先日もこのサイトで中年ホモ親父と肉欲にまみれたセックスしちゃったよ。
中年なのにゲイ経験が浅いオヤジだった。
長年ノンケとして暮らしてきたが何か違和感があったらしい。
既にアナニーにも目覚め前立腺の感度は良好のようだ。
中年ホモ親父は花の独身一人暮らしで、家に来てくれても良いと言ってくれた。
ケツを綺麗にして待っとけよというと「ハイ!(平伏)」とちょっとMっぽい要素がある。
部屋に行ってみると何処にでもいそうな中年男性だ。
親父にしては小奇麗な部屋で本棚にはゲイDVDが並んでいた。
一つ手にとって見ると奥から極太バイブがコロンと転がる。
「見られちゃいましたね 笑」
こんなもの見せられると俺のマラも固くなるってもんだ。
パンツを脱がすと既にビンビンだ。
ふんずけて下さい!というので、
親父を転がして足でフケマラをコイてやる。
「あ~あ~~~!!」
ホモM親父は幸せそうな顔して感じてやがる。
「足でやられて感じてるのか!?ヘンタイ親父さん!!」
言葉攻めでも感じる様だ。フケマラからは大量の先走り汁が糸を引いている。
さらに親父を転がし毛むくじゃらのケツマンを舐めながらの手コキ。
指を突っ込んでみてもすんなり入っていくので、なかなかのトロマン具合だ。
そろそろ味わってやるか。
四つんばいのままギン起ちチンポをホモ親父のトロマンにぶち込んだ。
「あっ 当たるっっ!!」
「うっせーよ!!」
真っ赤な痕がつくほどケツをぶってやるとトロマンが良い感じで収縮する。
親父の声を頼りに前立腺を捜す。
「そこっ!そこっ!」
そのままゆっくり刺激してやると、
ダラダラとホモ親父のフケマラからザーメンが。。
トコロテンである。
「すごいよ!すごいよ!すごいよ~~!」
親父は興奮気味で腰を抜かしていた。
トコロテンは初体験だったらしく、流れ出たザーメンを手にすくって眺めていた。
腰の抜けたホモ親父は使えそうに無いのでまた別のゲイの出合いを探すとするか。。



