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激しく腸の壁にザーメンを打ち付けた武はゆっくりとマラを引き抜いた。

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ゆうたが起き上がると武はそこにはもういなかった。
痛ぶりから解放されほっとはしたものの何かすっきりしないゆうたは、ふと頭が垂れ下がりつつある自分自身を見て、再びサカストごしにしごき始めた。
ゆうた「ああ、先輩のザーメンですごいことになってる・・・あぁ、、、やめて・・・あ、武先輩・・・ダメ・・・やばい・・・やばい・・・あぁ」

がちゃっ!!

振り返ろうと思ったその瞬間、ゆうたは地面に叩きつけられた。

ゆうた「えっ!痛っ。。。あっ!!!!!!」

ゆうたはスパッツごと引き下ろされ、アソコに硬いモノがねじ込まれていくのを感じた。
抗う間もなく根本までねじ込まれ、振り返ろうとしても頭を押さえつけられている。

「このド変態が。ほら、どうだ。おらっ、おらっ。」
ゆうた「あっあっあっ、ぁぁぁっ、んん、んっんっあぁぁぁ。」
「気持ちいいのか?どうだ?」
ゆうた「あぁっ、っっ、あっ、あっ、あっ、あっ。」
「あっやべ。男の中もあったけぇ。気持ちいいよ・・・いきそ・・・。」
ゆうた「あっ、あっ、それだけは、あっぁあ・・やめて・・・んん、ください・・あっ、あっ。」
「・・・おら、起き上がれ。」
ゆうたは結合したまま立ち上がらされた。
「ほら、座れよ。」
そして連結したまま座らされた。
ゆうたはすでに声でもう誰かはわかっているが、まだ顔は確認できていない。
「こっち向け!」
その一声とともに、刺さった棒を軸にぐるりと回転させられたゆうたは初めて武と顔を向かい合わせた。
武「おら、おら、おら」
にやりと笑いながら武は腰を下から強く打ち付けた。
ゆうた「あぁぁぁぁぁ。」
すると武はまた突然動きを止めた。
武「お前、やめてやめてって言いながら結局また俺のストッキングでしこりやがって。お前がやめてください、っていうならもう俺動かねぇから。」

そう言いながら時折サカストに収まったゆうたの肉棒を揉みしだいた。
再びだんだんと呼吸が荒くなってきたゆうたは、腰を動かさずじっとする武に我慢しきれず、自ら腰を動かし始めた。
にやりと笑みを浮かべた武は
武「あっっ。やべぇ、気持ちいい。出ちゃいそうだよ・・・やめてくれよ。」
そう言った。
するとゆうたは腰をふるのをやめ、サカストを再びこすり上げはじめた。
ゆうたが感じるのに合わせて締まるゆうたのアナルに武自身はその都度絞り上げられた。
武「おお、締まってんな。やべぇ、いきそう・・・出ちゃいそうだからやめてくれよ。」
ゆうた「・・・はぁはぁ・・・あっあっ。」
ゆうたはもはや何も聞こえずこすり続け、無意識に腰も動いてしまっていた。
ゆうた「あっあっぁっぁっ、いく、いく、いく、ああ!!」
武「あっ、いきそう、いく、いく、いく!」
黒いサカストの中に再度射精し、そのゆうたの精液は先から武の腹の上にたれ、びちゃびちゃになっていた。そして急激にしまったゆうたのアナルに締め付けられた武のちんぽも限界を迎え、そのまま中出しをした。
武「お前が勝手にケツ締めあげて中出しさせたんだからな、わかってんな?俺にやめてくれっていっておきながら、俺がやめてくれって言ったのには全く無視か。もう俺の好きにするから、文句言わせねえよ?」

そう言って武は射精したばかりにもかかわらず、下から腰を激しく打ち付けた。その勢いにサカストが外れたがそんなこともはや気にしていなかった。
そこから上半身を起こし座位になった武は高速でピストンを始めた。
「あぁ、まじ気持ちいい。彼女より気持ちいいよ。やみつきになりそう。」
そしてさらに起き上がり、駅弁状態になった。

ゆうた「ああっ、ああっ、ああっ、痛い、ああっ、ああっ、痛い、痛い。」
自重で激しく打ち付けられるゆうたは痛みに顔をゆがめた。
気にせず打ち続ける武はゆうたの口を自分の口で塞いだ。そして耳元でささやいた。
武「いいよ、すっげぇ気持ちいい。お前のけつ最高だ。まだまだ行くぞ。」
正常位に戻り、高速ピストンを繰り返した。

ゆうた「!!!!やばい、おしっこが出そう・・・やめてください。やめて・・・・・・あっっっっっ。」

ゆうたのちんぽの先から白濁液が少し出たかと思えば、透明の液体が大量に撒き散らされた。
ゆうた「あぁぁぁぁ。んんん、ああぁ、ああぁ。」
顔までびしゃびしゃになったゆうたはもはやほとんど意識がなかった。
武「すげぇ、彼女ですら潮吹かせたことねぇのに・・・こいつすげぇよ。ああぁ、やばい、いきそう、いきそう、また中に出すぞ。うっ。」

びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅっ。

激しく腸の壁にザーメンを打ち付けた武はゆっくりとマラを引き抜いた。
するとゆうたのアナルからゆっくりと武の白濁液が垂れ落ちてきた。

武「はぁ、はぁ、やべぇ。まじ気持ちよかった・・・これからも俺のサカストでしこらしてやるからな。その代わりこのケツはずっと俺に使わせろよ。」

そう言って武はびしょびしょになったサカストから大量の精液をゆうたの顔に垂らし、そしてゆうたのマラにかぶせた。
そしてスマホでその姿を写メに収め、にやりと笑い去っていった。

薄れ行く意識の中で残る感触は顔にかかった潮と精液、そしてちんこに被ったびしょびしょのサカストだけ・・・もはやゆうたには武にやめてくれと言う資格すら与えられなかった・・・

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