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サッカー部の先輩と後輩のゲイセックス

更新日:

「良太、今日片づけが終わったらちょっと来いよ。用事あるから」
高校1年になったばかりの佐藤良太は、学年が一つ上の2年生の船木大輔に呼び止められた。
1年生は練習後の片づけを全員でやり、その後当番制で日誌をつけることになっている。
今日は良太の当番の日だ。
「はい、じゃあ日誌付け終わったら部室に行きます」

片づけと日誌記入を終え、部室に向かう頃にはもう日が沈みかけていた。
他の部の生徒もほとんど帰ってしまい、部室の明かりのついているのはサッカー部と野球部くらいだ。
部室に入ると、舟木大輔と、同じく2年の川村健太郎がいた。
「遅かったな」
「すいません、俺日誌書くのいつも遅くて…」
「まぁいいや、入ってドアの鍵閉めといて」
普段は鍵を閉めないのに、少し疑問に思ったが良太は先輩の言うことに従って部室の鍵を閉めた。

「用事ってなんですか?」
良太がそう聞くと、船木と川村は一瞬顔を合わせた。
船木が話し出した。
「良太、お前さぁ、最近調子のってねぇ?」
「…はい?」
「はい?じゃねーよ、お前先輩に対してその態度でいいと思ってんの?」

良太は船木の言うことが理解できなかった。

良太は1年生の中でも群を抜いてボールの扱いがうまく、期待のルーキーとして顧問や先輩から一目置かれていた。
しかし中にはそれをよく思わない部員もいて、その一人が船木だった。

「いや…俺は別にそんな態度とってるつもりないです…」
「嘘つけよ。お前今日も試合中俺とか他の二年にガンとばしてたじゃねーかよ」

船木の言いがかりだった。
良太はもちろんそんなつもりはない。

「そ、そんな事はしないです…たまたま船木先輩にはそう見えただけじゃ…」
「んだとこら!俺に口答えかよ!」
「いや…すいません…」

いくら言いがかりとはいえ、先輩に怒鳴られ良太は完全にビビってしまっていた。
黙っていた川村が口を開いた。

「良太さぁ、俺らを怒らしちゃってんだよ。分かる?いくら期待のルーキーでもさぁ、目上の人は敬ってもらわなきゃねぇ」
「…はい…すいません」

泣き出しそうな良太に船木がたたみかけた。

「すいませんで済んだら訳ねーよ。きちんて態度で表してもらわねーと」
「…な、何すればいいんですか…?」

船木と川村がまた目を合わせてニヤっと笑った。

「脱げよ」
「……はい…?」
「脱げって言ったんだよ。二度言わすな」

「脱ぐって…ユニホームを…ですか…?」
「当たりめーだろ!他に何着てんだよ」

突然言われたことがまた良太には理解できなかったが、とりあえず制服に着替えろと言われてるのだと思い、ユニホームの上を脱ぎ、ワイシャツに袖を通した。

「誰が制服着ろって言ったよ、脱げって言ってんだよ」

ビクッとして良太はワイシャツを脱いだ。

「下もだよ」
「えっ…でも…」
「いいから言われたとおりにしろよ!」
「…はい…」

先輩二人が見ている前で、良太は下着にソックスとスパイクだけという姿になった。

「パンツも脱ぐんだよ」
「えぇっ!?ちょっとそれは…」

いくら先輩の命令でもさすがに全裸になるのは抵抗があった。

「お前拒否できる立場なのか?まー別にこれから俺らが卒業するまでレギュラーになりたくないって言うんなら話は別だけど」
「そ、そんな…」

従うしかなかった。
サッカーがしたくてこの高校に入ったのだ。
今だけ我慢すれば、そう思うことにして、良太はトランクスに手をかけ、一気に膝まで下げた。
まだ毛も薄いチンポがぷるんとはねて揺れた。

「うわー小せぇなぁ!まだ毛も生えてねーじゃん!子供みてぇ」
「ホントだーしかも皮被ってんじゃん。ハハハ」

初めて人前でチンポを晒したのと、自分のを笑われたことで、良太は真っ赤になってうつむいてしまった。

「も…もういいですか…?」
「まだだよ!手どかせよ!写メ撮ってやるから待ってな」
「そっそれだけはやめて下さい!マジ勘弁して下さい!」
「うるせーよ。川村、ちょっと見えるように押さえといて」
「了~解」

川村は良太の後ろに回り、両手を掴んで万歳の格好に持ち上げた。

「あっホント勘弁して下さい!」

良太の懇願もむなしく、全裸姿が船木の携帯におさまってしまった。

「おーよく撮れてんぞー。包茎もばっちりだし」
「どれどれー、おーばっちりだね、顔も写ってるし」

良太は頭が真っ白になった。
恥ずかしすぎて泣きそうになってしまっていた。

「良太、この写メまわされたくなかったらちゃんと俺らの言うこと聞けよ?いいな?」

船木の言葉が重く感じた。

「…はい……」

そう言うしかなかった。

「じゃぁまずさ、俺らの前でオナニーしてみろよ」
「いいね~良太のオナニーショー!」

人前でチンポを見せることすら恥ずかしいのに、オナニーなんてできるわけがない。
断ろうとしたが、船木に撮られた全裸写真の事を考えると、やるしかないようだ。
良太は一瞬戸惑ったが、ゆっくりと手を股間に伸ばしていった。

「おー?結構その気じゃん?」

船木の野次が飛ぶ。

「実はこうされたかったんじゃねぇの?」

普段はクールに練習をこなしている川村がこんな事を言っていることが良太には信じられなかった。

まだ皮の被っているチンポを右手で弄ぶ。
普段は3年の先輩にもらったエロ本を見ながらやるので、中々勃たない。
チラッと二人の方を見ると、ニヤつきながら良太の股間を凝視していた。

「ホラいつもやってるようにやれよ。毎晩家でシコシコしてんだろ?」

他人にオナニーを見られてる。
そう思った瞬間、良太のチンポはピクッと反応し始めた。
勃起したところを見られてしまう。
そう思えば思うほどチンポは段々大きくなっていった。

「なんだよオカズもなしに勃起してんぞコイツ」
「オナニー見られて興奮してんじゃねぇの?」

本当はイヤなはずなのに、二人に見られそう言われる度に良太の息は速くなっていき、チンポもびくびくと脈打った。

「もうビンビンじゃん。でも皮は被ってんのなぁ」

二人に笑われるとチンポが震える。
鼓動が速くなるのが自分でも分かる。

「ちょっと手どけて見せてみろよ」
「もっとこっき来な、良太」

言われたとおり二人の近くに進んだ。
もう従順な犬になってしまったかのようだ。

「小せぇなぁ。包茎ちんぽ」
「アレ、もしかして我慢汁出てない?」

川村の言うとおり良太のチンポは透明な液体で先が濡れていた。

「お前俺らに見られて感じてんの?」
「ちっ違います…そんなんじゃ…」
「違うっつってもチンポがそうだって言ってんじゃん」

船木が良太のチンポを指ではじいた。

「あっ…!」

つい声が出てしまった。

「おいチンポ弾かれて喜んでんぞコイツ」
「もっとやってやりなよ」

船木は調子に乗って何度もチンポを指で弾いた。

「あっ…あっ…やめてく…あっ」

その度にチンポの先からは我慢汁が糸を引いて飛び散った。

「ほら、ほら、淫乱チンポが嬉しくて涎垂らしてるぞ」
「あっ…先輩っ…あっ…ダメですっ…あっ…」
「何がダメなんだよ喜んでるクセに」

「せ…先輩っ…俺もう…っ!!」

言い終わる前に、良太のチンポから白い精液が勢いよく飛び出し、船木の顔とユニホームにかかった。

「うわっ!テメー顔にかけやがったな!」
「もうイッたのかよ?ちょっと早すぎじゃね?」
「きったねーなぁ、この早漏野郎!」
「ハァ…ハァ…す…すいません…」

息があがっている良太を見ながら船木はかかった精液を指でぬぐって匂いを嗅いだ。

「くっせ~、何日溜めてた?」
「…えっと…二日くらい…」
「二日でこの量?毎日エロい事考えてんじゃねーの?」

川村も船木についた精液の匂いを嗅ぐ仕草を見せた。

「あーあ、洗濯したばっかなのにもう汚れちゃったよ」

顔についた精液をティッシュでふき取りながら船木が言った。

「これはお仕置きしなきゃじゃね?なぁ川村」
「そうだね~俺のにもかかったし」

そう言って川村はユニホームの短パンについた精液を見せた。

「お前がかけたんだから川村のユニホームちゃんと綺麗にしてやれよ。全部なめろ」
「えっ…でも…」
「いいからやれよ!それとも写メバラまかれたいか?」

それだけは避けたい。
せめてここだけの話で終わればと思い、良太は川村の前にひざまづいた。

「丁寧にな」
「し…失礼します」

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