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ガチムチ体験談

ゲイ体験談 学生ラガーマン 【8】 匂いを嗅ぎながら

4月 8, 2020

夜遅くになってから彼からメールがきて、「来て」と言われました。
もうシャワーも浴びてくつろいでいたので、かなり面倒でした。
僕は渋りましたが、
「しゃぶってくれなきゃほかの人に頼むよ」
と言われ、それは悔しいのでKさんの家まで行きました。
彼に会うのは1月半ぶりでした。

Kさんの家についたのは夜11時を過ぎていました。
ドアを開けた彼は、ジャージにTシャツ姿でした。
「待ってたよ」
「今度からもっと早くいってよ」
僕は彼に続いて部屋の中にはいりました。
部屋は暖房が効きすぎなくらい暑くなっていました。
寒い中を、急ぎ気味で歩いてきたせいで、よけいにそう感じたのかもしれません。
コートを脱いでるとき、机の上のノートパソコンが目に入りました。
画面には、エッチな動画が流れていました。
「なにみてたの。」
聞くまでもなくそのままなのですが、海外の男女物のエッチ動画でした。
「我慢できなくてオナニーしてた」
ノートパソコンの横にはコードが接続されたヘッドホンが置いてありました。
よく聞けば、そこから小さく音声が漏れていました。
「エッチなのみるときヘッドホンするの?」
「だってそのほうが音がリアルだもん」
「ふーん。オナニーしてそのままいって寝ちゃえばよかったのに」
人がわざわざ寒い中を出向いてきてる最中にオナニーしてるなんて、嫌味もいいたくなります。
でも、ついさっきまで彼が自分でチンポをしごいていたんだと思うと、興奮しました。
ジャージをずり下げてヘッドホンをしてパソコン画面を食い入るように見つめながらオナニーをする姿を想像すると、エロいなと思いました。
「勃起してるの?」
「うん。」
彼はジャージの上から股間を揉みました。
僕らは立ったままキスをしました。
彼の手が僕の腕をとって、股間を触らせてきました。
硬くギンギンになっていました。
そっとさすってあげると、熱い吐息を漏らしました。

僕は彼のジャージのウエストのゴムの部分をその下のトランクスと一緒に引っ張って、中を覗き込みました。
ジャージと体の影になって暗くてよく見えませんでしたが、半分皮の被った亀頭が上を向いているのがわかりました。
暗闇の中からチンポがそそり立ってるようで卑猥でした。
僕は膝立ちになって、ジャージと腹の間の隙間に鼻をいれるように近づけると、モワっとチンポ臭が漂ってきました。
さっきまで彼自身が扱いていたその余韻なのか、熱がこもって、蒸れたチンポの匂いが充満して閉じ込められていました。
僕も興奮のため息を漏らしました。
「しゃぶって・・・」
彼はジャージをずらそうとしましたが、僕は彼の手を止めました。
ジャージの中に篭った蒸れた匂いをもっと嗅いでいたかったのです。
ジャージをずらすと、拡散してしまうから、もっと閉じ込めておきたかったのです。
僕が匂いばかり嗅いでいるので
「そんなにいい匂い?」
と言われました。
僕がうなずくと、彼は体を折曲げて、自分の股間に顔を近づけました。
「うわ、くせっ」
彼はすぐ顔を上げました。
「きっつ~。すっげえ蒸れてない?」
僕はまたうなずきました。
「もう我慢できない」
彼はジャージをずり下げて、チンポを開放しました。
僕は膝立ちを崩して座り込みました。
ビンと上を向いたチンポが顔の前でギンギンになっていました。
彼は僕の頭を押さえて、腰を動かしながら、顔にグリグリとチンポを押し付けてきました。
「もっと吸って」
イカ臭い匂いで興奮して、体の奥がジンジンしてきました。
鼻から匂いを吸い込んで、口からは熱い吐息と震える喘ぎ声が漏れました。
汗ばんだチンポと先走り汁で顔がベトベトになってきました。
「臭いでしょ。興奮する?」
彼はつま先で僕の股間をグリグリ押してきました。
「脱いで」
僕はジーパンとパンツを脱ぎました。

「ビンビンじゃん。」
彼の足が直接僕のチンコを押したり、つついたり、指で挟んできたりしました。
匂いだけで、僕は勃起して先走り汁が溢れていました。
「しこって」
「すぐいっちゃうよ…」
「いいよ。いくとこ見せて」
僕は恥ずかしくなりました。
自分で扱いてイクところはあまり見られたくありません。
「舐めてもいい?」
「ダメ。」
「舐めたいょ…」
「ダメだよ。さっきしゃぶってっていったのに舐めなかったじゃん」
調子にのってわざと焦らしたから、復讐をされました。
「…」
「臭いチンポ好きなんでしょ?チンポ匂いながらイッてよ」
「でもそれじゃあKさんがイケないでしょ?」
「いけるよ。今日はフェラじゃなくてケツでイクから」

(え、ケツ?)
僕はそのまま聞き返しました。
「そだよ。この前約束したじゃん」
確かに約束しました。僕も忘れてたわけじゃありませんが、できればなかったことにしたいと思っていました。
「やっぱりしたい?」
「当たり前じゃん!約束だからね」
彼の目は本気のようでした。
僕は憂鬱になりました。
痛いから嫌なのに…。
「今日はフェラなしでいいよ。早くイクとこみせて!」
彼は意地悪な顔をしてニヤニヤ見下ろしていました。

僕は自分のチンコを握りました。
(お尻嫌だな…)
憂鬱になりましたが、チンコはビンビンのままでした。
僕は自分のチンコを扱きながら、彼の股間に顔を埋めて深く呼吸しました。
チンポの裏側は汗が蒸れた酸っぱい匂いがしました。
その匂いを嗅ぐだけで、僕は痺れてしまいそうでした。
鼻をチンポに押し付けたまま、竿の周りを這うように匂いを嗅ぎながら、少しずつ先の方へ顔を動かしました。
カリの周りは半分皮を被ったままでした。
「舐めさせて…」
「ダメ」
彼は指で亀頭に被った皮を剥きました。
ニュルっと湿ったカリ首が顔を出すと同時に、一瞬顔を背けたくなるようなイカ臭い匂いが鼻をつきました。
「ここ、ヤバイでしょ。もっと嗅いで」
思いっきり息を吸い込むと、クラクラしそうでした。
汗と精子や小便のカスが混じって蒸れた強烈なチンポ臭でした。
僕は自分のチンコを扱いていた手を止めました。
この匂いで完全にイッてしまいそうだったからです。
彼はチンポをつまんで、鼻に亀頭を擦り付けてきました。
チンポの先に垂れていた先走り汁で鼻が犬みたいに濡れました。
僕は我慢できなくなって、チンポに舌を伸ばしました。
「ダメだっていってんじゃん」
舌が届くまでに、おでこを抑えられました。
「言うこときかないと、もうこれから舐めさせてやらないよ」
しかたないので、諦めました。
なんか最近Kさん強気だな…と思いました。

彼は僕の後頭部をつかんでグッと引き寄せました。
彼の股間に顔が深く埋まって、ぢょうどチンポの根元の茂みに鼻が押し付けら、口が金玉で塞がりました。
「ぷふぁ…」
塞がれた口から喘ぎ声の混じった溜息が漏れました。
呼吸をするたびに、腋臭に似た茂みの匂いが鼻を満たしてきました。
分泌液で湿った金玉やチンポのねっとりした感触を感じながら、息のつまりそうな匂いを嗅ぎ続けました。
もう我慢できなくなって、僕は止めていた手を動かしました。
それを見た彼は、チンポと金玉を顔に押し付けたまま腰をグリグリと動かしました。
「いきそう」
僕の声は金玉に塞がれてくぐもりました。
「いいよ。イッて」
彼はさらにグイグイと押し付けてきました。
頭のどこかで
(ティッシュ…)
と思いましたが、すぐにどうでもいいやと思って、思いっきりチンポの匂いを吸い込みました。
そして、そのまま僕は射精しました。

彼の股間から顔を離すと、床には白い液が飛び散っていました。
膝まで下げていた彼のジャージにも降りかかっていました。
「ごめん」
ティッシュをとってジャージを拭こうとすると
「あとでいいよ」
そういって彼はジャージとトランクスを脱ぎ捨てました。
そして僕を押し倒そうと、肩に手をかけました。
「ちょっと待って…」
僕は焦りました。
「お尻するの?」
恐る恐る聞いてみました。
「そうだよ。約束だもん」
「ごめん、今は無理だよ」
約束はわかっていましたが、とてもそんな気分じゃありませんでした。
ただでさえ痛いから嫌なのに、射精したばかりで気分も萎えていました。
「えー、なんで!」
「イっちゃったから…」
「なんだよそれ…。やらしてよ」
「ごめん。今度絶対するから今日は許して」
「…」
彼はあからさまに不機嫌になりました。
そんなに楽しみにしてたんだと思うと、申し訳なくなってきました。
「ごめんね…」
「…」
僕は不安になってきました。
嫌われたらやだな、と思いました。
「怒ってる…?」
彼は黙ってバッと立ち上がりました。
そして、僕の頭を両手で掴んで、チンポを口に突っ込んできました。
いきなり喉の奥まで押し込まれました。
僕は嗚咽しそうになりましたが、なんとか持ちこたえました。
彼の顔を見上げると、いつものだらしなく口元を緩めた表情じゃなく、険しい顔つきで僕を見下ろしていました。
無言でガンガン腰を振ってきました。
僕は無言の彼が少し怖くなりました。
ただ、同時にそんな彼にドキドキしている自分もいました。
射精したばかりで気分は萎えていましたが、いつもとは違う様子の彼に、Mっ気が刺激されてきました。
(お尻されてもいいかも…)
なんとなくそんな気分になりました。
積極的にしたいわけじゃありませんが、いま「やらせろ」と強引に言われたら受け入れてしまいそうでした。

でも、そうはなりませんでした。
彼はそのまま頂点に達してしまいました。
それも、意外と早く。
「あ、いっちゃう」
やっと口を開いてくれた一言目がそれでした。
きっと彼も思わず絶頂を迎えてしまったのだと思います。
(いっちゃう、ってかわいいな…)
素の口調がでてしまったのだと思います。
言うが早いかほぼ同時に、ドクドクと精液が口に流れてきました。
(何日分溜まってたんだろうか…)
いつもより量が多い気がしました。

彼は、チンポを抜くと座ってテレビをつけました。
黙ったままで、こっちを見ません。
まだ怒ってるのかもしれません。
僕はティッシュをとって、彼のチンポを拭いてあげました。
「怒ってる…?」
僕はまた聞きました。
「怒ってるよ」
彼は僕を見ずにいいました。
僕も黙り込んでしまいました。
どうしたら機嫌直るだろうかと思って考えていました。
二人とも話さずテレビの音だけが流れていました。

2,3分して、沈黙に耐えられなくなったのは、彼のほうでした。
「なんか腹減らない?」
「うん…」
「コンビニいこ」
「うん。」
少し機嫌が直ってきたみたいでホッとしました。
ここは彼に尽くそうと思いました。
「いってきてあげるよ。なに食べたい?」
「まじで!焼きそば」

戻ってくる頃には、彼の機嫌も直ってるだろうと思いました。
今回は彼に悪いことしちゃったなと思いました。

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