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【ゲイ】同級生に肉便器にされた話1【体験談】

イケメンゲイとの出会いはここで得れる!!

同級生に肉便器にされた話1

高校1年生の夏。

俺はケンタ。160cmでチビ。
小中野球部、高校では軟式。

そしてクラスメートの180cm坊主柔道部ユースケ。

いつもヘラヘラしながら下ネタ言ってるような友達。
コイツにアレコレされた話です。

ユースケ『ケンタ。先輩からエロDVD借りたけど見に来る?笑』

俺『まじ?どういうやつ?』

部活からの帰り道たまたま一緒だったユースケに誘われ
たわいもない話をしながらユースケの家に行った。

入学当初、席が前後というので
最初に仲良くなったのがコイツ。

俺『お邪魔しまーす』

そしてユースケの家は共働きだ。

両親は夜遅くにならないと帰ってこないのもあって
よく遊びに行っていたんだ。

ユースケと一緒にAVを見始める。
俺が寝そべっててそのすぐ奥で
ユースケがあぐらかいてる状態。

AVでマンコを指マンしてるシーンがしばらく流れて
ユースケが唐突に言葉を発する。

ユースケ『俺さー何か指マンのシーン好きなんだよなー』

俺『へーなんで?』

ユースケ『なんか支配してる感あんじゃん?笑』

今考えればセックスしたいとかフェラされたいとか
そういうのよりも指マンが好きって
ユースケもまぁ変わってるよな

ユースケ『・・・なぁケンタ。頼みがあるんだけどよ』

俺『あん?』

ユースケ『オシリ触らせて』

俺『・・・・は?』

ユースケ『お前ちっこいから女のケツ触ってる気分になれそうだしよ笑』

正直何を言ってんだこいつって感じだったけど
あまりにも頼んでくるからちょっとだけならという条件で
渋々OKした

俺『ほんとにちょっとだけだぞ?』

ユースケ『わかってるって笑
ほらケンタ俺の膝の上で寝そべって』

俺『・・・・なんだそれ?』

ユースケはあぐらかいてる膝の上に
丁度ケツが乗っかるように寝ころぶように俺に指示した。

そこから一時間くらいか?
そのAVを見終わるまで
ユースケは俺のオシリを永遠とサワサワしていた。

俺『お前どんだけ触るんだよ笑』

ユースケ『しょうがねーだろ?
触りたいもんは触りたいんだからよ?笑
あーお前が女だったらなー!』

俺『バカじゃねーの?』』

俺のケツで触らせるくらいで
友達がこんなに喜んでくれるならまぁいいやって感じだった。

そしてその日は帰った。

数日後、ユースケに新しいDVDを先輩から借りたという理由で
またユースケの家に呼ばれたんだ。

ユースケ『ケンタ、今日もオシリ触っていい?笑』

そういうとユースケは俺を引っ張り
前回と同じように膝の上で寝そべらそうとしてくる。

人間の慣れってすごいんだな
前回触らせたら別に大して気にもならないもんなんだな。

だがしばらくオシリをサワサワされた後
だんだんとズボンの中に手を入れるようになり
ユースケは俺のケツの穴を指をおしつけてくるようになった

俺『おい、どこ触ってんだよ笑』

ユースケ『わりぃ笑 ついつい穴にいっちゃったわ笑』

そう言いながらも徐々に俺のケツの穴に
ピンポイントで指をグリグリしてきた

俺『ユースケそれ指入れるつもりじゃねーだろな?』

ユースケ『入ってねーよ笑』

ユースケはそうは言ってたけども
実際は中指の第一関節までは入ってたと思う

そしてこのくらいで今日は帰る事にした
このころにはユースケにならオシリをいじられるのも別に抵抗はなくなってた。

また数日後。

ユースケの家に遊びにいった。
DVDにくだりもなく
そう、普通に遊びにいったつもりだったんだ。

部屋について座ったユースケはテレビをつけた瞬間に

ユースケ『ケンタ』

俺『あん?』

直後に俺の身体を引っ張りいつものポーズにさせ
ズボンをズラし俺のケツの穴を指でグリグリしはじめた。

少しグリグリを続けると
3回目ともなってちょっと強気なのかユースケは
自分の指を舐めた後に

ユースケ『1本だけ指入れていい?笑』

と言いすぐさま俺のケツの穴に中指をズブズブと挿れやがった。

俺『おいユースケやりすぎ・・・!笑』

ユースケ『いいじゃんいいじゃん笑
減るもんじゃねーしよ笑』

そのままテレビを二人で見ていた。

しばらく無言で見ていたけど俺の意識はケツの穴だった。

多分ユースケも画面を見ているものの
意識は指にずっとあったのだろう。

ユースケは2時間近く俺のケツの穴を指でズボズボしてた。
2時間も指でズボズボなんてどれだけ好きなんだよな。

でもこの感覚はなんなんだ?
後半になると
めちゃくちゃ我慢汁が出てきた事に自分でもビックリした。

でもさ、ケツいじられて感じただなんてユースケにバレたくないだろ?
だから必死で普通なフリをしていた。

もうこの時には俺はユースケの下心と思惑に見事にハマっていたのだろう。

この日以降、ユースケの顔を見る度に
オシリをイジられた事ばかり考えるようになってしまってた。

その二日後の金曜日

学校の廊下で教室の移動中にユースケが俺の耳元でこう言う。

ユースケ『・・・ケツいじって欲しけりゃ今日家来いよ笑』

俺『・・・は?別に興味ねーし』

そうは言いつつも俺のアナルは感覚を思い出してしまう

ユースケ『まぁまぁそう言わねーで来いや笑』

クッソニヤけたツラしやがって。

・・・・俺は学校終わりにユースケの家に行った。

ユースケ『ケンタ。』

ユースケは自分の膝をポンポンと叩く。

俺『・・・たく・・・しゃあねぇな・・・』

俺は渋々のフリして
自分のズボンを少しずらしていつもポーズになる

ユースケはコッソリ用意したであろうのローションを中指につけ
俺のケツの穴に突っ込む。

俺のケツの中で第一関節をグリグリし
その後指全体でを円を描くように回し
段々とその円が力強く広げられていく。

そしてユースケはまるで小さいペニスでセックスしているかのように
俺のケツを指でピストン運動を始めた。

ケツをズボズボされて30分。

途中から指二本となりまた30分。

ユースケの指で俺のアナルがクチュクチュ音が鳴ってるのがわかる。

ほんとに指マンが好きなんだろうな。

ユースケ『ケンタのオシリの穴
女のマンコみてぇだぞ?笑
やべぇグチュグチュ言ってるべ?』

恥ずかしさなのか困惑なのか
返す言葉が出てこない

ユースケに数日かけてケツの穴をいじられ
アナルで感じるようになってしまったのか?

正直なんか気持ちよかった。

ユースケ『ケンタ。今日親帰ってこねーんだけど
今日泊まってけよ笑
朝までこのマンコいじっててやるよ笑』

ヘラヘラしたユースケは右手で俺のケツをいじりつつも
左手で俺のチクビをいじり始めた

そこからまたずっとしばらくアナルいじられ
俺のチンコ出た我慢汁がズボンに染みていた

ユースケ『ケンタのチンコめちゃくちゃ濡れてるぞ?笑
男にケツの穴ホジられて感じてんの?笑』

恐らくユースケは完全にSなのだろう。
コイツは狙ってエロい言葉をチョイスして話しかけてくる。

ユースケ『ケンタ、ちょっと全裸になってみ?』

俺『やだよ、恥ずかしいじゃん』

ユースケ『今さら恥ずかしいもクソもねーだろ?
いいから脱げよケンタ。』

そういわれて俺だけが服を脱いだ。
そう、ユースケは服を着たままだ。

そして俺はユースケに背中に向けた状態で膝の上。
そして再び俺のケツの穴をいじりはじめた。

ユースケ『ケンタくっそエロいな
まじで女抱いてるみたいなんだけど笑』

いやいやお前の方がエロいだろうが
むしろ変態じゃねーかとは思ったが
俺は何も言えなかった
そして更に耳元でこう言ってくる

ユースケ『・・・チンコ入っちゃうんじゃねーの?笑』

いつもなら掘られるとかあり得ないと思うはずだ。
でもこの時の僕は恐怖より少し好奇心が勝ってしまった。
いや、恐らくユースケの計算勝ちだったのだろう。

そういうとユースケは自分のズボンとパンツを脱いだ。

18cmくらいのガチガチの汗臭いチンコ。

またコイツのやらしい所なんだが
ユースケは俺の寝そべらせてケツをいじりつつも

俺の顔に股間にもってこさせて
目の前に触れないギリギリの距離にチンコを持ってくる。

多分コイツはこういう絵やシチュにそそるんだろうな。

ユースケ『くそデケェだろ?
お前がエロいせいでこんなガチガチ笑』

そう、ユースケのチンコはものすごくでかかった。

不思議と俺は目の前にあるユースケのチンポがめちゃくちゃエロく見えてしまった。
もう完全にユースケにハマっていたんだろう。
そしてユースケは言う。

ユースケ『俺のチンコ舐めてみ?笑』

そりゃ多少は躊躇した。
でももうどうでもいいというかノリなのか何と言えばいいかわからない

俺はユースケのチンコを舐め始めた。

ユースケ『うお、まじで舐めんのかよ笑』

いやお前が舐めろって言ったんだろうが。

でもなんかユースケはほんとにうれしそうにニヤニヤしてる。
そしてユースケは俺の頭を左手でゆっくりつかむ。

ユースケ『ケンタ。お前今スゲーエロい笑
俺のチンポ舐めてケツの穴グチュグチュいじられてんだぜ?
お前ほんとかわいいなー笑』

そういいつつユースケは俺の頭をめがけて腰をちょっと振る。

そんな時間がしばらく続いたらユースケが言った。

ユースケ『イク・・・・!!』

ユースケは俺の頭をガッチリ抑えて
俺の喉元に容赦なく大量の精子をぶちまけてきやがった。

俺『ンー!!!ンーーー!!』

吐き出しも出来ず
喉の奥に直接ユースケの精子を流された。

ユースケ『やべぇすげー気持ちよかった!』

俺『っざけんな!!おま・・・』

ユースケ『わりーわりー笑
でもお前俺に精子飲まされてもまだ勃ってんじゃん?』

俺は自分の股間を見たら
今までに無いほどの我慢汁でチンコが濡れていた。

俺『これは・・・お前が・・・』

俺は言い換えそうとしたらユースケは立ち上がり
若さのせいかまだ萎えないガチガチのチンコを
再び俺の目の前にもってきた。

ユースケ『舐めろ』

くそニヤつきやがって。
でもわからないがなぜかゾクっとした。
俺とコイツと友達の関係ではいられなくなった瞬間だったのかもしれない。

俺は再びユースケのチンコを舐め始めた。

ユースケ『へーお前俺に精子飲まされてもまだチンコ舐めるんだな
どれだけ俺のチンコ好きなんだよ笑』

そこから少し

ユースケは俺のケツの穴をイジり
俺はユースケのチンポをしゃぶり

ユースケ『我慢できねーわ。
ケツにチンコ入れるぞ?』

そういうとユースケは俺を押し倒し
ガチガチになったクソでけぇチンコを俺にケツに入れてきた。

ユースケ『ほら?ケンタ
お前のケツの中に俺のチンコ入ってるぞ?笑』

正直ちょっと痛かったけど
お構いなしにユースケは奥までチンコをつっこむ。
そしてスゲー勢いで腰を振り始める。

あんなにガンガン掘られると変な声出ちゃうもんなんだな。
自分でも考えられないほど
あっあっあっあっあっあっあっあっあっ

みたいな声出てしまってた。

ユースケ『ハァ・・・ハァ・・・・わりーなケンタ・・・!
止まんねぇ!』

ほんとに女みたいに犯されてる気分だった。
グチュグチュとパンパンという音が俺にも聞こえる。

ユースケのチンコが俺のアナルをズボズボとピストンし
ケツの中でグリグリと円を描き
ユースケのチンコ全体を俺の中に押し付けてくる感じ。

そして体勢を変えバック姿勢になり
ユースケは右手で俺の頭をつかみ
さらに腰の動きが早くなる。

ユースケ『あ・・・イキそう・・・中に出すぞ・・・!
あ・・・・いく!!!』

ユースケのチンコが俺の中ですごく脈をうってる。

2回目にもかかわらずユースケは俺の中に
大量の精子を奥に出した。

ユースケ『ふー・・・お前ほんとサイコーだわ』

ここまで来たら俺もイキたかった。
でもイカせてもらえなかった。
チンコもずっと勃ちっぱなしでどうにかなりそうだった。

ユースケ『ケンタはイかせねーよ?
お前は朝まで俺の相手するんだぜ?笑』

ニヤついた顔で俺に言う。

ユースケ『ふー・・・汗流してぇしションベンしてーなぁ・・・

・・・あ、いいこと思いついた笑』

正直嫌な予感はした。

ユースケは俺を抱えて風呂場に行った。

ユースケ『ベタベタするしシャワーして身体流そうぜ?』

そういうとユースケは俺を下に座らせ目の前に立った。

ユースケ『ほら、俺のシャワーだぞ?笑』

そういうとユースケは俺の頭をめがけてションベンをしはじめた。

頭からおでこに。

おでこから頬に。

そして口にションベンをかけてくる。

少しションベンを止めユースケは俺に言う。

ユースケ『口開けて飲めよ変態』

俺は口を開けてユースケのションベンを飲んだ。

苦いし臭いのに
でもなぜか勃起が止まらない。

ユースケ『精子もションベンも飲んだなー
俺のチンコから出るもん全部処理できんじゃん笑
一生俺にチンコずっとくわえとく?笑』

俺はこの日から
ユースケの性処理肉便器としての生活が始まった。

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