飲み会後の初めての授業、僕の頭の中は、精液まみれのチンポを手コキされ、いかされた時のことでいっぱいでした。
今、教室にいるみんなの前で、手コキされパンツの中でいかされたこと、そして、彼のテクニック。
僕は、あの日以降、そのことを思い出さない日はありませんでした。
もう、僕は、彼の手だけで、彼の虜、彼の性奴隷になってしまっていました。
授業中も、彼の股間ばかり見てしまい、授業に集中することができませんでした。
授業の合間の休憩時間、僕は我慢ができなくなって、教室から出た彼を追いかけました。
彼はそれに気づき、いつものように笑顔で、僕に話しかけました。僕が彼の手コキでいかされたことは彼と僕しか知らないことで、まったくいつものシーンです。
でも、僕は、もう我慢ができず、彼とキスがしたくて彼に非常階段に一緒に行ってくれるように言いました。そして、非常階段でベロチューをしました。
彼は、僕の唇に優しく彼の唇を合わせ、合わせると大きな舌を強く僕の口に入れてきました。
僕は、彼のデカマラが僕のアナルに挿入すされるのを頭の中で想像してしまい、興奮してチンポが勃起し、気づけば彼の肩に抱き着いていました。
休み時間はすぐに終わり、教室に戻りましたが、さっきのキスを忘れることができず、彼の股間と彼の口ばかり見てしまうようになりました。




