俺は今は19の大学生です。
俺の目覚めたきっかけを話したいと思います。
高校一年の時、深夜に公園でベンチに座って電話をしてたんです。
すると電話の最中に俺の前を何度も俺の前を通るオヤジが居たんです。
しかも目の前を通るたびにジロジロ見てきて、気持ち悪かったので、更に公園の奥のベンチに移動したんです。
電話も終わってメールを打ってると、さっきのオヤジが近づいてきて、いきなり「こんな遅くに危ないよ」と話し掛けられました。
シカトしてメールを打ってると、「君はこっちの人でしょ?」って聞かれて、始めは意味が分からず、思わず「はっ?」と返事をしたんです。
するとオヤジが「えっ?ノンケ?」
俺が「ノンケ?」(当時は意味が分からなかったです)と答えてると、オヤジは「あっごめんね」と一旦はその場を去りました。
なんだったんだ?と思いつつ、またメールをしてると、さっきのオヤジがまた来たんです。
オヤジ「さっきはごめんね」
俺「いえ…」
オヤジ「この公園は深夜になるとゲイの人達が集まるんだよ」
俺は引っ越して間もなかったから、ビックリしました。
オヤジ「きみは女の子が好きなの?」
俺「もちろん…」
オヤジ「モテるでしょ?俺は君みたいなカワイイ子が好きなんだ。いくつ?」
俺「16ですけど…」
オヤジ「やっぱ若いね!高校生の男の子大好きなんだ」
今思うと、ノンケ(当時)+高校生って事でオヤジのテンションは見る見るうちに上がっていきました。
俺は怖くなり、その場を去ろうとしたら、いきなりオヤジに股間をつかまれたんです。
抵抗したんですが、「おこずかいあげるからおちんちん見せて」
と言われ、当時は金無かったし、見せるだけならとオッケーしました。
ベンチに隣同士に座ったまま、オヤジは俺のジーパンのチャックを下ろして、パンツの中がチンコを引っ張りだしました。
当然俺はふにゃちんでした。
オヤジ「でっかいね~。やっぱ最近の高校生はおちんちんの発育いいんだなぁ」俺「こんなもんでいいですか?」
と聞くと、「勃起させたらどのくらい大きくなるの?」といきなりチンコを握られたんです。
「もっとおこずかいあげるから、気持ち良くさせてあげるよ」
と亀頭を手の平で包み、グリグリされました。
抵抗しようとしたんですが、上半身をガッチリガードされて動けなかったです。
すると、だんだん気持ち良くなってきちゃって、勃起しちゃったんです。
「大きいね~。カワイイのにおちんちんこんな大きいと女の子も喜ぶでしょ?」とニタニタしてました。
「おいしそうなおちんちんだね。しゃぶらせてよ」と言うと同時に、オヤジの口は俺のチンコの真上にありました。
返事をしないうちに、オヤジは俺のチンコをずっぽりくわえたんです。
すごい気持ち良くて、抵抗も出来ませんでした。
ジュポジュポすごい音もやらしくて…。
女より全然気持ち良かったです。
くわえられたままいっちゃいそうになって「だめです。いっちゃいそうです」って言うと、亀頭だけをしゃぶって根元をシコシコされました。
そのままオヤジの口の中に出しちゃいました。
「若いからすごい勢い良かったよ」と喜んでました。
その後も公園で何度か会って色んな事をされてすっかり男好きになっちゃいました。


