雪が降ったからといって性欲が無くなるというわけではない。
むしろ性欲が掻き立てられるっ!!ってことも無いが、まぁいつもの通りゲイの出会いサイトにて出会いを検索。
ところが、やはりここにも雪の影響があるのか、どうも俺が求める野郎が今日はいない。
ということでゲイ出会い掲示板にてこっちから募集することに。
今日は俺のギンギンのモノをしゃぶってくれる野郎を募集することに。
「イマスグ会えてフェラチオしてくれる人募集☆もちろんその後も・・・」
と書き込んでみた。すると30分後に
「フェラチオだけさせてください。○○に住んでいる・・・」
と早速返ってきた。フェラチオが目的なのですぐに会う約束をした。
都内某所で待ち合わせに向かうと先に来て待っていた。
一応外見だけを伝えておくと年齢は30前ぐらいで、小池徹平似のかなりのイケメン。ちょっと細身だが筋肉はしっかりついているといった感じ。
俺はできればフェラだけでなくその後もと思ったが、まだ経験が無いらしく今日はとりあえずフェラチオをさせてくださいとのこと。
とりあえず二人で近くのホテルへ。なかなかゲイが入れるホテルを探すのも大変なのだが、今日は下調べをしてきたので調べてきたホテルへ直行した。
部屋に入ると早速俺は下を脱いでモノを出した。この時点で勃起しているわけもなく、まずは触らせてみた。
すると早速根元から亀頭にかけてゆっくりと舐めだした。ゆっくりとゆっくりととにかく舐める。
少し寒かったので萎え気味だった俺のものも舌使いとその暖かさでだんだんと温まってきた。
するとようやく俺のチンポもギンギンの勃っくんへ。
彼はさらに俺のチンポを嘗め回す。
そして咥えだした。
「じゅぼ、じゅぼじゅぼ~。」
とてつもない音を立てながらゆっくりとピストンを繰り返す。
そのフェラチオの気持ちよかったこと。
なぜか知らないが彼の口の中は最高の感触で迎えてくれるので俺はたまらずイキそうになる。
しかし、それでは勿体ないので必死でガマン。
そのガマンもすぐに限界に。
俺はイケメン君の頭を抑えながらフィニッシュ。
なんともあっけない幕切れだった。
その後数分で俺は回復してきたので再びフェラ開始。
とまあこんな感じでこの後4回してもらった。最後は本当にフェラチオだけでいいのか?と聞いてしまったが、どうやらフェラチオが良いのだそうだ。
それにしてもあの舌使いは只者ではない。
これからゆっくりとアナルの方も開発していこうと思う。


