午前中に2回も出しちゃって流石にお疲れ気味の俺。
ビールを飲みながら至福の一時を過ごした。昼になり、上野を出発し、秋葉原へ移動。目的地は東京に来た時は必ず顔(チンポ?)を出していたビデオボックス。平日のこの時間は、ランチタイム全裸という素敵なエロ企画中のはず。
受付で紙袋を渡され、受付の前で靴下と靴以外、全裸になる。既にチンポはビンビン。脱いだ服を袋に入れて、受付に袋を預ける。チンポがビンビンなので流石に恥ずかしいが、隠す物も無く、受付の男の前で勃起チンポ丸出し。
窓の無い館内の照明は全て消されて真っ暗なのだが、個室のドアが全部取り外されていて、個室の中で上映中のビデオの明かりで通路の壁際に立つ全裸の男達がはっきりわかる。
狭い通路を奥に向かって歩いていくと、壁際に立つ男の勃起チンポが俺の左腕にバチンバチンと当たる。何人かの男に俺のビンビンのチンポやケツを触られたりした。個室の中を確認しながら歩くと、既にいくつかの個室で、客同士が尺八や本番をやってる姿も確認できた。
一番奥まで歩いて行き、他の男達と同じように壁際に立って、様子を見ることにすると、ちょうど、目の前の個室で2人の男が立ちバックを始めた。他の男達を見て見ると、個室の中を見ながら手コキするヤツ、隣の男とチンポをコキ合うヤツ。
『やっぱり東京ってスゴイなあ・・・』と思っていると、新しい客が全裸になってこちらに向かってきた。見た感じ若くて初心そうな場違い(?)な学生風。
当然、その男が通路の男達の前を通ると、一斉にチンポやケツを触りまくられる。少し困ったような表情をしながらも最終的に一番奥の俺の前を通り過ぎようとした。俺も負けじと男のチンポをしっかり握る。男のチンポは途中で触られまくったせいか、既にビンビンに硬くなっていた。
俺はそのまま、男を奥側の通路の突き当り追い込み、誰からも触られないことをいいことに、男を後ろ向きにして、背後から抱きしめ、左手で男の乳首、右手で男のチンポをシゴキまくる。幸い、男は抵抗もなく、すぐに感じたような声を漏らしながら俺に身を任せてきた。俺はたまらずビンビンのチンポを男のケツタブに挟んでゆっくり腰を動かし擦り付ける。
このままケツの中に入れてしまいたい・・・。なんて興奮で頭の中が真っ白になり始めた頃、男は急に「あああ・・・。イク!!イク!!」と小刻みに体を震わせながら、あっけなく果ててしまった。そして、急に我に返ったように、ティッシュで床などを拭いて、逃げるように入口の方へ去って行ってしまった。
取り残された俺は、少し虚しい気持ちのまま、チンポがビンビンのまま腰をカックンカックンと空振り。周りの客から、同情の目で見られているような気持ちになり、いたたまれなくなり、空いた個室の中に入り、座椅子に座った。
目の前ではエロビデオが写されていて、その下には鏡が設置してあり、俺のビンビンのチンポがビクンビクンと脈動していた。




