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親父体験談

男達が俺たちのカラダに手を伸ばし始める

9月 23, 2021

2本目のタバコを揉み消した俺が胡坐を組んだままで部屋の中央へとケツを位置を後退させると、俺と離れた場所に居た父親は立ち上がって俺に近付き、噴き出したガマン汁に濡れて金属のような光沢を放って赤黒く充血している魔羅を俺の口に突っ込んだ。

俺は床に膝を着いた蹲踞(そんきょ)の姿勢に座り直し、己の魔羅を扱き上げながら父親の魔羅をしゃぶり、キンタマを吸い、脚の付け根や太腿にも舌を這わせながら、舌を出して肉棒を舐め上げて『タツのチンポ、旨いっす!』と言葉を漏らした。

父親も腰を下ろし、互いに己の魔羅を扱き上げながら接吻を交わし、顔や首筋を舐め合いながら相手の魔羅を握り締め、苦痛を与える事が目的のように猛烈に扱き上げた。

俺たちが互いに相手の魔羅を捏ね回しながら『おぉぉ...』と声を漏らし始めると、俺たちを眺めていた男達が『ホンマの親子やもんなぁ...』とか『何回も見てるけど、コイツ等、ホンマにスゲェわ!』等と言葉を漏らし、俺が父親を押し倒して全身を舐め始めると何人かが己の魔羅を扱き始めた。

俺に押し倒された父親も身を捩り、俺に肉体に舌を這わせて舐め回し、俺たちは絡み合いながらカラダの位置を変えて互いに魔羅をしゃぶり合い始めた。

男達が俺たちのカラダに手を伸ばし始める。背中やケツを撫でられ、キンタマを揉まれる。タカさんが俺たちの間に頭を突っ込んで俺の乳首を舐め始めた。

俺の父親も『おぉぉ~っ!』と声を漏らしている。誰かに何かをされているようだ。

男達は魔羅を咥え合い続けている俺たち親子に群がり、俺たちの肉体を撫で回して舐め回し続ける。

父親が俺の魔羅から口を離した瞬間、誰かが俺の魔羅を口に咥えて肉棒に噛み付いた。

その痛みに『ぐぁ~っ!』と声を漏らした俺が父親の魔羅から口を離すと、俺の口に誰かが手を突っ込んだ。その指を舐め始めると、頭上から『俺、逝ってもイイっすか?』と言うスケさんの声がした。

誰かが『テツ!種壺の出番やぞっ!』と言い、男達に押さえ付けられて俺は仰向けに転がされた。

俺の口に手を突っ込んでいたのはスケさんだった。俺の口に手を突っ込んだまま、己の魔羅を扱き上げていたのだ。

仰向けで男達に肢体を押さえ込まれた俺の魔羅をヤマさんが猛烈に扱き始めた。スケさんが俺の胸に跨って『あぁ~逝く~っ!』と叫ぶ。

俺の口に突っ込んでいた手を引き抜くと同時に魔羅を突っ込み、俺の額(ひたい)を片手で押さえ付けて『あぁぁ~っ!』と雄叫びを上げ、俺の口の中にドクドクと若い雄汁を噴き上げ始めた。

昂り続けていた俺の魔羅も限界を迎えた。スケさんの雄汁を飲みながら俺が『逝きそうっす!』と告げると、ヤマさんが俺の魔羅を扱き続けながら『タツ!息子の精液を飲め!』と命じた。

俺はスケさんの魔羅を咥えたままで『逝くっ!!』と叫び、数日前から溜め込んでいた雄汁を噴き上げ始める。

その瞬間、俺の魔羅が温かい粘膜で包まれる。スケさんが俺に圧し掛かっているので見えないが、俺の父親が咥え込んでいるのだ。

力強く脈打つ度に雄汁を噴き出す魔羅を父親は容赦なく啜り上げる。その刺激に、俺が『おぁぁ~っ!』と苦痛に満ちた声を漏らすと、男達は『迫力ある射精やのぉ!』等と言い、父親が俺の魔羅から口を離すとコウさんが『休憩なんかさせへんぞっ!』と言って俺の魔羅を扱き始めた。

俺は起き上がり、悲鳴が混じった声を漏らしながらも魔羅に力を込めて硬さを保ち、口元に差し出された魔羅を咥え続ける。

俺の雄汁を搾り出したヤマさんはゲンさんの魔羅を扱き上げていた。ゲンさんは『あぁ~すげぇ~っ!』と歓喜の声を上げ、ほんの数分で『あぁ~逝きそう...』と告げた。

ヤマさんに魔羅を扱かれながら俺に歩み寄り、再び『あぁ~逝く!』と叫んで俺の顔に雄汁を飛ばした。

ヤマさんが手を離したゲンさんの魔羅を俺は慌てて咥える。俺の後頭部を抱え込んだゲンさんは、腰を突き上げるようにして俺の口の中に雄汁を噴き出し続けながら『すげぇ~っ!』と叫び、俺が残り汁を吸い出す始めると逃げるように魔羅を引き抜いて力尽きたように座り込んだ。

頭(こうべ)を垂れて息を荒げているゲンさんに『ちょっと休憩したら2発目を出せよ!』とヤマさんが言うと、ゲンさんは『俺、人の口の中に初めて射精したけど...最高っすねぇ!』と言って照れたような笑顔を見せていた。

俺の父親を嬲っていたカズさんが喉を潤し始めた。それを見たコウさんは『カズさんを勃起させてあげろ!』と俺の耳元で囁いて、獣のような唸り声と苦痛に満ちた声を漏らし続けている俺の父親を責めに向かった。

壁を背にして足を投げ出して座っているカズさんに歩み寄り、容積を増して垂れ下がっている魔羅を口に咥えた。

指で輪を作って肉棒の根元を締め上げ、鬱血させた肉棒を吸い上げながら亀頭を舐め回す。カズさんは『おぉ...気持ちエエ...』とは言うが魔羅は硬さを増そうとはしない。

しばらくすると、カズさんは『ゲン!回復したんやったら俺に咥えさせてくれ!』と言い、休憩をしていたゲンさんは疲れた表情を見せながらもカズさんの前に仁王立ちになって真珠が埋め込まれている魔羅を差し出した。

カズさんがしゃぶり始めると、ゲンさんは『カリ首を舐め回してくれ...』と伝え、徐々に喘ぎ声を漏らし始め肉棒に硬さを取り戻した。

それと同時にカズさんの魔羅が硬さを増す。俺は汗を噴き出しながら頭を上下に動かして唇で肉棒を扱き上げ続けると、カズさんは『今日は射精できそうや...』と言い、黙々と魔羅をしゃぶり続ける俺に『このまま逝かせてくれ!』と告げた。

疲れ果てるほどの長い口淫。背後では俺の父親が野太い声を漏らし続け、時折『あぁ~逝く...』と限界を告げ続けている。

誰かとサカリ合っていたシンさんが『テツ!』と叫ぶように俺の名を呼んだ。己の魔羅を扱き上げながら俺に駆け寄り、カズさんの股間から顔を上げた俺の髪を鷲掴みにして『逝くでぇ~っ!』と大声で吠える。

己の魔羅を最後の最後まで扱き上げたシンさんは『おぉぉ~っ!』と雄叫びを上げて俺の口に魔羅を突っ込み、俺の頭に両手を添えて雄汁を噴き出し始めた。

いつも温厚なシンさんが『飲み干せよぉ~っ!』と俺に命じながら魔羅を脈打たせ、俺の口の中にドクドクと雄汁を流し込み続ける。

射精を終え、俺の口から魔羅を引き抜いたシンさんが『飲ませるって興奮するなぁ...』と独り言のように言うと、それを聞いたヤマさんが『そやろぉ!』と言い、リュウさんが『こんな淫乱な息子が居るってタツは幸せ者やのぉ!』と言って俺の父親の口に魔羅を突っ込んでいた。

射精を果し終えたシンさんが俺の口から魔羅を引き抜くよりも少し前に、カズさんは己の魔羅を我武者羅に扱き上げて『あぁ~っ!』と声を漏らして雄汁を噴き上げた。

正確に言うと「噴き上げた」と言う表現には値しない。風邪が治りかけた時の鼻汁に近いほど黄色味を帯びた体液を鈴口からドロリと垂れ流したのだ。

俺はカズさんが射精したのを初めて見た。いつも『俺は歳やから気にせんでもエエでぇ...』と言い、魔羅の容積は増しても射精に至る事は無かったのである。

何週間ぶりの射精なのだろう。その濃さは「濃厚」と言う言葉を超えてゼリー状に近く、肉棒に付着したままで流れ落ちない。

俺がカズさんの股間に顔を埋めようとすると、カズさんは『汚いからアカン...』と言ったが、俺はカズさんの肉棒を咥えてキンタマの中で何週間も熟成された雄汁を舐め取った。

残り汁を吸い出し始めると、カズさんは『あぁ~チンポが溶けそうや~っ!』と言葉を漏らし、俺が顔を上げると『お前、ホンマにカワイイなぁ...』と言って俺の頭を撫で回した。

年配の男が久しぶりに放つ熟成された雄汁が、こんなにも苦くて渋い事を俺は初めて知った。無理に飲ませれたのなら強烈な嫌悪感に襲われていたかも知れない。

しかし、俺はカズさんに好意を持っており、俺の父親が若い頃から魔羅を差し出し続けている男でもあり、その事によって「我が父親が魔羅を責め上げられて苦しんでいる姿」を目(ま)の当たりに出来ており、その父親の姿に俺は最高の興奮を覚えているのである。

相変わらず俺の父親は、息を荒げて喘ぎ続け、数人の男に肉体を嬲られ、乳首を舐められたり摘ままれたりしながら猛烈に魔羅を扱き上げられて『逝きそうっす!』と限界を告げ続けていた。

カズさんは、ゆっくりと俺の魔羅を扱き上げながら『お前の父親は最高の漢(おとこ)や...』と言い、俺が『ありがとうございます...』と言うと『お前も、もうちょっとマッチョになったら若い頃のタツと瓜二つ
や...』と言った。

それに対して『そうですかねぇ...』と謙遜すると、カズさんは『お前のほうがチンポは立派やけどなっ!』と言って笑顔を見せ、俺に『ワシは休憩しとくからタツを犯しに行ってやれ!』と命じた。

胡坐を組み、両腕を上げて首の後ろで組んで脇の下を晒し、全身を嬲られながら魔羅を扱き上げられて腋毛を引き抜かれ続けている我が父親に歩み寄る。

俺の父親の魔羅を扱き上げていたトクさんは『息子のチンポを咥えながら狂え!』と言い、俺が父親の口元に魔羅を差し出すと、俺の父親は『俺の精液を飲ませてくれ!』と言って飢えていたように俺の魔羅をしゃぶり始めた。

ゲンさんが『ホンマにスゴイんですけどぉ...』と呆れたように呟く。トクさんが『こんな親子って滅多に居(お)らんよなぁ!』と言って俺の父親の魔羅から手を離すと、スケさんが『俺、今日で「S(えす)」に目覚めたかもです...』と言って俺の父親の魔羅を扱き始めた。

魔羅を責め上げるのが好きなヤマさんとコウさんが『竿を根元から扱き上げて汁を出して、亀頭とカリ首を磨り潰すように捏ね回すんや...』等と指南(しなん・教え導く事)を始める。

スケさんが『こうっすか?』と言って手を動かすと、俺の父親は『おぁぁ~っ!』と叫ぶように野太い声を上げ、俺の魔羅から口を離して『逝く!逝く!逝く!』と何度も言い続け、上体を仰け反らせて『あぁぁ~っ!』と断末魔のような声を上げた。

父親の、靴ヒモで縛り上げられて黒紫色に鬱血している魔羅の鈴口から白濁色の汁が滲み出た。その瞬間、スケさんは俺の父親の魔羅から手を離したが、ヤマさんが『離すなっ!責め続けろ!』と怒鳴り、再びスケさんは扱き始める。

上体を仰け反らせた俺の父親は、そのまま後ろに倒れて『おぉぉ~っ!』と声を上げ、その父親の乳首にシンさんとタカさんが舌を這わせ始めると、ヤマさんが『センズリしてタツの口に精液を流し込め!』と俺に命じた。

全身をガクガクと振るわせながら狂ったように見悶(みもだ)えている父親を見下ろしながら俺は己の魔羅を猛烈に扱き上げた。

スケさんに扱かれ続けている父親の魔羅は、靴ヒモで縛り上げてあるので雄汁を噴き上げる事が出来ない。しかし、どう見ても確実に逝っている。

気が逝っても煮え滾った雄汁を噴き出す事が出来ず、過敏になった魔羅を容赦なく扱き上げられ、地獄のように強烈な刺激に襲われながら肉体を撫で回されながら乳首を舐められ続け、悲鳴に満ちた声を漏らしながら正気を失ったように『早くテツの精液を飲ませてくれ~っ!』と叫んでいるのだ。

俺の魔羅は一気に昇り詰めた。父親の顔を跨いで膝を床に着き、父親の口に手を突っ込んで『逝くぞっ!』と告げ、強引に口を開かせて魔羅を突っ込んで雄汁を噴き上げた。

首の後ろで両手を組み続けていた父親は、俺が射精を始めると同時に俺のケツ肉と太腿に手を添えて俺を引き寄せるようにして俺の魔羅を深々と咥え込んだ。

ゲンさんとスケさんは『マジでぇ?!』等と驚愕(きょうがく)の言葉を漏らし、他の男達は『おぉ~っ!』と歓声を上げたり『よぉっ!淫乱親子っ!』と囃し立てたりしていた。

再びの休憩を挟み、主催者であるカズさんが喉を潤しながら『そろそろエエ時間になってきたし、射精したいヤツは出せよぉ!』と告げた。

タバコを吸い終えた男達が己の魔羅を扱き始め。センズリを続けながら接吻を交わし合ったり、互いに魔羅を扱き合ったり...とサカリ始める。

シンさんが『別に飲まんでもエエねんでぇ...』と言って丼鉢を差し出しながら『口で受け止めたらコレに出しなっ!』と言って俺に手渡した。

次々に男達が絶頂に達し始める。限界まで魔羅を昂らせた男は『テツ!』と俺を呼び、走り寄った俺の口に魔羅を突っ込んで雄汁を噴き上げる。

量も違えば味も違う。俺の顔や胸には、俺が咥え込むのを待てずに噴き上げた男の雄汁が飛び散り、垂れ流れた雄汁が目に入って片目の視界を失いながらも俺は男達の魔羅を咥え続け、流し込まれる雄汁を飲み干し続けた。

射精を終えた男の魔羅を啜って残り汁を吸い出していると、俺の父親が『テツ!俺も逝くぞっ!』と叫んだ。魔羅を縛り上げていた靴ヒモを解く事を許された父親もセンズリを行なっていたのだ。

立ち上がった父親に駆け寄り、跪いて口を開け、己の魔羅を扱き上げながら父親が雄汁を噴き上げるの待つ。

全身から汗を噴き出しながら己の魔羅を磨り潰すように火が点く勢いで我武者羅に扱き上げている父親の姿を下から見上げながら、俺は『マジでカッコイイ...』と思った。

射精を宣言した父親は、歯を食い縛りながら必死に己の魔羅を扱き続けていたが射精には至る事が出来ずにいた。

無理もない。靴ヒモで縛り上げていたので雄汁は流れ出ていなかっただろうが、何時間も魔羅を責められ続けて既に何度も逝き続けていたに違いない。

去年の忘年会でも、許しを出された父親が魔羅を縛り上げていた靴ヒモを解くと同時に鈴口からドロドロと雄汁が流れ出ていた。

今年も俺の父親は、最初から絶えず誰かに魔羅を扱き上げられ続けていた。何度も限界を迎え、逝っても汁を放てず、容赦なく責められ続けた魔羅は痛々しく変色している。

その状況で、今なお『お前も射精しろ!』と命じられて、快楽とは無縁のセンズリを行なって苦しみながらも雄汁を搾り出そうとしているのだ。

遂に父親が『出すぞっ!』と告げた。

死期を迎えた獣のように『おぉぉ~っ!』と声を上げ、俺の口に魔羅を突っ込んて雄汁を流し込む。その瞬間、飲み慣れた味が口の中に広がった。

父親の雄汁を口に溜め、十分に味わってから喉を鳴らして飲み干した俺は、父親の肉棒を啜って残り汁を吸い出しながら『あぁ~逝くっ!』と叫んだ。興奮が頂点に達してしまったのだ。

俺は『すいません...』と詫びながらも己の魔羅を扱き続け、ブルーシートが敷かれた床に雄汁を撒き散らしてしまった。

それを見たリュウさんは『コイツ等、どんだけやねん!』と言って笑い、男達も『ある意味、こんな息子に育て上げたタツを尊敬するわぁ...』等と言いながら笑っていたが、それを打ち破るようにリュウさんが『おい!種壺!俺も逝くぞっ!』と叫んだ。

父親の魔羅から口を離し、魔羅を扱き上げているリュウさんを見上げながら口を開ける。俺の父親は俺が飛び散らせた雄汁を舐め取っていた。

リュウさんが『一滴も無駄にするなよっ!』と戒めるように俺に告げる。そして、一発目と同じように『おりゃ~っ!おりゃ~っ!』と威勢の良い声を発しながら俺の口の中で魔羅を脈打たせ、二発目とは思えない量の雄汁を流し込んだ。

残り汁を吸い出し終えた俺がリュウさんの魔羅から口を離すと、カズさんが『みんな、満足したか?』と訊ね、男達が口々に声を発すると『ほな、これで今年の忘年会は終わりにするでぇ!』と宣言した。

男達は『お疲れ~っ!』等と声を掛け合い、今までの狂宴が幻(まぼろし)だったかのように明るい声で喋りながら汗拭き用に用意されていたタオルでブルーシートの汗を拭き取ったり、灰皿やグラスを集めたりして部屋を片付け始めた。

服を脱ぎ捨ててある居間に移動して、各自が持参したタオルを湯沸かし器で濡らし、カラダを拭いて服を着る。

その間も男達は雑談を交わし続け、今まで最下層の人種のように無抵抗のまま全員から嬲り者になれていた俺の父親も『来年も温泉に行きましょうや!』等と普通に話していた。

シンさんが淹れてくれたインスタントコーヒーを頂き、一人また一人とカズさんの家を後にする。

頃合いを見計らい、俺の父親も『ほな、俺等も失礼します...』と告げ、俺も残っていた男達に挨拶をすると、男達は『もうちょっと頻繁に遊ぼうや!』と言い、互いに『良いお年を!』と言い合ってカズさんの家を後にした。

今回、俺は全員の雄汁を飲み干した。こんなにも雄汁を飲み続けたのは初めての経験だった。

父親もリュウさんとコウさんの雄汁を飲んだと言う。と言う事は、俺が最後に飲んだリュウさんの「口から溢れ出るほどの大量の旨い雄汁」は、3回目の射精だったのだ。

車を走らせ始めた父親は『誰の汁が旨かった?』と俺に訊ねた。俺が『お父さん...』と答えると、父親は照れたように『俺を除いてや!』と言い、俺が『リュウさん...』と答えを変えると、俺の父親も『アイツの汁、甘味があって旨いよなぁ!』と俺の意見に同意した。

俺の携帯電話に母親からの着信履歴があった。電話をかけ、母親に『お父さんが「あと20分くらいで着く」って言ってる...』と告げる。

母親には、俺が父親の友達の忘年会に参加する事を予め伝えてある。しかし、その「忘年会」が「男同士で肉欲を貪り合う狂宴」だとは思いもしていないハズである。

電話を切った俺が『今日は焼肉やって!』と言うと、父親は『今年も大晦日は出なくなるまでセンズリするんやろ?』と訊ね、俺が『うん...』と答えると『俺にも手伝わせろなっ!』と言って俺の太腿に手を置いた父親は、その手を俺の股間へと移動させて『明日の昼、婦人会の集まりがあるらしいから、お母さんが行きよったらケツの掘り合いしようや!』と平然と告げた。

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