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先輩のサカストやばい・・・ちょっと蒸れてるのがまた気持ちいいかも

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サッカー部の先輩と後輩

ガチャッ・・・。
ゆうた「さすがに今日は誰もいないか」
大学は夏季試験期間中で部活も休み。
レギュラーで結果を残せていないゆうたは少しでも練習しておかないと控え行きだと考えて、夕方から自主練をしようと部室にやってきた。
いつも通りの散らかった部室、部員が脱ぎ捨てたユニフォームやストッキングがそこら中に放置され、なんとも言えない匂いだが、今やもう慣れっこだ。

ゆうた「さてとっ、着替えるか!」
Tシャツ・ジーパンを脱ぎ、さらに靴下・トランクスを脱いで一旦全裸になるのが俺のいつもの着替え方。そこからスパッツを履いたら、シャツ・パンツを着て最後にサカストを履く。
いつも通り全裸になったところでトイレに行きたくなったゆうたは、誰もいないことをいいことにそのまま部室内のトイレへと向かった。
部室内のトイレに誰かが置いていったエロ本が目に入り、用を足す間見ていたが、終えると気にせず着替えに戻った。

「よし、着るか!っておぉ、勃っちまってる・・・まじかぁ。
  最近確かにヌイてなかったからなー。まぁそのうち引っ込むだろ。」
気にせず白スパッツを履き、そして赤のシャツ・ハーパンを着て、赤のアディダスストッキングを履いたところで、
息子はまだまだ元気、むしろスパッツの上から頭がはみ出るほどであった。
そんな時、ふと見覚えのある黒いプーマストッキングが転がっているのが見えた。
誰もいないことを確認したゆうたはそれを拾いあげた。
「武先輩もこんな放りっぱなしで全く・・・。」

武はゆうたの憧れの先輩で、チームのMFを務めるキャプテンだ。
180cm・80kgと恵まれた体格ながら繊細なボールタッチで前線にいるゆうた達FWに
パスを供給してくれる存在。美人の彼女もいて、しかも夜も盛んという噂だ。

「・・・よし、これをちんぽにかぶせて・・・うっ、んっ、んっ。。あとは玉も・・・んっ、あっ、はぁ。」
ゆうたは武のストッキングを勃起した陰茎の上からかぶせ、そして玉まで被せこみ、顔を紅潮させていた。ゆうたの17cmはあろうかという太い肉棒はストッキングを履かせ込まれても、何となくそのフォルムを留めていた。

「はぁ・・・武先輩のサカストやばい・・・ちょっと蒸れてるのがまた気持ちいいかも・・・」
そう言いながら思わずこすりあげるゆうたは、頭の中で武にしごかれていることを想像していた。
がちゃっ、物音がしたように思い慌てて入り口の方へ振り向いたが別に誰もいない、
ドアの外まで確認しにいく手間も我慢できないゆうたは、そのままこすり続けていた。
「っあっあっ、武先輩、あ、やめて・・・ん、んんん。・・・んああ・・・。」
「んっんっ、あっ・・・、あっ・・・、あっあっあっ、やばい、イキそうっ、イキそうっ、あっあっああああ。」

びちゃっ、びちゃっ、びちゃっ。
ストッキングの中に中出ししてしまったゆうたは、しみ出すザーメンを最後まで絞りきってストッキングを息子から外した。
「やっべぇ、まじ気持よかった・・・」
ストッキングを何事もなかったかのように元の場所に戻し、息子はスパッツの中に収め、これから上下を着て練習に行こうとしたその時だった。

がちゃっ。
武「あれ?ゆうた?お前も練習に来たんだ。俺も練習しようと思ってさー。」
自主練をしようとやってきた武に、ゆうたは思わず凍りついたが、何もなかったことに
するしかないと考えたゆうたは
ゆうた「そうなんすよ。俺も今来たばっかでちょうど着替えてたところですよ。」
武「そっかーじゃぁ一緒に練習すっかー。それよりお前大丈夫?スパッツに何かシミできてんぞー先走りか?(笑)さすが、元気だなー」
ゆうた「えっ、違いますよ。さっきションベン行ったばっかで付いただけですよ。そんな性欲魔みたいに言わないでくださいよー!」
ゆうたは焦りを隠しふるまう。

武はユニをカバンから取り出し着替え始める。まず上を全部脱いで青シャツに着替え、そして下を全部脱いで白スパッツ、白パンツを履きこんだ。
武「!!しまった、ストッキング持ってくるの忘れちまったよー。俺が脱ぎ捨ててたやつどこだっけなー、お、あったあった。」
武は先程までゆうたのマラに覆いかぶさりそして白濁液が撒き散らされたそのストッキングを拾い、履こうとした。
武「なんだこれ、濡れてんじゃん・・・。しかもくっせぇ。。。」
ゆうたは頭の中で、もう正直に話して謝るしかないか・・・どうしよう・・・とあれこれ考え、もう言うしかないと思ったその瞬間、
武「やっぱ今朝も朝練したからさすがに全然乾いてねぇかー。おいゆうた、もう1足持ってたりしねーの・・・?おい!ゆうた、ゆうた!?」
ゆうたは焦りから完全に我を失いかけていたが、かろうじて平静を装い直した。
ゆうた「あっ、すいません、ぼうっとしてて。もう一足持ってますよ、ちょっと穴あいてますけど。」
そういってかばんから自分の黄色のアシックスのストッキングを取り出して武に渡した。
武「おーサンキュー、助かったわ。」
そういって黄色のストッキングを履いて準備をした武は何事もなかったかのようにスパイクを履き、
武「お前も早く準備して来いよ!早く練習しようぜ!」
そう言ってグラウンドへと出て行った。
ゆうたもスパイクを履いて慌てて後を追った。

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