友達は仮の名Sとします。自分はMで。
僕が高校2年の夏休みの出来事を書きます。
僕は友達ん家で受験勉強をしていた。その友達は野球部だったが引退して、坊主よりは少し髪が伸びていて、筋肉質だ。
僕は至って普通体型。そして勉強をいつも通りにしていたら、友達が「俺さぁ、実は付き合ったことないんだよな!」と言った。正直驚いた。モテるだろうに!
すると友達が「お前は女とやったことあんの?」と聞かれた。もちろんゲイとは打ち明けていないから、「俺は無いよ。」と言った。
すると、急に友達が「息抜きにオナニー一緒にやんね?」と言ってきた。
俺は心の中で、〇〇〇のムスコが見れる!と嬉し恥ずかしい気持ちになり、「別にいいけど…」と返答をした。
S「俺DVDとか持ってねぇんだよな!どうする?」と聞かれた。俺は「う~ん…」…S「まっ!いいか!やろうぜ!」と言ってSは急にジーンズを脱ぎ始めた。S「お前も早く脱げよ!」ちょっと照れてるのが、かわいかった。
Sは筋肉質の体によく合うボクサーだった。俺はそれを見た瞬間、軽く勃起し始めてしまった。
S「お前~立つの早くね?(笑)」と言い、いきなりパンツの上から俺のムスコを触ってきた。…
M「な!何してんの?」と俺はおもわず、手を払ってしまった。
S「まぁ、そうだよな!嫌だよな!」と友達が物寂しげに言った。俺は心の中では、とても興奮していて、それはムスコにも表れている。
だが、ゲイとは知られたくないから、M「ま、まぁ!女だったら良いけどね!」と言ったら、Sが「俺はお前のことちょっとは気になってるんだぜ!」と言った。
M「えっ?どういう意味だよ?」ドキドキしながら聞いた。すると、S「分かれよ!お前のこと好きだって言ってんだよ!!」
俺は突然のSの告白に焦りながらも、嬉しく思い、M「じ、実は俺もSのこと好きだよ…」ついに言ってしまった。…
S「怖いなぁ~!冗談だって!(笑)」と俺のことを馬鹿にするように言ったので、俺は思わず「ふざけんなよ!俺は…俺は…」と言って思わずSに抱き着いた。
………しばらく沈黙があり、S「お前、俺のことマジで好きなのか?」優しい口調で聞いてきた。M「好きだよ…大好きだよ!」と言いながら俺は泣き出してしまった。
するとSが俺の唇にキスをして、S「俺たち、変…なのか?」と聞いてきた。俺は「大丈夫…だと思う…」そして、またキスをした。…
…しばらくキスをした。すると、Sのボクサーにシミが出来ているのが見えた。多分我慢汁だ。
M「S、我慢汁…出てるベ?」と聞いた。するとSが「今、やべぇぐらい興奮してるからかな!(笑)」照れながら言うその姿が愛らしい。
俺はなんだか大胆になってきて、Sのムスコを触った。勃起していて熱を帯びていた。
S「俺、こう見えても感じやすいんだよ…」そう言いながら少し感じているSの顔を見たら、俺の中の理性が吹っ飛んだ。
Sのボクサーを脱がし、ムスコを激しく扱き始めた。S「ちょっ…あっ!やべぇ…あぁ…」Sは俺が扱くたびに声を漏らす。S「お、お前…すごいな…あぁ!」その声にとても俺は興奮して、M「かわいいね!S!」と言った。
S「あっ!M、いきそう!」そこですかさず寸止め。S「あぁ!いきそうだったのによ~…」立場が完全に逆転している。
その後も何度も寸止めをしていたら、S「はぁ、はぁ…いかせろよ…」その言葉を合図に、俺は今までよりも激しく扱きだした。S「あっ!あ~いく!いく~!」
Sは勢い良く射精し、俺の顔にまで飛び散った。


