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ガチムチ体験談

受験で滞在したホテルで。

4月 19, 2020

大学の入学試験で上京してきたときのことです。
いくつかの試験をうけるために八王子のビジネスホテルに一週間ほど泊まりました。

ホテルにはレストランがあり、夕食と朝食はそこでとりました。
入試の時期ということもあって、他にも受験生と思われる人が何人か泊まっていました。

そのレストランで毎回見かける男の人がいました。
色黒で背が高くがっちりしていて、かっこいい人でした。
見た目同じくらいの年で、いつも一人で食事しているので、彼も受験生だろうと思いました。
話しかけようかと迷いましたが、勇気がなくて話しかけられずにいました。

ホテルに滞在して3日目くらいに、その彼から声をかけてきました。
レストランでたまたま隣のテーブルに案内されたからです。
彼から
「受験生ですか?」
と話しかけてきたのが最初でした。
彼は部活で柔道をやっていて、体育系の学部を受験しにきたと言っていました。
こっちにきてからは誰とも話してないので、話相手ができてとても嬉しかったです。
受験とはいえ、試験が始まってしまうといまさら何をすることもないので、食事の後、一緒に八王子の街に出ました。

そのホテルの周りにはクラブや風俗店がありました。
彼の住んでる近辺にはそういう店がないらしく、興味津々の様子でした。
僕はおもしろくなって、
「いってみる?」
と言いましたが、
彼は悩んだあげく
「お金がない」
と言って、結局いきませんでした。

その日は、大して面白くもない八王子をぷらぷらしてお茶して帰ってきました。

翌朝、食事のときにまた顔を合わせて、試験が終わって戻ってきたら内線するよ、ということになりました。
一応言っておくと、その時点で僕は彼にいやらしい気持ちがあったわけではないです。
ただの暇つぶしのつもりでした。
かっこいい人だなとは思っていたので、また会えるのは嬉しかったですが、でも、何かしようなんて勇気はありませんでした。

その日の夕方、彼の部屋にいきました。
東京というイメージと比べて八王子があまり面白みのない街だというのがわかったので、外にはでず、部屋でしゃべっていました。
高校生同士だし、少し打ちとけてきたので、話す内容は自然とエロ話になりました。
初体験はいつだとか、何人の女とやったとか、オナニーは毎日してるとか、そんな類の話です。
僕はゲイだけど、女とエッチしたことはあったので、そういう話は平気でした。
ホテルに滞在してからオナニーしてる?という話になり、
僕は「2回した」と答えました。
彼は初日にペイチャンネル観て1回した、と言いました。
毎日観たいけどお金払わなければならないので、1回しか観ていないと彼は言っていました。
それを聞いて、僕はちょっとやましいことを考え付きました。
実は、僕の泊まってる部屋のペイチャンネルは壊れていて、お金払わなくてもエロビデオがだだ流しになっていました。
最初はラッキーと思って、それ観ながら初日と二日目に2回オナニーしましたが、ただで観れるとなるとあまり興味も続かず、それきりになっていました。
僕はそのことを彼に話すと、
「マジで?!」
と目の色変えて食いついてきました。
「観にくる?」というと、
「いく」と即答してきました。

思わぬ展開に僕もドキドキしてきました。
彼はいますぐにでも観たい様子でしたが、
とりあえず部屋を少し片付けてからにしようと思って、
「夕食の後来て」
と言いました。

レストランで一緒に食事をした後、彼は僕の部屋に来ました。
テレビをつけてエロチャンネルに合わせました。
彼は
「すげー。本当に壊れてるんだ?うらやましー」
と言っていました。
一つのベッドの縁に腰掛けて、エロビデオを観ました。
しばらく、二人とも「うわー」とか「エロー」とか言いながら騒いで観ていました。
僕は、彼はこの後どうするだろうか、と思い、そればかり気になっていました。
彼は
「勃起してきた」
と言って、笑いながら言ってきました。
「僕も」
と答えました。

彼が自分からオナニーしだしたらいいな、と期待していました。
先に僕からはじめたら、彼もするかな、とも考えていました。
すると、ベッドの縁に腰掛けるように座っていた彼が、ベッドのもっと奥に下がりました。
壁にもたれて、両脚を伸ばして座りました。
そしてズボンの上から股間をもんでいまいた。
その後またしばらく観ていました。
彼からオナニー始めるのを期待していましたが、なかなか始めてくれません。
次第に会話も減ってきていました。
僕はしびれをきらして、
「もう我慢できなくなってきた」
と言いました。
彼は
「俺も我慢できない」
と言いました。
おそらく彼もオナニーしたいはず、と確信した僕は、
「オナニーするよ?」
と言いました。
そして僕も彼の横に壁にもたれて座りました。
僕は自分のズボンのチャックをおろして、パンツをずらして、チンポを出しました。
彼はそれを見たからか、
「マジで!?俺もしていい!?」
と言ってきました。
「いいよ」というと、
彼もズボンのチャックをあけて、チンポを引っ張り出しました。
彼のチンポは既にギンギンに勃起していて、僕よりも大きなチンポでした。
僕が
「大きいね」
と言うと、
「そう?」
と言って照れてはにかんでいました。

彼ははにかみながらチンポを扱きだしました。
彼はエロチャンネルに釘づけになっていました。
僕は彼のほうをあまりジロジロみないように気を遣いながら、チラチラ見ました。
ギンギンのチンコを引っ張るようにゆっくり扱いてるのが印象的でした。
彼は時折僕のほうをあからさまに見てきました。
僕はもっと見たいのを我慢してるのに、ノンケはこういうところ遠慮がないな・・と思いました。
彼は
「いくの早い?」
と聞いてきました。
僕は
「早いかも」
と答えました。
彼がチンポしこってるところ見ちゃうとすぐにでもいきそうでした。
「俺けっこう遅いんだ」
と言っていました。

僕はチンポが押さえられて窮屈だったので、
ズボンをパンツごと膝の下までずらしました。
それを見た彼も、しばらくして、ズボンとパンツをおろして、そのまま脱ぎました。
股間が丸見えになって、僕はますます興奮しました。
しゃぶりたい衝動にかられましたが、さすがにそれはできません。

彼は
「人前でオナニーしたことある?」
と聞いて来ました。
「あるよ、よく友達と一緒にAVみてオナニーしたよ。」
と言いました。さらに、
「たまに友達のをしこったりしたし・・」
と付け足しましてみました。
嘘ではありませんが、頻繁にそんな経験があったわけではありません。
むしろ、僕はゲイなので、それ以上の経験はあっても、ノンケのするような「みんなでオナニー」なんてことはあまりありませんでした。
すると彼は
「俺も中学のとき友達とやってた。友達のをしこったことはないけど。」
と言いました。
僕は、
「自分でやるより気持ちいいから、みんな普通にしてたよ」
と言いました。
これは完全に嘘でしたが、調子に乗って言ってみました。
彼は
「マジで?」
と言いました。
僕は思い切って
「してあげよっか」
とサラッと言いました。
「えー、」
と笑いながらも明らかに戸惑っていました。
僕は
「どっちでもいいよ。僕は慣れてるからしてもいいし」
と言いました。
本当はしたくてたまりませんでしたが、極力関心がないように言いました。
「俺人にされてもいかないかも」
と彼はいいました。
あまりしつこくしてホモだと思われるのは嫌だったので、僕もそれ以上は何もいいませんでした。

僕はもうそれで諦めたつもりだったのですが、
少し間をおいて、彼が
「他のやつのチンポ触るのって気持ち悪くない?」
と聞いてきました。
「最初はちょっと気持ち悪かったけど、今は平気だよ」
と答えました。
すると彼ははにかんだように笑いながら、
「じゃあちょっとだけ」
と言っておもむろに僕のチンポを握ってきました。
僕は予想外の彼の行動に驚きました。
彼のチンポを扱いてあげるとは言いましたが、自分のチンポを扱いてもらおうなんて思ってもいませんでした。
でも彼にしてみたら、してもらったら当然自分もしなければいけないと思っていたのかもしれません。
僕のはしなくてもいいよ、と言いたかったのですが、
そう言うと逆に「なぜ俺のだけしてくれるんだろう」と不審に思われそうなので、黙ってしてもらいました。

僕らは横に並んで壁にもたれたままの状態で、彼は右腕だけを伸ばして僕のチンポを握っていました。
彼は慣れない手つきで、扱いてくれました。
時どき僕の顔をみながら、
「気持ちいいの?」
と聞いてきました。
僕は
「気持ちいい」
と答えました。
実際のところは、かなり雑でとりあえず扱いてるだけって感じだったので、あまり気持ちよくはありませんでした。
でも、彼が僕のチンポをしこってくれてるだけで、満足でした。
さっきまで彼自身のチンポを扱いてた右手が、いま僕のチンポを握ってることにとても興奮しました。

2,3分して彼は、
「手が疲れてきた」
と言いました。
僕は
「もういいよ」
と言いました。そして、
「僕もしてあげるよ」
と言いました。
彼は恥ずかしがり屋なのか、またはにかんでいました。
並んで座っていたので、彼の側にあったのは僕の左手でした。
僕は壁にもたれてた体を起こして、少し彼のほうに向き直して、右手を伸ばして握りました。

最初はゆっくり、軽く扱きました。
僕はうつむいて、彼のチンポをじっと見ていました。
大きくて、握り応えのあるチンポでした。
勃起していたので剥けていましたが、少し仮性包茎気味でした。
時々顔をあげて彼のほうを見ると、
彼は僕と目をあわさずに、エロビデオを見つめていました。
彼のチンポの先から先走り汁が溢れていました。
「汁でてるよ」
と言うと、彼は
「俺いつも出るんだよね」
と恥ずかしそうに言いました。
僕は彼の亀頭をてのひらで擦ってあげました。
すると
「ああ」
とあえぎ声が聞こえました。
てのひらに彼の先走り汁がつきました。
今度はてのひらで彼のチンポとキンタマ全体を揉みました。
彼は
「なんか変な気分」
と笑いながら言いました。
僕はまた彼のチンポを握って、今度は早くしこってみました。
少しずつ吐息が荒くなってるのがわかりました。
3分くらいして、彼は
「いくかもしれない」
と言いました。
「いっていいよ」
と答えました。
彼の顔をみると、目をギュッと閉じて、口を半開きにして上のほうを向いていました。
彼のその顔がとてもセクシーで、僕は彼の顔とチンポを交互に見ながら、もっと早く扱きました。
彼は
「ティッシュ・・」
といいました。
僕は無視してしこりつづけました。
そして
「ああ・・ごめん、いくっ」
と言って、ザーメンをぶっ放しました。
すごい勢いでシーツにザーメンが飛び散りました。
僕の手もザーメンでベトベトになりました。

「すごい勢いだね」
と言って、彼にティッシュを渡しました。
彼は自分のチンポを拭いたあと、
「ごめん、マジでごめん」
と言って、ティッシュをいっぱいとってシーツを何回も拭いてくれました。
すごく照れくさそうに笑っていました。

「僕は後で一人でするよ」
と言って、彼を帰した後、ひとりでオナニーしました。
彼のザーメンを拭きとったティッシュをゴミ箱から拾いました。
そもそもの当初の狙いはこれでした。
僕はティッシュを開いて、匂いを嗅いだり、舐めたりしました。
彼が座ってた部分は、お尻の汗でシーツが少し濡れていました。
既にかなり乾いていましたが、そこに顔を埋めて匂いを嗅ぎながら、いきました。

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