうんだろうなと思います。そして、次は何をされるんだろうと期待してしまいます。。。

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