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ゲイ体験談

高校生(17)が友達にキスされる→アレ、嫌いじゃないかもwwwww

【ゲイ体験談】東京都在住、私立のマンモス高校に入学した投稿者。色んな中学校から生徒が集まってくるので知らない顔ぶれがほとんどの中、Tという男子生徒と仲良くなっていく。お互いに彼女もいる。頻繁にTの家へ遊びに行く投稿者だったが・・・・・
俺が高校時代の時にあったちょっとした話です。
田舎なので地方からの学生が多い高校でした。
自分は182*70 Kは172*60(完全なノンケ)
自分も同じ中学校出身の奴がほとんどいない中でのスタートとなり、始めのうちはなめられないように強がって高校生活を過ごしていました。
そんな中、席が前後という事で前に座っていたKという奴が話しかけて来て仲良くなりました。
一度話をし始めたらお互いに一気に距離を詰められたと思います。
夏ごろまでにはクラス全体と仲良くなる事ができ、とても楽しい生活を送っていました。
そのころは携帯も持つ人も少なく、何気ない事でも授業中に手紙を書いて送りあっていました。
自分の家は学校までかなり距離があり、たまに学校に近いバァちゃんの家に泊まっていましたが、他の場所での外泊は禁止されていました。
そんな時に学校に近いKの家に学校終わりに遊びに行こうという事になり友達7人位で遊びに行き、本を読んだり、ゲームをしたりして遊んでいました。
そのうちそろそろ帰宅の時間になり各々で買える準備を始めた時に
K:「Tは今日泊まって行け」
俺:「なんで?外泊禁止なんだけど。着替えも無いし」
K:「またバァちゃん家って事でいいじゃん。着替えなら新品の俺のあげるから」
という事になり、うまい事実家とバァちゃんに話をし自分だけ強制的にKの家に泊まらされる事になりました。
Kの家は両親が居酒屋をしており、家に帰ってくるのは明け方。
姉ちゃんもいたようだけど、一人暮らしで実際はK一人で家にいる事になる。
晩御飯はKの両親の誘いもあって居酒屋で済ませていただいた。
おいしいご飯をごちそうになり、無礼講という事でお酒も少々いただいた。
その後Kの家に戻りテレビやマンガを見てゴロゴロしていた。
23時位になり、
K:「風呂行くよ」
俺:「行って来い!」
K:「Tも一緒に来い」
みないになり、なんか流れで一緒に風呂に入る事になった。
お互いに童貞卒業をしていたので恥ずかしがる事も無く、まっぱのままで当たり前の様に風呂に入っていた。
Kが体を洗いながら
K:「Tってさガタイがでかいからチンコもでかめだよな」
って言って来た。
小さくはないけど、デカくも無いと思っていたから
俺:「そんな事無いけどな。小さくてもデカくてもSEXできればいいんじゃね」
ってな感じで話をしていた。
俺もKも剥けていたし、サイズ的にも同じ位だった。
このころは別にゲイでもなく、お互いに彼女はいた。
でもどこかでバイ的な要素はあったのかもしれない。
そんなこんなで風呂も上がり、Kの部屋でウダウダやっていたらいきなり
K:「Tが女だったらな~。今の彼女と別れて絶対にTを落とす自信あるのに」
とか言って来た。
別に嫌な言葉では無かったし、少しキュンとなった。
俺:「一応ありがとうとだけ言っとくw」
K:「いやマジで!風呂誘ったけど、やっぱりチンコ付いてたから改めてTは男なんだと思ったってば」
俺:「男なら色や形は違えど同じモノ付いてるもんだし」
K:「そうなんだけどな」
物事をハッキリと隠さずに言うKだったので、少しびっくりした。
K:「Tは男って分かっているから恋愛感情なんてものは無い。俺も彼女好きだし、女とのSEX大好きだし。男とのSEXなんて無理だし。TとのSEXも無理だしな~w」
俺:「当たり前じゃね?俺も無理なんだけどw」
K:「いやいやなんか違うんだよね。でもTの事は好きなんだよな~多分。恋愛感情では無い好きだと思う。今学校でみんな慣れ始めたから仲良しクラスだけど、Tが休み時間に俺の知らない他のクラスの人と楽しそうにしているの見ると、なんかヤキモチなんだよね」
俺:「ふ~ん。変なのw」
K:「今Tと一番仲がいいのは俺って思っているからなんかな~。ヤキモチなんだろうな~」
普通にマンガ見ながら言い始めてきたK。
そんな事を仲良しの友達に言われて悪い気はしない俺。
キュンとなった自分に少し迷いながらも、その後は二人ともなんでもない会話をしていた。
晩御飯にKの両親の店で軽く酒を飲んだ俺たちは自然と寝る流れになった。
寝ると言ってもKの部屋は物が多くあり、布団を一組敷くだけで一杯になった。
K:「狭いけどエアコン付けるしいいしょ?」
俺:「別にいいけど、せめて上布団だけは二つ欲しい」
K:「無い!おなか冷やす?」
俺:「上布団の70%をくれるなら良しとしようw」
まだKの両親は帰って来ていない。
Kも俺も簡単には眠れずに、お互いの中学時代の話や、学校の事などを話していた。
ふいにKが俺の方に向き腹の上に手を置いてきた。
K:「Tはお腹冷やすからな~。寝たらどうなるか分からないから今だけこうしといてやるわ」
って言いながら話の続きをし始めた。
バイの要素はあったかもしれないけど、まだそっちでは無かったからもちろん勃起する事も無く、単なるじゃれ合いとして受け流してた。
どれくらい経ったかは分からないけど、お互いに寝始めてた。
ふとエアコンの寒さで目が覚めたと思ったらKが俺の顔を見ていた。
小声で
俺:「ビックリした!何?寝れない?」
T:「俺も寒くて起きたけど、なんとなくTの顔が横にあったから見てただけw」
俺:「やっぱり布団二ついるっしょ。親は?」
K:「もう帰って来て寝てると思う」
時計を見ると4時過ぎ。
K:「布団無いから、ガタイの大きいTにくっついて寝ようw」
俺:「布団だけは俺メインでw」
エアコンを完全に切ると暑くなるから、タイマー設定と弱設定にした後、Kに後ろから抱きしめられる形で寒い中くっついた。
別に嫌でも無いし、少し暖かくなり眠いしでウトウトし始めたころにKが
K:「なぁT」
俺:「んっ?」
K:「ちょっとだけ確かめさせて欲しいんやけど、こっち向いて」
ウトウトしながらも無理やり振り向かされたと思ったらいきなりキスされた。
3秒位の短いキスではあったと思う。
寝ぼけていたけど、いきなりの事で眠気も覚めた俺。
俺が話よりも早くKが
K:「俺やっぱりTが好きなんだと思うけど、どっちの好きか分からないからキスしてみたw」
と小声でしてやったりみたいな笑顔で言ってきた
俺:「目覚めたし!!オェw」
別に嫌いな奴からのキスでは無いし、寝ぼけていたという事もあったから拒否をする事無く受け入れてしまった。
別にいっか~みたいな感じ。
K:「好きは好きだけど、やっぱり恋愛感情とかじゃ無かったみたいw」
俺:「それはそれは良かったですねw」
K:「Tはどう思った?」
俺:「別に。嫌いな奴じゃないから、まぁキス位ならいっかな~って感じ」
K:「Tはさ、俺が他の人と楽しく話していてもヤキモチやかない?」
俺:「別にヤキモチは無いな~。仲良くやってるな~って」
K:「恋愛感情では無いけど、俺からの一方通行ですか?w」
俺:「そういう事になりますかねwお疲れ様です」
K:「ムカツクしwでもTも俺事嫌いじゃないんしょ?」
俺:「どちらかっていうと好きな奴と認識してますよw」
K:「キスくらいなら別にって感じ?」
俺:「罰ゲームとかでキス位するっしょ。だから別にキスとか嫌いな奴じゃなけりゃそんな拒否する事もないかな~って」
K:「じゃぁ」
って言いながらまた俺の事を無理やり振り向かせてキスをしてきた。
今度はさっきの3秒よりも長く。
俺が「ハイハイどうぞ」的にニヤニヤしながら受けて唇を開いた瞬間に舌が入れられた。
これにはもっとびっくりした。
びっくりして顔を離した。
俺:「限度あるっしょwベロチューはダメでしょ」
K:「別に俺の事嫌いじゃないんしょ?w歯を見せた奴が悪いw」
俺:「 笑 」
K:「これで少しはヤキモチ妬いてくれると釣り合うんやけどねw」
俺:「ウケル!ヤキモチ妬いて欲しいの?」
K:「なんか一方通行ってムカツクし。別にチューなんて俺も減るもんじゃないしwTやから別にいいかな~ってw」
なんかまたキュンてしてしまった。
寒い中でくっついていたから、ギュってしてみた。
無邪気なKをギュってしたくなった。
Kは学校でもモテる。
クールでは無いが、そこまで大声で騒ぐタイプでは無い。
他のクラスの女子の中ではKの事を王子と呼んでるやつもいる。
俺もモテなくは無い。
でもどっちかというと面白いという意味でモテてたかも。
K:「うれしい事してくれるね~。暖かいからいいけどw」
俺:「ちょっとだけギュってしてやろうかな~って思ったからしただけw」
K:「あ~あ。やっぱりTが女だったらな~」
俺:「Kよりも身長デカイし、こんな大女はキショイしw」
K:「たとえの話やんw誰もそんな図体のデカイ女の事は言ってない」
俺:「何がそんなに好きにさせるん?」
K:「Tは明るいし、みんな笑わせるし、面白いから。俺に無いものもってるからなんじゃない?」
俺:「無いものねだりw戦隊物のヒーローにあこがれるイメージ?」
K:「わかんないけど、ほら」
って言いながら俺の左手を持たれた。
そのままKの股間に手を持って行かれた。
若さもあり、眠気もありでガッチガチに勃起していた。
俺:「おっとガチガチやん!w朝立ちにしてはまだ時間が早いと思いますが~」
K:「それもあると思うけど、Tがあったかいし、キスしたし、抱きしめられたし、ピュアな高校生はこうなるのが純粋な証拠っしょw」
俺:「俺は全くですが~ww」
って言いながら俺はKの手を俺の股間に持って行った。
K:「ほんまや!もうインポっすか?w」
俺:「ただ、Kよりも俺が大人なだけ。そんなに血気盛んになってたら壊れるわ」
そう言ってまた背中を向ける形で俺は寝返った。
K:「つまんねーのwTく~ん。寒いからまたくっつかせていただきますね~」
後ろから抱きしめられたけど、Kは勃起しているので、俺のケツにゴリゴリ擦り付けてきて。
ノンケらしくノリで腰を振っていた。
何分もずーっとやっているので、いいかげん俺もイラってしてきて。
俺:「早く寝ろ!」って言うと
K:「流れでシコろうかな~ってwそんでもって寝ようかな~って。Tにはご迷惑はおかけしませんので、ゆっくりとお休み下さいw」
そう言って俺から離れて、ガサガサと音がしたので、軽く振り返ってみると、チンコのみ出してマジにシコり始めてた。
俺:「マジに!?wなるべく早くイッテもらった方が、寝る時間確保できるんですが~w」
K:「それは俺にも分からん。でもたまってる分早いんじゃね?」
ちょっと明るくなった部屋にKのギンギンになったものはかなりエロく見えた。
しかもちょっとデカイ。
俺:「デカくね?」
K:「知らん!集中集中」
目を閉じてしっかりと右手を一生懸命動かしてた。
ちょっと息が漏れはじめた時に、面白いと思ってKのチンコをつかんでやった。
K:「オオゥッッツ」
と一瞬腰が引けたけど、そのまま俺がシコってやってたら身を任せてきた。
なんか素直な反応が面白くなり、出てきたガマン汁を亀頭に伸ばし亀頭攻めをしてみた。
K:「クーーーー」
という声にならない声を出して悶えていた。
俺は笑いながら
俺:「あんまり声を出すと親起きるってば!w」
K:「出るもんは出る。でももうすぐイキそう」
って言いながら少し悶える声が大きくなった。
さすがに親にバレるのはマズイかなと思い、俺は思い切ってキスをしてみた。
気分が興奮しているKは小声で「ウ~ン」と言いながら片手を俺の肩に置き、身を任せていた。
ちょっと興奮した俺は舌を入れてみたら、Kの舌がグリングリンする位の動きをしてきて、足をピンと伸ばした。
そろそろか?と思っていたらKが唇を離し、小声で
K:「出る~。アァー気持ちいい。イキそう」
と言って来た。
俺は笑いながら
俺:「いっちゃえ!w」
と言うと
K:「イク!!Tキスして!・・・・・イク」
って言いながら俺の唇に吸い付いてきてピクピクさせながらイった。
ティッシュの用意がされておらず、Kの精子は飛んだ。
キスをしている俺のアゴやKの顔にもかかった。
ちょっと時間が経ち
K:「出ちゃったしw」
俺:「知ってる!被害者ですw」
K:「あんなんされたら無理っしょw」
俺:「他人のオナニーなんて初めて見たし、俺にヤキモチ妬いてるKがちょっとだけ愛おしくなったから協力してあげたw」
K:「素晴らしい朝を迎えられましたwただ、乾く前に拭き取って」
クタクタのKを見ながら俺はティッシュとウェットティッシュで俺とKに飛んだ精子をキレイにした。
時間はまだ6時前。もう少し寝ようという事になり。
また一つの布団にゴロンてした。
また、Kが後ろから抱き着く形で。
Kは疲れたのかスーっと眠りに入り、俺も寝た。
1時間ほどで起きて、Kの家で朝ごはんを食べさせてもらった。
学校までは自転車への登校。
初めて実家とバァちゃん家以外からの登校。
とても新鮮だった事を覚えてる。
Kはノンケなのでノリとして処理できた様だけど、俺が少し気になってしまった。
Kはやっぱり学校で俺にヤキモチを妬いてくる。
ノンケのノリで普通に抱き着かれるし、逆にお互いの彼女の話もする。
前よりも変に距離がもっとグググっと近くなった。
Kにはまだ言っていないけど、その頃から俺もKにヤキモチを妬いていた。

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