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ゲイ体験 トラック野郎のセフレ【9】 ローライズビキニで誘惑してみた

4月 20, 2020

週末、Sさんから電話があって、今から行くから待ってろと言われました。

最近あまり会っていませんでした。
いつもタイミングが合わなくて、連絡しても「他の男のチンポしゃぶっとけ」って突き放されてばかりでした。
普段は特になんとも思わないのに、会いたいときに拒否されるとすごい不安になってしまいます。
(絶対女ができたんだ)とか、(僕の他に都合のいい性処理相手がいるんだ)とか、勝手に妄想を膨らまして一人で嫉妬していました。
だから今回Sさんから連絡をもらえてとても嬉しくなりました。

彼がうちにきてくれるのは、久しぶりでした。
昔は「来ないで」と言っても勝手にヅカヅカやってきたのに。
そんな頃が懐かしいです。
付き合いも長いからマンネリになってるのかな、と感じていました。
飽きられちゃうと悲しいので、ちょっと新しい刺激が欲しいと思いました。
こういうときのために、ちょうどこの前思い切った下着を買ったので穿いてみることにしました。
初めてのローライズビキニです。
股上が超浅で、股間だけをかろうじて隠しているようなエッチぃ下着です。
水着のようなフラットなタイプにしたんですが、ちゃんと収めないとすぐはみ出ちゃいます。
しかも、どうやっても前布が浮き上がって、鏡で横からみるとビキニラインに隙間ができて中が覗いていました。
お尻は半ケツ状態で、こんないやらしい下着が普通に百貨店で売ってるのがすごいです。
これをみたらSさんもきっと興奮してくれるはずだと思いました。

ウキウキしながら待っていると、Sさんがやってきました。

ベージュのチノパンに白の無地のTシャツという色気も何もない格好です。
くるなりガバっとベッドに寝転がり、靴下をポイっと脱ぎ捨てました。
大の字に脚を開いて、シャツがめくれておへそが覗いています。
いきなり誘ってるんでしょうか。
「今日はどうしたんですか?急に」
僕は彼の横に腰掛けてわざとらしく聞きました。
「あぁ?溜まってんだよ」
と言って脚で蹴ってきました。
期待通りの返事でますます嬉しくなりました。
溜まってるからってわざわざ遠くから来てくれるなんて、舐め犬としてこんな嬉しいことはありません。
今日はお口でいっぱいサービスしてあげようと思いました。

「とりあえず飯だな。腹減った。なんかねえの?」
と言われました。
何も用意していませんでした。
「作っとけよ」
「すみません。。」
下着のフィッティングに夢中で、料理を作るなんて頭にありませんでした。
作っておけばよかったと後悔しました。

しかたないので宅配ピザを注文しました。
ピザが届くまで40分。
フェラして一発抜いてあげるには十分な時間でした。

僕は早速新しいパンツをお披露目しようと思いました。
「Sさん、これどうですか?」
立ち上がって後ろを向き、ジーパンを少しずらしました。
「おまえ、なんだよそれ!」
「この前買ったんです」
「はぁ?ケツでてんじゃねえか」
「はい!」
彼の反応に満足して、僕はさっとジーパンを引き上げて隠しました。
(そんな簡単に全部みせないよ)
焦らしてやろうと思い、心の中でニヤニヤしました。
「前どうなってんだよ」
「見たいですか?」
「黙れや」
思いのほか強くお尻を蹴られたので、僕はあっけなくジーパンをおろしました。
勝手にひとりで興奮して少しおっきくなっていました。
「なんだこれ。変態じゃねえか」
彼は足を伸ばして僕の股間をグリグリしてきました。
「ぁ…」
ビクンと電気が走りました。
彼は起き上がってベッドの縁に腰掛け、グイっと僕のジーパンをズリ下ろしました。
「スケベなガキだな、おい」
パシンと尻たぶを叩かれグニっと鷲掴みにされました。
「ぁん…」
「あんじゃねえよ。こんなもん履いてどうしたんだよ?」
彼のごつごつした手がお尻をパシッパシッと叩いては無遠慮に揉みしだいてきました。
「見て欲しくて…」
「あ?俺に見せたかったのか」
「はい…」
「見られて勝手におっ勃ててんのか?」
ムギュっと股間をつかまれ、グニュグニュと揉まれました。
「すみません…ぁあ…」
チンコと玉を一緒くたに揉みくちゃにされて、たまらなく感じてしまいました。
「どうしようもねえガキだな。上も脱げ」
僕は興奮を抑えながらビキニ一枚になりました。
「そこ、這いつくばれ。もっと見てやるから」
そう言って彼はタバコに火をつけました。

僕は彼にお尻を向けて四つん這いになりました。
「もっとケツあげろ」
腕を崩し、お尻を突き出しました。
「フー」
タバコを吐く息だけが聞こえ、しばらく沈黙が流れました。
(見られてる…)
恥ずかしい下着をつけ半分ハミ出たお尻をSさんに見られていると思うと、体がカァーッと火照ってくるような気がしました。
彼の顔が見えない分、余計に興奮して、何もされてないのに吐息が荒くなってきました。
彼はベッドに座ったまま、
「やらしいケツだな、おい」
といって、足の裏でお尻を押してきました。
「ぁぁん…」
僕は恥ずかしさも混じって、女みたいな声をあげてしまいました。
「ケツにぶち込んで欲しいか」
「え?いえ…」
「ケツ向けて誘ってんじゃねえか。欲しいんだろ?」
「いえ、お尻は…すみません」
Sさんはたまにお尻に入れようとします。
僕のお尻は未開発だから痛くて嫌なんです。
「じゃあこのケツはなんだよ」
彼はパンツを掴んでグイッとずらしました。
「ぁ!すみません」
僕は片手でお尻を隠しました。
「今さら隠しても遅えよ。最初から丸出しじゃねえか」
「すみません!お尻は許してください」
「ビビりだな、ケツくらい使えるようにしとけ」
それ以上何も言ってこなかったのでホッとしました。

彼はチノパンとブリーフを脱ぎました。
太ももの間から半勃ちのチンポがむっくりと首をもたげ、まるで僕を誘っているようでした。
(美味しそう…)
僕は体の向きを変えて、顔を近づけると
「誰がしゃぶっていいつったよ」
と言われ、足で押し返されました。
そして、その足の裏を僕の顔に押し付けてきました。
「うぅ…」
顔を背けたくなるような臭い匂いが息を詰まらせました。
「クセーか?」
「はい…」
「そこに寝ろ」
言われるままに彼の足元に仰向けに寝転がると、おもむろに顔面を踏まれました。
「んぐっ…」
彼は足に力を入れてグイグイ押し付けるように顔を踏みつけてきました。
「ぅふぁ」
汗ばんだ足裏が顔に密着して、じっとりとした汗や脂を顔中に撫でつけられ、酸っぱい匂いが顔に染み付きました。
同時にもう片方の足が僕のチンコを踏んづけてきました。
「ぁぁぁ…」
ごつい足がグリグリ股間を踏みつけ、勃起したチンコとつるつるの生地が擦れて、体の力が抜けるような快感が込み上げてきました。
臭い足の匂いに悶えながらも、顔と股間の同時責めに興奮して、自分から舌を伸ばして足の裏を舐めいました。
塩っぽい苦みばしった味が口に広がりました。
「美味いか?」
「はぃ…」
舌が乾かないよう唾液で湿らせながら、足の裏全体をペロペロ舐めまわし、次に親指から順にしゃぶっていきました。
「指の間もちゃんと舐めろ、あー、そうそう」
僕は夢中で指に吸い付き、指の谷間に舌を滑らせていました。

足を舐めてこんなに興奮したのは初めてでした。
唾液で濡れた足裏がまた顔に擦り付けられて、顔中がべっちょり唾液まみれになっていました。
「おい、パンツ濡れてんぞ」
彼は足先で器用にパンツをめくりました。
「汚えな。汁でてんじゃねえか」
「すみません…」
汚い足でチンコを踏まれ、臭い足の裏を舐めてるだけなのに、僕は最高潮に勃起して先走りでパンツを濡らしていました。
窮屈だったパンツからチンコが開放されて、いよいよ限界でした。
「いきそうです…」
もう絶頂寸前でした。
「何言ってんだよ。ダメだ」
彼はスッと足をどかしました。
「おまえがいってどうすんだよ、起きろ」
僕はしぶしぶ起き上がりました。
あとちょっとでいきそうだったので、急にやめられてものすごく歯痒い気分でした。

腕を引っ張られ、彼の股間の前にしゃがみこみました。
彼のチンポはいつの間にかガチガチに勃起していました。
「嗅げや」
僕はチンポより先にその付け根に顔を埋めました。
濃い陰毛に覆われた根元は、モワッと蒸れた男臭い匂いがこもっていました。
(ぁぁ…すごい匂い…)
僕は鼻息が荒くなるのもかまわず、茂みの匂いを嗅ぎまわり、舌を出してチロチロ動かしました。
ジョリジョリとした感触と苦みを味わいながら、竿に鼻をくっつけました。
そそり立った竿は、乾いた汗の酸っぱい匂いと、今まさに滲みでてる汗や脂の香ばしい匂いが混じってたまらない雄臭を放っていました。
僕は彼の腰に腕をまわして抱きつき、竿に頬ずりするように匂いを嗅いでいきました。
「クセーだろ」
彼はニヤニヤしながら聞いてきました。
「はい…臭いです…」
臭いと言いながら匂いを嗅ぐとますます興奮してしまいます。
チンポの匂いを思いっきり吸い込みながら、それを掃除するように舐めあげていきました。
「昨日から洗ってねえからよ。カリはもっとクセーぞ」
そう言って亀頭を僕の鼻先にこすり付けてきました。
「んぅっ!」
強烈に卑猥な匂いが鼻を塞ぎました。
粘液が染み付いて蒸れたイカ臭い匂いがムンムンと立ち昇っていました。
濃厚な匂いで胸が満たされ、ため息がでました。
「ハァ…ハァ…臭いです…」
興奮で声が震えるほどでした。
「クセーか。おらもっと嗅げや」
彼は亀頭をグリグリ鼻に押し付け、溢れてくるガマン汁を鼻にヌルヌル擦り付けてきました。
僕はもう我慢ができず、
「しゃぶってもいいですか?」
とお願いしました。
「おら、くわえろ。しっかり味わえよ」
言われなくてもそのつもりでした。
唇に突きつけられた亀頭をぺロッとひと舐めすると、しょっぱいガマン汁が舌に染み込みました。
少しずつ唾液で湿らせながら口に含みました。
チンポと口が馴染むようにちょっとずつ行ったり戻ったりして、ゆっくりと竿を咥え込んでいきました。
奥までくわえ込むと、今度は大きくストロークして根元からカリまで一気にしゃぶり込みました。
どんどん唾液があふれ、チンポがジュルジュルと口の中を滑りました。
「あー。気持ちい」
彼の反応を見ながら、僕は少しずつスピードをあげてしゃぶりこみました。

久しぶりに咥えるSさんのチンポは最高でした。
時間が経つのも忘れて無心でチンポにしゃぶりついていましたが、しばらくしてチャイムが鳴りました。
注文していたピザが届いたのです。
まだ30分くらいしか経っていませんでした。
僕は慌てて服を着ようとすると
「そのままいけ」
と言われました。
「いやですよ」
ジーパンを履こうとすると、Sさんに取り上げられました。
「やめてください」
「いいからいけよ」
「ダメですよ。Sさんでてくれませんか?」
「なんでだよ。早くいけ」
と足で押してきました。
彼の顔を見ると、ニヤニヤしていますが目が本気でした。
Sっ気が発動したときのSさんは何を言っても聞いてくれません。
中学生のときに僕をいじめた不良たちを思い出します。
僕はビキニからチンコがはみ出ていないか確認して、恐る恐るドアを開けました。
「お待たせしましたーあ…すいません」
陽気な声が、僕の姿を見とめた瞬間に詰まって、とっさに謝られました。
「(こっちこそ)すみません…」
僕は恥ずかしくて相手の顔を見れませんでした。
その人は平然を装って、ひとつひとつ商品名を言いながら渡してきました。
その普通な感じがまた恥ずかしくて、僕は俯いたまま商品を受け取りささっとお金を渡しました。
もう一秒でも早くドアを閉めたかったのに、その人はお釣りに妙に手間取って、たまらなく長い時間に思えました。
「お釣りはいいよ!」と叫びたくなりました。
ドアを閉める間際にチラッと相手をみると、目深に被ったキャップの影から覗く目と合い、慌てて目を逸らしました。
(イケメンっぽい…)
顔が真っ赤に熱くなって、心臓がドキドキしていました。

部屋に戻ると、彼はニヤニヤ笑っていました。
「どうだった?」
僕は無視して、ピザをベッド脇のローテーブルに広げました。
ちょっと腹が立っていました。
Sさんに怒ってるというより、沸騰した恥ずかしさのやり場がなくて気が立っていただけなのですが、ついプリプリしてしまいました。
「怒んなよ。どんな野郎だった?」
と笑いながら、またお尻を蹴ってきました。
Sさんは足癖が悪いのでいつもすぐ蹴ってくるんですが、この時ばかりはムッとしました。
「別に。普通の人でしたよ」
僕はわざと冷たく答えました。
本当はイケメンぽかったので、思い出すと顔から火が出そうでした。
「びびってたか?」
「別に。気にしてなかったですよ」
「気にしねえわけねえだろ、パンツ一枚の野郎がでてきたらビビるっつーの」
「…」
「店に戻ったら言いふらすだろうな」
「…」
「なんだよ、拗ねんなよ」
彼はなだめるように僕のお尻を揉んできました。
「恥ずかしかったか?」
「恥ずかしいですよ…」
彼の手がビキニの中に忍び込んできました。
尻たぶをぶ厚い手のひらでモミモミと撫で回されました。
「…ぁん…」
波立っていた気持ちが少しずつ静まっていきました。

「ほら、続けろよ」
僕はまた彼の脚の間にうずくまり、フェラを再開しました。
ギンと起立したチンポはさっきよりガチガチになっている気がしました。
根元まで咥え込み、キュッと吸い付いて、スロートしました。
「あーいいぞ」
彼はそう言いながら、ピザと一緒に届いたナゲットに手を伸ばしてつまみ始めました。
チンポをしゃぶられながら物を食べる余裕があるなんてちょっと悔しくなりました。
「チュパ、ジュプ、ジュル」
僕はわざと音をたてて激しくしゃぶりました。
「おぉ」
彼は両手を大きく後ろに付いて、チンポを突き出すように腰を反らせてきました。
そしてお尻を浮かして振ってきました。
「うぅぅ…」
激しくチンポが出入りして、ジュポジュポ口の中を掻き回しました。
亀頭がガンガン喉に当たり、口から唾液がこぼれてきました。
「苦しいか?」
「ぅう…」
「逃げんな、こら」
自然と後ろに引き気味になっていた頭をガッとつかまれました。
彼はそのまま背中を倒し、両手で僕の頭を股間に押さえつけながら、足と背中を支えに腰を突き上げてきました。
「ぅうーーっ、んぐっ、んがっ」
がっつり奥深く押し込まれ、亀頭が喉を圧迫して嗚咽しそうになりました。
「うぅーうぅーーー」
僕は言葉にならない唸り声をあげて助けを求めましたが、おかまいなしの彼は
「あー気持ちいー」
と言って激しく突いてきました。
僕は涙目になりながら、必死で食らい付きました。
口が性器になったような気分でした。
「あー、出そうだわ」
髪の毛をクシャクシャに掻き乱して、チンポをさらに激しく小刻みにピストンしてきました。
亀頭が喉にグイグイ食い込んで、僕の限界も間近でした。
「あー」
「うぅ…うぅっ」
「おおー」
「っぐ…んぐっ」
「あああいくぞ、出すぞ!」
ギュウっと強く頭を押し付けられた瞬間、
ビュビュビュっ!
と精液が喉に注ぎ込まれました。
「あああー」
荒々しいため息のような声とともに、ドクドクと精液が吐き出され、みるみるうちに口の中がぬめった液体で溢れかえりました。
彼はなおも腰をヒクヒク動かしながら、チンポの中の種汁を残らず放出させました。

「口あけろ」
彼はチンポを抜くと、僕の頬をポンポンと叩きました。
こぼれないように少し上を向いて口をあけました。
彼は口に溜まった精液を確認して、
「まだ飲むなよ」
と言って、ナゲットを一つ手に取りました。
そして、
「食べろ」
といって口に押し込んできました。
「飲むなよ、一緒に食え」
僕は精液を口に溜めたまま、ナゲットを齧り、精液と一緒くたにしてクチャクチャ噛みほぐしました。
ナゲットの味はするのですが、ザーメンと絡まって味が薄れ、口の中がネトネトになって、何を食べているのかわかりませんでした。
でもご馳走なのでゆっくり味わいました。
「うまいか」
「はい。美味しいです」
ゴクンと飲み込むと、喉に精液が絡み付いて残りました。
「バカだな」
彼は呆れたようでした。

Sさんにはまだ言ってませんが、僕は舐め犬なので、食事は残飯にザーメンが理想です。
ご主人様の足元で、ザーメンのぶっかけられた残飯を食べたいです。
でもあまりに変態チックなので、Sさんにも言えません。
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