とある掲示板に「175.85.55 年下の家畜、奴隷、を募集」って書いてあった項目に興味本意でMailを送信してみた所、3日位して返事が帰ってきました。
Mailを何回か交換していくうちに、一度会って話し合いをする事になって、駅前の喫茶店で待ち合わせを…
昼下がりの喫茶店、約束の時間の5分前にMailが[今、どこにいる?]僕は喫茶店でコーヒーを飲んでいました。
すると肩を軽く触って「はじめまして」と挨拶する、ちょっとふっくらした眼鏡をした白髪まじりの方が「女性ばかりで君がすぐわかったよ、此処では何だし家に来るか?」
僕は不安な気持ちを押さえつつ、その人の家に行く事にしました
家に着くとちょっとビックリ、1DKの空間には見事なほど物が無い
生活に最低限必要な物以外何も無いきょとんとしていると「君とは何度もMailで話し合いをしているから、どうするかね」と言われて僕は「よろしくお願いします」って勢いで答えてしまいました。
すると「初めは分からない事が多いから色々と調べないとな、まずは裸に」
僕は言われた通りに裸になると、黒い手拭いで目隠しを…
全裸で目隠しをされたまま身体中隈無く触られて勃起すると「まだ早い」と頬にビンタが…
そして「背筋を伸ばし手を後ろ組んで肩幅と同じように両足を」
言われた通りにすると質問が始まりました
勃起した物も萎えて普通状態になるような難しい質問が色々と1時間位…
「気に入った、本当に家畜以下の奴隷になれようにしてやる」と言ってチンポをきつく縛られ「これからは一緒にいる時は射精も排泄も食事も風呂も全て許可制、もちろん全裸だ、それでも良いか?」
僕は「はい」と答えると「これからはご主人様と呼べ」と一言、言われて目隠しを外してもらい、初めての調教が始まりました
全裸のままユニットバスに連れていかれ、小さい浣腸を3個とガムテープを持ってきて、両手を後ろ手にガムテープで固定し浣腸が…
浣腸を我慢している間細い紐で縛られているチンポを石鹸で泡だらけの手で何度も弄り回されイキそうになっても止めてくれない…
「イキたかったら勝手にイけ、どうせ縛られて出ないし、イクと余計苦しいからな」って弄り回す
僕はウッって感じでイッタけど精液は出ず、敏感になった亀頭を触りまくられた…しばらくすると、さっきの浣腸のせいかお腹が急激に痛くなってきた、でも亀頭責めが続き涙目でトイレを訴えても、駄目の一点張り…
1時間半位したら「そろそろ許してやるかな、ただしお前のトイレは此処ではない」と言ってキッチンに…
キッチンにはポリバケツが置いてあって「これからはこのバケツがお前のトイレだ、大も小も、これからは許可したら四つ這いでバケツに排泄しろ」と一言…僕は、はいって返事をし、ご主人様が見ている前で排泄しました…排泄が終わりご主人様がお尻を軽く拭き僕はバケツを持ってユニットバスに戻り、ご主人様にシャワーで綺麗に身体中洗ってもらいました
そして僕は家に帰る時間になってしまい「今日はよく頑張った、でも次に会う時まではオナニーは禁止、わかったな」と言ってチンポを縛っていた紐をほどくと、さっきの亀頭責めでイッタ精液がダラーっと床に零れた「床が汚れた、舌で綺麗にしようか?」と一言…
僕は自分の精液を舐めて床を掃除していると「心配するなオナニー我慢出来たら、来週は出なくなるくらい精液を搾り出してやる」と、笑いながら四つ這いで床を舐めている僕の頭を足で踏みつけて言いました…
服を着て帰り支度をし帰りぎわにディープキスを…来週の約束をして僕は家路につきました…激しく勃起したままで…


