まとめてゲイ

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ノンケから女にされて4

振動は止まる事なくぺニスを襲っている中、部屋の入り口で裸になるように指示され服を脱いでいると、4人にグッショリと濡らしたパンツの染みを見られ笑われた。そして、Aの知り合いに「俺達は、逝っていいっていったっけ?勝手に逝った罰として、お仕置きだな!」と言われてしまった。

部屋には、あの店にもあった拘束台の他に、立位でX字に拘束する台があった。Aに指示されるまま、またM字に開脚して拘束された。勃起し続けるぺニスとアナルを晒け出して、恥ずかしさから我慢汁が出てしまった。

Aの知り合いが尿道口を指先で弄びながら、「何?こんな汁をまた出して。これから体に化粧してやるから、楽しみにしてな。」と言い、マジックを取り出した。胸元に大きく『肉棒奴隷』と書かれ、至るところに落書きの化粧が施された。そして、記念撮影な、とスマホで写真を撮られた(その写真は今は僕のスマホの壁紙になっている)。

撮影が終わると拘束が解かれ、土下座して肉奴隷としての誓約を言い、その様子もスマホでムービーを撮られた。撮影が終わると、仕上げにと背中に『精液便所』と書かれた。M字開脚で拘束されてから誓約が終わるまで、逝きそうになると振動が止められて寸止めを繰り返されていたので、早く逝きたい衝動が抑えられなくなっていた。

逝きたいんならまずは口で奉仕してもらわないとな、と言われたので、4人の足下に膝まづいてズボンのファスナーを下ろし、パンツからぺニスを取り出してむさぼる様にフェラを始めた。

口の中に出してもらって、飲み終わるとお礼をしてから次の人に移り、最後のA の知り合いの番になった時に、逝きそうなのを伝えても振動は止まらず、Aの知り合いにフェラしてる最中に射精してしまった。

Aの知り合いの精子を口で受けとめ飲み終わると、Aの知り合いに「躾しないと駄目だな!」と言い捨てられ、Aに連れられて立位で拘束する台に向かった。

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