今日はケモノの様にゲイオヤジとまぐわいてぇ。。
そんな気分だったのでガテン系の中年オヤジを探す。
「トラック運ちゃんです。いっつもポコチンしごきながら運送しちゃってるぜ!!
今○○(俺の住む町の近く)だけど遊べるヤツいねえかな??」
たまたま家の近くに来てるようなのでアクセスしてみる。
「あいよっ!!ギン立ちチンポお届けするぜっ!」
待ち合わせ場所で待っていると、、
プァーープァーーーー!!!
改造クラクションの大爆音が聞こて目の前にトラックが止まった。
派手なデコレーションに荷台のサイドには二匹の虎が絡み合う塗装。
よく見ると虎の股間には勃起したモノがww
ガチャ!!
ドアが開くと同時に越中褌一丁の親父が飛び出してきた!!!
「勃起マラお待たせ!」
腕を組んで凛と立ち、褌が風にゆれる。
人目でガテン系とわかるパンチパーマに咥えタバコ。
・・・・・ちょ~イカす!!
俺は褌親父に飛びついた!
体中をべろんべろん舐めて親父エキスを味わう。
汗とタバコと加齢臭にまみれた極上の味だ。
片手で褌オヤジの股間を触りながら黒くて小さなオヤジ乳首をはむはむする。
褌に染みが付くほどオヤジ汁が染み出してる!!
走り抜けるヘッドライトに照らされて両チンポがガマン汁でぬらぬら光る。
こんなうまそうなマラはウケたくてたまらない
トラックの荷台に手を付いて褌オヤジの中年ペニスを受け入れる。
木刀のように固いペニスだ!
直腸を遠慮なくすすむガテンオヤジの熟年ペニス。
乳首をさり気に愛撫してくるあたりが憎い。
「兄ちゃんのケツいいねっ!」
腰の動きの速度はまったく落とさずにガテンオヤジは掘り続ける。
「くぅ~~ ガマンできねぇ!!!イクぞっ!!!」
俺のケツマンコが激情を感じて褌オヤジはぐったりと俺の体におぶさった。
「またこの町に来たら連絡するよっ!!」
プァッ!プァーーー!!!
褌一丁のまま中年オヤジは走り去っていった。
すがすがしいガテン系ゲイとの出会いだった。


