彼の極太巨根で僕のアナルの奥の気持ちいいところを突かれるたびに、僕は気持ちよさであえぎ声を出してしまいました。
最初、できるだけ大きなあえぎ声は出さないように注意していましたが、今まで経験したことがない気持ちよさにがまんできなくなり、いつもより大きなあえぎ声を出していました。
それに気づいたとき、隣の住人が壁をたたいたような音が何度かしました。僕のあえぎ声がうるさいので隣の住人が苦情を言う代わりに壁をたたいているのではないか、僕の喘ぎ声を隣の住人に聞かれているのではないかと思うと、恥ずかしくなりました。
そんなことは考えていないだろう彼は、僕のアナルをチンポで激しく突き続けました。そして、僕は、気持ちよさで自分を失い、一人で立っていられなくなってしまいました。
そんな僕を彼は後ろから抱きしめ、抱きしめながら、今まで同様、激しく僕のアナルを極太巨根で突き続けました。僕は、快感に何も考えることができず、あえぎ声を出すことしかできませんでした。
「あぁ、あぁ、あぁ。すごい、すごい。大きすぎる。」





