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パクッと亀頭を口に含んで、舌を絡ませてきた。

8月 27, 2020

彼は俺のチンポの根元を握ると、パクッと亀頭を口に含んで、舌を絡ませてきた。
「オッー……スッゲー……」
分厚い唇と舌が吸い付くように絡んできて、ゆっくり唇を根元の方へ滑らせてきた。
「オー…」俺は思わず彼の肩を強く掴んでました。
「はい、終わり」
「うっそー、もっとお願いしますよー…」
彼は悪戯っぽく笑うと、口一杯頬張り、
今度は亀頭の方へ舐め戻し、またゆっくり往復していった。
口の中の唾液も満タンで、分厚い唇が締め付け、
ジュル…ジュル…いやらしい音を立ててきた。
「アッ…スゲー…イイ…俺…アッ、アッ…」
俺は呆気なく限界です。
彼の肩を叩いて合図したが、彼は更に頭の動きを速めた。
「アッ!…だめだって…イクよ‥イク‥イッちゃうって!」
俺のチンポは彼の口の中で最大限に肥大していき、
彼はソレを感じると、咽の奥まで頬張った。
「アッー‥‥アッ…」
俺のチンコ、結構デカいと思ってたけど、
ソレをほとんど咥え込み、根元を分厚い唇が締めつけてくる。
俺は彼の腕を掴んで上体を反らすと、腰が勝手に動き、
咽の奥にガツンガツン突き立て、大量のザーメンを喉奥に発射した。
彼はむせることなく口で受けると、全て飲み込んだみたいだった。

「大丈夫っすか?」
「ああ、大丈夫‥‥気持ち悪かった?」
「そんな訳ないじゃないっすか。スゲー気持ちよかったし」
俺のチンポは気持ちよすぎて、まだ8分勃ちで治まりません。
「元気だなー」
「Iさん、まだですよね」
「俺は自分でやるから」そう言うとTシャツを脱ぎ、マッパになった。
片手で玉を揉み、もう片方で勢いよく竿を扱きだした。
俺は何もしないのは悪いので、
彼の大きく張った亀頭に手を伸ばし、手のひらでゆっくり摩擦した。
「アッ…イクッ」彼は俺の手を退かすと、自分の胸から腹に射精した。
「俺、イク時は、外にぶっぱなさないと気が済まないんだよね。変?」
「いえ、それってわかる気がします」

彼は洗面所に行くと、温かいオシボリを持ってきて、
俺のチンポに「ほい!」と被せました。
俺はそれで拭きながら、またムクムクとなってきました。
「ねえIさん、変なこと聞いていいっすか?」
「ん? 何?」
「Iさんって、男好き?」
「…でないと、あんな事しないわなー」
ある意味投げやりな感じで答えられました。
「アナルとかやられたりしました?」
「!‥‥」
「ごめんなさい…単純な質問」
「…あるよ」
「えっ、それってやっぱりレイプですか?」
「最初はけっこう無理矢理っぽかったかな」
「ふーん…」
「もしかして、それもしたいとか?」
俺の欲望はエスカレートしてくる。
完全に勃起したチンポの根元を掴んで揉みながら、
目からはエロエロ光線を発射していた。

「今日はその気ないから今度…その代わり、もう1回してやるよ」
「えっ! マジ?」
「1回も2回もおんなじだし」そう言うと、俺のチンポを咥えてきました。
「Iさん、わがままばっか言って悪いんすけど…」
「何?」
俺は、Iが“ウケ”だと知ると、調子に乗って更なるお願いをした。
「俺、上から腰振りたいんすけど…」
「え?」
俺はIの身体をソファーを背に床に座らせると、彼の目の前に仁王立ちしました。
「いいっすか?」
「しょうがねえなー」
Iは俺の金玉を下から撫で上げると、舌を這わせてきました。
俺は彼の肩に手を置き、ジッと舐められるところを見ていた。
片手で俺の尻を揉み、舌は金玉からチンポの根元へ、更に上へとねっとり舐めてきます。
俺のチンポはビクンビクンと、我慢汁を垂らしながら感じてました。
Iは俺の竿を前に倒すと、亀頭をベロベロ舐めてくる。
俺は立っていられなくなり、ソファーの背もたれに手を付いて、腰をグラインドさせてました。
Iは両手で俺の腰を抱くと、ゆっくり『俺』を咥えていき、
頭をソファーに倒し、尻を揉みながら前よりもっと飲み込んでいきます。
俺の根元に彼の唇がまとわリ付き、亀頭が咽の奥の壁にぶち当たった。
ぷっくり膨らんだ彼の唇がたまりません。
俺は足を逆Vの字に伸ばし仰け反った。
彼は俺の股の間に手を入れるとアヌスを弄りながら、腰を動かすよう促しました。
俺は正常位のように腰を動かし、
女のアソコより数倍気持ちのいい穴にチンポをスライドさせた。
俺の小ぶりな尻は、彼の手のひらでがっちり掴まれ、
前後にリズムよく動かされ、チンポは上顎を激しく摩擦した。
「ハァー…ハァー…ハァー…」
自然に息遣いも荒くなり、俺の顔は快感でゆがむ。
「ア-…ア-…ア-…」俺は2度目の絶頂を迎えました。
「ウッー‥」俺は身体を反らし腰を目一杯突き上げた。
彼は俺の尻を強く掴むと、最後の一滴まで搾り取るように吸い上げていく。
「ンンッ…ンンッ…ンンッ…」
大きな呻き声を上げながら、俺はイキました。

翌週。
「元気? この間ごめんね。用事できちゃったから」
「あっ、いいですよ。気にしないで自分のペースでやってくださいよ」
気が付くと、彼の後に背の高い男が立っていました。
有名人では例えにくいけど、かなりのイケメンです。
「大学の時の先輩、仕事でこっちに来てるから…彼、さとし君」
彼は清々しい笑みを浮かべ、右手を出してきました。
『今どき、握手って…』
「Jです、よろしく」
「◯◯さとしです、よろしくです」
彼はしっかりとした力で握り返してきた。
キリッとしたヤリ手って感じで圧倒されました。
Jも、Iを一回り大きくしたような身体つきで、
後ろ姿しか見えなかったが、背筋から尻にかけて見事なラインでした。
太ももはIよりちょっと細目ですが、少し毛深かったです。
Jは、他人には股間を見られたくないようで、かなり前をガードしてました。
いわゆる粗チンなのか、包茎なのか、
それともかなりのデカチンなのか、ちょっと気になるところです。
「さっ、今日も飲むよね?」
俺達はジムから出ると、食事がてら軽く飲んで、Iの部屋に向かいました。
Jは凄い話好きで、内容も面白く、軽く合の手を入れてくるIと絶妙なコンビネーションでした。
Jが話している間、ジッと見つめるIの目を見て、俺は思いました。
『Jが、例の先輩?‥‥遠距離の相手って、Jのこと?』
俺は想像して、また股間がムズムズです。
俺は『このまま行ってもいいのかな?』とも思いましたが、
Jに肩を組まれてエレベーターに乗り、Iはそのまま酒の買い出しに行きました。

部屋に入ると、Jは手慣れた感じで間接照明にし、スーツを脱いだ。
「ちょっと失礼」
彼は後ろ向きで真っ白なビキニを脱ぐと、
この間、俺が穿いたランパンに穿き替えてます。
俺は適当に座り、それをチラ見していました。
「冷蔵庫から、ビール持ってきてよ」
「あっ、はい」彼は下着類を洗濯機に入れて戻ってきました。
「君も楽な格好になったら?」
「あっ、はい、でもいい加減帰りますから」
「えっ?! 何言ってんの…明日休みだろ?」
「ええ」
秋とはいえ、今年は時々暑いくらいで、俺は上のシャツだけ脱ぎました。
「こっちに出張の時は、いつも世話になってるんだ」
『一緒にベッドに寝てたのか?』周りにふとんはなかった。
何気にベッドを見ると、枕が2つとか、クッションとかが並んでました。
そしてベッドサイドに見覚えのある小ビンが見えた。
俺が初めて男にアナル掘られた時に嗅がされた、あの小ビンだった。
俺は顔が熱くなり、紅潮していくのがわかりました。

「どうした? ボーッとして。酔いが回った?」
「いえ、なんでもないっす。大丈夫、ちょっと酔っぱらったかな?」
「さとし君…」
「えっ……?!」
Jは内緒話をするように、口に手を当て手招きします。俺もそれにつられて近付き、
「なんですか?」
Jに自分の隣に座るように促され、ベッドの端に座りました。
「お前、Iとやったろ?」肩に手を掛けながら言ってきました。
「えっ?……やったって、何をっすか」俺はしらばっくれた。
「フェラ」
「えっ?…」俺は何も言えないでいた。
Jは悪戯っぽい笑みを浮かべ、俺の耳元で囁いた。
「あいつのフェラ、すごいだろ?」
「…」俺の身体は固まり、返事に困った。
『面倒臭ー!』こんなややこしい展開、俺好みではありません。
Jはいきなり俺をベッドに押し倒すと、舌を強引に入れキスをしてきた。
「あっ‥‥ちょっ、ちょっと待って」
「大丈夫だよ」
何が大丈夫なのかわからないが、俺はIが帰ってくるのを気にしていた。
Jは俺の股間を揉みながら、ますます激しくキスしてきて、
俺の淫乱な血は一点に集まり脈打ちながら怒張していった。
ドアの音で俺は飛び起きた。下手に動くと、またまたややこしくなるので、
そのまま酒を手にして、しらこい笑顔を浮かべました。
「あっ、さとし君、パンツ出してなかったっけ」
「いやっ、いいです。すぐ帰りますから」
「どしてさー?」
Iは服を着替えながら、俺にサカパンを渡してきた。
Jは、隣で俺達の会話を暫くジッと聞いていて、口を開きました。
「なあI、お前、さとし君とできてんの?」
『何言ってんだ、こいつ』
「なんだよ、それ」
「だから、『やっただろ?』って聞いてんの」JとIは睨み合った。
「ごめん、俺、ちょっとそう言うのイヤだから…帰るよ」
俺が立とうとした時、Jはいきなり俺をベッドに押し倒し、上半身に馬乗りになってきた。
「ちょっと、待って…」
またキスしてくるのかと思ったが、そうではなさそうです。

Jは俺の腕を押さえ、上から意地悪そうに微笑んだ。
『とりあえず、ケツ掘られそうになったら暴れよう』
さっきJとキスして勃起させてしまった俺は、しばしジッとしてました。
「I、この間みたいにやってみせろよ」
「さとし君、ごめんねー、ジッとしててね」
Iは俺の綿パンとボクサーを一気に脱がすと、ヤワヤワなちんぽを口に含みました。
『これってレイプというより、プレイ?』
Iは、俺のチンポを咥えると、凄い力で吸引して、あの分厚い唇で締め付けた。
こんなややこしい状況の中でも、
俺のチンポはすぐに勃起していき、彼の咽の奥を突き刺した。
「気持ちいい?」Jは優しげな笑顔で囁いた。
そういえば、さっきから腰を浮かべがちにして、苦しくはない。
目の前にはJの股間が前に迫り出していた。俺はそれには答えず、呼吸を整えていた。
「そんな恐い顔すんなって、ごめん」Jは俺の上から身体を外すと、また笑顔を見せた。
「こんな感じで、俺等、大学の時にやられたんだ」俺はまだ少し頭が混乱していました。
「さとし君、興味ありそうに聞いてたじゃん…まあ高校の時じゃなかったけどね」
俺は下半身の方に目をやると、Iは下半身に顔を乗っけていた。
2人の屈託のない笑顔を見ると、俺の身体から力が抜けた。
「さとし君‥‥見てよ」
Jは立ち上がると、Tシャツの裾を持ちサカパンをずり下げた。

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