沢山あるゲイ関連の掲示板の中から、面白情報、画像、体験談をピックアップしてご紹介!

ゲイのエッチな体験談、エロ話を掲載_まとめてゲイ

ガチムチ体験談

駅まで迎えに来てくれた父親の車に乗り込んだ俺は

9月 24, 2021

年が押し迫った12月30日。

駅まで迎えに来てくれた父親の車に乗り込んだ俺は、今年も「忘年会」と銘打たれた「肉欲の宴」へと連れて行かれた。

会場となるのは「カズさん」と呼ばれている男の自宅。畑が続く県道沿いに建っている古い一軒家で、家の背後には小高い雑木林が広がっている。

この家に、俺の父親は若い頃から通い詰めており、男達と魔羅を咥え合い、興奮を高めて狂気に満ちた男達に嬲られて雄汁を搾り出され、男達が噴き上げた雄汁を浴び続けているのである。

また、暖かい季節の天気が良い日には、カズさんの私有地である雑木林の中で「快楽の貪り合い」を楽しんでいるらしいのだ。

数年前から俺は「忘年会」に参加させられている。その原因は、この家で男同士の快楽を楽しんでいる者たちに、俺が「勃起魔羅奴隷」と名乗って誰にでも魔羅を差し出している事が知られてしまったからである。

俺が書いている「体験談」を読んだ男達は、俺と父親が実の親子でサカリ合っている事も知り、俺の父親に『俺等にも差し出せ!』と迫った。

俺の父親は『息子を連れて来るのは勘弁してください...』と懇願したのだが、男達に責め上げられ、雄汁を噴き上げしまった魔羅を猛烈に扱き上げられて断末魔の悲鳴を上げながら、地獄のような刺激から逃れる為に『連れて来ます!』と叫んだらしいのだ。

カズさんの家の広い敷地に車を停めた父親は、俺に『今日は勝也が来よらへんから、もしかしたら俺等の口で逝きよるかも知れんぞぉ...』と言って車を降りた。

いつもなら、俺の従兄弟(いとこ)の「勝ちゃん」が射精を始めた男の魔羅に喰らい付いて喉を鳴らして旨そうに雄汁を飲み干すのだが、年末に骨折した足首が完治していないので今年の忘年会には参加しないのである。

玄関を開いた父親は『こんちわぁ~っ!』と大きな声を発して靴を脱ぎ、居間へと続く廊下を歩み始めた。その後に俺も続く。

居間の障子を開けると、コタツで暖を取っていたカズさんが『テツ!久しぶりやなぁ!』と俺に声を掛けた。

俺が正座をして『ご無沙汰しています...』と言いながら頭を下げると、カズさんは『今、シンが準備してくれてるから手伝いに行ってやってくれ!』と告げた。

この家で「シン」と呼ばれている男は、明らかにカズさんよりも年下だが、カズさんの姉の亭主だった男である。要するに、カズさんとシンさんは義理の兄弟なのだ。

事の経緯(いきさつ)を詳しくは知らないが、カズさんの姉は既に他界しており、今は この家でカズさんと一緒に暮らしているらしい。

ちなみに、この家で俺は「テツ」と呼ばれており、俺の父親は「タツ」と呼ばれている。

初めてカズさんに会った時、カズさんは俺の魔羅を握り締めながら『赤黒くて、鉄みたいに硬くて熱いのぉ...』と呟き、俺を「テツ」と命名した。

カズさんは『今日から、お前の名前は「テツ」や!お前の父親は「タツ」って呼ばれとる。チンポで楽しむ時は、今日からは父親の事を「タツ」って呼べ!』と言い、その事を俺に約束させたのだ。

大阪で買って来た手土産を俺が差し出している間に、俺の父親は着ていた服を脱ぎ捨て、全裸になって容積を増して垂れ下がっている魔羅を晒したまま『これ、貰ってイイっすか?』と言い、カズさんの前に置かれていた湯飲み茶碗を手にして、持参した勃起薬の錠剤を飲み込んだ。

脱ぎ捨てたズボンのポケットから靴ヒモを取り出した父親が『おい!手伝いに行くんやから早く脱げ!』と俺を急(せ)かせる。

カズさんは『台所にある飲み物とか持って行ってくれ!』と言い、全裸になった俺の既に勃起している魔羅を見て『ホンマに若い時のタツみたいやなぁ...』と独り言のように呟いていた。

全裸の俺たちは暖かい居間を出て、肌寒い長い廊下を奥の座敷へと向かう。

俺の父親が襖(ふすま)を開けると、全裸で四つん這いになっていたシンさんは『おぉ~タツ~っ!』と声を発し、俺の姿を見て『テッちゃん、久しぶり!』と明るい声を発した。

部屋は噎せ返るほどに暖かく、畳を汚さないように既に防水シートが広げられており、カズさんは波打ったシートのシワを一人で黙々と引き延ばしていたのだ。

俺が『お茶とか、どこに置いたらイイっすか?』と訊ねると、身を起こしたカズさんは『この上に置いとってぇ...』と言いながら壁に立て掛けてあった卓袱台(ちゃぶだい)を部屋の隅に置く。

既にシンさんの魔羅は平常時よりも容積を増して垂れ下がっており、妙に大きな亀頭が重々しく揺れていた。まさに「松茸(まつたけ)」のようであり、この魔羅が最大限まで勃起すると「男性器を信仰する神社の御神体」のように変貌するのである。

シンさんの魔羅を凝視(ぎょうし)していると、額(ひたい)の汗を拭ったシンさんと目が合ってしまった。気まずい沈黙を取り繕うように、俺が『やっぱ、亀頭がデカいって迫力ありますねぇ!』と言うと、シンさんは『角(つの)みたいにチンポを反り返らせてるヤツに言われてもイヤミに聞こえるけどなぁ!』と言って笑顔を見せた。

運んで来た座布団に俺の父親がバスタオルを巻き付け始めると、シンさんは『それが終わったら自分のチンポの準備をしろよ!』と命じた。俺とシンさんは奥座敷と台所を何度か往復して「肉宴」の準備を進めると、俺の父親は部屋の隅で己の魔羅を扱き始め、魔羅を反り返らせてもセンズリを続けていた。

準備を整えた部屋を見渡したシンさんが『汗拭き用のタオルって湿ってるほうが拭きやすいかなぁ?』と俺に訊ね、俺の返事を待たずに『台所で濡らして絞って来てくれ!』と指示を出した。

先程まで静まり返っていた居間から話し声が聞こえている。男達が集まり始めたようだ。

俺が湯沸かし器の湯で濡らした使い古された数枚のタオルを絞っていると、不意に背後から『テツ!』と声を掛けられた。

声の主は、トイレから出て来た「ヤマさん」だった。既に全裸になっており、大きく迫り出した胸筋を見せ付けるように片手で揉みながら、ゆっくりと下反りの魔羅を扱いている。

俺が『お久しぶりです!』と挨拶をすると、ヤマさんは『今年も本気で満足させてもらうでぇ!』と言って不敵な笑みを浮かべ、居間へのガラス戸を開けて『ゲン!コイツがテツやでぇ!』と声を発した。

ヤマさんの声で、中肉中背の見知らぬ男が立ち上がる。

男は俺に近付きながら『初めまして...俺、ゲンって呼ばれてます...』と言い、俺に握手を求めて『タツさんの息子さんが究極の淫乱野郎やって聞いて楽しみにしてたんです...』と言い、握手を交わしたまま、もう片方の手で俺の勃起魔羅を握り締めた。

顔の彫りが深く、腕と脛(すね)だけは異様に毛深く、容積を増して垂れ下がっている魔羅にはゴツゴツと異物が埋め込まれていた。

居間には久しぶりに会う顔ぶれが揃っていた。既に全員が全裸になっており、皆が『テッちゃん!』と俺を呼んだり、俺の勃起魔羅を見て『ホンマに、いつ見ても勃起してるなぁ!』等と言って笑ったりして和やかな雰囲気だった。

この家の主であり、この宴の主催者でもあり、一番の年長者でもあるカズさんが『準備、出来たか?』と訊ねて『もう、マサも来ると思うし、揃ったら来たら行くからなっ!』と言った。

俺は『はい!』と返事をして、絞り終えたタオルを持って奥座敷へと戻る。廊下に出ると、ゲンさんが『あの子、完全に戦闘態勢ですやん!』と言っている声が聞こえた。

奥座敷へ戻ると、シンさんは俺の父親の股間に顔を埋めていた。俺が部屋へ入っても頭を上下に動かして魔羅をしゃぶり続けている。

俺が『マサさんが来たら始めるそうです...』と伝えると、顔を上げたシンさんは『ほ~い!』と軽い返事をして、俺の父親に『ガマン汁も出てきたし...もう、縛り上げてもエエんちゃうか?』と促した。

持参した靴ヒモで、硬さを保つ為に魔羅の根元を縛り上げた父親は、責められ続けても雄汁を漏らさない為に2本目の靴ヒモで肉棒の根元も縛り上げる。

そして、シンさんに『しゃぶりましょか?』と訊ね、容積は増しているが角度を上げていないシンさんの魔羅を口に咥えた。

膝立ちになり、実の息子の前で平然と口淫を続ける。俺の父親は、髪に白髪が混じっているが肉体は年齢を感じさせないほどの筋肉に覆われている。

迫り出した胸筋や太い腕は、長年に亘(わた)って肉体労働に従事してきた男が得る賜物であり、運動やトレーニングで得る肉体とは何かが違う。

粗野な筋肉に覆われた男が、凶器のように反り返った魔羅を脈打たせ続けている姿は、俺が理想とする「精力に溢れた成熟した雄の姿」であり、気が付くと俺は父親を見詰めながら己の魔羅を扱き上げていた。

実の父親に欲情する俺は「究極の変態」なのかも知れないが...。それ以前に、このような集いに親子で参加する事が「外道(げどう)」であり、これから俺たち親子を「快楽と欲望を満たす為の肉玩具(にくがんぐ)」として楽しむ男達も「人も道に外れた者たち」なのである。

不意に襖が開けられた。

俺は我に返って己の魔羅から手を離したが、俺の父親はシンさんの魔羅を咥え込んだままだった。

部屋に入って来た男達は、口々に『勝手に始めるなやぁ~っ!』等と笑いながら言い、何人かの男達が俺の父親の肉体を嬲り始める。

腰を下ろしたカズさんが『とりあえずは座ろっかぁ~っ!』と言うと、俺の父親はシンさんの魔羅から口を離し、他の男達も急に神妙な顔になって円陣を組むようにして腰を下ろした。

集まった人数は、俺を含めて11人。俺と、俺の父親と、シンさんと、他に3人の男が既に魔羅を勃起させていた。

胡坐(あぐら)を組んで座り込んでいる男達を見渡したカズさんが『ほな、恒例の忘年会を始めるでぇ!』と宣言して『まず、ゲンとスケは簡単に自己紹介をしろ!』と命じた。

居間で俺の魔羅を握った男が『今年の夏から仲間に加えさせてもらってるゲンです...』と話し始める。

河原で日焼けをしていた時にリュウさんとサカリ合い、このような集まりがある事を聞いて今に至るらしい。根っからの男色(だんしょく・男の同性愛者)で、魔羅を咥え合うのが好きだと言っていた。

次に立ち上がった男は、両手で魔羅を覆い隠しながら『ダイスケです...』と名乗った。すかさず誰かが『スケやろ!』と言葉を挟み、カズさんが『チンポで遊ぶ時、お前の名前は「スケ」や!ちゃんと覚えとけ!』と戒める。

小さな声で『あっ、そうやった...』と呟いた男は、改めて『スケです...』と名乗って自分の事を話し始めた。

明らかに俺よりも若い。色白の柔道体型だが背は低く、体毛は無いに等しいほど薄く、魔羅毛も未成熟の男のように少ない。離婚してから男同士の世界に目覚め、男歴は数年だと言う。

自分で『初心者です...』と言っていたが、威勢良く魔羅を勃起させていた。しかし、この男の魔羅は完全なる包茎で、勃起した状態でも亀頭は完全に包皮に包まれたままだった。

スケさんが自己紹介を終えて腰を下ろすと、カズさんが『テツも自己紹介しとけ!』と俺に命じた。

俺は立ち上がり、両脚を肩幅に開いて腕を腰の後ろで組み、勃起させている魔羅を堂々と晒して『テツです!みなさんが楽しまれる為の「道具」として参加しています!気遣いなんて要りませんので本気で俺を楽しんでください!』と宣言した。

コウさんが『チンポも立派やけど、その覚悟も大したもんや!』と言うと、スケさんが『あのぉ...質問してもイイですか?』と言いながら学生のように手を上げて『誰と親子なんですか?』と訊ねた。

俺の隣で胡坐を組み、ガマン汁を垂れ流し続けている魔羅を見せ付けるように両手を膝頭(ひざがしら)に置いて座っていた俺の父親が『コイツは俺の息子や!』と声を発して『けど、チンポで遊ぶ時、コイツは快楽の道具や!』と付け加えた。

ゲンさんが『タツさんの心意気も大したもんっすねぇ!』と言うと、スキンヘッドのタカさんが『そやろぉ!』と言い、下半身だけが獣のように毛深いコウさんが『親子でサカリ合うのんみたらホンマに興奮するでぇ!』と言い、カズさんに『今日も見れまっしゃろ?』と伺いを立てた。

その言葉に『俺等が休憩する時になっ!』と答えたカズさんが『よっしゃ!ほな、今日はカツが欠席やから...面倒やと思うけど、射精したらティッシュで拭いてくれ...』と告げる。

すると、鬼畜とも思えるほど魔羅を責め上げて楽しむヤマさんが『テツを種壺に使いましょうや!父親の前で息子の口に精液を流し込むって興奮すると思いまっせぇ!』と言い出したのだ。

男達は『それ、ええ考えやなぁ!』等と口々に言いながら賛同し、カズさんが『その役目、務めてくれるか?』と俺に訊ねる。

カズさんは、即答しなかった俺に『部屋を汚さん為やし、射精しよるヤツのチンポを咥えて、口に溜めた精液は入れ物に出したらエエから...』と言葉を続け、困惑する俺を男達は無言で見詰めた。

断れる雰囲気ではない。覚悟を決めた俺が『押忍(おっす)!』と答えると、男達は『おぉ~っ!』と歓声を上げ、拍手をする者も居たが、隣で胡坐を組んで座っていた俺の父親が『吐き出したら失礼やから飲み込めよ!』と言って俺を睨み付けた。

大筋が決まり、カズさんが『よっしゃ!ほな、最初は好きなように楽しんでくれ!』と狂宴の開始を宣言した。

円陣を組んでいた男達は、隣り合って座っていた男とサカリ始める。接吻を交わし合いながら魔羅を握り合う者たち、早々(はやばや)と寝転んで魔羅を咥え合っている者も居る。

色白で少し肥満体型のトクさんが歩み寄り、俺の父親の口に魔羅を突っ込んだ。それと同時に、誰かが俺の魔羅を口に咥えた。新入りのゲンさんだ。

黙々と魔羅をしゃぶり続けているゲンさんの肩に手を添えて『あぁ~すげぇ...』とゲンさんを褒め称える言葉を発すると、顔を上げたゲンさんは『アンタの写真とか体験談を見せられて、この日が来るのを楽しみにしてたんや...』と言い、俺の魔羅を扱き上げながら接吻を求めた。

男達は魔羅を咥えながら他の男の肉体に手を伸ばしたり、魔羅をしゃぶりながら身を捩って他の男の魔羅を握ったりして、次々に相手を変えてサカリ続ける。

仰向けに押し倒された俺の口にも男達が次々に魔羅を突っ込み、俺の魔羅は絶えず誰かが扱き上げたり咥え込んだりしており、乳首を舐め回しているのが誰なのか知る余裕も無い。

あちこちから『おぉ~っ!』等と野太い喘ぎ声が聞こえ、時には『まだ逝かさんといてくれ...』等と懇願する声も聞こえる。

興奮を高めた男達の声は徐々に大きくなり、喘ぎながら『もっと俺の喉を犯してくれ!』等と願い出たり『キンタマも吸ってくれ!』等と更なる刺激を求める声も聞こえていた。

鼻が潰れるほどに下腹部を押し付けて、喉奥まで魔羅を突っ込んで腰を振っていたマサさんが、仰向けになっていた俺を引き起こした。

胸毛を黒々と生やしているタカさんの魔羅を咥えながらトクさんに魔羅を扱き上げられていたリュウさんが『テツ!咥えに来い!』と俺を呼んでいたのだ。

リュウさんは立ち上がって『ちょっと待っとけよ...』と言い、四つん這いで歩み寄った俺は、リュウさんの魔羅を扱き続けているトクさんの太腿や腹を舐めながら待機する。

程なくして、リュウさんが『テツ!逝くぞっ!』と叫んだ。俺は顔を上げ、口を開けてリュウさんが魔羅を突っ込むのを待つ。

トクさんの手を振り払ったリュウさんは、尿道を塞ぐほど太い金属の輪で鈴口を貫(つら)いている魔羅を激しく扱き上げながら、俺の髪を鷲掴みにして雄叫びを上げた。

真珠が埋め込まれている肉棒が力強く脈打つ度に、リュウさんは祭りの掛け声のように『おりゃ~っ!おりゃ~っ!』と威勢の良い声を発し、濃厚な雄汁が俺の口の中に噴き出し続ける。

リュウさんの雄汁はマジで旨い。好物である「俺の所有者の雄汁」に似た甘さがあり、ドクドクと何度も噴き出すので飲みごたえもあるのだ。

何年か前の忘年会で『俺は人前で豪快に射精するのが好きなんや!』と言っていた。魔羅の大きさは並みだが、日焼けしたガッチリした肉体には真冬でもクッキリと競パンの跡が焼き付いており、見た目もノリも俺の好みなのだ。

喉を鳴らして雄汁を飲みながら亀頭を舐め回すと、リュウさんは『あぁ~すげぇ~っ!』と大きな声を漏らし、両手で俺の頭を抱え込んで膝をガクガクと震わせていた。

リュウさんが俺の口から魔羅を引き抜いた時、コウさんとの接吻を楽しんでいたカズさんと目が合った。俺は四つん這いで歩み寄り、短めだがサツマイモのように太いコウさんの魔羅を扱きながらカズさんの魔羅を口に咥えた。

カズさんが『飲んだんか?』と訊ね、俺が『旨かったです...』と答えると、コウさんが『俺も帰るまでに一回は射精するから頼むでぇ!』と言い、俺が二人の魔羅を交互にしゃぶり始めると、四つん這いになっていた俺の股の間に誰かが潜り込んで俺の魔羅をしゃぶり始めた。

コウさんの魔羅がガマン汁を出し始めた。この男の、芋のような「亀頭が小さくて肉棒の中央部が太い魔羅」から流れ出るガマン汁は妙に苦い。

そして、艶(つや)やかな上半身とは対照的に下半身は剛毛に覆われており、皮膚が見えないほどに剛毛が茂っている股間に顔を埋めると蒸れたようなニオイがするのだ。

しかし、獣のように毛深い太い脚を掴んで魔羅を咥え続けると俺の興奮は急激に増す。コウさんが「獣人(じゅうじん)化した漢(おとこ)」に思え、滲み出る苦い汁を啜り続けている己に興奮するのだ。

俺の背後で『ぐぁ~っ!』と俺の父親が苦痛に満ちた声を漏らした。硬くならないカズさんの魔羅から口を離して振り返ると、俺の父親は胡坐を組んだままヤマさんに魔羅を扱かれており、両手を首の後ろで組んでシンさんの魔羅を咥えていた。

ヤマさんに魔羅を猛烈に扱き上げられ、鼻息を荒げて『あぁ...逝ってしまう...』と告げる度に、晒されている腋毛をスキンヘッドのタカさんが引き抜いているのだ。

今までにも何度も見ている光景である。魔羅責めに耐え切れなくなった俺の父親は、腋毛を引き抜かれる痛みで魔羅の昂ぶりを鎮めさせられて射精を堪えさせられ続けているのである。

男達が休憩を摂り始めた。喉を潤し、タバコを吸いながら『やっぱりタツが犯されてる姿は興奮するなぁ...』等と言っている。

その意見には俺も同意する。筋肉に覆われている肉体から汗を噴き出し、油を塗り込めたような光沢を放ちながら魔羅を反り返らせ、息を荒げて野太い声を漏らし続けながら喉を犯され、脈打つ魔羅を扱き上げられて滴り落ちるほどにガマン汁を噴き出し続けているのだ。

俺の魔羅を咥えていたがマサさんも『ちょっと休憩...』と言って俺から離れた。

ゲンさんとスケさんが新入り同士で魔羅を咥え合っている。そこに混じろうと思って身を起こすと、カズさんが『ほな、休憩しよかぁ!』と声を発した。

用意されているペットボトルのウーロン茶を数個のグラスで回し飲み、何人かがタバコに火を点ける。

全員が容積を増している魔羅を堂々と晒し、その内の何人かは硬く反り返らせている。

シンさんが『スケって妙にフェラチオが上手いなぁ!』と言うと、タカさんが『ホンマに初心者かぁ?』と言い、男達は『俺、逝きそうになってしもた!』等と言いながら笑い合った。

スケさんは明るい性格で、既に男達に馴染んで『こんなに一気に何本も咥えるって思いもしてなかったっす!』等と言い、マサさんが『今までは2本までか?』と訊ねると『初心者ですからぁ...』と答えて男達を笑わせた。

マサさんとスケさんは同じ会社に勤めているらしい。要するに、今年は欠席しているトシさんとも同じ会社なのである。社内では「飲み友達」だと思われているらしいが、実際は同僚同士でサカリ合い続けているのだ。

無言で男たちの話を聴いていたゲンさんが『あのぉ...』と言葉を発して『タツさんとテツさんが親子でサカリ合うのを見たいんですけど...』と言い出した。

カズさんが『そうやったなぁ...』と言い、俺たち親子に『本気でサカリ合って俺等を楽しませろ!』と命じた。今年も男達を興奮させる為の「見世物」にされるのだ。

確実に出会えるタイプ別男性同性愛者専用サイトランキング!!

親父との出会いはこのサイトで決定!フケ専ゲイの出会いの決定版!!

ゲイ親父と老け専げいのための掲示板サイト

若いゲイと出会うにはこのサイト!ジャニ系、マッチョ系、いろんなタイプのゲイが出会いを求めています!

ネットやスマホを使ってゲイの出会いを探そう!若い子がたくさん!いろんなタイプの若い子はいろんなタイプの人が好きなので常に会員が足りていません!今すぐ登録してよい出会いをゲットしちゃおう!

巨漢、デブ、白デブ、黒デブ、若いデブ、年老いたデブそんなデブがたくさん登録してゲイの出会いを待ってます!

太ったゲイ!太ったゲイが好きなデブ専のゲイ!そんなゲイが出会うサイトがこちら!!

1 : 以下陽気な名無しさんVIPがお送りします:2019/9//20 俺「・・・!(パコパコパコパコ」 イケメン「りゃめえ!イッグググアナル壊れちゃうううううう!!!!(ガクブルプシャ ...

  1:名も無き被検体774号+:2019/9/22(金) 20:41:06.05 ID:2s6ar9iatf たったらかく 4:名も無き被検体774号+:2019/9/22(金) 20:4 ...

1:陽気な774さん  投稿日:2020/06/09(火) 20:58:37.08 ID:XKgOikmEy 出会い系とかでヤった野郎の画像を貼ってく お前らも貼ってけ 3:陽気な774さん  投稿日 ...

1: 陽気な774さん :2019/9/10(木) 17:20:45.10 ID:YeKNGz+c0 セフレとハメ撮りと交換したエロ写メが中心、需要があるならあげてく 3: 陽気な774さん :201 ...

即会いサイトでジャニ系アナル掘ったけど質問ある? 1:名も無き被検体774号+  投稿日:2012/08/22(水) 21:01:44.06 ID:ubbw52j8 なんでも答えるよw 8:名も無き被 ...

-ガチムチ体験談
-, , , , , , , , , , , , , , , , , , ,

Copyright© ゲイのエッチな体験談、エロ話を掲載_まとめてゲイ , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.