僕は、週に一度、義理の兄とのセックスを楽しんでいます。
義理の兄の奥さんである僕の姉は、某有名ハウスメーカーに勤めているので、日曜日は仕事です。
姉がいない日曜日、僕たちは、いっぱいセックスをして、トロトロに愛し合っています。
僕が、兄を初めて見たのは、姉との結婚式で、それ以降、僕にとって、兄は、気になる存在になりました。
僕が大学に入り、兄と姉との同居するようになるまで、僕は実家で父と母と三人で暮らしており、盆と正月には、兄と姉が帰省してきて、いっしょに過ごしました。
そのときの何日間が、僕にとって、兄と過ごすことができる最高の時間でした。
家族で実家の近くの温泉に行ったとき、僕は、兄の裸を見ました。
大学時代、アメフトをしていた兄は、サラリーマンになった今でも、ガタイがよく、体育会系好きの僕にとっては、まさしく直球ど真ん中なイケメンです。
ちんこは、ズル剥けで、おいしそうなちんこでした。その時、僕は、風呂の脱衣所で勃起しそうになりました。
後日、そんなイケメンの兄が、ゲイであることを知る出来事がありました。
夜中、僕が、2階にある部屋から階段を下りてトイレに行こうと洗面所の前を通ったとき、人の気配を感じました。
少し開いているカーテンの先をのぞいてみると、僕のパンツを頭にかぶり、ズボンとパンツを下ろしてギンギンにフル勃起ししたちんこをしごく兄がいました。
兄は、僕のパンツのちんこが当たる部分を口に入れ、「おいしい。おいしい。ソウちゃん、ちんこ、おいしい。」と言いながら、オナニーしていました。
それを見た僕は、トイレに行くのを止め、2階にある部屋に戻り、今見た光景を思い出しながら、オナニーしました。兄がゲイであることを知り、驚き半分、うれしさ半分でした。
大学に入ることになり、初めての一人暮らしを考えていた頃、姉から、部屋が空いているので、同居しようとの誘いがありました。
一人暮らしの方が、気楽でいいのですが、そんなことより、兄と一緒に過ごすことができることが魅力で、僕は、姉の誘いを受け入れることにしました。
兄といぱいエッチなことをしようと考えたのです。



