ベッドに両手・両足を拘束されたままの状態で、僕は、彼氏と部屋に入ってきたばかりの男性との会話を黙って聞いていました。
「待った?」
「待ったよ。長いよ。待たせ過ぎだよ。我慢できなくて、ディルドを使って、アナニーしちゃったよ。」と言う彼氏と別の男性との会話を聞いて、「この男性もゲイかなあ。」と思いました。
そして、僕は、「誰、誰ですか?」と聞きました。しかし、それも無視されました。その時、僕のフニャマラが口に入れられ、しゃぶられ始めました。
そのフェラの仕方で、僕のチンポをフェラしているのが、彼氏とは違うことがわかりました。
誰なんだろうと思いながら、そのフェラテクに僕のチンポは勃起してしまいました。
そして、僕のチンポがフル勃起すると、彼は、僕のチンポを「ジュッ、ジュッ、ジュジュジュ。」と音を立てながら、激しくしゃぶってくれました。
「あっ、あああ、気持ちいい。すごく気持ちいい。◯◯ちゃんじゃないでしょ?◯◯ちゃんじゃないよね。」と言った時、僕は、このフェラの気持ち良さ経験したことがあることを思い出しました。





