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イケメン体験談

年下のドSのイケメン【3】 平日昼間のフェラ

4月 2, 2020

お昼3時頃、ブルブルとメールの着信が鳴りました。

〈いま近くにいるよ!〉

相手は最近よく会う年下の男性です。
EXILEのTAKAHIROに似たイケメンです。
僕は彼のことを「リョウ様」と呼んでいます。

〈どこにいるんですか?〉
〈すぐ近く。でてこれる?〉
〈仕事中なのでちょっと難しいんですが、近くってどこですか?〉
と訊くと
〈ちょっとだけでてきて!今会社の前ついた!〉
との返事。
(え、そんな近くに…?)
名刺を渡したので調べたら来れると思いますが、急なことでびっくりしました。
ちょっと戸惑いながら下に降りていくと、エレベーターの前に彼が立っていました。
「やぁ」
と笑顔で手をあげました。
真っ先に目がいったのは初めて見る彼のスーツ姿でした。
紺色のコートの下に、濃いグレーのスリーピースのスーツ。
彼は何を着てもかっこいいですが、スーツもとても似合っていました。
「近くで仕事だったから寄ってみたんだ。迷惑だった?」
間近で真っすぐに見つめる目にドキッとしました。
「あ…いえ…」
僕は思わず目を逸らしました。
「いま忙しい?」
「はい…勤務中なので…」
「ふーん」
と言ってゆっくりまわりを見渡すと、誰もいないのを確認してから、僕の耳に顔を近づけ、
「しゃぶってよ」
と囁きました。
耳に生暖かい吐息が触れ、ゾクっとしました。
「しゃぶりたいですけど今はちょっと…今日の夜でもいいですか?」
「今しゃぶってよ。どっか場所ない?」
「場所はないですし…それにすぐ戻らないといけないので…」
彼はあからさまに興ざめしたような顔をしました。
僕は慌てて
「すみません、仕事終わってからじゃダメですか」
と再度お願いしました。
「ダメ、いま。無理なら他のやつにしゃぶらせるけど」
いつものことですが強引です。
そして強くでられると断れないのが僕の弱いところです。
「…じゃあ30分だけ待っててください、準備するので」
と答えていました。
「OK。じゃあ連絡して」
ニコッと白い歯を見せて玄関をでていく彼を見送りました。

30分後。
会社を出て10分程のところにあるカラオケボックスに向かいました。
そこで待っているというのです。
部屋の前につくと、中から歌声がこぼれていました。
ドアをあけると、リョウ様がソファにもたれて一人で熱唱していました。
2人用にしては広めの部屋。
室内は暖房が効いていて、急ぎ足できた僕には少し暑すぎました。
彼はチラッと僕をみて、すぐまたモニターに目を戻し、そのまま歌い続けました。
コの字型のソファに向かい合う形で座り、彼が歌い終わるのを待ちました。
音楽に疎い僕は、彼が何の歌を歌っているのかわかりません。
ただ、妙に甘ったるい声色をだしていて気持ちよさそうに歌っていました。
「もう一曲いれてるから、歌っていい?」
(まだ歌うんだ…)
正直うんざりしました。
早くリョウ様のチンポをしゃぶりたいのに…。
僕は渋々彼が歌い終わるのを待ちました。

店員が僕の頼んだドリンクを置いて立ち去った直後のことでした。
「すげー溜まってるよ」
マイクを通した彼の声が響きました。
彼は片手でベルトを弄っていました。
そして器用にベルトを外し、さらにスラックスのチャックをおろしました。
(いや、さすがにここでは…。防犯カメラもありそうだし…)
僕は戸惑いましたが、彼は素知らぬふりでモニターのほうを向いて歌い続けながら、右手をパンツの中に突っ込みました。
そして大股を開き、股間をムズっと掴んで見せつけるように揉みはじめました。
「あー勃ってきた」
再びマイク越しの声が響きました。
「しゃぶりたい?」
彼はパンツから手を取り出すと、不敵な笑みを投げかけました。
「…はい…でもここじゃマズいですよ…」
そう言う僕の声を遮るように体を乗り出し、手のひらを僕の顔にグッと突き出してきました。
(チンポを触ってた手…)
反射的に顔を寄せると、ガッと手のひらを被せられました。
「ううっ……」
うっすら帯びた湿り気。
そしてそこに染み付いた匂い。
一瞬息がつまりましたが、次の瞬間には思いっきり吸い込んでいました。
(ぅぅ…臭い…)
紛れもないチンポ臭が手のひらにしっかり染み付き、プーンと放たれていました。
「思っきり吸って」
言われるまでもなく、僕は深呼吸を繰り返してました。
吸い込むたびに、蒸れたチンポの匂いが体内を駆け巡り、僕は勃起しました。
(…直接匂いたい…)
股間をぬぐった手がこんなに刺激的なら、直接生の股間を嗅いだらどうなってしまうんだろう…。
匂いにやられてしまった僕は、完全にスイッチがはいってしまいました。
「トイレでしよっか?」
ニヤけて誘う彼に、僕はただ頷きました。

男子トイレの個室。
廊下に流れるBGMがトイレの中にまで響いていました。
しゃがみ込んだ僕の目の前に、ボクサーブリーフに包まれたリョウ様の股間が突き出されました。
僕は自然と鼻息が荒くなりました。
すぐにでもブリーフを脱がして彼のチンポに顔を埋めたい気持ちでしたが、逸る気持ちを抑え、ブリーフの膨らみにそっと顔を近づけました。
生地から漂う微かな匂い。
汗臭いというか、湿気た匂いというか、もっとよく嗅ごうとムニュっと顔を押し付けました。
(あったかい…)
パンツ越しにチンポの温もりと柔らかさが伝わってきました。
同時にツンとした臭気が鼻を刺しました。
ブリーフに染みた体液の匂い。
汗臭さの中にアンモニア臭が混じった酸っぱい匂いがしっかり染み付いていました。
興奮してきた僕はグリグリと鼻先を埋め、大きく匂いを吸い込みました。
彼も僕の頭をガシっと押さえつけ、腰を突き出して股間を擦り付けてきました。
「…ハァ…ハァ…」
「…ぅふぁ…ハァ…」
廊下から漏れ響くBGMにかき消されながらも、僕らの乱れた吐息は荒く激しくなっていきました。
「ほら、直接嗅いで」
彼はボクサーに指をかけ、ずりおろしました。
ボヨンと飛び出したチンポはまだ半勃起でしたが、大きな亀頭が稲穂のように揺れて垂れ下がりました。
それと一緒にブリーフに密閉されていた蒸れた臭気がモワッと解き放たれました。
「…ぁハァぁ…」
濃密な雄の匂いに目眩がしそうでした。
彼は僕の髪を掴んでチンポを顔に押し付けてきました。
湿り気を帯びた竿の裏側がペトっと張り付きました。
「ほら、どう?」
彼は腰をグラインドさせ、まだ柔らかさの残るチンポをグニグニと顔面に擦りつけてきました。
「…ぁぁ…」
蒸れて酸っぱくなったチンポの匂い。
顔はイケメンなのに、股間からはこんなに生臭い匂いを放っているなんて誰が想像するでしょうか。
「ん…ぅふん…んぅ…」
リョウ様のチンポはグングンと硬く太く勃起し、僕は顔面に染み付く匂いにヘロヘロになっていきました。
その時、バンッ!と扉が開く音がして、トイレに人がはいってきました。
一気に緊張が張りつめました。
リョウ様を見上げると、シーっと指を鼻にあてていました。
僕は身動きせず、人が退出するのを息を潜めてジッと待ちました。
ただ、顔のすぐ前にはチンポがぶら下がり、そこからは卑猥な匂いが漂ってきました。
(…ぁぁ…臭い…)
僕は興奮を抑え、呼吸を押し殺しながら、密かにその匂いを嗅ぎ続けました。
「スー…スー…」
音を立てちゃダメだと思うと、過剰に意識してしまい、呼吸が乱れて妙に鼻息が荒くなってしまいました。
(もう我慢できない…)
人が出ていくと同時に、僕はチンポをパクっと咥え込みました。
苦くて塩っ辛い味が舌の上に広がりました。
チンポにこびり付いている汚れが溶け出して口の中が一瞬にしてリョウ様の味に染まりました。
「すげえしゃぶりついてんじゃん…変態」
彼の手が僕の髪を撫でつけました。
「早くしゃぶりたかった?」
僕は返事変わりにジュルっと根元まで咥え込みました。
「ぁー、すげえ気持ちいい」
彼の腰がグッと突き出され、亀頭が喉に押し込まれました。
苦しいけど、大きな亀頭が喉を塞ぐ感触がたまりません。
僕は喉で亀頭を締め付けながら、舌を絡めてジュルジュルと吸い付きました。
「ぁあ…いいよ、もっと吸って」
チンポの先からは先走り汁が溢れ、しょっぱい味がヌルヌルと広がりました。
「あー…きもちい」
彼は腰を動かしてチンポを出し入れしてきました。
ジュポジュポと音が鳴ってトイレの中に響きました。
(誰か入ってきたらバレちゃう…)
心の中でそう思いながらも、僕は夢中でチンポにしゃぶり付いていました。
「ほら、もっと音立てて」
「ん…ジュプ…チュプ…プチュ…」
「ぁあ、すげぇエロいよ」
太い肉棒が容赦なくズボズボと出入りしました。
「毎日できるね、会社近いし」
「…」
毎日リョウ様のチンポをしゃぶれるのは嬉しいですが、仕事中は困るので今日だけにして欲しいと思いました。
「やなの?」
「ぅぅ…」
僕は曖昧に返事しました。
「俺の奴隷でしょ?」
「…ぅう…」
それを言われると断れません。
男として恵まれたスペックに加えて、自信に裏打ちされたドSな気質。
そんな勝ち組を体現したような彼に、バカにされ、蔑まれ、奴隷扱いされることに、僕のMっ気はたまらなく刺激されていました。
「一生俺の奴隷だからね」
噴き出す先走り汁の量が増え、唾液と混じってネチネチと口の中に纏わりつきました。
同じくらい、僕の股間も溢れる先走り汁でパンツを濡らしていました。
ピストンが激しさを増しました。
彼は僕の頭を両手で挟みつけ、腰を思いっきり振ってきました。
亀頭がガンガンと喉を押し込んできました。
「ハァ…ハァ…ああーすげっ」
普段は遅漏の彼ですが、この日は早めに発射態勢に入りました。
「ハァ…そろそろいくよ…精子飲めよ」
僕はチンポを頬張ったまま僅かに頷きました。
「今日の晩飯、俺の精子な」
そう言うとグッと後頭部を抑えつけ、喉奥にチンポを突き刺しました。
そして乱暴にピストンしながら、ドクドクとザーメンを排出していきました。
とろとろの粘液が喉に絡みつきながら、胃の中に流れ落ちました。

彼はチンポをズルんと引き抜きました。
目の前に突き出された射精後のチンポ。
すべてを吐き出し、これから急速にクールダウンしていく寸前のチンポは、まだ余力の熱量で威容を保ち、ザーメンと唾液でギラついていました。
僕は再び舌を伸ばして掃除しました。

「じゃあまた連絡するから」
用が済んだ彼は、会計もせずさっさと帰っていきました。
鼻のあたりに彼のチンポの生臭い匂いが染み付き、舌の上には薄膜を張ったように彼のザーメンのぬめりが残っていました。

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