やっぱり、僕のチンポは、イケメン君の極太巨根チンポにアナルを突かれる快感とアナルの中をこすられる快感で、また潮を吹いてしまいました。
僕は、下半身を自分でコントロールすることができなくなり、何秒も連続で、チンポから潮を吹き続けました。
彼は、僕のチンポから吹き出る潮を見て、ますます激しく僕のアナルを突き続けました。「すごい、すごい、ダメ、ダメ、もうダメ、ダメ。」と言う僕のチンポに手を持って行き、潮を手に付けて、その手を僕の口に持って来ました。
そして、「舐めて。早く、舐めなよ。自分の潮だよ。早く。舐めないと、アナルからチンポを抜いちゃうよ。」と言い、僕の口を開けるように、僕の口の中に指を入れてきました。
「イヤッ、チンポ抜かないで、もっと激しくチンポでアナルを突いて。」と僕は言い、仕方なく、潮が付いたイケメン君の指を舐めました。
イケメン男子は、「エロいね。何でもするね。そんなにエロく舐めないでよ。チンポを舐めてるみたいじゃん。」と言うと、今まで以上に激しく僕のアナルを極太巨根チンポで突いてくれました。イケメン君は、僕のアナルをチンポで突きながら、潮を吹かなくなった僕のチンポを手コキしてくれました。「気持ちいい、気持ちいい。ダメ、ダメ、しごかれると、いっちゃう、精液が出ちゃう。」
しばらくすると「いきそう。中に出していい?いっぱい出るよ。」とイケメン君は僕に聞いてきました。
そして、僕は、イケメン君に「出して。いっぱい、出して。僕のアナルをぐちょぐちょにして。」と言いました。






